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2018年  7月21日(土) タイムにネズミの穴と思われるものが四か所
タイムにネズミの穴と思われるものが四か所
石で穴を塞ぐ
石で穴を塞ぐ
  <タイムトンネル>

晴れ、連日の猛暑。 朝夕のみ菜園や庭の手入れ。後は部屋で過ごす。 標高600mの高尾山と同じ位の高さなのに、この暑さだ。 日記を書く気にもならない。

グランドカバーのタイムの除草は毎日少しずつやっているのだが、 昨日なかった穴が四か所にできていた。ネズミの穴か。昨日菜園の凸凹を足で踏みしめて均したのだが、その影響か。 効果があるかわからないが、取りあえず穴を石で塞いだ。ネズミは穴を掘ることもできるとのことなのだが、明日どうなっているだろうか。

2018年  7月18日(水) 8:43 高原歩きだ
8:43 高原歩きだ
8:54 蓼科山・八ヶ岳
8:54 蓼科山・八ヶ岳
9:02 牧場の間を行く
9:02 牧場の間を行く
9:02 北アルプス 左:穂高岳 右:槍ヶ岳 手前:常念岳
9:02 北アルプス 左:穂高岳 右:槍ヶ岳 手前:常念岳
9:22 広小場・茶臼山分岐 牧場内へ・牛のふんに注意
9:22 広小場・茶臼山分岐 牧場内へ・牛のふんに注意
9:58 牧場を抜けた後の茶臼山への登り
9:58 牧場を抜けた後の茶臼山への登り
10:03 山頂手前でコウリンカの群落
10:03 山頂手前でコウリンカの群落
10:14 この先が山頂
10:14 この先が山頂
10:23 茶臼山山頂より 雲のかかった蓼科山・八ヶ岳
10:23 茶臼山山頂より 雲のかかった蓼科山・八ヶ岳
10:58 元来た道を引き帰す
10:58 元来た道を引き帰す
11:43 牛と北アルプス
11:43 牛と北アルプス
12:03 そこかしこに咲いていたウツボグサ
12:03 そこかしこに咲いていたウツボグサ
12:05 そこかしこに咲いていたハクサンフウロ
12:05 そこかしこに咲いていたハクサンフウロ
12:22 牛伏山の登り口
12:22 牛伏山の登り口
12:46 石の登山道と牧場との柵
12:46 石の登山道と牧場との柵
12:49 ハナチダケサシの群落
12:49 ハナチダケサシの群落
14:08 上諏訪の湖畔にあるかわら亭
14:08 上諏訪の湖畔にあるかわら亭
14:10 トマトの入ったポタージュスープ
14:10 トマトの入ったポタージュスープ
14:20 鴨のコンフィ
14:20 鴨のコンフィ
14:20 魚のプレート
14:20 魚のプレート
14:35 デザート
14:35 デザート
  <美ヶ原 茶臼山・牛伏山>

晴れ後曇り。 最初のプランAは、三城いこいの広場から茶臼山を周回コースで登る標高差600mのプラン。 だがこの暑さ、上さんが水平方向に歩くプランBを提案。よって、山本小屋から茶臼山に行くことになった。

7:00 移住仲間四人、家を出発。

8:40 山本小屋(1940m) 高速経由で到着。

8:50 高原歩きへ。

9:20 広小場・茶臼山分岐。ここからは牧場経由で登るコース。柵もなく、見晴らしも良いのだが、難点が一つ、牛のふんに注意。

10:00 牧場を抜け、最後の登り。

10:10 茶臼山(2006m)。お湯を沸かし、コーヒーを淹れ、パンなどを食して、休憩。

11:00 下山開始、往きのルートを戻る。

12:00 下山。コケモモのソフトを食し、荷物を車に置く。

12:20 まだ時間があるので、牛伏山へ。

12:30 牛伏山(1990m)

12:50 高原歩き終了。

所要時間4時間(70分位の休憩を含む)、標高差66m。

昼食は予約をしておいた上諏訪の湖畔にある”かわら亭”へ。昭和の雰囲気のある落ち着いたレストラン。 メインは魚料理、ビーフシチュー、鴨のコンフィを注文。山の帰りにまた寄っても良いレストラン。

2018年  7月17日(火) キアゲハ 1
キアゲハ 1
キアゲハ 2
キアゲハ 2
  <キアゲハ>

薄曇り。朝少しは昨日より涼しいか、と言う天気。

朝食のヨーグルトに入れるブルーベリーを収穫していた上さんが、写真機を持って来るようにとのこと。 急いで2階の部屋に取りに行き、庭に出ると、キアゲハ。まだ動きが悪い所を見ると、羽化したばかりか。

胡瓜は順調で、形が良く、3本収穫。後は隠元。

夕方、冷ややっこ用の大葉を収穫していたら、葱が数本倒れている。野ネズミに齧られたようで、直径3cm位の穴がそこかしこにある。 踏んで穴を埋めたが、この対応では効き目は少ないようだ。

2018年  7月16日(月) 白い桔梗 開花
白い桔梗 開花
  <白い桔梗 開花>

晴れ時折曇り。少し湿度は落ちたようだが、暑い。上さんが扇風機を出してきた。

胡瓜と隠元は株も大きくなって、毎日収穫している。トマトと茄子は株も貧弱で、今一の状況。 菜園を手入れしたら、日影でタイムの野草の除草。夕方5時頃になると蚊が出てくるので終了。

2018年  7月15日(日) ベルガモット
ベルガモット
  <”ももいちご”カフェ>

快晴、蒸し暑い。

今週、歩いて数分の所に”ももいちご”カフェさんが開店する。 ショップカードを持って来られた。”ももいちご”は苺のブランド名。

と言うことで、”ろくぶんぎ”のちらしに載っているマップに”ももいちご"さんの位置を書き加えた。

その折、”ろくぶんぎ”のウェブサイトに引用しているグーグルマップがうまく表示されないのを発見。 グーグルが使用には課金する方向になったみたいで、登録が必要なようだ。 今の所、問題はローカルサイドだけのようで、アップロードして公開しているサイト上では問題がないようなので、当面放置することにした。

ウェブサイトの更新は文章や画像だけで、構造上の更新はしていない、よって、使わないと忘れてしまうもので、自分が書いたプログラムが中々読めなくなっている。 複雑でごちゃごちゃしているのだが、感覚的、シンプルに書ける言語はできないのかな・・・

2018年  7月14日(土) 大葉蛇之鬚(おおばじゃのひげ)
大葉蛇之鬚(おおばじゃのひげ)
  <大葉蛇之鬚(おおばじゃのひげ)>

晴れ、蒸し暑い。この地に移り住んでから、暑いのはせいぜい盆前後の10日間位だった。 まだ7月なのにこの暑さだ、甲府や京都ではこの連休に40度に達そうとしているとのこと、豪雨のこともあり、 年々温暖化が加速しているのか。地下に長い年月をかけて蓄積された二酸化炭素を急激に使っているこの文明は未熟だ。 エアコンで中を冷やして外を熱して、街をうだるような暑さにしている。

