| 2024年  4月30日(火) |
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| 小生姜・千葉産三州の植付け、前日500g5個を2分割して10個にしておいた |
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| 枝豆が芽を出し始めたので、鳥除けの糸を張る、防げるかな・・・ |
<東側の田の際の土手の整備>
曇り後晴れ。 朝食後、小生姜・千葉産三州の植付け。前日、500g5個を2分割して10個にしておいた。20㎝位の穴を掘り、各片を置き、10㎝位覆土、穴ぼこ状態で植付け完了。 枝豆が芽を出し始めたので、鳥除けの糸を張る、防げるかな・・・。よく使っている本を読み返してみると、そのため5月中旬以降の種蒔きを勧めていた。 来年はそうしよう。 午前9時、丸米俱楽部の5人、田に集合、東側の田の際の土手の草刈り後、水が抜けないよう、木槌で土手たたき。 2時間ほどで終了。代掻きは5月11日か12日、田植えは16日の予定。 昼食後、チンゲン菜と法蓮草の間引き。日が出て暑くなってきたので、終了。 夕方、プラムの摘果を始める。毎日ボチボチとやっていくしかない。 | 2024年  4月29日(月) |
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| 夜なべ仕事、オレンジピールの下拵え |
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| オオデマリに花潜舞う |
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| 4月18日に植え付けたジャガイモの発芽 |
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| 藤が満開の時を迎えた |
<オオデマリに花潜舞う>
曇り。 オオデマリに何匹もの花潜が舞っている。 タイムには蜜蜂はいるのだが、その数はかなり少ない。 午後、縁側の下の土台部分のペンキ塗りをする。 | 2024年  4月28日(日) |
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| 緑から白に変身したオオデマリの花 |
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| タイムに蜜蜂がやって来た |
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| 昼のビーフン用にパクチーを収穫 |
<タイムに蜜蜂がやって来た>
晴れ。 昼のビーフン用にパクチーを収穫。 姫林檎の木が枯れたようなので、伐採。赤松は大きくなると困るので、幹を1本伐採、 | 2024年  4月26日(金) |
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| スナップエンドウ、去年は24日に取れ始めたのだが、まだ莢は3㎝位 |
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| ネギ坊主を10個収穫 |
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| 茗荷の芽吹き |
<二十日大根、バジル、イタリアンパセリの種蒔き>
晴れ後曇り。 朝起きると、登山の下りで登山靴に当たって、血豆になっていた右足の親指の爪がはがれて付け替わっていた。 山に登りましょうということか。 三つ葉をボール一杯収穫。 種蒔きはボチボチ終わり、残っているのは種生姜の植付け。 ネギ坊主を10個収穫。 上さんの拡幅した畝と茗荷の栽培地に有機肥料土の里、糠、草木灰を混ぜたものを撒布していると、茗荷の芽吹きを見つけた。 異変、虫が来ない。タイムが満開なのに蜜蜂が来ない、オオデマリが満開なのに花潜が来ない。 ジャガイモにはテントウムシダマシはやって来ていると言うのに・・・。今のところ沈黙の春。 | 2024年  4月25日(木) |
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| 雲が去り、春爛漫の山里 |
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| 冬越しの人参の間引き |
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| 夕暮れの甲斐駒ヶ岳 |
<野良日和>
朝方曇り、後快晴。 昨日購入した甘長唐辛子2株を定植。 三つ葉の新芽をボール一杯収穫。 上さん曰く、柔らかいうちは毎日収穫したら良いかもとのこと。 夕食用に冬越しの葱2本も収穫。 法蓮草、小松菜、チンゲン菜の間引き。 料理に使えるよう間引き菜は根をちぎって後処理。 上さんが種生姜用に畝に盛土し拡幅。 そこに有機肥料土の里と糠を混ぜて撒布し撹拌。 野菜支柱を長さ別に整理し、トマト、ナス、パブリカ、ピーマンに支柱を立て、麻縄で結わえる。 上さんがジムから帰って来て、ここら辺りでは、人参は冬越しするものだとのこと。秋植えは霜が降りる前に採れるものだと思っていたのだが・・・。 と言うことで、急遽人参の間引き。 | 2024年  4月24日(水) |
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| 山梨県立美術館 |
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| 鑑賞を終えて、二階より岡本太郎の作品を眺め見る |
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| 美術館玄関より、ヘンリー・ムーアの作品と県立文学館 |
