| 2024年  10月31日(木) |
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| 昼食 韮崎市穂坂町 「あい山」玄関 |
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| 一品目 前菜 |
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| 二品目 お椀 |
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| メイン 上さんの頼んだ魚料理 |
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| メイン 私の頼んだ肉料理 |
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| コクテール堂のコーヒーとシェアしていただいたデザートのあんみつ |
<韮崎市穂坂町「あい山」で昼食、家電の購入>
晴れ。昨日の山行きは今日にすべきだったと後悔。 2023年9月にオープンしたブドウ農家が手がける「農家の食卓 あい山」に昼の12時半に予約。 一品目は「鰯の照り焼き・さつま芋の蜜煮・自家製干し葡萄と人参の酢の物・ごま豆腐」。 二品目は「五目巾着のお椀」。 メインが肉料理1種、魚料理2種から選ぶようになっていて、上さんは「銀鮭ときのこの味噌クリームソースがけ」、 私は「熟成豚の角煮・染み豆腐・煮卵添え」。 追加でコーヒーの付いたデザート「シャインマスカット入りフルーツあんみつ自家製バニラアイスのせ」をシェアしていただく。 この店の近所に工場のあるコクテール堂のコーヒー、葡萄とも美味しい。 南の方に来た時に立寄れる店が一軒増えたと上さんともどもご満悦。 コクテール堂の工場直売店に立寄ってコーヒー豆を購入。 ライフガーデン韮崎の家電量販店ノジマで、住居用のエアコンの新規購入とビルトイン食洗器の新調。 手続に1時間半程を要す。 最後に健康ランド須玉で一浴びして、帰宅。 | 2024年  10月30日(水) |
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| 10:24 長野県川上村 天狗山 馬越峠より、雲天にいつも撮るゴリラの様な岩塊 |
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| 10:26 霧にけぶる黄葉と紅葉の山を行く |
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| 10:29 落葉に地衣類のカラタチゴケかな・・・ |
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| 10:37 霧の中を登って行く |
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| 10:37 紅葉の落葉 |
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| 10:41 天狗山県自然環境保護地域の標識。雨がパラつきだす |
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| 10:53 岩場が出てきて、アップダウンを繰り返しながら徐々に登って行く |
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| 10:57 松の落葉に石楠花の幼苗 |
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| 10:57 ヒメホコリタケかな・・・ |
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| 11:05 霧にけぶる黄葉と紅葉、白樺の幹が色を添える |
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| 11:15 文字が見えなくなった標識 |
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| 11:21 四か所ほどある縄場の始まり、ここからはジャングルジムの様そう |
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| 11:38 大好きな羊歯、獅子頭 |
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| 11:39 間もなく天狗山山頂 |
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| 12:12 ハナゴケに紅葉 |
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| 12:38 岩に地衣類、シュールだ |
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| 12:40 苔に松葉 |
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| 13:07 霧に白樺 |
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| 13:13 霧に紅葉 |