店の用事を済ませた午前10時頃から昼頃まで野暮用のメール3通を作成。 飽きたら菜園に出るも、暑いので、すぐ部屋の中に。

午後は野暮用の資料に目を通す。日が傾く夕方に菜園の手入れ。

木の根元に植栽として植えられ、初めは咲かなかったが、ここ2、3年は花も実も付け、勢力範囲を拡大している草の名が、 やっと、姿形とはちと離れた大葉蛇之鬚(おおばじゃのひげ)であることが判明。

2018年  7月13日(金) 秋桜
秋桜
  <秋桜>

晴れ、蒸し暑い。

いつもの様に朝夕は菜園の手入れと、株周りの除草。 暑い日中に、月次決算。

秋桜(あきざくら)とは言うものの、6月下旬位から咲き始める。

夕方海外から2本のメールが入って来た。これまで話を進めてきて、なかなか動き出さないので、お流れになると思っていた野暮用が2本動きだしそうな気配だ。 小さな仕事だが、処方薬関連の調査なので、成約するかどうかはわからないが、下調べをして、その処方薬関連の基本的な知識を得る必要がある。 わからない個所をウェブで検索しながら、送られてきた英文調査資材を読み進めていくことになる。 1本は調査会社に外注する必要があるので、週末には概要を把握し、連休明けに外注先に連絡し、できるかどうか打診しなければならない。 毎年仕事の本数は減少し、じり貧だが、やれるうちは少しでもやって行こうと思っている。

晴耕雨読の日々で、上さんが来週に赤岳に登りたいと言っていたが、延期するしかないようだ。

2018年  7月12日(木) 棗に絡みつくアピオス
棗に絡みつくアピオス
紋白蝶
紋白蝶
  <道路にはみ出た薄の切除>

曇り時折晴れ間。午後ほんの一時雨がパラツク。夕方より雨。夜は星空になった。

昨日、高原歩きの帰宅後、1時間位かけて薄の切除。 刈った薄は、畝と畝間に置く。 汗びっしょりになったので、シャワーを浴びて、夕食。

今日は刈ったところの調整。 まだ少しはみ出ている部分を切除。

作業しながら、取り留めもない思い。

自然と社会の基盤が、温暖化による異常気象に耐え得ないのではないか。

物理学や生物学等の理化学的事実以外に絶対的なものはない。思想も一つの考えに過ぎない。

1995年、阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件、988倍で当たった公団の賃貸住宅から、生まれて初めて借金をして、マンションを購入し、転居した年。

植物も動物も、適期に生育しないと、大きくはならない。適期を逃すと二度とその時はやって来ない。

2018年  7月11日(水) 8:20 ミドリヒョウモン
8:20 ミドリヒョウモン
8:39 ヨツバヒヨドリ
8:39 ヨツバヒヨドリ
8:43 ニッコウキスゲ
8:43 ニッコウキスゲ
8:47 ハナチダケサシ
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8:47 ハナチダケサシ
8:50 カラマツソウ
8:50 カラマツソウ
8:51 バイケイソウ
8:51 バイケイソウ
8:52 菖蒲
8:52 菖蒲
8:55 鎌ヶ池
8:55 鎌ヶ池
9:16 沢 登山予定のゼブラ山登山口を通り過ぎてしまった
9:16 沢 登山予定のゼブラ山登山口を通り過ぎてしまった
9:27 タテハチョウ
9:27 タテハチョウ
9:44 高原を行く
9:44 高原を行く
9:50 ウスユキソウ
9:50 ウスユキソウ
9:50 物見岩
9:50 物見岩
10:27 高原を行く
10:27 高原を行く
10:35 高原を行く
10:35 高原を行く
10:49 コウリンカ
10:49 コウリンカ
11:17 高原と雲
11:17 高原と雲
11:37 ヤナギラン
11:37 ヤナギラン
11:53 シシウド
11:53 シシウド
11:54 シモツケソウ
11:54 シモツケソウ
11:55 イブキトラノオ
11:55 イブキトラノオ
11:56 オオカサモチ
11:56 オオカサモチ
11:56 ニッコウキスゲの群落
11:56 ニッコウキスゲの群落
13:04 竜神亭 サラダ
13:04 竜神亭 サラダ
13:23 竜神亭 鶏のソテー
13:23 竜神亭 鶏のソテー
13:23 竜神亭 真鯛のポワレ
13:23 竜神亭 真鯛のポワレ
13:43 竜神亭 デザート
13:43 竜神亭 デザート
  <八島ヶ原湿原と物見岩>

曇り時折晴れ。

7:00 移住仲間四人、家を出発。

8:20 八島ビジターセンター(1646m) 高速経由で到着。

8:30 高原歩きへ。

9:00 奥霧の小屋(1630m)。ゼブラ山登山口が見つからず、通り過ぎる。

9:50 物見岩(1780m) コーヒーを淹れ。パン等を食べ、30分の休憩。東京から来た中学生の団体に遭遇。

10:20 沢渡に向かう。

10:30 蝶々深山・沢渡分岐。

11:00 沢渡(1650m)。未舗装の道に出る。

11:10 御射山-オミサヤマ(1620m)

12:00 八島ビジターセンター。

所要時間3時間30分(30分位の休憩を含む)、標高差160m。

昼食は茅野市にある竜神亭へ。メインは真鯛のポワレ、ハンバーグステーキ、鶏のソテーを注文。肉料理を頼んだものはデミグラスソースをパンに付けて堪能。

2018年  7月10日(火) 隠元に雨蛙 1
隠元に雨蛙 1
隠元に雨蛙 2
隠元に雨蛙 2
  <山に行けたのに・・・>

朝6時起床、曇り、山の天気予報も今一なので、明日の山行に変更。午前中に買物をして、帰ってみると、快晴になった。 火曜の鹿罠確認を忘れていたので、遅ればせながら確認に行く。

と言うことで、午後は葱の土寄せ、そこに生えた自生えトマトの支柱建て、脇芽の切除を行った。 葱4、5本が根元で齧られていた。根切虫のようにちょきんと切られるのではなく、立ったままの状態で、ボソッと抜ける感じだ。 野ネズミなのか・・・。2時間ほどやると、汗びっしょりになったので、シャワーを浴び、着替えて終了。

2018年  7月9日(月) 残り少ない李の今日の収穫
残り少ない李の今日の収穫
上さん李ジャム作成中の昨日の模様
上さん李ジャム作成中の昨日の模様
  <李ジャムを入れる瓶が足りない・・・>

晴れ時折曇り。蒸し暑い。菜園の手入れを少しすると汗ばむ天気。

昨日は上さんが李ジャムを作成。瓶が足りなくなったようで、一鍋はまだ鍋の中。 既に何かが入っている瓶を整理して、何とか都合を付けたようで、本日瓶詰のようだ。

2018年  7月8日(日) 擬宝珠 開花
擬宝珠 開花
西側の畔 刈る前
西側の畔 刈る前
西側の畔 刈った後
西側の畔 刈った後
2014年4月に撮影した萱草の若葉
2014年4月に撮影した萱草の若葉
  <畦の草刈り>

