アーカイブ

2013年
2014年
2015年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2017年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2018年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月

2018年  10月17日(水) 甲府市 アイメッセ 食材展示会
甲府市 アイメッセ 食材展示会
甲斐市 礎 夕食 付け出し
甲斐市 礎 夕食 付け出し
甲斐市 礎 夕食 お鮨9貫
甲斐市 礎 夕食 お鮨9貫
  <甲府市 アイメッセ 食材展示会>

午前晴れ、午後曇り、夕方小雨。

午前、大根の間引き等をして菜園の手入れ。間引き菜は茹でて、おかかをトッピングして昼食のご飯のお供になった。

→ 上さんから間違いの指摘があった。茹でたのではなく、炒めたとのこと。

午後2時45分、上さん、息子、私の三人で、甲府市のアイメッセで開かれている食材展示会へ。午後3時半頃に到着。 前回と異なり、お酒関連の団体と協賛したようで、酒関連の会社が多数出展。 小麦粉や食材のサンプルを注文、午後4時に展示会が終了。

夕食まで時間があるので、ラザウォーク甲斐双葉店でお買物。

午後6時、甲斐市にある鮨処礎で夕食。注文した鮨9貫はこれまでで最もおいしい出来栄え、満足。

2018年  10月16日(火) 8:35 登り始め
8:35 登り始め
8:36 落葉を踏みしめて
8:36 落葉を踏みしめて
9:05 平沢山・飯盛山分岐 標識はないがまっすぐ行けば平沢山、右方向の飯盛山へ
9:05 平沢山・飯盛山分岐 標識はないがまっすぐ行けば平沢山、右方向の飯盛山へ
9:07 南アルプス 登りは終わり、先の分岐からは眺望が開け、なだらかな登りとなる
9:07 南アルプス 登りは終わり、先の分岐からは眺望が開け、なだらかな登りとなる
9:08 冠雪した北岳
9:08 冠雪した北岳
9:09 冠雪した富士山
9:09 冠雪した富士山
9:13 白い菊
9:13 白い菊
9:16 平沢山・飯盛山分岐 左へ行くと平沢山、まっすぐ行って飯盛山へ向かう
9:16 平沢山・飯盛山分岐 左へ行くと平沢山、まっすぐ行って飯盛山へ向かう
9:21 飯盛山と富士山
9:21 飯盛山と富士山
9:23 背後に八ヶ岳
9:23 背後に八ヶ岳
9:24 男山・御座山(おぐらやま)・天狗山
9:24 男山・御座山(おぐらやま)・天狗山
9:29 足元の紅葉
9:29 足元の紅葉
9:31 松虫草
9:31 松虫草
9:35 飯盛山山頂 周りは立ち入り禁止が解かれ、植生が戻りつつある
9:35 飯盛山山頂 周りは立ち入り禁止が解かれ、植生が戻りつつある
9:51 見晴らし台方面より、富士山と飯盛山
9:51 見晴らし台方面より、富士山と飯盛山
9:56 見晴らし台より 国立天文台のパラボラアンテナ
9:56 見晴らし台より 国立天文台のパラボラアンテナ
10:03 コーヒーを淹れ、パンを焼いて、一休憩
10:03 コーヒーを淹れ、パンを焼いて、一休憩
10:29 竜胆
10:29 竜胆
10:43 平沢山方面より 飯盛山と富士山
10:43 平沢山方面より 飯盛山と富士山
10:54 平沢山山頂
10:54 平沢山山頂
11:01 平沢山下山路の紅葉
11:01 平沢山下山路の紅葉
11:24 オヤマボクチ
11:24 オヤマボクチ
11:32 蝮草
11:32 蝮草
12:30 大泉町 フランス料理店アシエット 店内 水引
12:30 大泉町 フランス料理店アシエット 店内 水引
12:43 前菜
12:43 前菜
13:00 山菜の素揚げ
13:00 山菜の素揚げ
13:12 メイン ワインビーフ
13:12 メイン ワインビーフ
13:32 デザート
13:32 デザート
  <飯盛山 360度の眺望を楽しむ>

曇り。明日は天気が崩れると言うことで、火曜にしたが、これを書いている水曜の朝は何と晴れ、布団を干して、上さんが洗濯をする天気となった。

7:45 上さんと車で家を出発。出立は秋の様相。トレーナーの上にゴアテックのジャケットを着用。

8:20 平沢峠駐車場着(1450m)。眼前には八ヶ岳の全容。獅子岩ではテレビの撮影をしていた。上空にはドローン。北杜市観光局の方が獅子岩の方に行かないようにお願いにきた。 冬期は閉鎖になるが、立派なトイレがある。

8:35 山行開始。落葉を踏みしめ、歩を進める。途中かなりぬかるんだ個所がある登り。

9:05 平沢山・飯盛山分岐。まっすぐ行けば平沢山だが、標識はない。 右に行って飯盛山に向かう。ここから山頂前までは緩やかな登り。冠雪した富士山、南アルプスと冠雪した北岳、背後には八ヶ岳の眺望。

9:35 飯盛山山頂(1643m)。周りは立ち入り禁止が解かれ、植生が戻りつつある。ここは狭いので、一度降りて、三沢方面にある見晴らし台に向かう。

9:55 見晴らし台 コーヒーを淹れ、パンを焼いて30分位の休憩。下からは小学生の歓声が聞こえ、蟻の行列のような一行が見えてくる。 下山時に駐車場に停車していたバスで確認したところ、調布と藤沢の小学生の遠足。 平日なので、いつ来ても遠足の小学生に出会うようだ。

10:30 元来た道を戻る。途中、大田区野辺山学園への標識が出てくるが、ここからは平沢山には行けないので注意。

10:45 平沢山・飯盛山分岐。標識は何もないが、行く方向の右手の道にそれて、平沢山に向かう。

10:55 平沢山(1653m)。この頂上も広いので、ここで休憩しても良い。

11:40 下山。獅子岩に登ろうかと思っていたが、テレビの撮影に代わって、小学生の昼食のようで、猿山のような状態なので、スキップ。

所要時間3時間05分(35分の休憩を含む)、標高差203m。

昼食は大泉町に最近できたアシエットでいただく。 その後、週一の買物、精米、図書館に寄って帰宅。

2018年  10月14日(日) 庭の彩 菊
庭の彩 菊
柿の落葉
柿の落葉
木瓜の落果
木瓜の落果
  <米作りの打上>

曇り。

午後1時、集落の方の告別式に出席。

午後1時半、家に戻ると、丁度、洗濯機の納入業者が到着していた。 2階に設置してあるので、壊れた洗濯機の引取りと新しい洗濯機の設置に、二人で1時間ほどかかっていた

午後5時より、集落の集会所で、一酒一品持寄りの丸米倶楽部の米作りの打上。 皆の家族も参加して、総勢15人前後はいたと思われる。ワイワイと会話が飛び交い、8時頃散会。

2018年  10月13日(土) 昨日12日 昨年の採り残しから成長したアピオスの収穫
昨日12日 昨年の採り残しから成長したアピオスの収穫
本日13日 移住仲間が借りている畑に植えさせてもらった薩摩芋2畝の中1畝収穫
本日13日 移住仲間が借りている畑に植えさせてもらった薩摩芋2畝の中1畝収穫
  <芋掘り芋掘り>

12日(金) 曇り。夕方、菜園の昨年の取り残しから成長したアピオスの収穫。Tシャツでは少し肌寒かった。 早速、夕食に茹でて食べたが、ホクホクして酒のあてに中々良い。

13日(土) 晴れ。起きるとTシャツでは寒いので長袖のワイシャツに手を通す。

移住仲間2人、上さん、私の4人で移住仲間が借りている畑に植えさせてもらった薩摩芋の収穫。 植付けたのは1回目の50本が5月24日、2回目の40本が6月2日で、収穫時期の目安4カ月・120日以上が経過している。