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| 13:29 間もなく下山 |
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| 13:31 馬越峠の石仏 |
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| 13:48 車窓より山並みが見えたので、途中下車 |
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| 昼食 滝見の湯 とんかつ御膳 |
<長野県川上村 天狗山>
朝方、天気予報は晴れに変わったので、パンの仕込みのことも考えて山行きとすることにしたが、 予報に反して、雨がパラつく雲天。 9:20 天気の状況を見ていて、遅い出発となった。近場で、時間のかからない山と言う選択。 10:20 馬越峠(まごえとうげ、1609m)。途中、川上村の畑では、キャベツや白菜の収穫をしていた。 トラクターが収穫した野菜を運んでいたので、私の車のタイヤもドロドロ。 昨日は雨だったこともあり、3、4台ほど停まれる駐車スペースは私達の車だけだった。 10:25 山行き開始。 10:40 天狗山県自然環境保護地域の標識。雨がパラつきだす。登山口からここまでは上り。しばし水平な尾根道を過ぎると、 岩場が出てきて、アップダウンを繰り返しながら徐々に登って行く。 最後は縄場が出てきて、4か所ほど縄場を登る、ジャングルジムの様そう。霧のけぶる天狗山に白樺などの黄葉と紅葉。 11:40 天狗山頂上(1882m)。真っ白で、視界0。今日は誰にも会わなかった。 コーヒーを淹れ、パンを炙って、30分の休憩。 12:10 下山開始、雨が強くなる可能性もあるような天気なので、そそくさと降りていく。 13:15 天狗山県自然環境保護地域の標識。 13:30 下山、天気は何とか持った。 所要時間3時間5分(30分の休憩を含む)、標高差273m、5300歩。 昼食は10分位の距離にある、滝見の湯でとんかつ御膳をいただく。 その後一浴び、男湯の滝が見える外湯の窓は板で塞がれていた。 女湯の外湯は閉鎖されていたようで、スチームサウナの工事をしているとのことだった。 | 2024年  10月29日(火) |
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| 三分一湧水の石仏 |
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| 小型水力発電小屋 |
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| 橋の先が水の里公園 |
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| 公園のオオカメノキの赤い実 |
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| 三分一湧水、水が三方に分岐 |
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| 昼食 小淵沢町 PAUSE 前菜1 ヒラマサのマリネ、滝野川牛蒡、サツマイモ、きゅうりの漬物、コンニャク |
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| 前菜2 カジキマグロの炙り |
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| 前菜3 豚のローストあんかけ仕立て |
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| すだちの十割蕎麦 |
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| そば茶とミルクプリン |
<三分一湧水と水の里公園、昼食はPAUSEで>
曇り後雨。 雨になると収穫できないかもしれないので、出かける前に。夕食用の蕪と二十日大根を収穫。 よってけし八ヶ岳で野菜や果物を購入。 コイン精米所で精米と田んぼ撒布用の糠の調達。 三分一湧水と水の里公園を1時間程散歩。 午前11時半より、予約しておいたPAUSEで、1時間半程をかけて昼食。 帰り道のひまわり市場で刺身等を購入。雨が降り始めた。 スーパーオギノでいつもの週一の買い物。 最後は須玉の健康ランドで一浴び、 散歩とお買物の総歩数は4900歩。 | 2024年  10月28日(月) |
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| 九条葱の収穫 |
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| 先に収穫して、再植付けした九条葱の状況 |
<九条葱の収穫と再植付け、循環型菜園を目指して、ちと大げさ>
朝方小雨後曇り。 今後も天気があまり良くないようなので、乾き難いと思ったが、雨が上がったので、取り敢えず洗濯。 携帯電話を持っていない自治会員の連絡用に封書を準備していて、定型の封書と葉書の郵送料を確認していたら、110円と85円になっていた、まさに年金は上がらないのにインフレと言う所だ。 いつ雨が降り始めてもおかしくない空模様なので、早々と夕食用の九条葱の収穫。 根の上1㎝位からカットして、再植付け。 | 2024年  10月27日(日) |