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| 昼食 メゾンドサトウミラベル 前菜 上さんの頼んだズワイガニのキッシュ |
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| 前菜 私の頼んだ生ハムのムースのエクレア仕立て |
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| メイン 私の頼んだクリスタルポークのグリエ |
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| メイン 上さんの頼んだホタテのポワレ |
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| デザート 私の頼んだクレームブリュレ |
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| デザート 上さんの頼んだ木苺のムース |
<山梨県立美術館 「ベル・エポック-美しき時代展」と「シュルレアリスムと山梨ゆかりのコレクション」>
生憎の雨模様。天気が良ければ都留市の二十六夜山に登ることを予定していた。 9時半頃家を出発、途中コメリ須玉店で甘長唐辛子2株と種生姜を購入。 これで今季の野菜苗等の購入は終了。 10時20分頃、美術館に到着、まずベル・エポック展を鑑賞。 「ベル・エポックとは、19世紀末から第一次世界大戦開戦頃までパリを中心に繁栄した華やかな文化およびその時代を指します」とのこと。 ガレ、ラリックのガラス作品やルオーの絵画が多数展示されており、目を楽しませてくれる。 それに続く第一次大戦後、「今からちょうど100年前、1924年にフランスの詩人アンドレ・ブルトンがシュルレアリスム宣言を発表しました」とのこと。 「シュルレアリスムと山梨ゆかりのコレクション」は目を見張る展示だった。独学の石井精一《畳の記憶(B)》、夭折の清原啓子の銅版画、、久里洋二の傘木、ジャン・コクトーの作品が特に目を引いた。 こちらの方は、天気が悪い日があれば、もう一度行ってみようかなという感じだ。 ちなみに、今、上野の都立美術館でやっているデ・キリコ展のキリコはこの時代の人で、私が時を止めることができるただ一人の画家だと思っている人だ。 11時20分頃に鑑賞を終了して、美術館のはす向かいにある大野屋でつぶあんの柏餅を購入後、 昼食の予約をしておいた、車で20分位の距離の昭和町にあるメゾンドサトウミラベルに向かう。 12時より1時間半程をかけて、フランス料理をいただく、ほぼ満席状態。 美味、値頃感もあり、再訪を期す。 最後はそこから10分位の桜湯に浸かってのんびり。 帰りにJA梨北に寄って、有機肥料土の里を購入しようと思ったが、品切れ、製造場所が減ったとの噂を聞いていたが、本当だったようだ。 さらに調べてみると製造自体を止めたようだ。 ろくぶんぎ+山梨県立美術館で検索してみると、前行ったのは2022年10月15日(水)「縄文展」、初めて行ったのは2021年1月13日(水)で薄っすらと積雪があった日、 鑑賞したのは特別展「栗田宏一・須田悦弘展」。 | 2024年  4月23日(火) |
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| スズラン |
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| 白に変身途中のオオデマリ |
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| 小松菜、法蓮草、チンゲン菜の間引き菜 |
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| あまり大きくならなかった韮の収穫 |
<大豆・オクラ・隠元の種蒔き>
曇り。 午前、大豆・オクラ・隠元の種蒔き。隠元の支柱用にトウモロコシも種蒔き。 隠元は移住した時に自然農法センターから購入した種を種取して10年以上がたつ。 持続可能な・・・とはこういうことかな。 小松菜、法蓮草、チンゲン菜の間引き。小松菜は昼のニンニク炒めになる、美味。 午後、あまり大きくならなかった韮の先が黄ばんできたので、全て収穫。 その後有機肥料土の里で周りを覆い、土寄せ。 長靴のインソールがボロボロになっているので、登山靴用のインソールを替えた折、残して置いた前のインソールに差し替え。 百均で買ったキュウリネットの網目は去年のものよりかなり大きくなっていた、値段据え置きのコスト削減方法だ。 このやり方とよく似ているのが、生協で重さや数を減らしているケースである。 | 2024年  4月22日(月) |
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| 近所の方の菜園でコゴミの収穫 |
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| コゴミの株自体も2株いただいて、移植 |
<北杜高校で野菜苗の購入・コゴミの収穫と株の移植>
曇り。 午前9時半販売開始に間に合わせて、北杜高校に到着。 既に30人程は並んでいて、10時頃に購入できた。 この頃には並びもなく、空くようなので、来年はこの頃に行ってみようかな。 購入したのは、ナス千両2号100円4株、キュウリ夏みどり100円4株、中玉トマト100円1株、ブロッコリー2株100円、計1,000円。 購入した苗を定植していると、近所の方からコゴミを採りに来るようにとのこと。 コゴミを収穫させていただき、株自体も2株いただく。 午後、たまった剪定枝を焼却、草木灰は法蓮草の畝に撒いて、終了。 | 2024年  4月21日(日) |
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| 定植と種蒔きの目安、藤の開花、昨年は4月18日 |
