2025年  5月31日(土) 韮とスナップエンドウ
韮とスナップエンドウ
  <韮とスナップエンドウ>

曇り後小雨。

天気が崩れる予報なので、朝一で昼食の韮チジミ用の韮と、スナップエンドウ57莢(累計538莢)を収穫。 韮は2回目の収穫で、前回は4月28日で、ほぼ一ヶ月後。スナップエンドウは、去年のこの時期と比較すると収穫は半分位。

午前10時、先日、自治会に関する説明をした転入者の方が、自治会員になると言うことで、丸山集会所で、30分程をかけて入会の手続き。

午後、募金を市へ納入に当たっての準備。ものによっては班一括なのに、各戸別に納入書と領収書を出すようになっているので、出入りがあり、やや手間と時間がかかる作業となる。 一括の納入書と領収書にならないものか、市に聞いてみるつもり。

夕方、夕食の豚しゃぶ用に春菊と自生え大葉を収穫、大葉は今季初収穫。

二十日大根は全て収穫したので、韮の間に種蒔き。

2025年  5月30日(金) ジャガイモにジャノメシジミ
ジャガイモにジャノメシジミ
柿にツノゼミの卵かな・・・
柿にツノゼミの卵かな・・・
  <時を過ごす>

小雨後曇り、肌寒い、ワイシャツの上にジャケットを羽織る。

今一の天気なので、菜園をブラブラしながら手入れ。

出来ること

丁寧に時を過ごす
大切に時を過ごす
大事に時を過ごす
心地よく時を過ごす
納得した時を過ごす

やっぱり、丁寧に時を過ごす

2025年  5月29日(木) 蕪と二十日大根の収穫
蕪と二十日大根の収穫
  <蕪と二十日大根の収穫>

曇り、明日明後日と天気が崩れる予報。

朝、スナップエンドウ30莢(累計481莢)収穫。

午前、自治会関連の文書を作成し、SMSで連絡等をしていると、 新規に転入して来られたご夫婦が来訪。1時間程自治会の説明をする。

午後、旅行から戻って来た上さんを迎えに、高速バスの停留所長坂高根へ。 その足でスーパーへお買物。

戻って来て、蕪と二十日大根の収穫、ほぼ全てを撤収。蕪は実割れしているものもあり、少し収穫が遅かった模様。

2025年  5月28日(水) 臨家の薔薇の香、水の張られた水田、南アルプス
臨家の薔薇の香、水の張られた水田、南アルプス
空木の開花
空木の開花
緑濃くなった菜園
緑濃くなった菜園
二輪草に花潜
二輪草に花潜
倒伏した玉葱16個を収穫
倒伏した玉葱16個を収穫
  <臨家の薔薇の香、水の張られた水田、南アルプス>

久し振りの晴間。

日常を過ごす。

朝食、紅茶を淹れる。キーウィとジューシーフルーツを切る。ジャガイモのココットをフライパンで蒸す。 自家製のトーストを焼く。朝刊を読みながら、食べる。

菜園の手入れと収穫、昼食と夕食用にスナップエンドウ40莢(累計451莢)収穫。

2階のベランダに出て、臨家の薔薇の香を楽しむ。南アルプスが青空に映える。

昼食、スナップエンドウを茹でる。納豆には解凍しておいたメカブを入れて撹拌。解凍しておいた塩漬けたらこを皿に出す。 ご飯をチンし、公民館の花植えの参加賞のインスタントしじみ味噌汁に湯を注ぐ。納豆とたらこでご飯をいただく、最後は卵かけご飯。 湯だし麦茶をチンして、さっぱり。

30日(金)に予定していた丸米倶楽部の田の南北方向の手押し除草は、30日は天気が崩れそうとのことで、本日午後に前倒し。 丸米倶楽部の3人が午後1時頃から3時頃まで2時間程をかけて終了。

天気が今一なのだが、倒伏した玉葱の株、16個を収穫して、当面縁側の端に、新聞見開き1枚分の上に置いて、2、3日干すことにした。

夕食は作り置いてあったカレーをいただく。

2025年  5月27日(火) たかねの湯パセリ ロースかつ定食
たかねの湯パセリ ロースかつ定食
  <一人で週一のお買物>

曇り。

天気は今一だが、しばしあまり良くないようなので、朝一で洗濯。 土が乾いて、2、3日天気が良い時に玉葱を収穫したいのだが、困ったな、しばし様子見。

午前一人で週一のお買物、それに加えて、精米、図書館での図書の返却と受取。区長と自治会長として北杜市高根支所に寄り、申請書類の提出と申請済みの件の進捗状況の確認等々。 最後はお疲れさんと言う所で、昼食はたかねの湯パセリでロースかつ定食をいただき、少し休憩した後、一浴びして帰宅。