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| ブルーベリーの前に生えている自生えアスパラの移植 |
<ブルーベリーの前に生えている自生えアスパラの移植>
曇り。 午前、ブルーベリーの前に生えている自生えアスパラの移植。結構根が張っていて、シャベルで30㎝位の深さまで掘って堀上、畝の端に既にアスパラが生えている横に 同様に30㎝位の深さの穴を掘って移植。 少し早い昼食を済まして、昼の12時半頃家を出発。 まず衆議院選挙と最高裁判所裁判官国民審査を行う。 午後1時開場、1時半開演のながさか図書館主催の「図書館で落語」を鑑賞。 今年2月大雪の時にも同様の社会人落語家3人で実施、リベンジ開催と言うことであった。 前回は来れない人もあり100人位が鑑賞、今回は250人位とのこと。 次の約束があったので、中入り後の1番目の演目を鑑賞した後に退席。 待ち人のいる須玉健康ランドに向かう、ついでに一浴びして、帰宅。 | 2024年  10月26日(土) |
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| 左から、葱、大根、自生えルッコラ、奥に分葱 |
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| 市販の半分位の長さの大根 |
<生憎の天気>
曇り。 上さんのジムが月末の休みと言うことで、来週に予定していた一泊旅行は、天気が今一と言うことで、キャンセルとした。 午前、月次の自治会の回覧と配布物の準備、5ブロックあり、ブロックごとに回覧は1枚、配布物はブロックごとの人数分を勘定して準備する。 ゴミ置き場の使用だけをしている会員宛てにSMSでゴミ置き場の使用に関する注意事項を、個人情報がわからぬよう、内容をコピーして個別に送付。 SMSはPCバージョンがないので、スマホにて作成していたので、時間が要していたが、スマホ内ではSMSとLINE間でもコピペができることが判明。 今後はPCバージョンのラインでメールを作成し、役員関連のLINEに送付し、そこからSMSにペーストすることにした。 後はグランドカバーのタイムの野草の草刈り。 今、食用に使える菜園の野菜は、大根、蕪、二十日大根、葱、分葱、小松菜、ルッコラ、パクチーと言う所。 大根は栄養不足か市販の半分位の長さ。 植え付けた玉葱には油粕が良いとのことで、ホームセンターで値段をチェックしておいたが、ヨドバシの方が安かったので、一袋18リットルを購入。 表示を見ると7kgとなっていたが、送料無料で段ボールに入って、郵送されてきた。 | 2024年  10月23日(水) |
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| 山梨県韮崎市穂坂町 和こう ステーキ定食のサラダ |
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| ステーキ定食の肉と野菜 |
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| ステーキ定食のデザート |
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| 上網焼き定食 |
<お買物と昼食は穂坂町の和こうで焼肉>
小雨。 生憎の天気、快晴なら釈迦ヶ岳、雨でなければ富士見高原創造の森、雨ならお買物、と言うことで、お買物。 コメリ須玉店の精米所に立寄る。籾と糠とも少々しかなく、集めるのはあきらめる。 JA梨北韮崎店、お目当ての有機培養土はなかったが、バーク堆肥18ℓが300円の特売だったので購入、目方を測ってみるとおよそ10㎏。 バーク堆肥とは、伐採した樹木の皮を堆積して、粉砕・発酵・熟成させた堆肥。 ワークマン韮崎店、私の長靴を新調。 元来た道を少し戻って、ライフガーデン韮崎の家電量販店で新規購入予定のエアコンと新調予定のビルトイン型食洗器の説明を受ける。 パンフレットをいただいて、検討することにした。 ドラッグストアと百均に寄って細々としたものを購入、百均ではプラスチックのバケツを新調。、 昼食は最近出来た穂坂町の「あい山」でと思っていたのだが、既に満員となっていた。 と言うことで、同じ穂坂町にある「和こう」で、ステーキ定食と上網焼き定食をシェアしていただく。 帰り道にあるブドウ直売所に立寄る、ブドウの時期はもう終わりと言う感じで、あまりなくて、林檎を買って、帰宅。 | 2024年  10月22日(火) |
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| 生姜の収穫 |
<生姜の収穫と大根1本を試し掘り>
快晴。 生姜の葉が黄ばんできたので収穫。 サンマが少し大振りになってきたので、今季初購入。それに合わせて、大根1本を試し掘り、まだ小振りだった。 昼の味噌汁と納豆用に分けつした九条葱を収穫。根の上1㎝ほどでカットして、再度植付け。 今日の昼は、「鰤の塩焼きに大根おろしを添えて」、「納豆には赤紫蘇の酢漬け、九条葱、大根おろしを混ぜて」、 「胡瓜と茄子の古漬けには刻んだ新生姜をを添えて」、「九条葱とお豆腐の味噌汁」、「ご飯は無農薬天日干しの自家製の新米」と言うラインナップ。 夕食用に小松菜と蕪を収穫。 | 2024年  10月20日(日) |
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| 玉葱の植付け |
<玉葱の植付け>