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| 縁側のペンキ塗り、前回は2022年4月11日で、2年前 |
<縁側のペンキ塗り>
曇り。 午後2時間程をかけてペンキ塗り。 今回はサウンドペーパー掛けと養生をしなかった。 その代わり、まずパッキンブラシで汚れを落とし、次いで、端を5mmほど残してペンキを塗り、 最後に歯ブラシで端のペンキ塗りをした。 | 2024年  4月20日(土) |
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| 昼食のビーフン用パクチーの収穫 |
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| 白に変身する前の緑のオオデマリの花 |
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| 昼食後の散歩 午前に設営した苗代 |
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| 集会所裏手の遅咲きの桜 |
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| 左半分の幹が折れてしまった太白の桜 |
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| 真っ白で大ぶりな太白の桜の花弁 |
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| 田んぼ沿いの山桜 |
<種蒔き、苗代の設営と山里散歩>
快晴。 8時半より丸米倶楽部の4人と指導をしていただいている方、計5人で種蒔きと苗代の設営、10時半頃に終了。 昼食後、春爛漫の山里散歩。 新たな月が来ると、1年前のその月の日記を読み返してみるのだが、間違いに気付くことがある。 自分のために訂正することにしている。今回は田の日程を確認するために読み返したのだが、間違いがあった。 | 2024年  4月19日(金) |
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| 春風に揺れるスノードロップ |
<気づき>
晴れ、春風。 送信メールは送った端末にしか残らない。 ノートPCが主要端末だが、たまにスマホからも返事を送ることがある。 と言うことは、整理のためには自分宛てにも送信メールを送っておいた方が良いと言うことかな・・・。 | 2024年  4月18日(木) |
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| タイム |
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| ヒヨドリによく啄まれるブルーベリー |
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| ルッコラ |
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| アミガサタケの群落 |
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| ジャガイモ用の植え付け穴36穴、別途5穴 |
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| 大玉トマト麗夏2株、パブリカ赤1株、黄1株、ピーマン1株 |
<ジャガイモ41個、野菜苗5株植付け>
曇り。 と言うことで、野良日和。 午後、2時間程をかけて、ジャガイモ用の穴を条間60㎝、株間30㎝、深さ15㎝を目安に堀り、植付け。 大玉トマト麗夏2株は条間100㎝、株間50㎝、パブリカ2株とピーマン1株は条間50㎝、株間50㎝で植付け。 昼食の納豆とみそ汁用に分葱を収穫。 夕食のカツオのたたき用に木の芽と分葱を収穫。 ブルーベリーの花をヒヨドリがよく啄むようになった。気が付けば手をたたくことにしている。 鳥の検索にはサントリーの愛鳥百科のサイトがなかなか良い。 | 2024年  4月17日(水) |
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| 8:59 キャンプサイトに新設された自販機、左が唐揚げ等の食べ物、右がワイン等のドリンク用 |
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| 9:10 キャンプサイト横の未舗装の道路に蛇、長さと色からしてアオダイショウかな |
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| 9:19 春爛漫 |
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| 9:53 新緑の始まり |
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| 10:00 一人静 |
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| 10:21 重ね石 |
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| 11:47 尾根道に松ぼっくり |
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| 11:29 山頂にミツバツツジ |
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| 11:32 山頂より、雲のかかった富士山 |
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| 11:42 山頂より、雪を抱く南アルプス |