夕食の私用にスナップエンドウ10莢(累計411莢)収穫。

2025年  5月26日(月) お土産用と自宅用にスナップエンドウと玉葱を収穫
お土産用と自宅用にスナップエンドウと玉葱を収穫
  <お土産の準備>

曇り、少し肌寒い。

朝、上さんが義理の妹と旅行に行くので、お土産用と自宅用にスナップエンドウ50莢(累計401莢)と玉葱2個を収穫。

2025年  5月25日(日) じゃが芋キタアカリ
じゃが芋キタアカリ
トマト麗夏
トマト麗夏
ナス千両二号
ナス千両二号
ピーマン
ピーマン
コモチマンネングサ	
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コモチマンネングサ
じゃが芋にヤツボシツツハムシ、食草はナラ類とのこと
じゃが芋にヤツボシツツハムシ、食草はナラ類とのこと
千枚漬け用に蕪4個収穫、玉葱の試し抜き1個、初収穫
千枚漬け用に蕪4個収穫、玉葱の試し抜き1個、初収穫
  <これも料理、茹でスナップエンドウ>

朝方小雨後曇り。

上さんが旅行に行くので、茹でスナップエンドウの作り方を教わる。 湯を沸かす。スナップエンドウを洗う。内側と外側の筋を取る。沸騰した湯に塩を一つまみ入れ2分間茹でる。 最後にスナップエンドウに塩を一つまみし、お酒のあての出来上がり。

上さんが蕪を千枚漬けにしたのが、旨し。と言うことで、それ用に4個収穫。

今日の夕食のカレー用に玉葱の試し抜き1個、初収穫。

今聞いているのは三つ、バッハ-さん、高木凛々子-さん、ひまり-さん。

2025年  5月24日(土) 法蓮草の収穫
法蓮草の収穫
  <朝の法蓮草の収穫>

曇り。今後天気は崩れる予報。

朝の法蓮草の収穫、ほぼこれで撤収したことになる。

10月20日に植付けた、綿半で購入した玉葱が半分位倒伏しつつあるので、ボチボチ収穫と言うことになる。 2、3日天候が続く頃合いを見計らって収穫予定。目安は5~8割の株の倒伏と、植付け後7か月位と言う感じ。

午後4時より自治会の役員会、1時間程で終了。

午後6時より、公民館3役員の飲み会、8時頃に終了。

2025年  5月23日(金) 朝の収穫、スナップエンドウ、パクチー、蕪
朝の収穫、スナップエンドウ、パクチー、蕪
  <朝の収穫、スナップエンドウ、パクチー、蕪>

曇り。

スナップエンドウ40莢(累計351莢)、昼のビーフン用にパクチー、夕食用に蕪3個収穫。 蕪は2個の予定だったが、1個がアオムシの食害にあっていたので、3個収穫。

枝豆が発芽しなかった箇所と追加で5ヵ所に枝豆1袋分の種蒔き。

2025年  5月21日(水) 8:09 ラショウモンカズラ
8:09 ラショウモンカズラ
8:13 新緑のトンネルを行く
8:13 新緑のトンネルを行く
8:18 去年はなかった南牧村が設置した熊鈴無償レンタルボックス
8:18 去年はなかった南牧村が設置した熊鈴無償レンタルボックス
8:56 所々にゲンジスミレかな・・・
8:56 所々にゲンジスミレかな・・・
8:57 所々にミツバツツジ	
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8:57 所々にミツバツツジ
8:59 ワダソウ、ツマトリソウに似ているが、こちらは7弁
8:59 ワダソウ、ツマトリソウに似ているが、こちらは7弁
9:00 東屋
9:00 東屋
9:04 ノジスミレかな・・・
9:04 ノジスミレかな・・・
9:23 東屋からの山道は二人の作業員と重機で山道整備を行っていた、感謝
9:23 東屋からの山道は二人の作業員と重機で山道整備を行っていた、感謝
9:25 南アルプス、今日は青空に雲が映える
9:25 南アルプス、今日は青空に雲が映える
9:31 クサボケ
9:31 クサボケ
10:10 八ヶ岳とこれから登る平沢山
10:10 八ヶ岳とこれから登る平沢山
10:11 ズミ
10:11 ズミ
10:13 菫の群落、菫の同定は中々難しい
10:13 菫の群落、菫の同定は中々難しい
10:56 平沢山より、登った飯盛山と、曲岳と茅ヶ岳、その間に薄っすらと富士山
10:56 平沢山より、登った飯盛山と、曲岳と茅ヶ岳、その間に薄っすらと富士山
11:55 行きではまだ萎み気味だった二輪草が帰りでは開いていた
11:55 行きではまだ萎み気味だった二輪草が帰りでは開いていた
12:04 イカリソウ
12:04 イカリソウ
  <長野県南牧村 飯盛山>