10月18日(金) 行き付けのホームセンターに18日入荷と言うことで、朝一に玉葱の苗100本を購入。 10月19日(土) 曇り後夕方より風雨。 午前10時より2時間、公民館役員10人程で、明日のウォーキングイベント用の景品の袋詰め。 その後、運動場に移動して、子供用の競技の玉入れ、輪投げ、玉当て、ボーリング等のリハーサル。 12時頃に終了。 その後、丸山集会所に移動して、班役員2人で、班としての景品の袋詰め、30分程、12時半に終了。 夕方、昨日購入した玉葱の苗、50本を条間30㎝、株間15㎝で植付け、暗くなったので、残り50本は明日の植付けとした。 午後6時より丸山集会所で、班の役員会、最後にストーブの試運転をして、30分程で終了、外は雨が降り出した。 10月20日(日) 朝方、少し風が強かったが、その後おさまり、少し肌寒いが、快晴。イベント日和で良かった。 午前7時半、公民館役員10人程で、ウォーキングと子供用の競技の準備。 午前8時半、ウォーキングイベントがラジオ体操第一を皆でまずして、開始、1時間程で終了。 その後、役員は30分程で、撤収作業。 午後、残りの玉葱の苗50本を植付け。 夕方、夕食の味噌汁用と明日の昼の韮チヂミ用に今季5度目の韮の収穫、前回は9月29日で、ほぼ20日後。 | 2024年  10月16日(水) |
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| 5:42 朝焼け、自宅ベランダより |
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| 7:56 長野県南牧村 飯盛山へ 水楢や唐松の森を行く |
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| 8:02 木の階段に茸 |
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| 8:05 蝮草の実 |
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| 8:10 笹に落葉 |
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| 8:29 間もなく東屋 |
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| 8:35 鹿除けのフェンスを越えて、木の階段を行く |
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| 8:50 リュウノウギク |
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| 8:53 フデリンドウ |
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| 8:57 ヤマラッキョウ |
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| 9:12 飯盛山山頂より、曲岳、富士山、茅ヶ岳、金ヶ岳 |
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| 9:13 飯盛山山頂より、瑞牆山、金峰山 |
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| 9:14 飯盛山山頂より、黒斑山、浅間山 |
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| 9:15 飯盛山山頂より、男山、御座山、天狗山 |
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| 9:28 大盛山山頂より、飯盛山と南アルプスの間ノ岳、北岳、甲斐駒ヶ岳 |
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| 9:31 大盛山山頂より、平沢山と八ヶ岳の三ツ頭、権現岳、赤岳、横岳、硫黄岳 |
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| 10:12 平沢山山頂より、飯盛山と曲岳、富士山、茅ヶ岳、金ヶ岳 |
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| 12:00 昼食 北杜市大泉町西井出 晴(はる) |
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| 12:16 松茸と春菊 |
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| 12:29 白海老の春巻き |
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| 12:45 魳と花弁茸 のお吸い物 |
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| 13:05 鮪、烏賊、平目、青海苔のお造り |
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| 13:23 金目鯛と舞茸の焼き物 |
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| 13:46 すき焼き |
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| 14:01 イクラとシラスの土鍋のまぜご飯 |