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| 11:58 二個ある山の神の祠の上の祠 |
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| 11:59 朴の落葉 |
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| 12:06 今季初の蝮草 |
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| 12:08 萌黄 |
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| 12:15 カタクリ 花 |
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| 12:15 カタクリ 蕾 |
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| 12:31 一輪草 |
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| 12:41 山の神の下の祠、背後には杉の大木 |
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| 12:42 ヤッホー |
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| 12:51 筆竜胆 |
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| 12:58 青空になって、春爛漫 |
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| 昼食 BBQ CAFE SOLA 二種のカレープレート、眼前は雲のかかった富士山の眺望 |
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| 日帰り温泉ぷくぷく 射的場 |
<山梨市 棚山 我が世の春の趣>
晴れ。朝方まで雨が降っていたが、天気予報は。その後良いようなので、山行きとなった。 7:20 上さんと二人、家を出発。 8:40 ほったらかし温泉駐車場(674m)。須玉、昭和間は高速経由。高速を降りて下道に入ると、所々で渋滞、途中自損事故の車。 9:00 トイレ休憩をした後、山行き開始。ほったらかし温泉キャンプ場はテントが結構張られていて、混んでいた。 設備も昨年よりさらに充実しており、唐揚げ等の入った食べ物の自販機とワイン等の入ったドリンクの自販機が設置されていた。 キャンプサイトを過ぎると、春爛漫、我が世の春の趣、途中、蛇に遭遇。 9:45 重ね石コース、山の神コース分岐、昨年は山の神で登ったので、今年は重ね石へ。 新緑の始まったばかりの、萌黄の雑木林は気持ち良い。 10:20 重ね石。二個の岩が積み重なった状態になったいる。ここら辺りからは尾根歩きの趣。 10:40 棚山の前こぶ(1104m)、見晴らしはない。 11:00 重ね石コース、山の神コース分岐、両コースの合流点。 11:05 棚山(1171m)。雪を抱く南アルプスや雲がかかった富士山の眺望。眼下にはほったらかし温泉と爛漫の桜。 コーヒーを淹れ、菓子パンを焼いて、40分の休憩。キャンプサイトは混んでいるのに、今日この山に登ったのは私達だけのようだ。 11:45 下山開始。 11:50 重ね石コース、山の神コース分岐。下りは山の神コースへ。 12:00 二つある山の神の祠の上の祠。 12:40 下の祠。背後には杉の大木。 12:45 重ね石コース、山の神コース分岐、下の合流点。ここよりは来た道を帰ることとなる。 13:30 下山。 所要時間4時間30分(40分の休憩を含む)、標高差497m、16300歩。 昼食は1分程の距離にある、最近出来たBBQ CAFE SOLAでいただく。屋外に席があり、BBQができるようになっている。 雲のかかった富士山の眺望。上さんはヨーグルトチキンとシュリンプ、私はチキンと辛口のシュリンプカレーを注文。 米は長粒米。美味。元々は窯元で、下に窯と室内に陶器のギャラリーがある。 CAFEから1分程の距離にある日帰り温泉ぷくぷくで一浴び。内湯には内湯、座り湯、カラン、外湯には外湯、果実の浮かんだ湯(今は河内晩柑)、甕でできた薬石湯がある。 少し高いが、山梨県民は100円安い820円となっていた。清掃も行き届いており、なかなか良い。 最後はそこから10分程の距離にある、JAフルーツ山梨・八幡店でパブリカ赤黄各1株(各187円)、ピーマン1株(110円)、大玉トマト麗夏2株(1株165円)の 野菜苗を購入。キュウリとナスの苗とショウガの球根も買う予定だったが売切れだった。 昭和インター辺りまでは混んでいたが、後は空いていることが予想されるので、下道で帰宅の途につく。 | 2024年  4月16日(火) |
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| ボルトを付け直した店の看板 |
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| 直している折、軽トラでお客さんが通りすがり、いただいたタラの芽 |
<看板を直していたら、タラの芽がやって来た>
曇り。 店の前の2枚の看板は各3本のボルトで留められているが、劣化しており、折れたり緩んだものがあるので、取り替えることにした。 一度、全て取り外し、2本はまだ使えるようなので、4本は新しいのにして設置し直した。 上さんと直していると、軽トラで店のお客さんが通りすがり、タラの芽をいただいた。 | 2024年  4月15日(月) |