晴れ。

7:15 上さんと二人、家を出発。昨日は田植えだったので、近場で低い山と言う選択。

7:40 平沢公民館(1214m)。トイレがある。

8:00 山行き開始。山道に入ると、去年はなかった、南牧村が設置した熊鈴無償レンタルのボックスが設置されていた。

9:00 東屋。

9:40 飯盛山(1634m)。平沢公民館の東屋からの山道は二人の作業員と重機で山道整備を行っていた、感謝。 山頂からは富士山は霞の中だったが、後は360度の眺望、曲岳、茅ヶ岳、南アルプス、八ヶ岳、男山、天狗山、瑞牆山、金峰山等々。 チラホラと登山客。

8:55 大盛山(1650m)。

10:20 平沢山(1653m)。コーヒーを淹れ、パンを炙って40分の休憩。

11:00 下山開始。平沢公民館への山道に入ると、背後から小学生の歓声、多分遠足だろう。

12:30 下山。

所要時間4時間30分(40分の休憩を含む)、標高差439m、17000歩。

昼食はコパンで上さんはてりやきバーガー、私はジャガイモとベーコンのピザをいただく。

最後は、たかねの湯で一浴び。

帰宅後、スナップエンドウ64莢(累計311莢)、蕪2個収穫。

2025年  5月20日(火) 夕暮れの南アルプス
夕暮れの南アルプス
  <田植え>

快晴。

朝8時、丸米倶楽部の5人、田に集合、田植えの目安となる30㎝四方の碁盤の目を、爪が付いたレーキで描く。

9時、家族、友人、助っ人合わせて15名前後で田植え、11時半頃に終了。

丸米倶楽部の5人は残って、鹿除けの縄の設置と撤収作業を行い12時半頃に終了。 爽やかな風が吹き、それほど暑くもならなくて、心地良かった。

2025年  5月19日(月) 敵地ではなく、適地に移動する茗荷
敵地ではなく、適地に移動する茗荷
スナップエンドウの収穫と梅の落果
スナップエンドウの収穫と梅の落果
プラム 摘果しないと細い枝は折れる
プラム 摘果しないと細い枝は折れる
  <敵地ではなく、適地に移動する茗荷>

曇り。今季初めて蚊に刺された。

朝、日課の菜園の見回り。茗荷がなかなか見かけないと思っていたら、臨家の方で発芽していた。 種の様に拡散は出来ないが、地道に敵地ではなく、適地に移動。

朝、スナップエンドウ36莢(累計247莢)収穫。

午後、脚立を立ててプラムの摘果、まだまだ終わらないので、一度一休みし2時間程したら終了。

2025年  5月18日(日) 朝方、青空が覗いた南アルプス
朝方、青空が覗いた南アルプス
法蓮草の収穫と間引き
法蓮草の収穫と間引き
  <公民館の花植え>

曇り。

午前9時半より10時半頃まで、公民館の花植え、子供、大人各40人程、計80人程が参加。 私は9時45分頃に参加賞の菓子パンを納品、後片付けをして11時頃に終了。

家に戻って、昼食前にスナップエンドウ30莢(累計211莢)を収穫。

午後、法蓮草の収穫と間引き。分葱の一部を撤収し、球根の玉がしっかりしているものを秋植え用に保管。

2025年  5月17日(土) 花の咲く前の桔梗
花の咲く前の桔梗
所々に自生えのレースフラワー
所々に自生えのレースフラワー
花弁の縁が茶色くなり、花の終わりが近い大手鞠
花弁の縁が茶色くなり、花の終わりが近い大手鞠
  <田の師匠の田植えの手伝いと丸米倶楽部の田の代掻き>

小雨。

午後1時より、公民館にて、公民館役員10人程が、明日の花植えイベントの参加賞の準備、30分程で終了。

午後2時より、田の師匠の田植えの手伝いと丸米倶楽部の田の代掻き。 師匠のご家族と丸米倶楽部の4人と助っ人2人の総勢10人程で、まず田植え、その後代掻き。 午後5時、3時間程で終了。

