2024年  7月31日(水) 4:26 テントサイトと燕岳登山道に光
4:26 テントサイトと燕岳登山道に光
4:34 三日月
4:34 三日月
5:01 雲海からの日の出
5:01 雲海からの日の出
6:25 北アルプスの女王と称される花崗岩でできた燕岳の山容
6:25 北アルプスの女王と称される花崗岩でできた燕岳の山容
6:26 稜線に雲がかかった北アルプス
6:26 稜線に雲がかかった北アルプス
6:29 そこかしこに、ガレ場に花咲く、コマクサの群落
6:29 そこかしこに、ガレ場に花咲く、コマクサの群落
6:30 振り向いて、山小屋方面の眺め
6:30 振り向いて、山小屋方面の眺め
6:40 這松の間を行く
6:40 這松の間を行く
6:49 めがね岩
6:49 めがね岩
7:03 燕岳山頂より見た北燕岳
7:03 燕岳山頂より見た北燕岳
7:14 そこかしこの岩場にチシマギキョウ
7:14 そこかしこの岩場にチシマギキョウ
7:17 ダイコンソウ
7:17 ダイコンソウ
7:21 セリバシオガマ
7:21 セリバシオガマ
7:23 北燕岳山頂よりその先の山容を見る
7:23 北燕岳山頂よりその先の山容を見る
7:25 その先の山容
7:25 その先の山容
7:25 タカネツメクサ
7:25 タカネツメクサ
9:24 山小屋を少し降りたところのお花畑で、トリカブト
9:24 山小屋を少し降りたところのお花畑で、トリカブト
9:26 テガタチドリ
9:26 テガタチドリ
10:09 樹間に槍と小槍
10:09 樹間に槍と小槍
10:18 波状雲
10:18 波状雲
10:55 合戦小屋の看板
10:55 合戦小屋の看板
12:32 朽木
12:32 朽木
12:55 ウスタケの幼体かな
12:55 ウスタケの幼体かな
  <長野県安曇野市 燕岳・北燕岳>

晴れ。

4:00 起床。

4:20 日の出を待つ。

5:00 4:47の日の出予想だったが、雲海がかかっており、5時頃の日の出となった。

5:10 朝食。夕食を食べられなかった上さんも食べられたので、一安心。朝食後、頼んでおいた弁当一人分を受取る。

6:20 私のザックに必要なものだけを詰め、上さんのザックとその他の物は山小屋に預けて、燕岳山頂を目指す。 高山に雲はかかっているが、山頂と北アルプスの素晴らしい眺望である。山頂への道のりは花崗岩の岩々で、瑞牆山のビッグバージョンと言う所か。

7:00 燕岳(2763m)。予定していなかったが、その先の北燕岳まで行ってみることにした。

7:25 北燕岳(2723m)。

8:20 燕山荘。北燕岳から戻って来る途中で、上さんの体調が良くなくなった。 山小屋で少し休ませてもらったが、吐き気と寒気がするようなので、山小屋の端にある、順天堂大学の診療所で診察してもらうことにした。 先生は燕岳山頂にいるとのことで、戻って来るのに30分ほどかかるとのこと。その間に、体温、血圧、酸素濃度を測定、体温が35度台と低い。 ベッドで横にさせてもらって、毛布をたくさん掛けて暖かくして、先生の到着を待つ。先生が到着、問診後、横になって、落ち着いたようなので、それほど問題はないとのこと。 吐き気止めを一錠服用して、終了となった。診察料1000円、薬代が100円、感謝。