今一の収穫だったので、一畝だけ収穫して、もう一畝は10月末頃までに収穫することにした。 薩摩芋は早速、夜の味噌汁の実になった、さっぱりした甘味。

2018年  10月10日(水) 8:19 みずがき山自然公園 駐車場上の芝生広場にあるトイレ
8:19 みずがき山自然公園 駐車場上の芝生広場にあるトイレ
8:20 みずがき山自然公園
8:20 みずがき山自然公園
8:49 不動の滝登山口に向かう林道
8:49 不動の滝登山口に向かう林道
9:12 ”ゴジラ岩”
9:12 ”ゴジラ岩”
9:29 不動沢
9:29 不動沢
9:33 不動沢
9:33 不動沢
9:38 根に覆われた山道
9:38 根に覆われた山道
10:11 不動の滝 コーヒーを淹れ、パンを焼いて20分の休憩
10:11 不動の滝 コーヒーを淹れ、パンを焼いて20分の休憩
10:29 黄の茸
10:29 黄の茸
10:53 不動沢
10:53 不動沢
10:54 水が流れる山道
10:54 水が流れる山道
10:57 夫婦岩
10:57 夫婦岩
11:02 苔と落葉
11:02 苔と落葉
11:17 ロープ場 岩登り
11:17 ロープ場 岩登り
11:23 摩天岩?
11:23 摩天岩?
11:31 王冠岩
11:31 王冠岩
11:35 白樺
11:35 白樺
12:29 鎖場 蟹の横歩き
12:29 鎖場 蟹の横歩き
12:31 梯子 山頂直下
12:31 梯子 山頂直下
12:38 山頂 弘法岩と南アルプス サンドイッチを食べて30分の休憩
12:38 山頂 弘法岩と南アルプス サンドイッチを食べて30分の休憩
12:39 山頂 大ヤスリ岩
12:39 山頂 大ヤスリ岩
12:56 山頂 金峰山 五丈岩
12:56 山頂 金峰山 五丈岩
13:31 ロープ場 帰りは富士見小屋周回ルート
13:31 ロープ場 帰りは富士見小屋周回ルート
13:38 岩稜
13:38 岩稜
13:53 霞む富士山
13:53 霞む富士山
14:07 ピンクの茸
14:07 ピンクの茸
14:26 赤い実
14:26 赤い実
14:30 木の階段
14:30 木の階段
14:39 山体崩壊
14:39 山体崩壊
14:56 小川山分岐
14:56 小川山分岐
15:25 瑞牆山山頂
15:25 瑞牆山山頂
15:27 石楠花の中を行くみずがき林道
15:27 石楠花の中を行くみずがき林道
15:54 沢
15:54 沢
16:03 岩と紅葉
16:03 岩と紅葉
16:43 増冨温泉 村松物産店
16:43 増冨温泉 村松物産店
17:05 ロースカツカレー
17:05 ロースカツカレー
  <瑞牆山 周回ルート 不動沢-山頂ー富士見小屋>

晴れ。

7:15 上さんと車で家を出発。

8:05 みずがき山自然公園(1475m)に到着。駐車場にはCSテレビのボルダリングの撮影班。ドローンで山容を撮っていた。 ビジターセンターのトイレは開いていないので、駐車場上にある芝生広場のトイレを使う。今年5月石楠花の咲く瑞牆山に登った時に、 公園の北側にある瑞牆の森経由で下山したので、その登り口を探したが見当たらず、結局林道経由で行くことにした。 上さんが車にストックを忘れて、取りに戻ったりしたこともあり、出発に手間取った。

8:35 やっと山行開始。

9:00 駐車場がある、不動の滝登山口に到着。最後は未舗装の林道だが、車高の低い乗用車が2台停まっていた。

10:10 不動の滝(1730m)。コーヒーを淹れ、パンを焼いて、20分の休憩。

10:30 山行再開。

12:30 山頂(2230m)。最後はロープや鎖場が数か所ある岩登り。山頂は雲が張って、遠くの眺望は得られなかった。サンドイッチを食べて、30分休憩。

13:00 周回ルートの富士見小屋経由のルートで下山開始。ここも山頂付近はロープや鎖場が数か所ある。

14:30 天鳥川。秋で日暮れが早いので、ここからは速足で行く。途中これまで登った時にはなかった山体崩壊の現場を通過。自然のインフラも異常気象の豪雨に耐え得ないのか・・・。

15:10 富士見小屋。

16:05 下山。

所要時間7時間30分(50分の休憩と道を間違えて30分位のロスを含む)、標高差755m。

遅い昼食兼早い夕食を増冨温泉の村松物産店でいただく。上さんはウーメン(うどん麺の野菜ラーメン)、 私はガッツリ食べたかったのでロースカツカレー、それに加えて二人でもつ煮一人前を注文。 麺、スープ、カツも美味しくて、満足。暗闇深まる夕暮れの中、帰宅の途につく。

2018年  10月9日(火) 縁側に雨蛙
縁側に雨蛙
秋の恵み 一個だけで来た椎茸と最後の柿3個収穫
秋の恵み 一個だけで来た椎茸と最後の柿3個収穫
  <地力のない菜園のてこ入れ>

昨日、今日と晴れ。

買い物ついでに収穫した米をコイン精米機で初精米。

夏は暑くてやらなかった、菜園のてこ入れを再開。生ゴミが土に還ったものと米糠を混ぜて、野菜の株周りに散布。

庭に一メートルほどの小さな蛇。頑張って土竜、野ネズミを捕ってっください。

一個だけ収穫した茸は椎茸だったようだ、豚肉と野菜の炒め物に入ったが、お腹は壊さなかった。

13、4個採れた柿はそのまま食べると甘味が今一だが、サラダに入れるとサッパリして美味しい。

野暮用も動き始めたので、本格的に始まる前の事前のメールのやり取りを、日々ウォッチングしながら、少しづつ進める。

涼しくなってきたので、時間がある時は、生ゴミが土に還ったものと米糠を混ぜて、菜園に散布するつもり。

2018年  10月7日(日) クダマキモドキ チ・チ・チ・チと鳴くと言うが、鳴いてなかった
クダマキモドキ チ・チ・チ・チと鳴くと言うが、鳴いてなかった
ピパス 前菜
ピパス 前菜
パエリア二人前 すぐ手を出して、海老を一匹食べた後
パエリア二人前 すぐ手を出して、海老を一匹食べた後
魚料理をメインに選択した人は鰆
魚料理をメインに選択した人は鰆
肉料理はステーキ
肉料理はステーキ
デザート
デザート
  <稲藁の裁断と散布>

晴れ。

丸米倶楽部の面々、朝9時に田に集合。私は遅れて10時に参入。

まず米の配分、籾の状態で一反750㎏、5人で割って1人150㎏の収穫。 去年は450㎏しか採れなかったので、300kg、1.67倍の増収。要因と思われるのは以下の三点。

東西の株間を30cmから25cmにした、これの増収効果推定は1.2倍。
肥料里の土を投入した。
猛暑だったが、好天に恵まれた。

稲藁裁断・散布機で稲藁を田に散布。稲藁を渡す人と機械に入れる人、二人一組。 余った人員は、隣の田の丸米倶楽部主催者の稲刈りを終えた稲をはさがけ。

昼食後、裁断された稲藁をてみに入れて、田に満遍なく撒いて、2時半頃に終了。 これで、今年の稲作作業は全て終了した。

夕方6時より、若林にある地中海料理の店ピパスで、遅まきながらの暑気払いの会。 移住仲間11人がビールやワインを飲みながら、ガヤガヤ、9時頃に散会。 写真を撮り忘れたが、スープはフジッリの入ったトマトベースだった。

2018年  10月6日(土) 朝、雲の間に朝日に映える甲斐駒ケ岳
朝、雲の間に朝日に映える甲斐駒ケ岳
間引いた人参
間引いた人参
2016年2月に椎茸の菌を植付け やっと一個できた
2016年2月に椎茸の菌を植付け やっと一個できた
  <大蒜の植付、間引き、株周りの除草>

朝方小雨、後曇り。

10時より予定していた、稲藁の裁断は小雨のため、明日に順延。

ジャンボ大蒜を植付けたが、皮を剥いても、通常のように小房になっておらず、丸ごと一個となっていた。 通常のも買おうかな。

人参、大根の間引きと株周りの除草をした。

今年、何ら変化を見せなかった2016年2月に菌を植付けた椎茸の榾木を、木の下に移した。前よりは湿気があるようで、小さくて、一個だけだが椎茸ができた。

2018年  10月5日(金) 10月3日(水) 朝6時 鴨川 北大路橋の袂で
10月3日(水) 朝6時 鴨川 北大路橋の袂で
10月4日(木) 朝7時 鴨川 植物園側から アオサギ
10月4日(木) 朝7時 鴨川 植物園側から アオサギ
10月4日(木) 朝7時 台風で倒壊した植物園横の枝垂桜の並木の棚
10月4日(木) 朝7時 台風で倒壊した植物園横の枝垂桜の並木の棚
10月4日(木) 午後 京都駅横の明治24年創業の駅弁 萩の家 外観
10月4日(木) 午後 京都駅横の明治24年創業の駅弁 萩の家 外観
商品ケース
商品ケース
幕の内 京扇 税別980円 外箱
幕の内 京扇 税別980円 外箱
幕の内 京扇 税別980円 中身
幕の内 京扇 税別980円 中身
  <母に会いに京都帰省>

曇り。

昨日は長時間バスに乗り、少し疲れたので、今日は昼寝。夕方、台風で傾いたアピオスの支柱を撤去した。

2日(火) 曇り 早朝高速バスで京都に帰省。

3日(水) 晴れ 朝の8時から昼の2時まで、鋸鎌、剪定鋏、剪定鋸で草刈りと剪定。

4日(木) 朝、鴨川沿いを北に散歩、植物園沿いの枝垂桜の棚が、台風で倒壊しているのを見つけてビックリ。

4日(木) 夕方 小雨の中高速バスで家路につく。夕食は明治24年創業の駅横にある萩の家で購入。 前日以前の予約注文のみ。注文が十分あるという前提だが、これだと無駄が出ず、コスト効率が良い。 7種ある弁当は、私が注文した京扇980円税別以外、全て1000円税別。 一つだけ20円安く、他と違うと言うことで購入することにした。全て1000円にしても良いようなものだが、なぜか安い。 女将さんらしき人の話を聞くと、20年間値上げをしていないとのことである。と言っても、この間インフレ率が0に近かったのも一つの要因。 訳ありなのだろうが、10年ほど前から、京都駅ではここの弁当は置いていない。 いつもの夕食時間午後7時頃になったところで、バスの中でいただく。冷えても大丈夫な作りとなっていた。