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| 種芋3キロ35個、100g以上6個を二等分、41個となる |
<ジャガイモの植え付け準備>
晴れ。 二等分したものもあるので、乾かして、2、3日後に植付け予定。 木の芽と三つ葉が新芽を出して食べ頃となっている。 その他に収穫しているのは分葱とパクチー。 | 2024年  4月14日(日) |
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| 昨年より2週間ほど遅いスナップエンドウの開花 |
<苗代の準備>
晴れ。 13時より、1時間程、丸米倶楽部の3人で苗代の準備。 | 2024年  4月12日(金) |
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| 庭の東面に数株見つけたアミガサタケの一株 |
<塩水選と田の南面の地均し>
晴れ。 10時より、1時間程、丸米倶楽部の5人全員で塩水選。 13時より、2時間半程、昨年私が田植えして、水が張らず泥沼化した一番南の区画の地均しを実施。 | 2024年  4月10日(水) |
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| 9:21 そばを挽いている農産物直売所びりゅう館横にある水車小屋 |
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| 9:21 美流沢 |
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| 9:22 足元には土筆 |
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| 9:28 大八車の車輪が里山のオブジェ |
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| 9:35 甲斐国西沢郷一宮神社 |
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| 9:50 八ッ田バス停登山口、トイレがある |
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| 9:52 予期していなかった数株のカタクリに遭遇 |
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| 9:55 里山は春 |
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| 9:55 モコモコの苔 |
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| 9:56 シュールなコゴミ |
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| 10:04 美流沢に注ぎ込む杉の植林地を流れる沢 |
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| 10:30 そこかしこにミツバツツジ |
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| 10:46 お目当てのヒカゲツツジもそこかしこ |
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| 10:54 縄、結構ジャングルジムの様相 |
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| 10:56 足元にはお目当てのイワウチハの群落 |
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| 11:01 アセビもそこかしこ |
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| 11:15 根の階段を行く趣 |
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| 11:36 山頂より 雲一つない空に山並みが映える |
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| 11:36 山頂より アセビの向こうに山並み |
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| 12:02 まだ雪を抱いている富士山 |
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| 12:18 周回ルートのびりゅう館下山路は雑木林を行く趣 |
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| 13:15 そこかしこに松ぼっくり |
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| 13:32 下山路に僅かにあった植林地 |
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| 13:35 僅かに新緑しつつある雑木林 |
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| 13:38 ムンクの叫びと名付けられていた楢系の奇木 |
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| 13:42 所々に奇木 |
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| 13:46 その原因をびりゅう館で聞こうと思っていたのだが、聞き忘れ |