9:20 下山開始。

10:40 合戦小屋、昨日も食べた名物のスイカ1人分を、昨日同様二人で分けていただく。15分の休憩。

10:55 下山再開。

11:30 冨士見ベンチ。富士山は雲の中のようだ。

12:00 第三ベンチ。多分ここで弁当1人分を二人で分けていただく、15分の休憩。

12:50 第二ベンチ。

13:20 第一ベンチ。行きには気付かなかったが、水場と道祖神があった。 降りる時に時々痛みを感じることがある前脛骨筋に痛みを感じる。

13:50 中房温泉登山口。

14:05 第一駐車場。

所要時間7時間45分(1時間の診察、合わせて30分の休憩を含む)、標高差1363m、22600歩。

車で10分位の距離にある有明荘で昼食と温泉の予定だったが、ラストオーダーの午後2時には間に合わなかったので、 温泉だけ入って、帰宅の途につく。

北杜市に帰って、週一の買い物をして、帰宅。

2024年  7月30日(火) 8:19 第一駐車場から車道を歩いて燕岳・中房温泉登山口へ
8:19 第一駐車場から車道を歩いて燕岳・中房温泉登山口へ
8:33 中房温泉登山口、登山カード記入受付、手入れの行き届いたトイレがある
8:33 中房温泉登山口、登山カード記入受付、手入れの行き届いたトイレがある
8:54 広葉樹の森を行く
8:54 広葉樹の森を行く
8:59 ガクアジサイ
8:59 ガクアジサイ
9:05 お気に入りの羊歯、コシダ
9:05 お気に入りの羊歯、コシダ
9:16 マイズルソウの実
9:16 マイズルソウの実
9:21 ミズゴケにミヤマカタバミとゴゼンタチバナ
9:21 ミズゴケにミヤマカタバミとゴゼンタチバナ
9:22 松林図屏風の世界
9:22 松林図屏風の世界
9:32 ザックカバーを掛けて山道を行く
9:32 ザックカバーを掛けて山道を行く
9:36 ヨツバヒヨドリ
9:36 ヨツバヒヨドリ
9:37 アカモノの実
9:37 アカモノの実
9:40 合戦小屋荷揚げ用ケーブル
9:40 合戦小屋荷揚げ用ケーブル
10:31 イチヤクソウ、前の写真から1時間程が経っており、雨足が強くなっているようだ
10:31 イチヤクソウ、前の写真から1時間程が経っており、雨足が強くなっているようだ
10:39 カニコウモリ
10:39 カニコウモリ
11:28 木の階段に雨水が滴り落ちる
11:28 木の階段に雨水が滴り落ちる
11:47 合戦小屋、昼食、カレーうどんとスイカ
11:47 合戦小屋、昼食、カレーうどんとスイカ
12:50 ゴゼンタチバナとウサギギク
12:50 ゴゼンタチバナとウサギギク
13:25 ハクサンシャクナゲ
13:25 ハクサンシャクナゲ
13:48 雨にけぶる燕山荘
13:48 雨にけぶる燕山荘
18:11 夕食
18:11 夕食
  <長野県安曇野市 燕山荘(えんざんそう) びしょ濡れの山行き>

曇り後雨。予報では安曇野市は曇り、燕岳はCで、これに従って日程を変更すべきだったと後悔。 リスクが高い時は止めるのが妥当と言うこと。

6:00 上さんと家を出発。 燕山荘までは標準で6時間位の行程で、基本16時までに燕山荘に到着が必要とのこと。 写真を撮ったりして、いつもの様に余計に時間がかかると想定し、8時山行き開始、8時間後の16時に山小屋到着と言う設定。