午前曇り、午後久しぶりの晴れ間。

店の用事を済まし、午前10時より11時半頃まで、鋸鎌で担当区域の東側と西側の畔の草刈り。 長さにして、各9m長。

帰りの道すがら、集会所横に葡萄の幼木を植えてあるところで、支柱に赤いペンキを塗っている方と立ち話。3年ほど経つと、葡萄酒を作るとのことだった。 と言うことは、ワイナリーだ。

家に帰って、シャワーを浴び、昼食後、昼寝。

午後は隠元、トマト、本日しめ鯖で作る棒寿司用の大葉収穫。その後野菜の株周りや、グランドカバーのタイムの野草の除草。

夜は星空になった。

余談。昨日載せた藪萱草は来た当初、若葉を食してみた萱草だ。6年目にして、この花が萱草の花だとわかった。 若葉の時と姿形が違うので、今まで気づかなかった。

その上にこれまでの間違いに気づいた。甘草と萱草は違う草で、これまで甘草だと思っていたのは萱草だった。

2018年  7月7日(土) 藪萱草(やぶかんぞう) 別名忘れ草 英名Daylily
藪萱草(やぶかんぞう) 別名忘れ草 英名Daylily
  <忘れ草>

曇り、やや湿気っているが、過ごし良い。 西日本では大雨のため、死者・行方不明者が多数出ている模様。

洗濯ものがたまったので、今一の天気だが、洗濯。その後風呂掃除。 昼食後は脚立を立てて李の収穫。取り立てて何もない日こそ、日々是好日である。

忘れ草は古より、人間とかかわりが深い草のようである。 少し長いが、検索したウィキペディアの説明を引用すると、下記のごとくである。

"食用
若葉は、おひたしにして、酢味噌で食べる。花の蕾は食用され、乾燥させて保存食(乾物)とする。 中華料理では、主に「金針花」(チンチェンファ jīnzhēnhua)、「黄花菜」(ホワンホアツァイ huánghuācài)と称する花のつぼみの乾燥品を用い、水で戻して、スープの具にすることが多い。
沖縄県では不眠や精神安定に効果があるとして、クヮンソウ茶や、クヮンソウを用いたサプリメントも販売されている。

根は生薬としても使われる。

和歌
和歌では、夏の季語、および悲しいこと(忘れたいこと)があった心境を表す言葉として詠まれる。"

2018年  7月6日(金) 紫陽花
紫陽花
今日の収穫
今日の収穫
駐車場にコフキサルノコシカケ
駐車場にコフキサルノコシカケ
  <収穫考>

午前小雨、午後曇り。大雨で被害が出ている地域もあるようだが、海から離れ、山に囲まれたこの地では、今の所小雨程度だ。

2、3年前は毎日記録していた野菜の収穫だが、その熱は2年程度続いて終わったようだ。 と言うことで、紫陽花も盛りを迎え、夏野菜の収穫も本格化してきたので、ここで今の所の概況を記録しておこうと思う。

今年は菜園に初めて、土竜が出て、トンネルや掻き出した土の山が出来た。野ネズミが穴を開け、トンネルに侵入もしたようだ。 今だ出没中だが、対策は、足で踏んずけて、菜園を均すだけと言う方法をとっている。

スナップエンドウ: 一番初めに収穫が始まった。まだ少しは採れるが、盛りは終え、間もなく終わり。種から育てたが、まあまあ収穫できた。

じゃが芋: 3キロ植えて、6キロしか採れなかった。これまでで最悪の収穫。悪い収穫だった去年ですら12キロ採れていた。 花も咲かず、株も大きくならなくて、一部の大きな芋は野ネズミに齧られたようだ。

大蒜: 玉の大きさは今一だが、マアマアの収穫。

胡瓜: 順調、2、3日に少なくとも1本は採れる感じだ。

隠元: 去年の種から育成したが、これから採れるようで、順調。

茄子:採れ出しているが、株がひ弱。土竜の影響か。

トマト: 植付けたものは採れ始めている。自生えのものが10株以上あるが、何が出来るかが問題。

ピーマン: 採れ始めていて順調。

2018年  7月5日(木) 雨蛙 ツリーフロッグ 雨宿りしたり、高い所で見かけるので、雨とツリー・・・
雨蛙 ツリーフロッグ 雨宿りしたり、高い所で見かけるので、雨とツリー・・・
  <コナギは強し 田の一回目の手除草終了>

小雨、午後3時半頃降り止んだ。

会社関連の役所に提出する書類を準備したり、収穫した大蒜を整理したりして過ごす。

雨が止んだので、手除草日和と言うことで、午後3時半から5時までで、 最終5列を除草。

- 失敗談 1
途中で、既に除草を終えた個所で除草していないように見える列を発見。 根切して捨てたコナギが再生したようだ。と言うことで、5時より引続き手除草。 根は浮いているが新しい葉を出したものや、少し根付いているものもあった。 今日根切して捨てたものは、穴を開けたレジ袋で回収した。 二度手間になるので、根切方式はダメと言うことだ。

もう一回担当区画全体を見直す除草をするつもりなので6時頃に終了。

- 失敗談 2
脚と背中の数か所が、痒みは治まったが、赤く腫れている。 初めは蚊かと思ったが、なかなか腫れが治まらない。 どうも、桜の幹を3本切った時に、半袖半ズボンでやったので、 毛虫か何かにかぶれたのではないかと思われる。 野良仕事の時は、長袖長ズボン。

2018年  7月4日(水) 一品目 前菜三種 ズッキーニの煮びたし、パテ、山椒で味付けした蒟蒻
一品目 前菜三種 ズッキーニの煮びたし、パテ、山椒で味付けした蒟蒻
二品目 石川産平政のカルパッチョ
二品目 石川産平政のカルパッチョ
三品目 石川産水雲(もずく)が添えられた蕎麦
三品目 石川産水雲(もずく)が添えられた蕎麦
四品目 熱々の蕪と薩摩芋
四品目 熱々の蕪と薩摩芋
五品目ー1 辛味大根のぶっかけ蕎麦
五品目ー1 辛味大根のぶっかけ蕎麦
五品目ー2 胡麻のつけ蕎麦
五品目ー2 胡麻のつけ蕎麦
六品目 アイスクリームと小豆の入った最中
六品目 アイスクリームと小豆の入った最中
  <週一の買物と昼食>

降ったり止んだりの天気。

開通した道路より週一の買物に行ってみた。前よりも近く、道幅も広い、 農産物直売所、スーパーオギノ、戸田酒販、スーパーひまわり市場の順で買物を済ます。

昼食は、紬山荘のシェフだった方が、小淵沢に今年オープンした”蕎麦 Hajime”でいただく。 コース料理のみで、二回出される蕎麦のうち二回目のみが数種の蕎麦から選択できるようになっている。 上さんは胡麻のつけ蕎麦、私は辛味大根のぶっかけ蕎麦をいただく。 価格は1人2,600円(税込み)。二回目の蕎麦の選択によってはプラスαが必要。少し高いが、また行っても良いお店を見つけた。