2025年  5月16日(金) 大好きな丁字草
大好きな丁字草
かなりの株がとう立ちしそうなので、大根の株を全て撤去
かなりの株がとう立ちしそうなので、大根の株を全て撤去
上、分葱の下拵え、下、大根を糠漬け用に干す
上、分葱の下拵え、下、大根を糠漬け用に干す
  <明日は雨の予報なので、休み休み野良仕事>

曇。

とう立ちしそうなので大根の株を全て撤去。 後は休み休み菜園の手入れ。

骨休めに、縁側で昨日同様、分葱の球根の皮取り。終わるにはまだ一、二回かかりそうだが、そこで終了。

明日は雨と言うことで、最後にスナップエンドウを34莢(累計181莢)収穫。

2025年  5月15日(木) ルバーブ、人参、とう立ちした玉葱と大根の収穫
ルバーブ、人参、とう立ちした玉葱と大根の収穫
  <野良仕事と家事>

曇の予報だったが、晴れ、と言うことで少し様子を見た後、布団を干す。

午前、ルバーブを初収穫、去年は5月19日で、4日早い。

とう立ちした玉葱2株と大根1株も、採ってしまった方が良いだろうと収穫。

葉っぱばかりの冬越しの人参の残り半分位も収穫。

午後、日陰で育ちが良くなかったので、株ごと収穫した分葱の球根の皮を取り、ましな葉部分も選別して、チマチマと手間仕事、でも「ぬた」にすると旨い。 まだかなり株が残っているが、飽きたので、残りは後日。良く育った株の球根は収穫し、保管後、8月末に植える予定。

部屋に戻って、家事。 まず、早くした方が良い洗濯。 次いで、ハンディークリーナーで、掃除ロボができない部屋際と細かい部分を掃除。トイレと風呂掃除。最後に干した布団と洗濯物を取り込んで終了。 少し疲れたので、縁側でボーっとした後、菜園をウロウロ。

2025年  5月 14日(水) 8:26 山梨県笛吹市 釈迦ヶ岳 林道から入る登山口、ブナとミズナラの新緑を行く
8:26 山梨県笛吹市 釈迦ヶ岳 林道から入る登山口、ブナとミズナラの新緑を行く
8:34 森の循環、ミズナラのどんぐりの発芽
8:34 森の循環、ミズナラのどんぐりの発芽
8:35 岩に新緑を行く
8:35 岩に新緑を行く
9:03 ブナとミズナラの共生、落ちたとこで発芽し、株間なんてどうにもならない
9:03 ブナとミズナラの共生、落ちたとこで発芽し、株間なんてどうにもならない
9:06 十二単だと思うのだが・・・、違いました、これはシロバナニシキゴロモ
9:06 十二単だと思うのだが・・・、違いました、これはシロバナニシキゴロモ
9:08 こちらはエイザンスミレかな・・・
9:08 こちらはエイザンスミレかな・・・
9:10 落葉が敷きつめられたブナとミズナラの森
9:10 落葉が敷きつめられたブナとミズナラの森
9:15 ほとんどが蕾で、咲き始めのミツバツツジ
9:15 ほとんどが蕾で、咲き始めのミツバツツジ
9:19 ベンチの様なミズナラ
9:19 ベンチの様なミズナラ
9:20 抽象画の様に地衣類に彩られたブナの木肌
9:20 抽象画の様に地衣類に彩られたブナの木肌
9:33 左手に見えたいるのが釈迦ヶ岳かな
9:33 左手に見えたいるのが釈迦ヶ岳かな
9:37 いつも写真に撮ってしまう、若冲の果蔬涅槃図の大根の釈迦を想起するミズナラの木
9:37 いつも写真に撮ってしまう、若冲の果蔬涅槃図の大根の釈迦を想起するミズナラの木
9:48 菫二輪
9:48 菫二輪
9:49 3ヶ所ほどある縄場の始まり
9:49 3ヶ所ほどある縄場の始まり
9:49 高尾山の蛸杉を想起する杉の木
9:49 高尾山の蛸杉を想起する杉の木
10:10 釈迦ヶ岳山頂からの眺望は少し霞んでいました 富士山
10:10 釈迦ヶ岳山頂からの眺望は少し霞んでいました 富士山
10:35 釈迦ヶ岳山頂より 青のグラデーションの山並み
10:35 釈迦ヶ岳山頂より 青のグラデーションの山並み
10:35 釈迦ヶ岳山頂より 新緑の山並み
10:35 釈迦ヶ岳山頂より 新緑の山並み
10:54 山頂先の岩塊を降りて行くと、ほとんど蕾だったが一部だけ開花していたお目当ての岩鏡
10:54 山頂先の岩塊を降りて行くと、ほとんど蕾だったが一部だけ開花していたお目当ての岩鏡
10:57 咲き始めのマイズルソウ
10:57 咲き始めのマイズルソウ
12:13 帰り道では開花していた筆竜胆
12:13 帰り道では開花していた筆竜胆
12:21 木漏れ日がさしてきた
12:21 木漏れ日がさしてきた
12:26 日向坂峠からは林道経由で下山、途中蕨を収穫
12:26 日向坂峠からは林道経由で下山、途中蕨を収穫
昼食 沢のそば灯 玄関
昼食 沢のそば灯 玄関
八ヶ岳と茅ヶ岳を見ながら、ゆったりと時が流れる
八ヶ岳と茅ヶ岳を見ながら、ゆったりと時が流れる
鯖のスモーク
鯖のスモーク
信玄鶏 酒粕 新玉ねぎ
信玄鶏 酒粕 新玉ねぎ
信玄鶏の残りソースをフォカッチャでいただく
信玄鶏の残りソースをフォカッチャでいただく
変わりそば
変わりそば
氷温熟成豚 眠り豚はるな ロースト
氷温熟成豚 眠り豚はるな ロースト
もりソバ
もりソバ
シフォンケーキと塩キャラメルのアイス
シフォンケーキと塩キャラメルのアイス
今日の山行きで採った蕨
今日の山行きで採った蕨
夕食用に収穫した三つ葉とスナップエンドウ94莢(累計147莢)
夕食用に収穫した三つ葉とスナップエンドウ94莢(累計147莢)
  <山梨県笛吹市 釈迦ヶ岳 新緑のブナとミズナラの森を行く>