8:15 中房第一駐車場(1400m)。満車に近い状態。簡易トイレがある。長坂、安曇野間は高速経由。 最後は隘路で、降りて来る車も数台あり、難儀。

8:20 山行き開始、車道を登山口へと目指す。初めは曇り、ポチポチと雨が降り始め、最後は本降りとなった。

8:30 中房温泉登山口(なかぶさおんせんとざんぐち)(1462m)。登山カード記入受付、手入れの行き届いたトイレがある。

9:15 第一ベンチ(1666m)。

9:40 第二ベンチ(1838m)。 ここ位から写真の枚数が減少しているので、かなり本降りになって来たようだ。

10:20 第三ベンチ(2006m)。

11:00 冨士見ベンチ(2210m)。生憎の天気で、富士どころか何も見えず。

11:50 合戦小屋(2370m)。結構な人出、カレーうどんと名物のスイカで昼食、30分の休憩。

12:20 雨の中、山行き再開。

13:50 燕山荘(2712m)。布団が2枚敷けて、高さが1メートル50㎝位、ロールスクリーンで区切られた区画が我家の今宵のスペース。

まず、着替えて、濡れた衣服、ザック、登山靴を乾燥室に持って行く。ザックにはレインカバーをしてあったっが、中の物がかなり湿気っているので、 今宵のスペースの中で出っ張り等を探して、干せるものは干して、干せないものは拡げて、乾燥に努める。

落ち着いたら、生ビールを注文、ピレネー旅行のランチボックスについていたフライドポテトをあてに、一息。

18:00 夕食。上さんが、頭痛と食欲がないと言うことで、早々に退散、初めての体験だが、高山病にかかったのではないかと懸念。

20:00 消灯、就寝、上さんは寝ることは出来たようだ。

山行き所要時間5時間30分(30分の休憩を含む)、標高差1312m。14300歩。 ほぼ昇りだけなので、いつもとは違って、腿の内側が筋肉痛となった。

2024年  7月28日(日) 昨夕18:29 午後5時頃より1時間程雷雨、その後、二重虹
昨夕18:29 午後5時頃より1時間程雷雨、その後、二重虹
昨夕19:10 夕焼け
昨夕19:10 夕焼け
  <枝豆を順次、株ごと収穫>

晴れ後曇り。

朝の日課は、ブルーベリーを小さなボール一杯、枝豆をボール半分位、後は隠元とミニトマトの収穫。

枝豆は莢の実入りを確認して、一莢ずつ収穫していたが、莢が少なくなってきたので、株ごと収穫。

概算すると、ブルーベリーは、1本目は200gx9日間=1.8㎏、2本目+3本目は400gx9日間=3.6㎏で、今のところ、合わせて5.4㎏の収穫。 まだこのペースで収穫できる感じで、いつまで続くかな。

枝豆は60莢x9日間=540莢収穫。

2024年  7月24日(水) 10:29 北杜市に依頼しておいた縁石の補修工事が完了
10:29 北杜市に依頼しておいた縁石の補修工事が完了
13:00 美し森、新設の木の階段を初めて行く
13:00 美し森、新設の木の階段を初めて行く
13:07 木の階段の途中に設置されていたテラス、帰りの休憩はここで決定
13:07 木の階段の途中に設置されていたテラス、帰りの休憩はここで決定
13:10 白い花をつけた木
13:10 白い花をつけた木
13:14 ヨツバヒヨドリ
13:14 ヨツバヒヨドリ
13:15 笹原を行く
13:15 笹原を行く
13:25 四角の敷石の山道を行く
13:25 四角の敷石の山道を行く
13:28 シシウド
13:28 シシウド
13:28 木の側溝も付いた木の階段
13:28 木の側溝も付いた木の階段
13:31 苔むした三角の岩
13:31 苔むした三角の岩
14:06 アカバナシノツケ
14:06 アカバナシノツケ
14:06 コオニユリ
14:06 コオニユリ
14:08 テラス
14:08 テラス
  <美し森・羽衣の池まで>

曇り、午前10時半頃より30分程雷雨。

10:00 市職員二人が、軽トラに資材と作業道具を積んでやって来た。 パン屋の駐車場に隣接している道路の向こう側の縁石の補修工事を市に依頼しておいたが、30分程をかけて、補修工事は完了。

10:30 30分程雷雨。

11:00 野暮用で外出していた上さんが戻って来た。

11:20 上さんと二人、家を出発。予定では、美し森散策、三分一で昼食、買い物、温泉の予定だったが、 雷雨の後で、様子見と言うことで、まず三分一で昼食と言うことにした。