2018年  7月3日(火) 8:13 ウツボグサ
8:13 ウツボグサ
8:14 ヒヨドリバナ
8:14 ヒヨドリバナ
8:30 クシヒゲベニボタル
8:30 クシヒゲベニボタル
8:35 唐松の伐採作業
8:35 唐松の伐採作業
8:36 ヒロバビロードハマキず
8:36 ヒロバビロードハマキ
9:02 笹と唐松
9:02 笹と唐松
9:09 岩の景色
9:09 岩の景色
9:15 入笠湿原 ウマノアシガタ
9:15 入笠湿原 ウマノアシガタ
9:19 入笠湿原 アヤメ
9:19 入笠湿原 アヤメ
9:21 入笠湿原 すずらん群生地
9:21 入笠湿原 すずらん群生地
9:26 入笠湿原 ミヤマノバイケイソウ
9:26 入笠湿原 ミヤマノバイケイソウ
9:40 沢菊
9:40 沢菊
9:40 矢車草
9:40 矢車草
9:47 九輪草の群落
9:47 九輪草の群落
9:49 お花畑
9:49 お花畑
9:50 ハクサンフウロ
9:50 ハクサンフウロ
9:52 アヤメとニッコウキスゲ
9:52 アヤメとニッコウキスゲ
10:15 クロヒカゲ
10:15 クロヒカゲ
10:22 山頂 乗鞍岳
10:22 山頂 乗鞍岳
10:22 山頂 常念岳
10:22 山頂 常念岳
10:30 山頂 諏訪湖と美ヶ原高原
10:30 山頂 諏訪湖と美ヶ原高原
10:40 山頂 南アルプス(間ノ岳・仙丈ヶ岳)
10:40 山頂 南アルプス(間ノ岳・仙丈ヶ岳)
10:58 山頂 サトキマダラヒカゲ
10:58 山頂 サトキマダラヒカゲ
11:41 九輪草
11:41 九輪草
12:44 コバノイチヤクソウ
12:44 コバノイチヤクソウ
14:13 小淵沢 奏樹 担々麺
14:13 小淵沢 奏樹 担々麺
  <入笠山 沢入口より>

曇り時折晴れ。明日から雨の日が続くようなので、本日山行。

7:00 鹿罠の確認後、移住仲間三人、家を出発。

8:00 沢入口駐車場(1,460m) マイカー規制管理員からそこの道路に今しがた、熊が出たので、注意して登るように伝えられた。 この駐車場には立派なトイレもあり、身支度を整え、各自熊鈴も装備。

8:10 熊のこともあり、いつもの様におしゃべりをしながら山行開始。黄の沢菊がそこかしこに咲いていた。 登り初めすぐのところで、マルチタスクのブルドーザーに操作員が一人乗って、唐松の伐採作業。幹を挟み、枝をそぎ落とし、丸太にして、それをカットし、積み上げていた。

9:15 入笠湿原(1734m)。アヤメと菖蒲の群落。15分位散策。

9:50 お花畑。手前の沢で九輪草の群落。お花畑では、アヤメと菖蒲の群落にニッコウキスゲ。

10:20 山頂(1,955m)。雲のかかった北アルプスと諏訪湖の眺望。南アルプスは一部が見えたが、富士山、八ヶ岳は雲がかかったりして、見ることができなかった。 コーヒーを淹れ、パンを焼いて40分位の休憩。止まっていると虫がまとわりつく季節となった。

11:00 法華道経由で下山開始。

13:00 下山。

所要時間3時間50分(計60分位の休憩と湿原散策を含む)、標高差495m。

昼食は小淵沢に最近できた奏樹でいただく。二つのホールの間にレストランがあって、窓越しに木々に囲まれた空間が演出されている。 サンドイッチ、魚のプレート、担々麺を注文していただく。

2018年  7月2日(月) 桔梗
桔梗
  <平安時代の庶民の家とは・・・>

晴れ時折曇り。

午前中は昨日切った山桜の幹3本を整理。

今日もはす向かいの土地で発掘調査が続いている。 平安時代の住居跡だとのこと。庶民の家はどんな家だったのか、ネットで調べてみた。 竪穴式住居である。土間に筵等を敷いて暮らしていたようだ。

夕方、自生え南瓜とトマトの植替え。小さな株は切除。

2018年  7月1日(日) ベランダより
ベランダより
  <丸米倶楽部の一酒一品持寄りの暑気払い>

晴れ、夏雲、蒸し暑い。

午前10時から12時まで、田の手除草、5列しかできなかった。残り5列。

午後、昨日切った山桜の幹を整理していると、隣の家で歓声。 近所のお子さんと上さん、息子も参加して李狩り。

夕方、宴会に行く前に、電線にかかりそうな山桜の幹をさらに3本、カット。 整理は明日することにする。

午後5時より、集会所で、丸米倶楽部の一酒一品持寄りの暑気払い。 巻き寿司も出て、8時ごろまで談笑して、散会。

2018年  6月30日(土) アピオス 昨日この花を天婦羅で食す
アピオス 昨日この花を天婦羅で食す
紫陽花 開花
紫陽花 開花
  <野良仕事>

晴れ時折曇り。今日も蒸し暑い。菜園に出て野良仕事をすると、すぐ汗が出るので、首に手ぬぐいをする。

田の手除草をしようかと思ったが、店の用事を済ましたころには、結構暑い、と言うことで、今日は菜園の手入れ。

まず、残っていたじゃが芋18株の収穫。やはり数個齧られていた。 再度、土竜がじゃが芋を食すか、検索。やはり動物食で、じゃが芋は食べない。 菜園に穴が数か所あるが、そこから野ネズミが侵入した模様。

葱の土寄せ。この畝には数本自生えトマトが育っている。葱とトマトはコンパニオンプランツとして相性が良い。 と言うことで、トマトに支柱を立てた。

後は株周りの除草。夕方、雨がパラついたので終了。

2018年  6月29日(金) 発掘調査
発掘調査
  <こんなに早い梅雨明け>

晴れ時折曇り。湿気っていて、蒸し暑い。例年より22日早い梅雨明け、いつもは7月20日前後だ。

昨日テレビで、敗戦までの4年間、天気予報はなかったとのこと。 軍事機密となっていて、台風の予報も出なかった。 軍部は気象台を帰属させたかったが、それには最後まで抵抗し、 敗戦4日目にして天気予報が復活したのは、そのお陰だった。

店の前の地鎮祭を終えた土地で、北杜市と外郭団体が発掘調査。何も出なければ半日と言うことであったが、何か出たようでまだ発掘を続けている。

店の用事を済ませて、朝10時より12時半まで、田の手除草。1往復で8列終了、計26列終了したので、残り10列で後一回の除草と言う所か。 これまでより時間がかかっているが、一人でのんびりとしたためか、それともダンダン野草が生い茂ってきたのか・・・。

シャワーを浴び、昼食後疲れたので昼寝。その後菜園の手入れ、西から2列目の畝に採り残してあったじゃが芋を収穫。 大きい芋が一つ齧られてほぼなくなっていた。その後菜園の手入れと、除草、5時頃虫が出てきたので、夕食用の大葉を収穫して終了。 西から5列目にじゃが芋が18株残っていて、置いておくと、さらに齧られるかもしれないので、植付から90日位たっており、明日収穫することにした。