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| 14:13 びりゅう館 茶碗 |
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| 14:19 野菜天ぷらそば |
<上野原市 坪山 イワウチワとヒカゲツツジを見に行く>
快晴。 7:20 上さんと二人、家を出発。少し遠いが、行ったことのない山という選択。 9:00 びりゅう館登山者用駐車場(538m)。農産物直売所、レストランがある、水曜日が定休日だが、花の見ごろの書き入れ時のようで、開館していた。 須玉、上野原間は高速経由。中央高速の笛吹辺りは桃の開花で桃源郷の趣。高速を降りて市街地を抜けると、桜などの花々が咲く、山里ドライブで我が世の春の趣。 びりゅうの由来は鶴川の支流美流沢によるようだ。 9:20 山行き開始。びりゅう館脇にも登山口があるが、下山用とあるので、沢沿いの道路を歩いて、1.3キロメートル先にある八ッ田バス停にある登山口を目指。 9:35 甲斐国西原郷一宮神社。5分位寄り道、杉の大木と湧水を引いた手水舎がある。 9:50 八ッ田バス停登山口。トイレがある。杉の植林地で、伐採された木が斜面に留め置かれていた。 11:35 坪山(1103m)、前半は枝打ちと間伐が行き届いた明るい杉の植林地、後半は広葉樹の森を行く。 まず、出会ったのは、予期していなかった数株のカタクリ、次いでそこかしこにミツバツツジ。 その後お目当てのイワウチワとヒカゲツツジの群落。アセビの白い花もそこかしこ。 頂上は狭いが結構な人出。コーヒーを淹れ、サンドイッチと菓子パンで小腹を満たし、40分程で退散。 12:15 周回ルートのびりゅう館方面ルートで下山開始。 13:55 下山。こちらのルートは広葉樹の森歩き、植林地は僅か。 所要時間4時間35分(40分の休憩を含む)、標高差565m、15900歩。 びりゅう館で野菜天ぷらそばをいただく。ボリュームたっぷりで、1人前をシェアしてもよかったかなという思い。 そばはびりゅう館隣にある水車で挽いているとのことである。 最後は秋山温泉での入浴も考えていたが、私としては長距離走行で、疲れたので、そのまま帰宅の途についた。 | 2024年  4月7日(日) |
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| 水仙と芝桜 |
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| 雪柳と木瓜 |
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| ラッパ水仙 |
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| ルッコラ |
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| レンギョウとプラム |
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| アメリカスミレサイシンかな |
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| 食べ頃を過ぎた蕗の薹 |
<花ざかりの庭>
晴れ。 9:15 萌木の村で開催のベーカーズのイベントに参加するため私一人、パンを積んで、家を出発。 店は店で通常通りの営業。 9:40 搬入は9時45分までで、指定された駐車場は残り2台で、焼きたてを出すため、最後の販入社となった。 10:00 イベント開始。行列ができる。 10:40 売切れ。店に連絡、息子が第二陣を持って来ることになる。 11:40 第二陣到着。バトンタッチだが、行列が出来たので、落ち着くまで、手伝う。 12:15 家へ。 12:40 家に戻る。少しだけ昼食をとる。 13:00 行政区長になったので、この地区の原山神社の春の祭典に出席。今年は4人の中学生が演じた浦安の舞を移住12年目にして、初めて見る。 14:15 終了。家に戻って、昼食の続き。 朝はいつもより30分早い5時半起きだったので、昼寝。 | 2024年  4月3日(水) |
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| 8:10 登山口手前の沢沿いの桜 |
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| 8:22 鳥居、ここは大鳥居地区 |
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| 8:33 いつも写真に撮る枝垂桜、曇りで残念 |
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| 8:35 一人静 見つけたのはこれだけ |
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| 8:37 染井吉野の古木の幹から直接咲いている花 |
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| 8:47 そこかしこにキフジ |
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| 8:48 奥に霞んで見えているのが北岳 |
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| 8:54 そこかしこにダンコウバイ |
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| 8:57 サルノコシカケ |
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| 9:06 東屋にある大きな枝垂桜 |