11:40 三分一、ほぼ満席に近い状況だった。上さんはぶっかけ海老たぬきそば、私は十割天もりそばをいただく。 その後、隣接の農産物直売所でお買物。

12:40 美し森駐車場へ向かう。

13:00 美し森駐車場(1473m)。山行き開始、初めて新設された展望台まで行く木の階段を登って行く。テラスや所々にベンチが設置されていた。

13:15 展望台。

13:40 羽衣の池(1610m)。引き返す。

14:00 展望台。

14:10 テラスでパンとウィンナーを焼いて、持参の氷入りアイスコーヒーで20分の休憩。

14:40 散策終了。高根の湯に向かう、途中道の駅南きよさとに立ち寄る。

15:30 高根の湯で一浴び。

所要時間1時間40分(20分の休憩を含む)、標高差137m。6200歩。

2024年  7月23日(火) 昨朝5時半、南アルプスにかかる雲
昨朝5時半、南アルプスにかかる雲
今朝6時半から始まるラジオ体操を終えて
今朝6時半から始まるラジオ体操を終えて
  <猛暑、シエスタの役割を痛感する日々>

快晴、梅雨明け後猛暑の日々。

今週の月曜日から始まり、金曜日で終わる朝のラジオ体操に初めて参加。 隣の班の二人を含め小学生が10人位参加していた、後は中学生二人と主催者一人を含め大人三人の参加。

NHK第一のラジオ放送はラジオ体操第一と第二を流し、ラジオ体操をしている現地を毎朝変えながら放送しているようだ。 10分位で終了。

朝の日課のブルーベリーと隠元の収穫後、週一の買い物に行く。

昼食後は、昼寝。シエスタの役割を痛感する日々である。 広域放送は熱中症の注意を呼び掛けている。

一番暑い、午後3時頃に夕食用の枝豆を収穫。メリットは半そで半ズボンでも蚊等の虫に刺され難いようである。 彼らもシエスタなのかな、刺身用に大葉も収穫。

シエスタ(sexta)は日の出から6時間後を指しているようで、英語ではsixと言うことか。

2024年  7月20日(土) 鬼百合が背丈を超えた高さになっている
鬼百合が背丈を超えた高さになっている
自生えカボチャは見たこともない橙色のカボチャ
自生えカボチャは見たこともない橙色のカボチャ
大好きな臙脂のノコギリソウ
大好きな臙脂のノコギリソウ
  <ブルーベリーと枝豆の収穫が最盛期を迎えた>

曇り時折晴間。

朝のブルーベリーの収穫は小さいボール一杯。

その後、野暮用で近所の方のお宅にお邪魔したのだが、雨水タンク4個が滝の様に段々に並んで連結されていて、感心。

昼は生協うなぎ二切れ入りうな丼。 土用の丑は二回あることが多く、今年の土用の丑の日は一の丑が7月24日、二の丑が8月5日で、土用期間は7月19日から8月6日とのこと。

「土用の丑は、雑節(ざっせつ)の一つ、雑節とは二十四節気・五節句のほかに、季節の目安となる日をもうけた日本独自の暦。 土用とは。土旺用事(どおうようじ)の略で土用(どよう)。土の気が盛んになるとされる」とのこと。

ウィキペディアによると「ウナギを食べる習慣は江戸時代後期に始まったものだが、もともと丑の日には「う」の付くものを食べるという習慣があり、 古くは瓜やうどんが食されていた」とのこと。

夕方、夕食のビール用に枝豆を一人20莢、計60莢位収穫。

自生えカボチャを画像検索すると、奥会津金山赤カボチャに色、尻の模様がそっくり、去年いただいた会津赤カボチャの子供のようだ。 「吊り下げ式」で栽培しているとのこと。

2024年  7月18日(木) ベルガモット
ベルガモット
ブルーベリーにミヤマアカネ=赤トンボ、黄褐色の未熟な個体
ブルーベリーにミヤマアカネ=赤トンボ、黄褐色の未熟な個体
  <梅雨明け>