2018年  6月28日(木) 夕方、晴間が出て来た南アルプス
夕方、晴間が出て来た南アルプス
  <野暮用と土竜トンネル>

曇り。夕方晴間が出てきて、暮れると過ごし良い風が吹いてきた。

野暮用を済ますため、問い合わせをしたり、返事を書いたり、飽きたら菜園に出て、観察。 土竜が活発にトンネルを掘っているようだ。取りあえず、足で踏んで、菜園を均す。

2018年  6月27日(水) 桔梗開花
桔梗開花
  <桔梗開花>

雲に覆われ、雨が降ったり止んだりの荒れた天気。時折強い雨。

週一の買物と月末の所要を済ます。昼食に今年開店した店に電話をするも、臨時休業。

2018年  6月26日(火) 8:15 笹と唐松の森に橅の洞 ヤッホーの木
8:15 笹と唐松の森に橅の洞 ヤッホーの木
8:17 一輪だけ見つけたニッコウキスゲ
8:17 一輪だけ見つけたニッコウキスゲ
8:18 唐松の森を行く
8:18 唐松の森を行く
8:19 キオダマキ
8:19 キオダマキ
8:29 おじさんの岩発見
8:29 おじさんの岩発見
8:32 道は楢や岳樺の広葉樹林帯に
8:32 道は楢や岳樺の広葉樹林帯に
9:19 雲海 空が開ける
9:19 雲海 空が開ける
10:25 岩と根に覆われた登山道
10:25 岩と根に覆われた登山道
11:06 マイズルソウと羊歯
11:06 マイズルソウと羊歯
11:17 岳樺の瘤と洞
11:17 岳樺の瘤と洞
11:28 岩鏡
11:28 岩鏡
11:58 唯一の梯子
11:58 唯一の梯子
12:25 這松の赤い芽
12:25 這松の赤い芽
12:53 山頂 苔桃
12:53 山頂 苔桃
13:10 山頂 雲の合間に霞む甲斐駒ケ岳
13:10 山頂 雲の合間に霞む甲斐駒ケ岳
13:10 山頂 八ヶ岳(阿弥陀岳、赤岳、ギボシ、権現岳)
13:10 山頂 八ヶ岳(阿弥陀岳、赤岳、ギボシ、権現岳)
13:35 ツマトリソウ
13:35 ツマトリソウ
13:53 ほんのわずかしか残っていなかったハクサンシャクナゲ
13:53 ほんのわずかしか残っていなかったハクサンシャクナゲ
13:55 キバナノコマノツメとハクサンボウフウ
13:55 キバナノコマノツメとハクサンボウフウ
13:57 青年小屋に至る岩原
13:57 青年小屋に至る岩原
14:03 ハリブキ
14:03 ハリブキ
14:33 小さな茸
14:33 小さな茸
15:01 ゴゼンタチバナ
15:01 ゴゼンタチバナ
15:49 根元は箱庭
15:49 根元は箱庭
17:59 小淵沢 カレー屋サーカス タマリンドの鰯カレー
17:59 小淵沢 カレー屋サーカス タマリンドの鰯カレー
  <編笠山>

晴れ時折曇り。明日は山の天気は悪いようなので、本日山行。

7:15 上さんと二人、家を出発。まず鹿罠の確認。

8:05 観音平駐車場(1,670m) 簡易トイレのある第一駐車場は満車に近い状態。八ヶ岳登山の拠点の一つなので、泊まりがけ登山の車だと思われる。

8:15 身支度を整え、山行開始。

9:15 雲海(1880m)。

10:30 押出川(2,100m) 上さんはトマトパスタ、私はラクサのカップヌードルを食べて、30分位の休憩。 雲海-押出川間は私が写真を撮りすぎて、歩行予定40分の所を70分もかけてしまった。

11:00 山頂に向かう。

12:30 山頂(2,524m)。久しぶりに森林限界の2,500m以上に来た。 遠くの山は霞んでいる、富士山も見えたが、私のコンデジには写らなかった。 コーヒーを淹れ、パンを焼き、後はノンビリして1時間位の休憩。

13:20 青年小屋経由で下山開始。

14:20 青年小屋(2,380m)。

15:40 押出川。

16:20 雲海。

17:00 下山。

所要時間8時間45分(90分位の休憩を含む)、標高差854m。

少し早い夕食に、小淵沢のカレー屋サーカスに向かう。 アボガドのジュレと上さんは野菜のココナッツカレー、私はタマリンドの鰯カレーを注文。 タマリンドのカレーは酸味がうまい。

2018年  6月25日(月) 小さなピノキオの鼻のような花、特定できず
小さなピノキオの鼻のような花、特定できず
  <岩鏡の花が散った後の”がく”だと判明>

快晴。

ピノキオの鼻みたいなのは雌しべだった。

夕方、店駐車場が日影になったので、1時間位野草を刈る。

2018年  6月24日(日) シリコンピザの曲芸
シリコンピザの曲芸
ミントにクチバスズメ
ミントにクチバスズメ
夕焼け
夕焼け
  <ピザパーティ>

晴れ。

10時から11時半まで稲の株周りの除草。今日は右手三株、左手2株で、一往復10列。18/36で累計半分終了。

昼は、移住仲間宅に、ピザ窯搭載販売車来訪。昼12時15分頃から4時頃まで、飲んで談笑。

2018年  6月23日(土) 今日の田んぼ
今日の田んぼ
  <稲の株周りの手除草1回目>

午前曇り、時折雨がパラツク。午後本降り。夕方には雨は止んだ。

稲の株周りの手除草には最適な天気と判断。店の用事を済ませた朝10時半から昼12時まで実施。 私の担当分は株間25㎝で36列あって、4列45分位かかるようだ。本日は8列やったところで、雨が降り止まなくなったので、終了。
進捗状況: 8/36=22%終了
想定所要時間: 36/4*45=405分(6時間45分)
想定残り所要時間: 405-90=315分(5時間15分)。

去年より。コナギは小さくて、数もかなり少ない。要因は二つ。一つは手押し除草の回数を増やしたこと。 もう一つは除草期間が去年は7月初旬から20日頃までだったが、それに比べかなり早い時期となっていること。

去年は株間が30cmで30列、3列1時間で10時間位要した。

クヌギとスモモの今年伸びて、はみ出た枝を切除。

2018年  6月22日(金) 昨夕6時40分頃
昨夕6時40分頃
ズッキーニに点は七つしか見えないが、形状、色からしてトホシテントウ
ズッキーニに点は七つしか見えないが、形状、色からしてトホシテントウ
  <温泉卵が茹で上がり>

晴れ、時折曇り。

午後、昨日一通りした菜園の株周りの除草の点検と追加除草、自生えトマトの間引き、土に還った生ゴミと米糠をバケツ一杯混ぜ散布。

ラーメンに温泉卵をのせようと、スチームオーブンレンジで作ったが、取り出して、そのままにしておくと、茹で上がって、固ゆでになってしまった。 以後、取り出して、すぐに水に浸けるようにした。

刺激を遮断することの重要性、繋がることではなく、瞑想。

2018年  6月21日(木) 朝 南アルプス 湧き上がる雲
朝 南アルプス 湧き上がる雲
イタリアンパセリにACミラン虫‐アカスジカメムシ
イタリアンパセリにACミラン虫‐アカスジカメムシ
  <菜園の野菜の株周りの除草>