曇り後晴れ、晴れの予報だったのだが、生憎、山行きを終えた頃に晴間が出て来た。

6:55 上さんと二人、家を出発。

8:10 すずらん群生地駐車場(1280m)。トイレがある。須玉、笛吹八代間は高速経由。

8:20 山行き開始。暖かなので、山用ジャケットと手袋は非着用。

8:50 釈迦ヶ岳・日向坂峠分岐。ミツバツツジは咲き始めという所で、ほとんどが蕾状態。 ここまでは登りで、ここから釈迦ヶ岳手前の縄場まではブナとミズナラの明るい森を行く趣、私が山道100選を選ぶとしたらその一つ。

9:20 府駒山(1562m)、標識だけで展望はない。

9:50 3ヶ所ほどある縄場の始まり、と言うことで岩のジャングルジムの趣。

10:10 釈迦ヶ岳山頂(1641m)、富士山は眺望できたが、南アルプス、八ヶ岳は霞の向こうと言う所。 今回は数組の登山者に会ったが、この時山頂には誰もいなかったので、ノンビリとコーヒーを淹れ、菓子パン3個を炙って、富士見の30分の山喫茶。

10:40 岩鏡が咲いているかもしれないと、新座山(しんざやま)の方へ行ってみる。ほとんどが蕾だったが、日当たりの良いところの数株は花を付けていた。 眼下にはリニア新幹線のテストコースらしきものも見えた。

11:10 釈迦ヶ岳山頂に戻って来る。

11:50 府駒山。

12:15 釈迦ヶ岳・日向坂峠分岐。日向坂峠の方へ行って、林道経由で戻ることにした。

12:25 日向坂峠、林道に出る。

13:00 下山。途中林道沿いに蕨が生えているところを見つけたので収穫、狩猟採集民の心がざわめく。

所要時間4時間40分(30分の休憩と30分の寄道を含む)、標高差361m、12800歩。

昼食は20分位の距離にある、予約を取っておいた「沢のそば灯」で、窓越しに八ヶ岳、茅ヶ岳を見ながら、1時間程をかけて、ゆったりといただく。

帰りは、笛吹八代インターの手前にある八代町農産物直売所 グリーンファームで笛吹高校の伏見甘とうの苗1株80円を購入。

最後は、たかねの湯で一浴び。

2025年  5月13日(火) 葉っぱばかりの冬越しの人参を半分位収穫してみる
葉っぱばかりの冬越しの人参を半分位収穫してみる
  <1日順延した田の畔と土手の草刈り>