晴れ後曇り、梅雨明けが宣言された。平均は19日と言うことなので、ほぼ例年通りと言うことか。 ちなみに、梅雨入りは6月21日で。例年より14日も遅かったとのこと。

朝食後、日課のブルーベリーと越谷隠元の収穫後、昨日に引き続き。トマトの伸びた枝を麻縄で支柱に固定。 汗びっしょりになったので、昨日同様シャワーを浴び、全て着替える。

昼食の納豆用に大葉を収穫。

夕方、夕食の煮豚用にも大葉と日課の枝豆の収穫。その後、野草を手で抜き株周り等を手入れ。 汗びっしょりになったので、午前と同様シャワーを浴び、全て着替える。

2024年  7月17日(水)
昼食 最近オープンした工務店素朴屋運営のベトナム家庭料理店「直」
昼食 最近オープンした工務店素朴屋運営のベトナム家庭料理店「直」
フォー
フォー
バインミー
バインミー
生春巻き
生春巻き
夕方、ビール用の枝豆の収穫
夕方、ビール用の枝豆の収穫
  <カボチャ・ジャガイモ・大航海時代・戦国時代>

曇り、昨日は雨で、朝方まで小雨。と言うことで、いつもの山行きはお休み。 昨日野暮用でできなかった、週一の買い物に出かける。 JAバンクのATMでお金を下したが、初めて渋沢栄一と北里柴三郎にお目にかかった。 その足で、最近オープンした工務店素朴屋運営のベトナム家庭料理店「直」で昼食。

夕方、ビール用の枝豆の収穫。トマトの芽掻きと伸びた枝を麻縄で支柱に固定。 汗びっしょりになったので、シャワーを浴び、全て着替える。

朝の日課は、長袖長ズボンで、網網で顔を覆う帽子を被り、まだ採れ初めのブルーベリーと越谷隠元の収穫。

昨日のテレビで古今亭志ん朝の「唐茄子屋政談」を聞いていると、唐茄子はカボチャのことで、カボチャの由来がカンボジアであると話していた。 調べてみると、16世紀にポルトガル船によりカンボジアから伝来したとのことである。そう言えば南京とも言ったな。 15世紀中期から17世紀中期が大航海時代で、この間の15世紀末から16世紀末は日本の戦国時代にあたる。 ちなみに、ジャガイモは17世紀初頭、ジャカルタより、伝来したとのことである。中南米の野菜が大航海時代に世界に伝播したのだろう。

テレビで1999年制作の中国映画「山の郵便配達」を鑑賞した。こんな鄙びた、地味にあふれる映画を作ったんだ。今は活劇隆盛で隔世の感がある。 1987年制作の中国映画「赤い高粱」を思い出した。

2024年  7月15日(月) 田の東側の畔、残っていた北側2区画の除草
田の東側の畔、残っていた北側2区画の除草
  <田の東側の畔、残っていた北側2区画の除草>

曇り、じめじめしている。 乾きにくいという予報だが、明日も雨と言うことなので、朝一で洗濯。

昼食を終えて、可燃ごみを捨てに行くと、近所の方がジャガイモの収穫をしていた。 2、3日晴間が続いて、土が乾燥している時に収穫するのが良いのだが、腐り始めているものもあると言うことで、やむなく収穫と言う所のようだ。

午後1時半より1時間程をかけて、表題の除草。涼しいと思っていたが、汗びっしょりとなり、家に帰って衣服を全て脱ぎ、シャワーを浴び、扇風機で、体を冷やした。

2024年  7月13日(土) 12年目にして火災報知機のリチウムイオン電池切れとなったので、交換
12年目にして火災報知機のリチウムイオン電池切れとなったので、交換
2本目と3本目のブルーベリーの収穫が始まった
2本目と3本目のブルーベリーの収穫が始まった
  <2本目と3本目のブルーベリーの収穫が始まった>