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| 14:23 ジュレ、シャインマスカット、豆乳パンナコッタ |
<長野県南牧村 飯盛山 曇りだったが、何と360度の眺望>
曇り。 生憎の天気と言うことで、近場の山と、昼食は今年開店したお店でと言うプラン。 7:15 上さんと二人、家を出発。 7:35 平沢研修センター駐車場(1214m)、トイレがある。 7:45 山行き開始。 8:30 東屋。 9:05 飯盛山・しし岩分岐。 9:10 飯盛山(1643m)、澄んだ秋空に360度の眺望、曲岳、富士山、茅ヶ岳、金ヶ岳、南アルプス、八ヶ岳、黒斑山、浅間山、男山、御座山、天狗山、 瑞牆山、金峰山でほぼ一周。 9:30 大盛山(1650m)。 9:50 平沢山(1653m)、コーヒーを淹れ、アンパン1個を焼いて、おやつ。今日の昼はボリュームがあるだろうと、これだけ。25分の休憩。 10:15 下山開始。 10:30 元来た道を平沢研修センターに向けて、降りていく。 10:50 東屋。ジープが停まっていた、これまで10回位は登ったことがあると思うが、車を見かけたのはこれが初めて、宮司の滝に至るオフロードから上がって来たと思われる。 11:40 下山。 所要時間3時間55分(25分の休憩を含む)、標高差439m、15000歩。 昼食は15分位の距離にある、県道28号を石堂から少し北上し、西に少し入ったところにある、今年4月に開店した晴(はる)でいただく。 県道に看板はなかったようで、葉凪(はな)の看板の所を入ってすぐ右手にお店がある。 白木のカウンター越しに、仕込まれた食材が目の前で調理されて、出来立てが出てくる、正午から2時間半をかけていただく。 お客は私たち以外に近所にお住いの3人家族が一組。店主と客が談話をしながら、和やかな雰囲気で、進められていった。 最後は高根の湯で一浴び。 夕食は酢豚を考えていたようだが、もっと軽くと言うことで、モヤシと豚肉の炒め物、生たらこの炙りとご飯と味噌汁と相成った。 | 2024年  10月14日(月) |
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| 昨夜の夜なべ仕事、粉山椒の反魂丹大の黒い種の除去 |
<昨夜の夜なべ仕事、粉山椒の反魂丹大の黒い種の除去>
快晴、この3連休は行楽日和である。 昨夜の夜なべ仕事、粉山椒の反魂丹大の黒い種の除去。 適当な目の篩がないので、初めは手で種を除去していたが、粉山椒になる皮の方が取りやすいので、 除去するのではなく、皮を選別することにした。 本日昼前、ジェノベーゼソース用にバジルを株ごと4、5株収穫。 その後。茎より葉を切り離す、ボール一杯になる。 昨夜に戻ると、新海誠監督の「雲のむこう、約束の場所」、詩的なSFアニメを見た後、 イスラエルの空爆の標的になり、昨年亡くなった、ガザの学者で詩人のリファクト・アルアライール(Refaat Alareer)氏の世界に広がった詩をテーマとしたドキュメントを見た。 彼はこう詠っている、 If I must die, you must live to tell my story : 私が死ななければならないのなら、 あなたは私の物語を語るために生きなければならない : これは私の思い。 死が指し示しているのは、弱肉強食ではなく、共生であるというのに・・・。 「無駄な殺生はしてはいけない」と言う戒めがあるがごとく。 | 2024年  10月11日(金) |
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| 10月9日(水) 午後雨が上がったので、柿を収穫 |
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| 本日10月11日(金) 朝、鳳凰三山にかかる秋空 |
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| 本日10月11日(金) 午後、粉山椒用の山椒の実の収穫 |
<柿と粉山椒用の山椒の実の収穫>
10月9日(水)、雨後曇り。午後雨が上がったので、柿を収穫。 4、5個はホチャホチャになり、落下したり、木に付いたまま鳥に啄まれた模様。 落葉とホチャホチャの柿を整理して、片付ける。 10月11日(金)、快晴、粉山椒用の山椒の収穫。韮、分葱、二十日大根の土寄せと追肥。 グランドカバーのタイムに生えた草の除草。除草は作業療法の様で、精神の安定にはなかなか良い。 テレビで2本の興味深い番組があった。1本目は恐竜に関する番組で、三畳紀後期のカーニアン期の2億3000万年代の200万年間は雨がよく降って、植物が育ち、 それまで動物の10%位しか占めていなかった恐竜が、90%位を占めるようになったとのこと。 その理由として、二足歩行で、時速25kmで移動出来た模様で、環境変動による適所移動が可能だったことと、巨大化して高所の食べ物を独占できたことなどがあげられていた。 もう1本はイースター島のモアイに関するもの。ジャレド・ダイアモンド氏の著作「銃・病原菌・鉄」ではモアイを作るために、森林が消えたことが破滅の理由となっていた。 番組では、食用に持ち込んだ食用ネズミがココナッツの種を食したことにより森林が消滅し、船を作ることが出来なくなって、海洋に漁に行くことが出来なり、 衰退し、人口が2万人位から3千人位に減少したが、これによって破滅した訳ではないとのこと。実際には19世紀初頭にヨーロッパやアメリカの白人たちが、捕鯨の帆船でやってくるようになり、 奴隷狩りをし、奴隷になった一部の人が島に戻った後、伝染病が蔓延して破滅を迎えたとのことである。 | 2024年  10月2日(水) |