曇り、夕方には晴れ間が出て来た。

昼食をはさんで、日がな一日菜園の野菜の株周りの除草。 夕方5時頃、虫が出てきて、腕を咬まれるようになったので、終了。

2018年  6月20日(水) じゃが芋にキマエホソバ
じゃが芋にキマエホソバ
イタリアンパセリ
イタリアンパセリ
  <生命は様々な形と色に満ち溢れている>

朝、本降り後、小雨になったり本降りになったりの雨。

週一の買物に行ったり、部屋で昨日の山行の記録を整理したりして過ごす。飽きたら本を読んだり、ウェブを見たり・・・。

菜園に出ていても、山を歩いていても、驚きと美しさに飽くことがない。

2018年  6月19日(火) 8:44 コアジサイ 盛りを迎えているようで、道すがらそこかしこで見ることとなる
8:44 コアジサイ 盛りを迎えているようで、道すがらそこかしこで見ることとなる
10:07 赤松、唐松、小楢、橅、白樺、岳樺の明るい木漏れ日の樹林帯を行く
10:07 赤松、唐松、小楢、橅、白樺、岳樺の明るい木漏れ日の樹林帯を行く
10:09 橅の洞 ヤッホーの木
10:09 橅の洞 ヤッホーの木
10:22 地際に緑のラッパのような小さな花、特定できず
10:22 地際に緑のラッパのような小さな花、特定できず
10:23 樹間を行く
10:23 樹間を行く
10:43 茅ヶ岳と富士山
10:43 茅ヶ岳と富士山
10:46 金ヶ岳山頂手前は岩のジャングルジム
10:46 金ヶ岳山頂手前は岩のジャングルジム
10:47 サルオガセ
10:47 サルオガセ
11:06 金ヶ岳山頂
11:06 金ヶ岳山頂
11:41 茅ヶ岳へ
11:41 茅ヶ岳へ
11:42 山躑躅
11:42 山躑躅
11:45 更紗満天星躑躅
11:45 更紗満天星躑躅
12:05 地際のそこかしこに小さなピノキオの鼻のような花、特定できず
12:05 地際のそこかしこに小さなピノキオの鼻のような花、特定できず
12:17 更紗山満天星躑躅の落花
12:17 更紗山満天星躑躅の落花
12:43 岩穴を行く 抜ける前
12:43 岩穴を行く 抜ける前
12:44 岩穴を行く 抜けた後
12:44 岩穴を行く 抜けた後
12:51 カラマツソウ
12:51 カラマツソウ
12:59 岩に羊歯
12:59 岩に羊歯
13:14 茅ヶ岳山頂より 雲がかかった南アルプス
13:14 茅ヶ岳山頂より 雲がかかった南アルプス
13:17 茅ヶ岳山頂
13:17 茅ヶ岳山頂
13:48 茅ヶ岳山頂 キアゲハとアカタテハ
13:48 茅ヶ岳山頂 キアゲハとアカタテハ
13:53 茅ヶ岳山頂より 瑞牆山
13:53 茅ヶ岳山頂より 瑞牆山
14:15 山法師
14:15 山法師
14:18 下山路
14:18 下山路
14:21 紅色の茸
14:21 紅色の茸
14:44 土が落ちて中空を這う木の根
14:44 土が落ちて中空を這う木の根
15:28 千本桜公園
15:28 千本桜公園
15:33 千本桜公園 野草に埋もれたベンチとテーブル
15:33 千本桜公園 野草に埋もれたベンチとテーブル
15:37 千本桜公園 マイマイガ?
15:37 千本桜公園 マイマイガ?
15:38 千本桜公園 薊
15:38 千本桜公園 薊
15:41 千本桜公園 蝮草
15:41 千本桜公園 蝮草
15:41 千本桜公園 シモツケソウ
15:41 千本桜公園 シモツケソウ
16:03 林道 水抜きの穴から木
16:03 林道 水抜きの穴から木
16:09 林道 キオダマキ
16:09 林道 キオダマキ
16:12 林道 金ヶ岳
16:12 林道 金ヶ岳
16:20 林道 空木の花にアサギマダラ
16:20 林道 空木の花にアサギマダラ
16:21 林道 空木の花にアサギマダラとキアゲハ
16:21 林道 空木の花にアサギマダラとキアゲハ
16:24 林道 桃色の小さな花 特定できず
16:24 林道 桃色の小さな花 特定できず
16:27 林道 これがヒロオビトンボエダシャク?
16:27 林道 これがヒロオビトンボエダシャク?
16:27 林道 ササユリ
16:27 林道 ササユリ
16:28 林道 グミ
16:28 林道 グミ
17:32 ホタル食堂 副菜3種 1
17:32 ホタル食堂 副菜3種 1
17:32 ホタル食堂 副菜3種 2
17:32 ホタル食堂 副菜3種 2
17:41 ホタル食堂 主菜 高野豆腐ボール
17:41 ホタル食堂 主菜 高野豆腐ボール
17:43 ホタル食堂 主菜 蕗の豚肉巻き
17:43 ホタル食堂 主菜 蕗の豚肉巻き
  <金ヶ岳・茅ヶ岳 縦走>

晴れ後曇り。昨日天気が回復しそうなので、急遽、山行計画と食事処を検討。

山行の前に、火曜の鹿罠点検。

8:00 上さんと二人、家を出発。

8:25 キャンピカ明野(1,000m) 金ヶ岳登山口。

8:30 縦走開始。キャンプ場横の未舗装の道を林道前山・大明神線への出口に向かって進む。

8:45 林道に出て、左手に進むとすぐに金ヶ岳への山道への分岐。

11:05 金ヶ岳山頂(1,764m) 上さんはフジッリのクリームパスタ、私はトムヤンクンのカップヌードルを食べ、30分位の休憩。

11:35 茅ヶ岳に向かう。一度、1600m位へ下って、再び上ることになる。160m下り、100m上るアップダウン。

13:10 茅ヶ岳山頂(1,704m)。コーヒーを淹れ、パンを焼き、40分位休憩。

13:50 周回ルートの千本桜公園へ向けて、下山開始。

14:00 深田記念公園と千本桜公園分岐。

15:30 千本桜公園。野草が生い茂って、ベンチとテーブルが埋もれていた。

16:00 林道前山・大明神線に出る。林道を右手に進んで、キャンピカ明野に向かう。

16:30 キャンピカ明野への分岐。朝来たキャンプ場横の道を戻る。

16:40 下山。

所要時間8時間10分(70分位の休憩を含む)、標高差764m。概算累積標高差=764+164+104+704=1738m。

17時予約で、少し早い夕食に、明野のホタル食堂に向かう。 副菜は全6種、主菜は上さんが高野豆腐ボール、私が蕗の豚肉巻き。 飲み物は上さんが焼酎のハイボール、私は津金リンゴジュース。お腹一杯、疲れも相まって、少しけだるい。