曇り、梅雨の合間と言う感じ、湿気っているが、結構涼しい。

少しずつ菜園の手入れを進めている。

ルバーブの3度目の収穫。前回は6月16日でほぼ一ヶ月後。

2024年  7月10日(水) 8:35 広々とした山道を行く
8:35 広々とした山道を行く
8:36 キバナノオダマキ
8:36 キバナノオダマキ
8:38 ウツボグサがそこかしこ
8:38 ウツボグサがそこかしこ
8:39 トリアシショウマ
8:39 トリアシショウマ
8:59 笹で覆われた間を行く、なだらかで、広々とした山道
8:59 笹で覆われた間を行く、なだらかで、広々とした山道
9:28 すずらん群生地と入笠湿原
9:28 すずらん群生地と入笠湿原
9:32 菖蒲が見ごろを迎えていた
9:32 菖蒲が見ごろを迎えていた
9:48 野草園に向かう、入笠湿原の木道
9:48 野草園に向かう、入笠湿原の木道
9:54 野草園、センジュガンピが満開
9:54 野草園、センジュガンピが満開
9:54 野草園、アカバナシモツケが咲き始め
9:54 野草園、アカバナシモツケが咲き始め
9:54 野草園、ヨツバヒヨドリにお目当てのアサギマダラ
9:54 野草園、ヨツバヒヨドリにお目当てのアサギマダラ
9:56 野草園、ヤグルマソウ
9:56 野草園、ヤグルマソウ
9:57 野草園のテラスより、秩父山塊と富士山
9:57 野草園のテラスより、秩父山塊と富士山
10:12 ユウスゲ
10:12 ユウスゲ
10:19 山頂駅横の売店でバニラとルバーブのミックスソフトをいただく
10:19 山頂駅横の売店でバニラとルバーブのミックスソフトをいただく
10:25 ナデシコ。山頂駅のすずらん群生地方面の山道で
10:25 ナデシコ。山頂駅のすずらん群生地方面の山道で
10:34 すずらん群生地上部からの湿原の眺め
10:34 すずらん群生地上部からの湿原の眺め
10:45 バイケイソウが数株残っていた
10:45 バイケイソウが数株残っていた
11:01 お花畑、ヤナギランとニッコウキスゲ
11:01 お花畑、ヤナギランとニッコウキスゲ
11:02 お花畑、クガイソウとカラマツソウ
11:02 お花畑、クガイソウとカラマツソウ
11:03 お花畑、ベンケイソウ
11:03 お花畑、ベンケイソウ
11:05 ヤナギランの群落
11:24 お花畑から大阿原湿原方面に少し行ったところにあるテラスで一休憩
11:24 お花畑から大阿原湿原方面に少し行ったところにあるテラスで一休憩
11:57 お花畑、アザミにセセリチョウ
11:57 お花畑、アザミにセセリチョウ
11:59 お花畑、アザミにヒョウモンチョウ
11:59 お花畑、アザミにヒョウモンチョウ
12:00 お花畑、フウロ
12:00 お花畑、フウロ
12:02 お花畑、シシウド
12:02 お花畑、シシウド
昼食 冨士見町 キエルトティエ
昼食 冨士見町 キエルトティエ
追加したデザート、オレンジヨーグルトムース
追加したデザート、オレンジヨーグルトムース
  <長野県富士見町 入笠山>

曇り。梅雨の生憎の天気で、眺望はのぞめないと、花を見に入笠山に行くことにした。

7:15 上さんと二人、家を出発。

8:05 沢入口(1450m) 車両規制の軽トラと男性。トイレがある。平日にもかかわらず結構、車が入っていた。

8:15 山行き開始。

9:25 入笠湿原(1743m)。菖蒲が満開の時を迎えていた。 川崎市の林間学校の小学生に遭遇。 花を見ようと、山頂へは向かわず、 ロープウェイ山頂駅の横にある野草園に向かう。