2018年  9月30日(日) 青紫蘇の穂と赤紫蘇の葉の収穫
青紫蘇の穂と赤紫蘇の葉の収穫
  <青紫蘇の穂と赤紫蘇の葉の収穫>

台風。午前曇り、午後小雨と曇り、夕方より雨、夜風雨。

愛用の腕時計がないのに気づく。何時からないのかもわからない。1時間程、探したが見つからない、ないものを探している可能性がある。 次は、最後に腕時計を外した可能性があるものを、新しいものから順に当たることにした。 まず、白山温泉だ、ここは下駄箱の上に貴重品を入れる箱があり、少し高くて、見づらかった。 一発で当たり。保管期限は一カ月だそうなので、韮崎に行く折に取りに行くことにした

腕時計の探索が終わり、一段落が着いたので、京都の帰省、金沢の墓参りのホテルのアレンジ、来年の旅行の飛行機とホテルの検討をした。 予約しておいたサイトからはディスカウントの案内メールが来て、既に予約しておいた条件をキャンセルして、再予約、20%位のディスカウントになった。 わざわざこのようなメールを送ることもないのに、プログラムが組まれていて、条件を満たせば送って来るんだろうな。 ”一段落”の意味を確認するため、ウェブ検索したら、読みはこれまで思っていた”ひとだんらく”ではなく”いちだんらく”だと言うことが判明。

午後、小雨の合間をぬって、青紫蘇の穂と赤紫蘇の葉の収穫。雨脚が強くなった、5時頃に終了。

2018年  9月29日(土) 秋桜に花潜
秋桜に花潜
  <寒くなってきた>

雨。台風が接近しているようで、明日はもっと荒れるようだ。

昨日は合間の晴れ。と言うことで、洗濯と菜園の手入れ。 Tシャツだけでは少し寒いので、その上にシャツを着て作業。 葱のコンパニオンプランツにしていた自生えトマトもなくなり、さっぱりしたので、葱の土寄せ。 遅きに失した感はあるが、蒔かぬ種は芽が出ないと言うことで、空いたところに、芽が出るかどうかわからないが数種の種を蒔いた。 夕方、5時頃蚊が出てきたので終了。

故障したプリンターが直せるかブラザーに問い合わせていたが、既に部品がないとのことであった。 部品保有期限について調べてみると、5、6年と言うことで2012年暮れに買ったプリンターは既に賞味期限切れと言うことだ。 パソコン関連は技術進歩も早く、直すのではなく、買換えると言うことになるようだ。このゴミを出す文明を何とかしないと、 リサイクルできると良いのだが・・・。

2018年  9月27日(木) 新調したプリンター
新調したプリンター
  <プリンター購入で思ったこと>

昨日の昼頃から本降りで、今日は小雨。今年の秋雨は長雨だ。午後には雨が上がり、曇りとなった。

土曜日にはラベル印刷をする必要があるので、急遽、壊れたプリンターを新調した。

アマゾンでお急ぎ便で購入。何とこれを選択すると、プライム会員に自動的になってしまった。 この強引さには、少し腹が立った。確かにプライム会員の月額は400円、それに比して時間指定のお急ぎ便は500円とお得なのだが、 そこまでして、会員を囲い込んでプライム会員にしたいのか・・・。 前もお試し一カ月無料のプライム会員になったが、下に小さく、解約しないと自動継続になる旨が表示されていて、 自動継続されて、カンカンに抗議して、無料で解約したことがある。 アマゾンは楽天に比べ、送料もすぐわかり、使い勝手がよく、サイトもスマートなのだが、この流通の巨人の強引さは何とかならないものか・・・。

ヤマトで朝9時に配達されたが、アマゾンとヤマトの関係はどうなっているのかな・・・。

セットアップには何と2時間を要した。インクも前の4色から6色になっている。テスト印刷は擦れとズレを調整するため、 3回もすることになっていた。ネット接続の設定は付属のディスクでもできるが、サイトからでもできるので、サイトから実施。 難しくはないが手順が多い。今回はエプソンの機器を購入したが、前のブラサーは、もッと単純だったように思う。 難点が一つ、この機器はトレー受けを出しておかないと、プリントしてくれない。

雨が上がったので、午後3時から6時頃まで、遅きに失した感があるが、菜園のトマト・スナップエンドウ・隠元・胡瓜の株と支柱を整理した。

2018年  9月25日(火) 幸せのかけら 前菜
幸せのかけら 前菜
自家製パンチェッタと茄子のトマトソース
自家製パンチェッタと茄子のトマトソース
デザート
デザート
大村美術館 入口
大村美術館 入口
野外彫刻
野外彫刻
白山温泉
白山温泉
玄関前に願掛け地蔵菩薩
玄関前に願掛け地蔵菩薩
  <韮崎観光 大村美術館と白山温泉>

小雨。

連休後とあって、北杜市の美術館は軒並みお休み。 と言うことで、ノーベル受賞者の大村氏がともに作った大村美術館と白山温泉へ義理の妹、上さん、私の3人で行くことにした。

その前に、今年北杜市の清里ライン沿いにできたイタリアン”幸せのかけら”の予約が取れたので、 まず腹ごしらえ。昼は私達が最後の予約客で満員御礼となっていた。 前菜、デザートとも手の込んだものだった。パスタは私以外が”サンマとカブ、自家製ドライトマトのオイルベース”、 私は”自家製パンチェッタと茄子のトマトソース”をいただく、どちらも熱々で、サンマの雑味もなく、 残ったトマトソースはフォカッチャに付けて堪能、美味。

大村美術館では百寿を迎えた堀文子の特別展を楽しむ。白山温泉に1時間位浸かって、韮崎駅に義理の妹を送って行った。 キープ協会散策、稲刈り、大村美術館観賞と三日連続の温泉という小旅行は終了。

2018年  9月24日(月) ”イエローのインクが感知できない”と故障したプリンター
”イエローのインクが感知できない”と故障したプリンター
  <プリンターの故障と稲刈り最終日>

晴れ。

昨夜、ブラザーのプリンターから印刷したカラー画像がかなり擦れてきたので、”もう少しでインクがなくなる”と言うメッセージが出ていたが、インクを交換することにした。 これまでと同様の互換インクに差し替えたが、イエローのインクが感知できない。 電源を切ったりして、回復手順を実施したが、動かない。一つでも感知できないと、白黒印刷もできないので、万事休す。 それに加えて、タイミングが悪い。明日納品書と商品ラベルを印刷する必要がある。

夕方、外出する息子に、韮崎のノジマで純正インクを購入してもらうことにした。価格は3倍はするが、心配なので、4色全てを購入しておくことにした。

朝起きて、すぐに純正インクを入れたが、何と感知しない。かつて、一度イエローの互換インクが感知できないことがあったが、イエローの感知機能が今一のようだ。 回復手順をしたが、動かない。

今日は朝10時に、最後の稲刈りに行く予定なので、困った。他の方の手を煩わすのは憚れたが、どうしようもならない。 移住仲間宅に行って、PCとプリンターを借りることにした。USBメモリーに納品書のエクセルファイル、ラベルプリンター用のプログラム、ラベルファイルを落とす。 ラベル用紙と念のためノートパソコンもスーツケースに入れて、移住仲間宅へ。USBメモリーを差し込んで、事は順調に運び、30分位で終了。

朝8時から始まっている稲刈りに10時10分頃に義理の妹と参入。残念ながら手押し式の稲刈り機は泥濘で使えないようで、残り3分の1は手刈りとなった。 丸米倶楽部の面々に加え、その家族、親戚、関係者等で、10人余りが参加。泥濘の中鋸鎌で刈る人、それを束ねる人、はさ掛けする人に分かれて、作業。 濡れているので、シートを敷いて、刈った稲はそこに置くこととなる。昼12時に1時間の休憩後、2時半頃には終了。

夕方、今日は武川の湯で疲れを癒す。連休最終日なので、観光客も少なく、のんびりとしたムード。露天とかけ流しを行ったり来たりして過ごす。

家に帰って、夕食後、プリンターの購入機器を検討。金曜夜にはセットアップしておく必要がある。ネットで買うことにすると、間に合わすためにはお急ぎ便になる。 インクがかなりあるので、使用できる機器を探したが、もはや中古しかない。 インクのことは考えずに、ホームセンターでもインクが買える、キャノンかエプソンから選択する予定。

2018年  9月23日(日) ピパス たっぷり入ったグレープフルーツジュース
ピパス たっぷり入ったグレープフルーツジュース
手前は前菜、サラダ、人参入りご飯、肉、魚料理ともこれが付いてくる
手前は前菜、サラダ、人参入りご飯、肉、魚料理ともこれが付いてくる
ビーフステーキ
ビーフステーキ
魚介のトマト煮込み
魚介のトマト煮込み
キープ協会ファームショップ前の牧草地の周回コース”草原の散歩道”を行く
キープ協会ファームショップ前の牧草地の周回コース”草原の散歩道”を行く
タニソバ 谷に咲く蕎麦のような花と言うことらしい
タニソバ 谷に咲く蕎麦のような花と言うことらしい
ツリフネソウ
ツリフネソウ
おやつ ピパスの近くにある”マロン”で買ったモンブランとアイアシェッケ
おやつ ピパスの近くにある”マロン”で買ったモンブランとアイアシェッケ
散策の疲れは高根の湯で癒す
散策の疲れは高根の湯で癒す
  <北杜観光>