2018年  6月18日(月) 山法師
山法師
空木
空木
  <山法師、空木 満開>

予報通り雨がちな天気だが、小雨と言うほどでもない、パラツク雨。夕方には雨も止み、晴間が出て来た。

朝8時頃、大阪で地震。京都の実家の状況を電話で確認。

昨日ヒロオビトンボエダシャクと推定していた虫は、やはり違っていた。今日、他の検索をしていた時に、写真通りの画像を見つけた、カノコガ(鹿子蛾)だった。 ”斑模様を鹿の子に見立ててカノコガと名付けたようだ。フタオビドロバチに擬態しているとされる。 羽に触れると、鱗粉の模様が判子を押したようにそのまま手に付くことから、ハンコチョウとも呼ばれる。”

2018年  6月17日(日) カーネーションにヒロオビトンボエダシャク?
カーネーションにヒロオビトンボエダシャク?
野草と野菜の繁みから発見した出来過ぎの胡瓜2本
野草と野菜の繁みから発見した出来過ぎの胡瓜2本
  <失敗 出来過ぎの胡瓜発見>

晴れ、部屋にいれば風が通って、過ごし良い。

支柱を建て網を張った畝では、スナップエンドウから隠元・胡瓜の連続栽培を試みている。スナップエンドウは枯れ始めていて、隠元・胡瓜が大きくなってきた。 草生栽培と言うこともあり、込み入っているので野草も生やし放題にしていたが、さすが見にくいので、手で除草を行った。野草と野菜の繁みから、出来過ぎの胡瓜2本発見。

初めの写真は検索の結果、ヒロオビトンボエダシャクかトンボエダシャクのどちらかだと思われる。 ただ、胴体に2本の黄色の線が入った画像は検索できなかったので、違うものかもしれない。

2018年  6月16日(土) 青花鬼灯 栄養がない場所では、子孫を残そうとすぐに一輪で咲き
青花鬼灯 栄養がない場所では、子孫を残そうとすぐに一輪で咲き
青花鬼灯 栄養がある場所では大株になって何輪も咲く
青花鬼灯 栄養がある場所では大株になって何輪も咲く
  <最後の田の手押し除草>

曇り時々晴れ。

13時、丸米倶楽部の面々田に集合。まず如雨露で液肥を散布。

次いで、南北方向の手押し除草。いつも読んでいるブログで、除草機による除草を手押し除草と呼んでいた。 15時頃終了。

家に戻って、菜園に半分残っていた大蒜を収穫。

2018年  6月15日(金) 6月12日(火) 鴨川 北大路橋より南側の眺望
6月12日(火) 鴨川 北大路橋より南側の眺望
6月12日(火) 鴨川 東の土手から見た西の土手 木はエノキ
6月12日(火) 鴨川 東の土手から見た西の土手 木はエノキ
6月13日(水)寺町通沿いにある廬山寺裏手の慶光天皇陵への脇道
6月13日(水)寺町通沿いにある廬山寺裏手の慶光天皇陵への脇道
6月13日(水)この奥に慶光天皇陵
6月13日(水)この奥に慶光天皇陵
6月13日(水)廬山寺向かいにある梨木神社
6月13日(水)廬山寺向かいにある梨木神社
6月13日(水)御池近くにある散髪屋と銭湯
6月13日(水)御池近くにある散髪屋と銭湯
  <青葉繁る京都>

12日(火)から14日(木)までは母に会いに帰省。 この時期に帰ることは余りなかったので、緑濃い京都に久しぶりに出会った。

13日(水)の12時から15時頃まで、北大路橋から葵橋まで鴨川を南下、出町柳に出て、私が京都で一番好きな通り、寺町を寺や神社などの境内に立寄りながら当てのない散歩。

2018年  6月11日(月) 茄子
茄子
胡瓜
胡瓜
じゃが芋の土寄せ
じゃが芋の土寄せ
  <じゃが芋の土寄せ>

たまにパラツク小雨。予報では太平洋岸を台風が通過するので、強い雨が降るかもしれないとのことであったが、さしたることもない。 午後には雨も止み、夕方には青空となった。

パンの配達の後、阿部いちご園へ行く道すがら、コイン精米所に寄って、糠をいただく。苺は今週末までの販売で、今期最後の購入。

最後にJマートに寄って、枯れたシシトウの苗の代替の苗とほうれん草と春菊のお試しパックの種を購入。

我家のじゃが芋の生育が悪い。近くのお家の後に植えたじゃが芋の株は3倍位の大きさで、既に花を咲かせている。 不耕起栽培では、芋を15㎝位の深さに植えて土寄せをしないのだが、今できることと言えば土寄せしかないので、夕方に土寄せをした。 原因として考えられるのは、土竜の影響、はたまた無施肥なのでやせ地に育つじゃが芋も肥料切れか。

2018年  6月10日(日) 朝5時8分 日の出
朝5時8分 日の出
  <今日はこの地区の草刈り>

曇り、昼頃より雨がたまにパラツク。

雨が心配だったが、曇りで気温も低く、草刈日和になった。 朝7時に集合して、8時半頃に終了。

雨が降る前に、欠株になっていた枝豆の所に、育苗したポット苗を定植。

2018年  6月9日(土) 去年咲かなかった姫沙羅が開花
去年咲かなかった姫沙羅が開花
姫沙羅にシロテンハナムグリ
姫沙羅にシロテンハナムグリ
  <徒然なる思い>

晴れ。

去年咲かなかった姫沙羅が開花。蕾も少し付けているようなので、もう少し花を付けそうだ。

菜園の観察と野良仕事を少しするだけで、額から汗がにじみ出てくる。

午後7時半の鹿除け花火の打上の帰り、田んぼ脇の林に一匹の蛍が飛んでいた。

個人も、会社も、その目的は利益をあげることではない、社会をより良くすること。結果としてその存続のために利益をあげることとなる。

例えば、パン屋は健康に良くて、おいしいパンを提供することを目的としている。結果としてその存続のために利益をあげることとなる。

2018年  6月8日(金) いただいた大きなレタスを菜園に植付け保管し、逐次収穫する予定
いただいた大きなレタスを菜園に植付け保管し、逐次収穫する予定
こちらが我が菜園で栽培中のレタス
こちらが我が菜園で栽培中のレタス
菜園に場所を得るために抜いた大蒜、これで植付の半分とスナップエンドウ
菜園に場所を得るために抜いた大蒜、これで植付の半分とスナップエンドウ
収穫後の後処理、根を切り、泥を落とし、茎を15㎝残して切る
収穫後の後処理、根を切り、泥を落とし、茎を15㎝残して切る
  <梅雨の合間>

午前晴れ、午後曇り、夕方からは本降りの雨。

日月火と雨の予報。日曜日はこの地域の草刈りの予定なのだが・・・。 と言うことで、布団を干し、洗濯。

お客さまから大きなレタス1個をいただいた。 菜園に植付保管し、逐次収穫する予定なので、場所を得るため、大蒜の半分を収穫した。市販のものより小さいが、我家の球根位の大きさの玉葱よりはましか・・・。

午前中にいただいて、すぐ植え付けたがこれが間違い。日を浴びて萎びた、夕方に植付けるべきだった。

2018年  6月7日(木) 岩垂草にフェンネル
岩垂草にフェンネル
  <田の除草>

晴れ。

かなり前に根元が折れたシシトウを助けようと、支柱を添え、今まで持っていたが、とうとう枯れてしまったようだ、残念。 毎日スナップエンドウを10から20莢位収穫。生ゴミが土に還ったものに米糠と草木灰を混ぜ、バケツ一杯菜園に散布。