晴れ。

午前9時、丸米倶楽部の5人と助っ人1人で田の畔と土手の草刈り。1時間半程で終了。 その後週一の買い物へ、植えた胡瓜の苗1本が枯れてしまったので、農産物直売所よってけし八ヶ岳で胡瓜なつみどりの苗2株(160円/株)を購入。

葉っぱばかりの冬越しの人参を半分位収穫してみる。野口種苗で買ったヨーロッパ産の有機栽培種子だったが、合わなかったようで、ほとんどが根茎にならず、 硬い根の様になってしまった。

自治会の今後の日程と懸案事項をまとめ、意見を聞くため他の2役員にライン。

2025年  5月12日(月) 横繩を張ったスナップエンドウの支柱
横繩を張ったスナップエンドウの支柱
越谷隠元の発芽、昨年は5月4日	
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越谷隠元の発芽、昨年は5月4日
アスパラの小さな花も可憐だ	
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アスパラの小さな花も可憐だ
花と実を付けている近所の方からいただいた人参の根茎の様な根の小松菜	
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花と実を付けている近所の方からいただいた人参の根茎の様な根の小松菜
朱鷺の嘴の様にとう立ちした玉葱	
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朱鷺の嘴の様にとう立ちした玉葱
二輪草の開花	
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二輪草の開花
  <多様な生の営みを見ているだけで、ワクワクしてくる>

曇時折晴間。昨夜は雨だったようだ。

午前9時に予定をしていた丸米倶楽部の草刈りはぬかるんでいると言うことで明日に順延。

自治会員から出ていた雨水により冠水による道路の補修要望の現場を見に行き、市へ出す要望書用の添付写真を撮影。

昼のビーフン用にパクチー、夕食用にスナップエンドウ32莢(累計53莢)を収穫。

玉葱が2株、大根が1株、とう立ちしたので、ウェブを見ると収穫するようにとのことだったが、まだ小さいようなので、花が付く茎を切除して、どうなるか見ることにした。 大根は12度以下の状況が続くととう立ちするケースがあると書いてあった。夜は結構寒くなるからな、と言う思い。

2025年  5月11日(日) 朝、風やや強し、と言うことで梅の落果拾い
朝、風やや強し、と言うことで梅の落果拾い
大手鞠吹雪	
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大手鞠吹雪
薄っすらと南アルプスに彩雲	
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薄っすらと南アルプスに彩雲
  <朝、風やや強し、と言うことで梅の落果拾い>

晴れ。

午前9時、来週は公民館で花植えのイベントを実施するので、その前準備として、役員10数名で、 公民館と運動場の草刈り、1時間程で終了。

その足で、水曜日に寄ったたかねの湯の貴重品ロッカーに腕時計を忘れたので、取りに行く。安全な日本を維持することは、コスト的にも非常に重要である。

2025年  5月10日(土) 玉簾
玉簾
スナップエンドウ12莢(累計21莢)、アスパラ1本収穫	
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スナップエンドウ12莢(累計21莢)、アスパラ1本収穫
二十日大根の間引き	
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二十日大根の間引き
  <少量多品種栽培にしても、少量>

小雨後曇り。

お客さまからブロッコリーとレタスの苗、各3苗をいただく。 定植には。土が適度に湿っている方が良いと考え、直ぐに定植。

二十日大根の間引き。

本日の自治会月次定例会の準備。

定例会後、任期2年の役員の1年目が終了し、折り返しと言うことで、3役がつまみをあてに細やかな飲み会。 2時間程で終了。

2025年  5月9日(金) 左、蕪の間引き菜、右、小松菜の収穫
左、蕪の間引き菜、右、小松菜の収穫
苗代	
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苗代
  <小松菜の収穫、ついでに蕪の間引き>

曇り、ざわざわと風が吹く、天気はこれから崩れるという予報。

と言うことで、ドロドロになる前に収穫しようと、防虫ネットの中にある小松菜を収穫。 ついでに、その横にある蕪の間引きと土寄せ。

例年の様に、スナップエンドウの株がある程度大きくなって、倒れそうになるので、横繩を支柱に張る。

2025年  5月8日(木) スナップエンドウ7莢初収穫
スナップエンドウ7莢初収穫
枝豆の発芽	
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枝豆の発芽
間引きを兼ねて法蓮草を収穫	
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間引きを兼ねて法蓮草を収穫
夕食が揚物と言うことで、ネギ坊主を収穫	
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夕食が揚物と言うことで、ネギ坊主を収穫
畝の間で発芽していたアーモンドを、枯れた姫林檎の切株の横に移植	
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畝の間で発芽していたアーモンドを、枯れた姫林檎の切株の横に移植
  <スナップエンドウの初収穫>