晴れ。

今日やる予定の、残り三分の一の稲刈りは、一昨日午後と昨日の雨で泥濘になっているので、明日24日(月)に延期。

昼頃義理の妹来訪。県道28号の若林の先にある地中海料理のピパスで昼食をいただく。 二人は魚料理、私は肉料理を注文。一人で全てをしているので、少し時間がかかったが、味には満足。

近くにある”マロン”でモンブランとアイアシェッケを購入。アイアシェッケはドイツのベイクドチーズケーキ。

キープ協会ファームショップ前の牧草地の周回コース”草原の散歩道”1㎞位を、ブラブラと花や景色を楽しみながら、30分位で歩く。 遊具があるショップ近くは子連れの人で混んでいたが、散歩道を歩くのは私達だけだった。

北へ上がって清泉寮の方へ行ってみると、新築になったショップベランダは人だかり、ハズレの新館の方は人がまばらなので、敷物を敷いて、コーヒーを淹れ、 買ったケーキで、一休み。

最後は高根の湯で散策の疲れを癒す。

家に帰って、ピリッとした味のシシャモの山椒煮をあてに、一杯。

2018年  9月20日(木) 前倒しの稲刈り 刈始め
前倒しの稲刈り 刈始め
前倒しの稲刈り 刈終わり
前倒しの稲刈り 刈終わり
帰りの畦に曼殊沙華
帰りの畦に曼殊沙華
  <雨の予報で前倒しの稲刈り>

曇り、昼頃より小雨、その後雨。

急遽7時半、丸米倶楽部の面々、田に集合。今日午後と明日は雨の予報、よって22日(土)、23日(日)に稲刈りを予定していたが、 泥濘み、稲刈り機が動かなくだろうと、前倒し。

真中辺りは泥濘が30cm以上と、稲刈り機が泥濘にはまり、にっちもさっちもいかない。三分の二を稲刈りし、はさがけして、小雨の中、昼12時頃終了。 残りは鎌で泥にまみれて、手刈りかな・・・。

2018年  9月19日(水) 刈り始め、稲刈り機あるバイオトイレ
8:22 車山肩 レストラン チャップリンの裏手にあるバイオトイレ
8:36 少し靄がかかっていたが、御嶽山、乗鞍山、北アルプスの眺望
8:36 少し靄がかかっていたが、御嶽山、乗鞍山、北アルプスの眺望
8:39 車山までは歩きずらいごろごろとした砂利道
8:39 車山までは歩きずらいごろごろとした砂利道
9:08 車山気象レーダー観測所
9:08 車山気象レーダー観測所
9:11 そこかしこに筆竜胆
9:11 そこかしこに筆竜胆
9:15 蓼科山と白樺湖
9:15 蓼科山と白樺湖
9:49 車山乗越(くるまやまのっこし)
9:49 車山乗越(くるまやまのっこし)
10:04 右に見える草原と森林のお椀型の山が目指す殿城山(でんじょうさん)
10:04 右に見える草原と森林のお椀型の山が目指す殿城山(でんじょうさん)
10:06 ダケカンバの林
10:06 ダケカンバの林
10:23 青空の下が殿城山山頂
10:23 青空の下が殿城山山頂
11:06 ウメバチソウ
11:06 ウメバチソウ
11:10 左:南の耳 右:北の耳
11:10 左:南の耳 右:北の耳
11:15 サンゴ礁のようなハナホウキタケ 毒キノコ
11:15 サンゴ礁のようなハナホウキタケ 毒キノコ
11:16 アキノキリンソウ
11:16 アキノキリンソウ
11:27 ヤマハハコ
11:27 ヤマハハコ
11:32 ヤマラッキョウ
11:32 ヤマラッキョウ
11:43 ノコンギク
11:43 ノコンギク
12:04 左真中:八島ヶ原湿原、その右奥:鷲ヶ峰、中央:ゼブラ山、右:美ヶ原
12:04 左真中:八島ヶ原湿原、その右奥:鷲ヶ峰、中央:ゼブラ山、右:美ヶ原
12:52 ボルシチが有名なコロボックルヒュッテ、一度食べてみようかな
12:52 ボルシチが有名なコロボックルヒュッテ、一度食べてみようかな
13:33 昼食 串の坊 蓼科三井の森店
13:33 昼食 串の坊 蓼科三井の森店
  <車山・殿城山(でんじょうさん)>

快晴。

7:00 移住仲間4人、車で家を出発。

8:10 車山肩(1802m)に到着。昭文社の古い地図やウェブサイトのハイキングマップには載っていないが、レストランチャップリン裏手に有料のバイオトイレがある。

8:20 高原のハイキング開始。

9:10 車山山頂(1925m)。車山気象レーダー観測所がある。

9:50 車山乗越(くるまやまのっこし・1815m)。殿城山方面に向かう。

10:30 殿城山(1801m)。ハイキングマップにもコースが載っていないので、誰もいなくて静か。少し木立があるが、ほぼ360度の眺望。 コーヒーを淹れ、パンを焼いて、30分位休憩。

11:00 同じルートで下山開始。

11:30 車山乗越。

12:00 車山山頂。小学生の遠足か、記念撮影をしていた。

13:00 下山。

所要時間4時間40分(30分の休憩を含む)、標高差123m。

見ることのできた鷲ヶ峰とゼブラ山は来年以降の登山候補にすることにした。

昼食は蓼科三井の森にある串揚げのチェーン店串の坊でいただく。 久しぶりの串揚げはマアマアのお味。

2018年  9月17日(月) 栗を剥く
栗を剥く
  <栗ご飯への努力>

栗をいただいた。大好きな栗ご飯の栗を剥くのは私の役目となっている。 包丁で、1時間位をかけて、丁寧に剥く。手を切らぬよう慎重に、たまに終わり頃、指が攣ることがある。 残りの栗は茹で栗に。

2018年  9月13日(木) 10日間位ほったらかしになっていた菜園の収穫
10日間位ほったらかしになっていた菜園の収穫
旅行の帰りに新宿南口のモンベルで新調した登山用ストックのタグ
旅行の帰りに新宿南口のモンベルで新調した登山用ストックのタグ
新調した登山用ストック
新調した登山用ストック
  <10日間位ほったらかしになっていた菜園の状況>

台風もあり、結構な雨風のようだった。

菜園は野草でジャングル状態になっていて、 胡瓜と隠元の支柱が少し崩れていた。 縁側の下に押込んでおいた菜園の道具も水に浸かっていた。 燕のふんで汚れた窓はきれいになっていた。

2018年  9月11日(火) 5:50 ハシュタ港の朝焼け
5:50 ハシュタ港の朝焼け
7:00 朝食 果物・チーズ・ハム等
7:00 朝食 果物・チーズ・ハム等
7:00 朝食 ブレッド
7:00 朝食 ブレッド
7:00 朝食
7:00 朝食
8:00 所変われば品変わる 施錠も必要な鍵 緑・解錠、白・施錠
8:00 所変われば品変わる 施錠も必要な鍵 緑・解錠、白・施錠
8:30 エバネス空港へ行くバスの車窓 どんよりとした小雨
8:30 エバネス空港へ行くバスの車窓 どんよりとした小雨
9:10 エバネス空港 ボーディングパス発券機 言語と券番号が分かりずらい
9:10 エバネス空港 ボーディングパス発券機 言語と券番号が分かりずらい
9:20 エバネス空港 玄関
9:20 エバネス空港 玄関
9:50 エバネス空港 待合室
9:50 エバネス空港 待合室
9:50 エバネス空港 カーゴ
9:50 エバネス空港 カーゴ
10:20 エバネス空港 これが乗るSASのオスロ便
10:20 エバネス空港 これが乗るSASのオスロ便
10:20 エバネス空港 トイレの洗面台 蛇口のハの字の部分が手を乾かす送風機
10:20 エバネス空港 トイレの洗面台 蛇口のハの字の部分が手を乾かす送風機
12:30 オスロ空港
12:30 オスロ空港
12:40 オスロ空港 寿司6貫・119ノルウェイ クローネx14円=1666円
12:40 オスロ空港 寿司6貫・119ノルウェイ クローネx14円=1666円
12:40 オスロ空港 一緒に写真を撮ろうとする人がいる白熊
12:40 オスロ空港 一緒に写真を撮ろうとする人がいる白熊
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 8日目-帰途 小雨になった>

5:50 起床 今日も朝の散歩。

8:00 バスにてエバネス空港へ。

9:00頃 空港に着いた模様。

10:40 オスロ空港へ。

12:20 オスロ空港着。

13:35 コパンハーゲン・カストラ空港へ。

14:45 コパンハーゲン・カストラ空港着。

15:45 成田空港へ。 残念ながら、往きに比べ、帰りの機内食は口に合わず、ほとんど食べなかった。

12日 2:35(日本時間9:35) 成田空港第一ターミナル着。

機内食をほとんど食べなかったので、朝食をこのターミナルにある唐朝刀削麺か第三ターミナルの立ち食いタツスシで食べようかと迷ったが、 初めてで、近い、唐朝刀削麺へ。これはハズレ。