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| 9:20 山之神社(やまのかみしゃ)、籠り堂、雨がパラつき出した |
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| 9:22 本殿 |
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| 9:30 大峠手前分岐、林道に出る |
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| 9:33 林道脇に幅の広い工事用道路が新設されていた |
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| 9:35 いつも写真に撮ってしまうど根性松、元気なようだ |
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| 9:42 たいら山登山口、荷物運搬用のモノレールが設置されていた、東電のリニア用の鉄塔工事 |
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| 9:45 ヒトクチタケかな |
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| 10:42 小雨の中、鳥居に戻って来た |
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| 10:42 雨に映える染井吉野 |
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| 昼食 甲府市 サドヤワイナリー レアルドール |
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| 上さんのコースに付いていた前菜 鮪のスモークとレタス |
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| 私のコースに付いていたサラダ |
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| ブロッコリーのポタージュスープ |
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| 上さんの頼んださわらのムニエル |
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| 私の頼んだ鴨むね肉のロースト |
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| デザート イチゴのミルフィーユ |
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| 銭湯 草津温泉 価格表 |
<中央市 たいら山・千本桜 満開の桜、黄のダンコウバイ、緑のキフジ>
曇り、後小雨、後雨。 7:10 上さんと二人、家を出発。午前は曇り、午後は小雨という予報なので、崩れる前に終えようと、低い山にしては早い出立。 7:50 山の神千本桜駐車場(367m)。車両が一杯停まっていたが、工事車両で、朝礼をしていた。 後でたいら山登山口で出会うことになる。簡易トイレがある、須玉、甲府南間は高速経由。 8:00 山行き開始。 8:20 登山道入口(山の神千本桜口)。 9:05 東屋、ここまでの道のりは、染井吉野や枝垂桜が満開。晴れていたら空の青に映えるだろうなという思い。 黄のダンコウバイと緑のキフジもそこかしこ。 9:20 山之神社(やまのかみしゃ、789m)、雨がポチポチ降り始める。12時頃を想定していたので、早い感じ。 9:30 大峠手前分岐、林道に出る。 9:45 たいら山登山道入口(844m)。豆大福を1個食べて、小腹を満たす。 朝会った、工事関係者に出会う。途中にも新たな大きな道が1本出来ていた。 ここには荷物運搬用の軌道が設置されていた。 東京電力がリニア新幹線のための鉄塔工事をしているようだ。 小雨で、少し喧しい感じなので、たいら山には登らず、ここより引返すことにした。 10:55 小雨の中下山。 所要時間2時間55分、標高差477m、12800歩。 下山後、甲府舞鶴城近くの、30分程の距離にあるサドヤワイナリーのレストラン、レアルドールに予約を取る。 上さんはさわらのムニエル、私は鴨むね肉のローストをいただく。 最後は10分位の距離にある温泉銭湯草津温泉、何で群馬で有名な温泉名なのかな、入ってのんびり。 こんな県庁所在地の中心地に温泉銭湯があってビックリ、地元御用達のようだ。 帰途にライフガーデン韮崎の百均に寄って、追加のスナップエンドウ用の野菜ネット2枚を購入。 | 2024年  4月2日(火) |
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| アーモンドが満開 |
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| スナップエンドウに支柱をたてる |
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| 田の担当区画200㎡に糠と燻炭を撒く |
<田の担当区画200㎡に糠と燻炭を撒く>
曇り。 3月31日(日) スナップエンドウに支柱をたてる。 4月2日(火)本日、昼食後、スナップエンドウにネットを張る。 13時半頃、30分程、田の担当区画200㎡に糠と燻炭を撒く。 パソコン画面にウィルスにかかったという通知が来るのだが、ウィルスソフトを確認すると問題がないとのこと。 何度も来るので、通知画面を右クリックしてオフにした。なお、設定からもこの通知をオフにすることができる。 |