曇り後晴れ。

気ままに野良仕事。飽きたら読書、ウェブサーフィン、班や区の連絡事項をこなす。

2025年  5月7日(水) 8:01 長野県塩尻市 霧訪山 山ノ神自然園駐車場 駐車場案内と道標
8:01 長野県塩尻市 霧訪山 山ノ神自然園駐車場 駐車場案内と道標
8:20 雄床山神社(おとこやまじんじゃ) 巨岩を背負った祠
8:20 雄床山神社(おとこやまじんじゃ) 巨岩を背負った祠
8:20 雄床山神社 岩に注連縄、巨石信仰だ・・・
8:20 雄床山神社 岩に注連縄、巨石信仰だ・・・
8:29 鬱蒼としたたまらずの池のベンチに佇む、ため池、湖面840m
8:29 鬱蒼としたたまらずの池のベンチに佇む、ため池、湖面840m
8:29 たまらずの池の水面に新緑"
8:29 たまらずの池の水面に新緑
8:37 落葉にヤブレガサ
8:37 落葉にヤブレガサ
8:41 霧訪山登山口の道標、腐らない様に木を頭に置いているのかな・・・
8:41 霧訪山登山口の道標、腐らない様に木を頭に置いているのかな・・・
8:49 所々にミツバツツジの花
8:49 所々にミツバツツジの花
8:58 そこかしこにフイリシハイスミレ、葉がシックだ、chic、フランス語、「粋」「洒落た」
8:58 そこかしこにフイリシハイスミレ、葉がシックだ、chic、フランス語、「粋」「洒落た」
9:08 茶の落葉を踏みしめ、萌黄の森を行く、弾力ある山道が膝に心地よい
9:08 茶の落葉を踏みしめ、萌黄の森を行く、弾力ある山道が膝に心地よい
9:22 燭台の様なヤマツツジの蕾
9:22 燭台の様なヤマツツジの蕾
9:46 根の階段を行く趣
9:46 根の階段を行く趣
9:54 ブーな花形のウスギヨウラク、別名ツリガネツツジ、初見
9:54 ブーな花形のウスギヨウラク、別名ツリガネツツジ、初見
10:04 達筆なブナの別れ(霧訪山・大芝山分岐)の道標、釈迦ヶ岳にある道標と同じテーストだ
10:04 達筆なブナの別れ(霧訪山・大芝山分岐)の道標、釈迦ヶ岳にある道標と同じテーストだ
10:15 カタクリは終わりの時期を迎えていた、これは実を付けたもの
10:15 カタクリは終わりの時期を迎えていた、これは実を付けたもの
10:32 霧訪山山頂より、雲がかかっており遠望かなわず、左、鷲ヶ峰、右、車山
10:32 霧訪山山頂より、雲がかかっており遠望かなわず、左、鷲ヶ峰、右、車山
10:36 淹れたコーヒーを飲みながら、ハムチーズサンドを炙っているところ
10:36 淹れたコーヒーを飲みながら、ハムチーズサンドを炙っているところ
11:37 大芝山周辺の尾根歩きは快適だ
11:37 大芝山周辺の尾根歩きは快適だ
11:52 山道の両脇は二輪草のお花畑
11:52 山道の両脇は二輪草のお花畑
11:53 二輪草
11:53 二輪草
11:54 カタクリ、終わりが近いのか花弁が天使の羽の様になっているものは見かけなかった
11:54 カタクリ、終わりが近いのか花弁が天使の羽の様になっているものは見かけなかった
11:56 一人静
11:56 一人静
12:24 所々で鉄塔の下を通る 1
12:24 所々で鉄塔の下を通る 1
13:02 所々で鉄塔の下を通る 2
13:02 所々で鉄塔の下を通る 2
13:03 満開の鉄塔下のレンゲツツジ
13:03 満開の鉄塔下のレンゲツツジ
13:04 萌黄の森を降りて行く
13:04 萌黄の森を降りて行く
13:21 林道に出た、その道沿いにある山の神社の祠
13:21 林道に出た、その道沿いにある山の神社の祠
昼食 道の駅小坂田公園 私の頼んだ山賊焼定食
昼食 道の駅小坂田公園 私の頼んだ山賊焼定食
昼食 道の駅小坂田公園 上さんの頼んだかき揚げそば
昼食 道の駅小坂田公園 上さんの頼んだかき揚げそば
  <長野県塩尻市 霧訪山(きりとうやま) ミツバツツジの花とヤマツツジの蕾の中を行く>