この後、新宿西口の蕎麦処渡邊で昼食。私のレッキの登山用ストックが短くならなくなったので、南口のモンベルで新調。 最後に新宿伊勢丹の魚勢で干物やちりめんじゃこを買って、夕方に帰宅。

2018年  9月10日(月) 5:30 スヴォルヴァーの朝
5:30 スヴォルヴァーの朝
5:30 アジア雑貨店と水煙草 水煙草を吸う人が結構いるのか・・・
5:30 アジア雑貨店と水煙草 水煙草を吸う人が結構いるのか・・・
8:40 ホテルのベランダにカモメ
8:40 ホテルのベランダにカモメ
9:00 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 1
9:00 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 1
9:00 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 2
9:00 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 2
9:10 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 3
9:10 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 3
9:20 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 4
9:20 チョーダレン渓谷へ向かう車窓より 4
9:50 ハイキングの起点Brustrand村キャンプ場 ガイドと待ち合わせ
9:50 ハイキングの起点Brustrand村キャンプ場 ガイドと待ち合わせ
10:10 シャワーも付いているトイレで一休憩
10:10 シャワーも付いているトイレで一休憩
10:40 チョーダレン渓谷 1
10:40 チョーダレン渓谷 1
10:50 チョーダレン渓谷 2 電柱は松の木
10:50 チョーダレン渓谷 2 電柱は松の木
11:20 チョーダレン渓谷 3 Brustrand村
11:20 チョーダレン渓谷 3 Brustrand村
11:30 チョーダレン渓谷 4 池塘と海
11:30 チョーダレン渓谷 4 池塘と海
11:50 チョーダレン渓谷 5 最早アート、地衣類と植物の織り成す美
11:50 チョーダレン渓谷 5 最早アート、地衣類と植物の織り成す美
11:50 チョーダレン渓谷 6
11:50 チョーダレン渓谷 6
13:30 チョーダレン渓谷 7 Brustrand村
13:30 チョーダレン渓谷 7 Brustrand村
13:40 チョーダレン渓谷 8 羊
13:40 チョーダレン渓谷 8 羊
14:30 ヴァイキング博物館 館内 干したら
14:30 ヴァイキング博物館 館内 干したら
15:20 ヴァイキング博物館 近くにあった現代的な外観の教会
15:20 ヴァイキング博物館 近くにあった現代的な外観の教会
15:30 ヴァイキング博物館 外観
15:30 ヴァイキング博物館 外観
16:30 ハシュタに向かうバスの車窓 教会
16:30 ハシュタに向かうバスの車窓 教会
18:50 ハシュタに向かうバスの車窓 雲のアート 1
18:50 ハシュタに向かうバスの車窓 雲のアート 1
19:00 ハシュタに向かうバスの車窓 雲のアート 2
19:00 ハシュタに向かうバスの車窓 雲のアート 2
20:00 トーンホテル ハシュタ 夕食 ライ麦のペールビール
20:00 トーンホテル ハシュタ 夕食 ライ麦のペールビール
20:30 トーンホテル ハシュタ 夕食 チキンのグリル野菜添え
20:30 トーンホテル ハシュタ 夕食 チキンのグリル野菜添え
20:50 トーンホテル ハシュタ 夕食 チョコレートケーキ
20:50 トーンホテル ハシュタ 夕食 チョコレートケーキ
22:20 ホテル前でオーロラ観察 三脚がないと手振れでどうしようもない
22:20 ホテル前でオーロラ観察 三脚がないと手振れでどうしようもない
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 7日目-最後のハイキング チョーダレン渓谷>

5:00 起床 朝焼けのスヴォルヴァー港を1時間位散歩。

8:45 バスにてチョーダレン渓谷へ。

9:50 ハイキングの起点Brustrand村キャンプ場、英語の男性ガイドと待ち合わせ。

10:20 最後のハイキングスタート。

12:30 頂まで行かずに、岩陰で昼食。パスタとオープンサンドだったが、パッケージに入っていたのでグチャグチャ。食べずに、持参のおやつで小腹を満たす。

14:50 最後のハイキング終了。バスでヴァイキング博物館に向かう。

15:00 ヴァイキング博物館 ハイキングを目的としていた私には蛇足だった。 説明には興味が湧かなくて、館内をぶらついた後、外を散策。

16:30 四日目に泊まったハシュタのトーンホテルに向かう。長い旅の帰途の始まり。

19:10 トーンホテル ハシュタ着。

20:00 夕食。写真にはないが、スープは人参スープ。夕食のメインがある料理では、スープはいつも人参スープだったように思う。

22:00 ホテル前の港でオーロラ観察。オーロラは濃くないと、目には白く見えて、カメラで撮ると緑に見えることを知る。 夜景で撮ると10秒位かかるので、三脚がないとどうしようもならない。写真は見たという記録として撮っておいた。後は目の体験。

2018年  9月9日(日) 5:30 スヴォルヴァー港の朝焼け
5:30 スヴォルヴァー港の朝焼け
8:00 スヴォルヴァー港 背後の山はFløya(590m)
8:00 スヴォルヴァー港 背後の山はFløya(590m)
8:10 スヴォルヴァー港 タラを干す木組み
8:10 スヴォルヴァー港 タラを干す木組み
9:10 レイネに向かうバスの車窓
9:10 レイネに向かうバスの車窓
11:20 レイネ アナ雪のモデルとして有名になったとか・・・
11:20 レイネ アナ雪のモデルとして有名になったとか・・・
11:40 レイネ
11:40 レイネ
12:00 レイネ港 左が乗った船、60人乗り位で、30分遅れで出航
12:00 レイネ港 左が乗った船、60人乗り位で、30分遅れで出航
12:20 ヴィンドスタッド島への船上 定住者は年金生活者2人
12:20 ヴィンドスタッド島への船上 定住者は年金生活者2人
12:20 ヴィンドスタッド島への船上 1960年頃の人口は400人
12:20 ヴィンドスタッド島への船上 1960年頃の人口は400人
12:30 ヴィンドスタッド島 桟橋
12:30 ヴィンドスタッド島 桟橋
13:20 石畳を行く
13:20 石畳を行く
13:30 丘を越えると、砂浜が見えてきた
13:30 丘を越えると、砂浜が見えてきた
13:30 砂浜に小さな草の小山、草原が侵食されたとのこと
13:30 砂浜に小さな草の小山、草原が侵食されたとのこと
13:50 もうすぐ水際、他の参加者はここで終了
13:50 もうすぐ水際、他の参加者はここで終了
14:10 浜辺の小屋の上の岬の先端より
14:10 浜辺の小屋の上の岬の先端より
14:20 錆びた鉄の球体がそこかしこに、浮輪かな・・・
14:20 錆びた鉄の球体がそこかしこに、浮輪かな・・・
15:10 港の方に戻って来た
15:10 港の方に戻って来た
16:10 港より
16:10 港より
16:20 トイレのあるかつての小学校で、迎えの船を待ちぼうけ
16:20 トイレのあるかつての小学校で、迎えの船を待ちぼうけ
16:40 何とへりがやって来た、この斜面で上にも下にも行けなくなった登山者を救出
16:40 何とへりがやって来た、この斜面で上にも下にも行けなくなった登山者を救出
18:50 帰りのバスの車窓 1
18:50 帰りのバスの車窓 1
19:20 帰りのバスの車窓 2
19:20 帰りのバスの車窓 2
19:50 帰りのバスの車窓 3
19:50 帰りのバスの車窓 3
20:30 泊まる予定だったトーンホテル ロフォーテンで夕食 人参のスープ
20:30 泊まる予定だったトーンホテル ロフォーテンで夕食 人参のスープ
20:50 牛肉のハンガーステーキ野菜添え
20:50 牛肉のハンガーステーキ野菜添え
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 6日目-ロフォーテン諸島 ヴィンドスタッド島ハイキング>

5:00 起床 朝焼けのスヴォルヴァー港を1時間位散歩。

8:30 バスでロフォーテン諸島の4島を経由してレイネ港へ。

11:15‐11:25 レイネを見下ろす有名な丘で写真休憩。

11:30 レイネ港着。定刻前に着いたのに、船は既に出てしまっていた。30分の待ちぼうけ。

12:00 ヴィンドスタッド島へ出航。船長よりお迎えの船は予定の4:30ではなく5:30と伝えられる。今日のガイドも英語ガイド。女性だった。

12:30 ヴィンドスタッド島着。ハイキングへ。先に書いたように、現在の定住者は年金生活者2人で、残りの家はサマーハウスとして、使われている。

14:00 丘を越えて、砂浜に出て、最終地点の水際に到着。 風が吹いているので、丘と浜辺の境まで戻って、サンドイッチの昼食。

16:10 港に戻って来てハイキングは終了。

17:30 予定のチャーター便ではなく、一般客と一緒の定期便に乗る。

18:00 レイネ港に戻って来る。

20:00 バスにてスヴォルヴァーに戻って来る、そのまま直接泊まる予定だったトーンホテル ロフォーテンに寄って、夕食。 写真にはないがデザートはブラックベリーのバニラカスタード。