9:50 野草園。山行き当初にも出会った、お目当てのアサギマダラに出会う。センジュガンピが満開。

10:30 入笠湿原に戻って来る、すずらん群生地の方から入る。

11:00 お花畑、地理院地図によるとお花畑上部は標高1800m位で、本日最高到達地点。 山頂の方には向かわず、大阿原湿原の方に向かう。

11:10 テラス。雲がかかっていたが、富士の眺望。マッチを忘れたので、菓子パンと冷えたコーヒーで一服、15分の休憩。 ここから引き返し、下山へ。

11:50 入笠湿原上部の沢入口分岐。

13:00 下山。

所要時間4時間45分(15分の休憩を含む)、標高差350m。

昼は久しぶりに北の方に来たので、キエルトティエでいただく。違わぬ味に満足。 お品書きは、チキンのカレー風味マリネ、えびのしそ巻きカツ、ごまだれ滝川豆腐、切り干し大根の煮物、ごはん、味噌汁、漬物、ドリンク。 デザートとしてオレンジヨーグルトムースを追加。

最後は高根の湯に浸かって、終了。

2024年  7月9日(火) 7月4日(木) オレンジピールの下拵え
7月4日(木) オレンジピールの下拵え
7月6日(土) ジャガイモの収穫
7月6日(土) ジャガイモの収穫
7月7日(日) トマトにセミの抜け殻
7月7日(日) トマトにセミの抜け殻
7月7日(日) トマトに朝露
7月7日(日) トマトに朝露
7月9日(火) 田の畔の草刈り、東側
7月9日(火) 田の畔の草刈り、東側
7月9日(火) 田の畔の草刈り、西側
7月9日(火) 田の畔の草刈り、西側
  <7月4日(木)~9日(火) 出来事>

7月4日(木) 菜園がジャングル状態になっているので、まずカボチャの主柱の蔓は残して、残りの蔓は削除。 次いで繁茂した野草を除草。長袖長ズボンで作業したが、右の腕がブヨに刺されたようである、腫れが引くのに1週間程を要した。 夜なべ仕事で、オレンジピールの下拵え。

7月5日(金) 菜園のゴチャゴチャを少しでも抑えようと、ジャガイモを収穫、マアマアの出来だった

7月7日(日) 夕方、公民館の花壇の水やり。

7月8日(月) 夕方、公民館の花壇の水やり。

7月9日(火) 朝6時から2時間半程をかけて田の畔の草刈り。東側3区画。西側2区画。

2024年  7月3日(水) 7:18 芝大門宮、ホテルの部屋から見えていたので立寄ることにした
7:18 芝大門宮、ホテルの部屋から見えていたので立寄ることにした
7:32 朝食、富士そば初体験
7:32 朝食、富士そば初体験
9:29 蚊の避難場所として使った上野公園内のスタバ、なかなか良い
9:29 蚊の避難場所として使った上野公園内のスタバ、なかなか良い
10:24 東京都美術館内デ・キリコ展のポスター 1
10:24 東京都美術館内デ・キリコ展のポスター 1
10:30 東京都美術館内デ・キリコ展のポスター 2
10:30 東京都美術館内デ・キリコ展のポスター 2
10:40 東京都美術館屋外のオブジェ
10:40 東京都美術館屋外のオブジェ
12:41 昼食 新宿東口天ぷら船橋屋
12:41 昼食 新宿東口天ぷら船橋屋
12:49 初めは海老、最後はかき揚げ	
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12:49 初めは海老、最後はかき揚げ
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 11日目 上野の東京都美術館でデ・キリコ展を鑑賞>

曇り。これを書いている今日は7月13日で、やっと旅行の日記を書き終えた。

6:00 起床。

7:00 チェックアウト。

7:30 朝食、富士そば初体験。

8:00 山手線で上野着。

8:30 上野公園内スターバックスで、9時半開始のキリコ展を待つ。 初めは遊具がある小さな公園で待っていたのだが、蚊の襲撃を受けて避難。このスタバは立地条件がなかなか良い。

9:25 人がかなり並んでいたので、5分位早く開門。

10:50 鑑賞終了。新しいことに挑戦しようと、印象派を取り入れようとしたようだが、硬質性が失われ、時を止めたような印象が無くなった。 誰しも新しいものを求めたいのだが、簡単にはいかないようだ。