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| 8:47 霧ヶ峰富士見台で途中下車、八ヶ岳、御嶽山、乗鞍岳の眺望 |
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| 9:44 蓼科山と北横岳 |
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| 9:49 牛が放牧された高原を行く |
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| 9:57 北穂高、大キレット、南岳、中岳、大喰岳、槍ヶ岳、常念岳、大天井岳 |
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| 10:33 王ヶ頭 |
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| 10:56 西穂高岳、奥穂高岳、涸沢岳、北穂高岳、大キレット、南岳、中岳、大喰岳、槍ヶ岳、常念岳 |
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| 11:17 王ヶ鼻にある電波塔 |
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| 12:59 牛臥山の登山路 |
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| 13:00 牛臥山の登山路より、王ヶ頭と北アルプス |
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| 13:59 美ヶ原高原美術館 チョッとしたハイキングの趣、気に入った橙色の人間 |
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| 14:09 鶏 |
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| 14:15 巨漢の女 |
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| 14:09 美術館のつり橋もオブジェだ |
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| 14:50 牛臥山山頂と蓼科山 |
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| 夕食 高根の湯レストランパセリ、ロースかつ定食 |
<長野県松本市 美ヶ原高原と美ヶ原高原美術館>
快晴。 6年前に行ったのが最後で、この頃行っていなかった美ヶ原高原を歩くことにした。 それに加え行ったことがない、美ヶ原高原美術館を訪れることにした。 7:25 上さんと二人、家を出発。 8:50 先週も途中下車した霧ヶ峰富士見台を再訪、薄っすらと富士山の眺望、5分位休憩。 9:30 山本小屋駐車場(1935m)。八ヶ岳エコーライン、大門街道経由。 ほぼ満車に近い状態。山本小屋には100円トイレがある。 9:40 牛の放牧された間を行く高原歩き開始。八ヶ岳、南アルプス、中央アルプス、御嶽山、乗鞍岳、北アルプス等々、360度の眺望。 近景には八島湿原、鷲ヶ峰、蓼科山、車山等々。 10:05 美しの塔(1961m)、鐘を鳴らす。 10:45 王ヶ頭(2034m)、本日最高峰。 11:10 王ヶ鼻(2008m)、来た道を戻る。 11:50 王ヶ頭、コーヒーを淹れ、菓子パンを炙って食べる、これが本日の昼食で10分の休憩。 12:00 元来た道を戻る。 12:40 美しの塔。 12:55 山本小屋、私のザックは車に置いて、上さんのザックに必要最小限の物を入れて、それを私が担いで、牛臥山方面にある美術館を目指す。 13:00 牛臥山・美術館分岐、美術館へ。 13:20 美術館併設の道の駅美ヶ原高原の展望テラスで、北アルプス、北信五岳、菅平高原、浅間山を見ながら、小腹を満たすためアイスクリームを食して10分程休憩。 13:30 美術館の彫刻の屋外展示、鑑賞開始。斜面に彫刻が展示されており、その数と広さからして、チョッとしたハイキングの趣。 この美術館を運営しているのはフジサンケイグループである。 14:30 鑑賞終了、牛臥山の方に向かう。 14:50 牛臥山(1990m)。 15:00 高原歩き終了。 所要時間5時間20分(20分の休憩を含む)、標高差99m、24300歩。 帰宅の途につく、途中長和町でガソリンを給油。 最後は高根の湯のレストランパセリでロースかつ定食の夕食、少し休んが後、一浴びして帰宅。 | 2024年  10月1日(火) |
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| 蕪の間引き菜・富有柿の試し採り |
<蕪の間引きと気長にやっているグランドカバーに生えた野草の除草>
快晴。 午前、週一の買い物と図書館で図書の返却と受取。 昼の刺身用に穂紫蘇を収穫。 午後、蕪の間引きと気長にやっているグランドカバーに生えた野草の除草。 飽きたら、部屋で読書。涼しくなってきたのでヤット野良仕事をしたり、本を読んだりと言う所。 昔、買って読んだ本が読みたくなって、図書館で検索してないので、アマゾンで検索したら6年前に買っていて、本棚にあることが判明。 夜用にも穂紫蘇と、それ加えて分葱を収穫。 |