チャーター便のことの顛末は下記のようになる。
レイネで写真休憩をしている時に添乗員は”まだ到着しないのか”と言う電話を受けている。定刻前に港に着いたのに船は既に出航していた。 戻って来た船長に、帰りの船は予定の4:30ではなく、5:30と伝えられている。 憶測だが、往きは2組をまとめて運ぼうとしたが、もう一つの組が、さっさと出せと言うことで、出航したのではないか。 帰りは、明らかに、4:30に迎えに来ることができるのに、一般客と一緒に5:30に迎えに来ている。 添乗員は旅行者の利益を守る責務がある、この様なことでは、今後の日本人旅行客に悪影響を与えると言うことがこの旅行代理店にはわからないのかな・・・。 ケチが付き始めるとこんなものか。トラブル時こそ力量が見えるというのに。

2018年  9月8日(土) 5:20 ハシュタ港の朝焼け
5:20 ハシュタ港の朝焼け
5:30 ハシュタ港
5:30 ハシュタ港
5:50 泊まったトーンホテルハシュタの玄関
5:50 泊まったトーンホテルハシュタの玄関
8:00 乗船したMS Trollfjord号
8:00 乗船したMS Trollfjord号
8:10 入港時の地元小中学生と思われる音楽隊の歓迎の演奏
8:10 入港時の地元小中学生と思われる音楽隊の歓迎の演奏
8:20 乗船券 バーコードで管理されていて、乗船下船時にスキャン
8:20 乗船券 バーコードで管理されていて、乗船下船時にスキャン
8:30 乗船後、港には霧がかかっていた
8:30 乗船後、港には霧がかかっていた
9:20 何と歓迎の演奏をした音楽隊も乗船
9:20 何と歓迎の演奏をした音楽隊も乗船
9:40 島に雲はかかっているが、青空になってきた
9:40 島に雲はかかっているが、青空になってきた
9:40 魚の養殖用の囲いが見える
9:40 魚の養殖用の囲いが見える
9:40 なぜかラップルポルテンのような山容をよく見かける
9:40 なぜかラップルポルテンのような山容をよく見かける
10:30 霧の中で生まれる白い虹、白虹ないし霧虹と呼ばれる現象
10:30 霧の中で生まれる白い虹、白虹ないし霧虹と呼ばれる現象
10:40 この形状の大小の橋をそこかしこで見かけた
10:40 この形状の大小の橋をそこかしこで見かけた
11:40 ピラミッドのような島
11:40 ピラミッドのような島
11:40 航跡のかなた
11:40 航跡のかなた
11:50 船で昼食 前菜の盛り合わせ
11:50 船で昼食 前菜の盛り合わせ
12:30 七面鳥の野菜添え
12:30 七面鳥の野菜添え
12:50 メレンゲのデザート
12:50 メレンゲのデザート
13:10 SORTLAND港 停泊時間は15分だったが、昼食で下船できず
13:10 SORTLAND港 停泊時間は15分だったが、昼食で下船できず
14:00 World Most Beutifule Voyage 世界で最も美しい航海と謳っている
14:00 World Most Beutifule Voyage 世界で最も美しい航海と謳っている
14:10 ヨット
14:10 ヨット
15:20 STOKMARKNES港 1時間の停泊 下船 この航路の創始者を記念したミュウジアム
15:20 STOKMARKNES港 1時間の停泊 下船 この航路の創始者を記念したミュウジアム
16:50 波紋
16:50 波紋
17:00 船旅のハイライトの海峡
17:00 船旅のハイライトの海峡
17:10 船尾と海峡
17:10 船尾と海峡
17:40 遠くの島影
17:40 遠くの島影
17:50
17:50
18:10
18:10
20:10 夕食でいただいたロフォーテンの地ビール
20:10 夕食でいただいたロフォーテンの地ビール
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 5日目-沿岸急行船でハシュタからスヴォルヴァーまで10時間の船旅>

5:00 起床 朝焼けのハシュタ港を1時間位散歩。

7:45 バスでハシュタ港へ。

8:00 ハシュタ港。船が入港すると、地元の小中学生と思われる音楽隊が歓迎の音楽。この後船にそのまま乗船してきて、船でも演奏した。 これはこの後停船した各港でもそれぞれの地元の小中学生と思われる音楽隊で同様に行われた。これは何かと聞くことを失念した。 土曜日と言うこともあり、行われたのだろうが、毎日と言うことはないだろ。

12:30 出港。

10:45 RISOYHAMN港 15分の停泊だったが下船。

12:30 SORTLAND 15分の停泊だったが、11:30よりの昼食タイムで昼食を摂り、長引いたので下船できず。

15:45 STOKMARKNES 1時間の停泊。この航路の創始者のミュウジアムが港にある。下船して街を散策。

18:30 SVOLVER港 私達はこの港で下船。バスで20分位のスカンディック スヴォルヴァーへ。

この船は10日間位の船旅をしている。観光と共に生活者の船でもある。

船にはジャグジーがあるので、水着を持参したが、着替える場所がないので断念。宿泊している人のためのものか。

写真にある形状の橋は大小の違いがあるが、そこかしこで見かけた。フィーヨルドの地形はギザギザとなっており、交通に難点があるのだ。 橋を架けないと、目の前の対岸に行くのにかなりの時間を要するのだ。

夕食の写真は地ビールだけだが、これには訳がある。事の顛末は、オーバーブッキングで当初泊まる予定のトーンホテル ロフォーテンではなく、 スカンディック スヴォルバーに泊まることになった。夕食は何と朝食のようなビュッフェ。 美味しければよいのだが、パン、ハム、チーズともこれまでのホテルに比べ、質が劣り、まずいものであった。 添乗員からは、同等ホテルとのことであったが、帰国後チェックしてみると、サイトにもよるがクラスが劣り、宿泊費も数千円低いものであった。 部屋に入ってみると、お茶、ティッシュ、バスマットもなく、目の前は駐車場だった。 旅行代理店からは謝罪、補償の話もなかった、旅行代理店は初めて使ったユーラシア旅行社。

天気が良く、順調な旅だったが、明日の朝食が憂鬱になった、その上明日も泊まる連泊だ。

2018年  9月7日(金)-4 15:40 アビスコツーリスト駅
15:40 アビスコツーリスト駅
16:22 ノールランストーグ鉄道
16:22 ノールランストーグ鉄道
16:40 車窓 1
16:40 車窓 1
16:50 車窓 2
16:50 車窓 2
16:50 車窓 3
16:50 車窓 3
17:10 車窓 4
17:10 車窓 4
17:20 車窓 5
17:20 車窓 5
17:30 車窓 6
17:30 車窓 6
17:45 ナルヴィーク駅(ノルウェイ)
17:45 ナルヴィーク駅(ノルウェイ)
19:50 トーン ハシュタホテル 夕食<br/>ライ麦のペールビール 130ノルウェイ クローネx14円=1820円
19:50 トーン ハシュタホテル 夕食
ライ麦のペールビール 130ノルウェイ クローネx14円=1820円
20:10 ポークステーキのベーコン巻ザワークラフトとマッシュポテト添え
20:10 ポークステーキのベーコン巻ザワークラフトとマッシュポテト添え
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 4日目-4 鉄道にて、国境を越え、ノルウェイへ>

16:22 ノールランストーグ鉄道にてアビスコツーリスト駅からナルヴィーク駅(ノルウェイ)へ。 記憶と言うのは不確かなもので、鉄道に2度乗ったんだ。 前と同様、一車両貸切状態で、参加者一同、移動しながら、車窓を楽しみ、写真を撮っていた。 17時頃国境を越えた。

17:45 ナルヴィーク駅(ノルウェイ)着。バスにてハシュタにあるトーンハシュタホテルに向かう。

19:30頃にホテルに到着した模様。

19:45 夕食。ここで2度目の為替の衝撃を受ける。スウェーデンでは物価は2、3倍位という感じで何とか許容範囲だったが、 ノルウェイでは3、4倍という感じで、許容範囲を超えていた。スウェーデンでは500mlのビールが80スウェーデン クローネx13円=1040円位で、 夫婦二人で各自1本を注文していたが、ノルウェイでは100ノルウェイ クローネx14円=1400円位はしたので、二人で1本にした。 写真はライ麦のペールビールなので、少し値段が高い。

写真の他に、人参のスープとストロベリームースが付いていた。

2018年  9月7日(金)-3 14:30 上さん曰く、これがウェブに載っている旧来の”王様の散歩道の”入口
14:30 上さん曰く、これがウェブに載っている旧来の”王様の散歩道の”入口
14:30 木道を行く
14:30 木道を行く
14:40 Abiskojäkka川 1
14:40 Abiskojäkka川 1
14:40 Abiskojäkka川 2
14:40 Abiskojäkka川 2
14:50 Abiskojäkka川 3 石がグルグルと回転して穿つ円柱
14:50 Abiskojäkka川 3 石がグルグルと回転して穿つ円柱
15:10 Abiskojäkka川 4
15:10 Abiskojäkka川 4
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 4日目-3 アビスコ国立公園 
フリータイム、”王様の散歩道”を後にする>