11:30 新宿伊勢丹の魚勢で干物やちりめんを購入。廬山で鮨にしようと思っていたが、既に人が並んでいたので、断念。

12:40 船橋屋で生ビールと天ぷら定食宝をいただく。目の前で揚げてくれるので、中々良い。

13:25 高速バスにて帰宅の途につく。

15:45 長坂高根着。ほぼ定刻に着いた。週一の買い物をして、帰宅。

2024年  7月1日(月)~2日(火) 7:30 朝食
7:30 朝食
10:42 バスでバルセロナへ、一度目のPAでのトイレ休憩、案内板
10:42 バスでバルセロナへ、一度目のPAでのトイレ休憩、案内板
10:49 セルフ給油所、ディーゼル2種、ガソリン2種だったかな・・・
10:49 セルフ給油所、ディーゼル2種、ガソリン2種だったかな・・・
12:20 二度目のPAでのトイレ休憩
12:20 二度目のPAでのトイレ休憩
12:25 PAの売店にたばこの自販機があった、年齢確認はどうするのかな、値段は1000円位
12:25 PAの売店にたばこの自販機があった、年齢確認はどうするのかな、値段は1000円位
14:10 バルセロナのレストランで昼食、前菜のサラダ
14:10 バルセロナのレストランで昼食、前菜のサラダ
14:28 メインの白身の煮魚、水っぽいので塩焼きにして欲しいところ
14:28 メインの白身の煮魚、水っぽいので塩焼きにして欲しいところ
14:41 デザート	
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14:41 デザート
14:57 ポストだと思うのだが、黄色だった
14:57 ポストだと思うのだが、黄色だった
15:09 右手の丸いレンガ色の建物はかつての闘牛場で、今はマーケットになっているとのこと
15:09 右手の丸いレンガ色の建物はかつての闘牛場で、今はマーケットになっているとのこと
15:18 モンジュイックの森にあるカタルーニャ国立美術館
15:18 モンジュイックの森にあるカタルーニャ国立美術館
15:19 遠目にサクラダファミリアが霞んで見えた
15:19 遠目にサクラダファミリアが霞んで見えた
15:21 国立美術館の前は直線的な大通りで構成されていた
15:21 国立美術館の前は直線的な大通りで構成されていた
日本時間2日21:20 17時間20分をかけて羽田に到着、投宿ホテルの京急EX浜松町近くの焼肉屋コリヤンテーブルで夕食
日本時間2日21:20 17時間20分をかけて羽田に到着、投宿ホテルの京急EX浜松町近くの焼肉屋コリヤンテーブルで夕食
21:40 締めでいただいた石焼ビビンバ、この他に生ビールと焼肉
21:40 締めでいただいた石焼ビビンバ、この他に生ビールと焼肉
22:41 ホテルの部屋より
22:41 ホテルの部屋より
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 9・10日目 ベナスケからバルセロナのモンジュイックの丘、帰国>

曇り。

6:00 起床。

7:30 朝食。

8:00 バスにてバルセロナに向かう。

10:40 PAにてトイレ休憩。

12:20 PAにてトイレ休憩。

13:50 バルセロナのレストランにて昼食。今旅行初めて水が有料だった。

15:20 カタルーニャ国立美術館のあるモンジュイックの森。現地の日本人ガイドと合流、 遠目にサクラダファミリアが霞んで見えた。

16:00 バルセロナ空港。

19:00 イスタンブール行離陸。イスタンブール時間20:00、日本時間2日2:00。

23:30イスタンブール時間、22:30スペイン時間、2日5:30日本時間 イスタンブール着。

2日2:00イスタンブール時間、1:00スペイン時間、日本時間8:00 羽田行離陸。

2日19:20日本時間 羽田着。バルセロナを離陸してから17時間20分かかった。

21:20 投宿ホテルの京急EX浜松町近くの焼肉屋コリヤンテーブルで生ビール、焼肉、石焼ビビンバをいただく。 羽田からはモノレール経由。

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