午後4時半から6時まで田の担当区域200㎡の東西方向を除草機で除草。

「土といのち1 生命をはぐくむ土」という児童書を読んでいる。炭素、窒素循環や、地衣類や苔が土を作っていく過程が分かり易く書かれていて、なかなか良い。

2018年  6月6日(水) キッチンオハナ 2プレートランチ 前菜 トルティーヤ
キッチンオハナ 2プレートランチ 前菜 トルティーヤ
キッチンオハナ 2プレートランチ 主菜
キッチンオハナ 2プレートランチ 主菜
  <梅雨入り>

朝から雨。小雨後本降り。

週一の買物。スーパーがお休みだった。上さんいわく、先週は何も掲示が無かったとのこと。 仕方がないので、別のスーパーまで北上。

昼食はお店を再開したキッチンオハナさんでいただく。

2018年  6月5日(火) 8:54 子授地蔵
8:54 子授地蔵
8:55 山道の始まり
8:55 山道の始まり
9:37 更紗灯台躑躅(サラサドウダンツツジ)
9:37 更紗灯台躑躅(サラサドウダンツツジ)
9:43 的石
9:43 的石
10:02 ズミ
10:02 ズミ
10:05 この先が山頂
10:05 この先が山頂
10:10 山頂より 富士山
10:10 山頂より 富士山
10:10 山頂より 手前 帯名山、奥 間ノ岳、北岳、甲斐駒ケ岳
10:10 山頂より 手前 帯名山、奥 間ノ岳、北岳、甲斐駒ケ岳
10:10 山頂より 金峰山
10:10 山頂より 金峰山
10:59 橅
10:59 橅
11:05 マイヅルソウ
11:05 マイヅルソウ
11:14 パックン石
11:14 パックン石
11:16 雄羊歯(オシダ)
11:16 雄羊歯(オシダ)
11:17 犬蕨(イヌワラビ)
11:17 犬蕨(イヌワラビ)
11:19 羊歯と唐松の森
11:19 羊歯と唐松の森
11:47 山躑躅
11:47 山躑躅
12:05 バラシロエダシャク 峠駐車場にて
12:05 バラシロエダシャク 峠駐車場にて
12:49 養老酒造 蔵元ごはん&カフェ酒蔵櫂
12:49 養老酒造 蔵元ごはん&カフェ酒蔵櫂
13:03 鮭の粕漬けごはんセット
13:03 鮭の粕漬けごはんセット
13:03 豚の角煮ごはんセット
13:03 豚の角煮ごはんセット
14:08 佐瀬式圧搾機
14:08 佐瀬式圧搾機
14:10 米を蒸す竈と釜
14:10 米を蒸す竈と釜
  <小楢山 蝉しぐれの中、山躑躅に彩られた楢、橅、岳樺、唐松の森を行く>

晴れ。

山行の前に、火曜の鹿罠点検。

7:00 移住仲間4人、家を出発。

8:40 焼山峠(1,527m) 到着。今回は高速経由。

8:50 峠にはトイレもあり、身支度を済ませ山行開始。 すぐに、子授地蔵があり、多数の地蔵が寄進されていた。

9:50 新道、旧道分岐。登りのきつい方の新道を行くことにした。ここまではアップダウンを繰り返す緩やかな登りの、森に囲まれた尾根歩きの趣。

10:00 一杯水 新道・旧道分岐。

10:10 山頂(1,712m) 山躑躅に彩られた山道を抜けると、市街地の広がる先に、薄雲のかかった富士山、南アルプスの眺望。 コーヒーを淹れ、パン等を食べて、栄養補給と休憩。

10:40 山頂周回コースの小楢峠に向けて下山。

10:50 小楢峠。

11:00 一杯水 新道・旧道分岐。下りは緩やかな旧道へ。

11:50 下山。

所要時間3時間(30分位の休憩を含む)、標高差185m。

昼食は山梨市にある養老酒造経営の”蔵元ごはん&カフェ酒蔵櫂”でいただく。 〆はガラスの一合瓶に入った熱々の出汁を注文して、残しておいた鮭で出汁茶漬け。

昼食後、酒蔵見学。昔ながらの釜や圧搾機を見せていただく。案内していただいた方の旦那が一人で作っているとのことであった。 見て、話を聞いて、一人で作っている酒に俄然興味が湧いたので、多分一番ポピューラーだと思える一升瓶の”養老”を購入し、 早速、夕食のおともにした。やや辛口、マイルドな舌触り。

2018年  6月4日(月) 葱の再生栽培
葱の再生栽培
  <捕らぬ狸の皮算用 葱の再生栽培>

快晴。

年越しした葱はとう立ちして、葉も硬くなって、おいしくない。と言うことで、根の部分を残して、上部を全て切った。 写真はその後、葉が出てきた状態。はたして、秋には柔らかい葱が採れるかな。これがうまくいけば、葱の苗を買う必要はなくなるかも・・・。 これを”捕らぬ狸の皮算用”と言うのか、少しニュアンスが違うか・・・。

2018年  6月3日(日) 網戸を開けたらオオトビスエダシャク?
網戸を開けたらオオトビスエダシャク?
  <外にはみ出た庭木の枝の伐採>

快晴。

菜園の観察、外にはみ出た庭木の枝の伐採、プラムの追加摘果。

2018年  6月2日(土) じゃが芋にオオフタスジシロエダシャク
じゃが芋にオオフタスジシロエダシャク
  <薩摩芋の植付>

快晴。

午後4時頃、移住仲間宅が借りている畑に薩摩芋40苗を植付けさせてもらう。1時間位で終了。先日の植付と合わせて90苗の植付。

午後7時半鹿除け花火の発射。

2018年  6月1日(金) 去年同様小さいが、味は良くなった苺
去年同様小さいが、味は良くなった苺
市販のものより短いが、これが我家の韮
市販のものより短いが、これが我家の韮
水仙の球根位の大きさの玉葱
水仙の球根位の大きさの玉葱
午後1時半から2時間田の南北方向東側半分の除草
午後1時半から2時間田の南北方向東側半分の除草
鹿罠 ワイヤーを解除して稼働できない状態
鹿罠 ワイヤーを解除して稼働できない状態
鹿罠 こちらは爪でロックして稼働できない状態
鹿罠 こちらは爪でロックして稼働できない状態
  <野良仕事>

快晴。

午前は店の用事を済ますと、菜園の手入れ。 苺は栄養不足で、大きくならないが、味は去年より良くなった。 4、5回は再生して採れる韮を収穫。 玉葱は葉がすべて倒れたので収穫したが、水仙の球根位の大きさだった。

午後1時半から2時間位、田の南北方向東側半分、500㎡分の除草。 4時からは鹿罠の確認があるので、残った分を後でやると、又準備をしなくてはならないので、 最後は馬力をかけてやったが、背筋が少し痛くなった。3時間位かけて休み休みやるのが良いようだ。

鹿罠の確認は、鹿を解体する人がしばし野暮用でいないので、かからないようになっているかどうかを、私達のグループが担当している4罠について、このグループの成員4人で確認。

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