14:30-15:30 昨日と同様ツーリストステーションでビュッフェの昼食後、旧来の”王様の散歩道”入口から、上さんと二人、Abiskojäkka川の渓流沿いを、気ままに散歩して、 今回の旅の一番の目的、”王様の散歩道”を歩くは終了した。

2018年  9月7日(金)-2 9:10 アビスコツーリストステーション前の喫煙所
9:10 アビスコツーリストステーション前の喫煙所
9:10 アビスコツーリストステーションの玄関
9:10 アビスコツーリストステーションの玄関
9:30 Abiskojäkka川
9:30 Abiskojäkka川
9:30 1968年建造のニューラ山チェアリフトの山麓駅
9:30 1968年建造のニューラ山チェアリフトの山麓駅
9:40 リフトより 人が乗車するごとに一時停止
9:40 リフトより 人が乗車するごとに一時停止
10:05 山腹駅・オーロラステーション(900m) 350m上昇するのに25分位要した
10:05 山腹駅・オーロラステーション(900m) 350m上昇するのに25分位要した
10:10 チェアリフト用の発電機の小屋
10:10 チェアリフト用の発電機の小屋
10:15 オーロラステーションの昭和の雰囲気漂うカフェ
10:15 オーロラステーションの昭和の雰囲気漂うカフェ
10:20 ハイキング
10:20 ハイキング"開始、赤いバッテンの付いた棒は冬用の道しるべ
10:30 スモルブロッマ(キンポウゲの仲間)
10:30 スモルブロッマ(キンポウゲの仲間)
10:40 綿毛
10:40 綿毛
10:50 遠目に子供も連れたトナカイの群れを見つけた
10:50 遠目に子供も連れたトナカイの群れを見つけた
11:50 ニューラ山頂(1169m)より 氷河を抱く山
11:50 ニューラ山頂(1169m)より 氷河を抱く山
11:50 ニューラ山頂より ラップルポルテンの向こうに池か湖が見える
11:50 ニューラ山頂より ラップルポルテンの向こうに池か湖が見える
12:00 ニューラ山頂より 雲を映したNJAKAJAURE湖
12:00 ニューラ山頂より 雲を映したNJAKAJAURE湖
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 4日目-2 アビスコ国立公園 
 ニューラ山(Njulla)ハイキング">

8:45 バスにてアビスコ国立公園ツーリストステーションに向かう。

9:00 ツーリストステーション到着、身支度を整える。

9:15 徒歩にて、ニューラ山チェアリフト山麓駅に向かう。

9:30 山麓駅到着。現在のリフトは1968年建造。9:30より運行している。ツーリストステーションのサイトには料金は180スウェーデンクローネx13円=2340円で、 20分を要すると書いてある。人が乗るごとに、止まるようになっているので350m位上がるのに、通常の日本のリフトの2倍位の時間がかかる。

9:40 二人乗りのチェアリフトに乗車。

10:05 山腹駅・オーロラステーション(900m)。昭和の雰囲気漂うカフェがある。お茶を飲みたい所だったが、団体行動のため時間が取れなかった。

10:20 全員が上がって来て、身支度を整えるのを待ってハイキング開始。ガイドは昨日と同じ英語のガイド。

11:50 ニューラ山頂(1169m)。30分程、休憩と山頂散策。ちなみに、スウェーデン最高峰ケブネカイセは2104mで、北極圏に近く、頂は氷河で覆われており、年々低くなっていると言われている。 この辺りの森林限界は1100mである。 寒いと思って毛のセーターや手袋を持ってきていたが、今季は異常気象とのこともあり意外に暖かく、 気温は5度から20度位の範囲で、アンダーウェア、ワイシャツ、ベスト、ゴアテックの上着と登山用の手袋で十分だった。

12:20 下山開始。

13:00 山腹駅・オーロラステーション。

13:30 山麓駅。

オーロラステーション、山頂、オーロラステーションの所要時間は2時間40分(30分位の山頂散策と休憩を含む)、標高差269m。

2018年  9月7日(金)-1 6:30
6:30
7:30
7:30
7:30
7:30
7:50
7:50
8:00
8:00
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 4日目-1 再び朝の散歩>

晴れ。

6:30 上さんが昨日私が歩いた道を歩いてみたいと言うことで、朝食を8時に取ることにして、往復1時間半の歩程だけ歩くことにした。 今回はトレッキングシューズを履いて出発、日の出後と言うことで、昨日より明るさを増し、写真もクリアーなのもになった。

8:00 遅い朝食で、ビュッフェの品数が少し寂しいものとなっていた。

2018年  9月6日(木)-2 9:40 Abiskojäkka川
9:40 TRAIL3 NJAKAJAUREを行く Abiskojäkka川
10:00 黄葉したダケカンバのトレイルを行く
10:00 黄葉したダケカンバのトレイルを行く
10:50 Abiskojäkka川 白く見えているのは大理石
10:50 Abiskojäkka川 白く見えているのは大理石
11:00 NJAKAJAURE湖
11:00 NJAKAJAURE湖
11:50 ラップポルテン
11:50 ラップポルテン
12:30 Abiskojäkka川
12:30 Abiskojäkka川
13:30 ツーリストステーションで昼食後TRAIL2 CANYONを行く 王様の散歩道の入口
13:30 ツーリストステーションで昼食後TRAIL2 CANYONを行く 王様の散歩道の入口
13:30 Abiskojäkka川
13:30 Abiskojäkka川
13:30 整備された木道
13:30 整備された木道
13:40 Abiskojäkka Canyon
13:40 Abiskojäkka Canyon
13:50 橋
13:50 橋
14:00 Abiskojäkka川と遠目に見えるトーネ湖
14:00 Abiskojäkka川と遠目に見えるトーネ湖
18:20 夕食 マッシュルームスープ
18:20 夕食 マッシュルームスープ
18:40 北極イワナのグリル野菜添え
18:40 北極イワナのグリル野菜添え
19:20 レモンタルト
19:20 レモンタルト
19:20 トーネ湖に二重の虹
19:20 トーネ湖に二重の虹
19:20 ラップルポルテンにも薄っすらと虹
19:20 ラップルポルテンにも薄っすらと虹
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 3日目-2 アビスコ国立公園 
 ”TRAIL3 NJAKAJAURE ”と”TRAIL2 CANYON ">

8:45 バスにてアビスコ国立公園ツーリストステーションに向かう。

9:00 TRAIL3 NJAKAJAUREのハイキング開始、英語のガイド付きで、添乗員が通訳。

12:30 TRAIL3 NJAKAJAUREのハイキング終了。

13:30 ツーリストステーションでビュッフェの昼食後、TRAIL2 CANYONを参加者自由でハイキング。

14:50 TRAIL2 CANYONハイキング終了。

15:15 ホテルに戻る。

2018年  9月6日(木)-1 5:00 深みにはまった朝の散歩 朝焼けのトーネ湖
5:00 深みにはまった朝の散歩 朝焼けのトーネ湖
5:10 名もない滝 昨日のシルバーフォールより凄い
5:10 名もない滝 昨日のシルバーフォールより凄い
5:20 朝焼けと眼下に池と湖
5:20 朝焼けと眼下に池と湖
5:30 トレッキングマップと道標
5:30 トレッキングマップと道標
5:50 最終到達地点にした丘の上から見た日の出
5:50 最終到達地点にした丘の上から見た日の出
6:20 引返して、朱色に染まる丘
6:20 引返して、朱色に染まる丘
6:30 途中から違うルートをたどると、池に遭遇
6:30 途中から違うルートをたどると、池に遭遇
6:30 二つ目の池に遭遇
6:30 二つ目の池に遭遇
6:40 滝と雪渓
6:40 滝と雪渓
7:10 朝食 右上の瓶は常温で少しスパイシーなトマトジュース
7:10 朝食 右上の瓶は常温で少しスパイシーなトマトジュース
8:30 出かけ前に、上さんと朝歩いた道の初めの部分を再度行くとトナカイに遭遇
8:30 出かけ前に、上さんと朝歩いた道の初めの部分を再度行くとトナカイに遭遇
8:30 池
8:30 池
8:40 小屋とラップポルテン
8:40 小屋とラップポルテン
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 3日目-1 深みにはまった朝の散歩>

晴れ。

4:50 起床 ホテルの周りを2、30分散歩しようと、下履きのまま外に出た。 ホテルの裏手のトレッキングルートを少し歩くと、その美しさに歩を止めることが出来なくて、結局滝を越え、丘の上に至り、そこで日の出を見、2時間のトレッキングとなった。 この旅行の白眉はこの思いがけないトレッキングと後の船旅。

6:50 戻って来ると、夜勤の人がコーヒーを淹れてくれた。

7:00 朝食。

8:30 あまりの良さに、出かけ前に、上さんと初めの一部だけを再度歩くとトナカイに遭遇した。 夜勤の人に写真を見せてこれは何かと聞いたら、英語でレインディア、スウェーデン語で”レイヨ”だと教えてくれた。 スウェーデン人の彼は、スウェーデン語も伝えたかったのかなと思った。上さん曰く、これがイメージしていた”王様の散歩道”。 このホテル裏手には数本のトレッキングルートがあるので、再び来る機会があれば歩いてみたい。

2018年  9月5日(水) 5:40 朝の散歩 宿泊したホテル スカンディック・フェーラム
5:40 朝の散歩 宿泊したホテル スカンディック・フェーラム
6:00 朝の散歩 日の出
6:00 朝の散歩 日の出
6:50 朝食 パン、ハム、チーズが質も良く、充実していた
6:50 朝食 パン、ハム、チーズが質も良く、充実していた
8:50 キルナ駅に行く道すがら 町の基幹産業 鉄鉱山
8:50 キルナ駅に行く道すがら 町の基幹産業 鉄鉱山
9:20キルナ駅 レールを運ぶ労働者の銅像
9:20キルナ駅 レールを運ぶ労働者の銅像
9:30 9:44発 欧州最北の旅客鉄道”ノールランストーグ”
9:30 9:44発 欧州最北の旅客鉄道”ノールランストーグ”
10:00 黄葉の車窓
10:00 黄葉の車窓
10:40 ABISKO OSTRA駅着
10:40 ABISKO OSTRA駅着
11:50 ビヨルクリーデン・リゾート Hotell Fjället周辺より トーネ湖とラップポルテン
11:50 ビヨルクリーデン・リゾート Hotell Fjället周辺より トーネ湖とラップポルテン
12:00 ビヨルクリーデン・リゾート Hotell Fjället周辺を散策時に見つけたキノコ
12:00 ビヨルクリーデン・リゾート Hotell Fjället周辺を散策時に見つけたキノコ
13:40 Hotell Fjället探訪 サウナ 毎日入りました
13:40 Hotell Fjället探訪 サウナ 毎日入りました
14:30 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング 上流
14:30 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング 上流
14:40 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング トーネ湖畔
14:40 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング トーネ湖畔
14:50 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング トーネ湖畔沿いの池
14:50 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング トーネ湖畔沿いの池
15:00 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング ゴゼンタチバナの紅葉
15:00 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング ゴゼンタチバナの紅葉
15:20 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング シルバーフォール 1
15:20 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング シルバーフォール 1
15:30 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング シルバーフォール 2
15:30 シルバーフォール(銀の滝)ハイキング シルバーフォール 2
16:00 Hotell Fjället
16:00 Hotell Fjället
18:20 夕食 北極イワナのタルタルの前菜
18:20 夕食 北極イワナのタルタルの前菜
18:50 チキンのグリルチーズソースかけご飯・野菜添え
18:50 チキンのグリルチーズソースかけご飯・野菜添え
19:20 チョコレートファジ(ケーキ)
19:20 チョコレートファジ(ケーキ)
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 2日目 鉄道でアビスコ国立公園へ>

晴れ。

5:30 起床 朝食前にホテルの周りを散策。

6:30 朝食 パン、ハム、チーズが質も良く、充実していた。スボルバーのオ-バーブッキングで泊まったホテルのスカンディック以外は同様に質の良い朝食が出た。 昼食と夕食は今一だったので、全て朝食のセッティングにして好きなようにアレンジした方が良いと感じた。

9:00 手荷物だけを持って、徒歩にてキルナ駅に向かう。鉄道や船で移動している時は、私たちが乗るバスがトランクを搬送していた。

9:10 キルナ駅到着。

9:44 定刻にキルナ駅を出発。これは珍しいことのようで、結構遅れるようだ。 検札後は、一車両貸切のような状態で、好きなところに座って、写真を撮る時は窓を開け、皆ワーワーと車窓の黄葉を楽しんでいた。

11:00 Abisko Ostra駅着 バスで10分位のビヨルクリーデン・リゾート Hotell Fjälletへ。 トーネ湖とラップポルテンの見えるホテル周辺を散策。 ラップルポルテンとは”ラップランドの門””最後の秘境の門”を意味し、左の耳がショナショカ山(1495m)、右の耳がニセンチョロ山(1633m)。

13:45 昼食後、シルバーフォール(銀の滝)ハイキングへ。

16:00 ハイキング終了。夕食後、サウナに入って、就寝。

2018年  9月4日(火) 9月3日 19:20 夕食 伊勢丹新宿 廬山 旬の握り12貫
9月3日 19:20 夕食 伊勢丹新宿 廬山 旬の握り12貫
9月4日 7:10 朝 前泊したホテルマイステイズプレミアム成田の庭
9月4日 7:10 朝 前泊したホテルマイステイズプレミアム成田の庭
8:20 第3ターミナル 立ち食いタツスシ 朝食 小肌
8:20 第3ターミナル 立ち食いタツスシ 朝食 小肌
16:10(現地時間) コペンハーゲン・カストラップ空港 マリメッコ 上さんがエプロンを購入
16:10(現地時間) コペンハーゲン・カストラップ空港 マリメッコ 上さんがエプロンを購入
16:20 コーラ1本 24デンマーククローネx18円=432円
16:20 コーラ1本 24デンマーククローネx18円=432円
16:20 スモークサーモンとアボガドのラップで小腹を満たす 55デンマーククローネ(990円)
16:20 スモークサーモンとアボガドのラップで小腹を満たす 55デンマーククローネ(990円)
17:30 上さんがベンチで休んでいる間に内緒で食べたホットドッグ 32デンマーククローネ(576円)
17:30 上さんがベンチで休んでいる間に内緒で食べたホットドッグ 32デンマーククローネ(576円)
20:00 夕焼け コペンハーゲン-ストックホルム間の機上で
20:00 夕焼け コペンハーゲン-ストックホルム間の機上で
23:40 スウェーデン キルナ空港 成田を出てから19時間位が経過
23:40 スウェーデン キルナ空港 成田を出てから19時間位が経過
23:40 キルナ空港 玄関前の喫煙所
23:40 キルナ空港 玄関前の喫煙所
  <スウェーデン・ノルウェイ旅行 1日目 旅立ち>

台風が接近中だったが、曇り。

前日の3日(月)の夕方に家を出て、高速バスで新宿へ。 伊勢丹新宿の鮨処廬山で夕食、旬の握り12貫をいただく。 中央線で八重洲に出て、京成の成田空港行きのバスで第2ターミナルへ。 ホテルマイステイズプレミアム成田のシャトルバスで夜11時頃にホテルに到着。

4日(火)の朝食は第3ターミナルの立食いのタツスシでいただく。 9時10分に第1ターミナルに集合。総勢16人プラス添乗員1人の構成。参加者の内訳は女性11人、男性5人、内夫婦3組。 ほとんどカード払いで現金は必要ないと言うことで、少しリスキーだと思ったが、初めて両替をしない海外旅行となった。 11時10分スカンジナビア航空にてコペンハーゲンに向かう。

この航空会社には合理性を感じた。

・ ミネラルウォーターとイヤホンが席に事前に置かれていた。
・ アルコールは1回目の食事の配布時のみ無料。3本まで注文出来る。その他の時は有料。
・ 食事は一種のみ。

行の便の食事は今までの中では最も良かったようで、珍しいことに、上さんが少し手を付けた。

15:30(現地時間)、コペンハーゲン・カストラップ空港着。時差は7時間で、日本時間は22:30、11時間余りのフライト。 この空港は開放的で、洗練されていた、大抵の空港は箱の中にいるようなので、閉鎖的な感じがする。ウィンドウショッピングが楽しめて、 めったに土産物を買わない上さんが、大好きなマリメッコを見つけて、為替で換算すると日本で買うより千円位安いのではないかと、エプロンを6千円位で購入。 ここで、為替の衝撃を受ける。コカ・コーラのボトルが1本で24デンマーククローネ、為替に換算すると24x18円=432円で、日本の3倍以上の価格だ。 小腹を満たすため買ったトルティーヤ風のパンにロール巻されたスモークサーモンとアボガドのラップは55x18円=990円。

19:00、コペンハーゲン・カストラップ空港発。
20:15、ストックホルム・アーラン空港着。
21:50、30分位の遅れで、ストックホルム・アーラン空港発。
23:20キルナ空港着。 多分バスで10分位でスカンディック・フェーラムホテル着。成田を経ってから19時間程で到着。

2018年  9月2日(日) オクラに雨蛙
オクラに雨蛙
  <草刈・消防訓練・炊出し>

午前小雨、午後曇り。

朝7時、集会所に米一合と草刈り機や熊手を持参して、班員集合。草刈と炊出し班に分かれて、作業。 小雨で、草刈班は雨合羽着用。草刈・炊出しは9時頃に終了。小雨のため消防訓練は座学となった。 その後、握り飯二個とペットボトルのお茶を貰って終了。

午後は昨日に続き、ジャングル状態のトマトの脇芽を整理。

トマト、茄子、ピーマンを収穫。

2018年  9月1日(土) 食用鬼灯
食用鬼灯
  <蟻に咬まれた所が水膨れ>

曇り。

蟻に咬まれた所が水膨れ。4か所咬まれたようだ。それほど痒くはない。

大根、蕪、人参、小松菜、水菜、春菊、ほうれん草、ルッコラ、イタリアンパセリ、レタスの種を蒔く。

ジャングル状態のトマトの脇芽を整理。

トマト、隠元、オクラを収穫。

Copyright(C) ROKUBUNGI Inc.