曇り後晴れ、晴れの予報だったのだが、生憎、山行きを終えた頃に晴間が出て来た。

6:55 上さんと二人、家を出発。

8:00 山ノ神自然園駐車場(785m)。トイレがある。手前で伐採した木の荷下ろしをしていた。

8:10 山行き開始。先週は結構寒かったので、山用ジャケットと手袋を着用。 4年ぶり4度目の霧訪山登山。

10:05 ブナの別れ(霧訪山・大芝山分岐)。

10:15 女坂・男坂分岐、カタクリが多いという、女坂へ。カタクリは花の時期を終えようとしており、昨日の雨もあり、こんなところというところ。

10:25 霧訪山山頂(1305m)、ここまで3組の登山者に遭遇、山頂には誰もいなかった。 遠望はなかったが、近場の山並みを見ながら35分の山頂喫茶、何度も登ったことのある鷲ヶ峰と車山を見ることができた。

11:00 周回ルートの大芝山を目指す。

11:10 ブナの別れ(霧訪山・大芝山分岐)。大芝山へ。

12:10 大芝山(1210m)。周辺は平坦な山道で、二輪草のお花畑の様そう、明るくて快適な山歩き。 霧訪山、大芝山間で、数組に遭遇、5、6人構成の組にも2組。

12:20 洞ノ峰・うとう峠分岐。洞ノ峰へ。急峻な降りで注意の標識。

12:30 洞ノ峰(1199m)。

13:20 山の神社、林道に出る。

13:30 下山。

所要時間5時間20分(35分の休憩を含む)、標高差525m、17600歩。

昼食は焼肉か蕎麦にしようと思っていたのだが、予定していた店は共に祝日明けと言うことで、臨時休業。 と言うことで、20分位の距離にある道の駅小坂田公園で、上さんはかき揚げそば、私はニンニクのきいた山賊焼定食をいただく。

最後は、高根支所に年次の書類を提出した後、たかねの湯で一浴び。

2025年  5月6日(火) アスパラ、真っ直ぐ太く育ってほしいのだが・・・
アスパラ、真っ直ぐ太く育ってほしいのだが・・・
  <雨の日のよしなしごと>

連休最終日の振替休日は生憎の雨。

朝6時頃に起床、パン屋は休みなので、上さんは寝床の中。 と言うことで、朝飯前に、昨夕上さんが茹でておいたジューシーフルーツの皮の綿を取り、包丁で刻んでオレンジピールの下拵え。

午前週一の買い物とコイン精米所で精米。

地方暮らしと言えば、刈払機、軽トラ、コイン精米所。

夕方、小降りになったので、植物性生ごみを畝間に埋めに行く、その後、週一のトイレ掃除。手の手入れに使うニベアのスキンコンディショナーBALMの香りが心地よい。

GEのトースターとアラジンの石油ストーブと聞けば、昭和生まれなら花森安治さんの「暮しの手帖」を思い浮かべる人がいると思う。 その目玉は製品テストで、欧米製品に比べ日本製品が安いボロイと思われていたスバル360の時代に、その品質向上に貢献した。 高校時代に愛読した雑誌で、これまでに最も愛読した雑誌と言える。 その原点にあるのは、暮らしが豊かであれば、戦争はしないと言うことであったと思う。 朝日新聞の折々のことばに、彼の言葉として「せっかく作ったもの、せっかく買ってくれたもの、最後の最後までつかってほしい」が載っていた。

浮世、軽み、カルミレンゲ、ヒンディー語の「また明日」、See you tomorrow。

山本覚馬、旧会津藩士で京都の近代化に尽力した偉人、盲目になってもその先見性と実用性は損なわれることがなかったことをNHKの番組「英雄たちの選択」は物語っていた。

思索、妄想、空想、と事実確認。 Fact finding and Fact check. Think, think different and creativity。

2025年  5月5日(月) プラムの摘果 脚立を立てて
プラムの摘果 脚立を立てて
プラムの摘果 摘果して落とした実	
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プラムの摘果 摘果して落とした実
プラムの摘果 摘果後	
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プラムの摘果 摘果後
  <プラムの摘果>

快晴。

プラムの摘果開始、嫌になったら止めて、ボチボチと、でも短期間でとなる・・・。 初日は1時間位で終わり。

毛虫でもいたのかな、右目が少し痒い。

2025年  5月4日(日) 部屋から見た大手鞠、今朝花潜が群れ飛んで来た
部屋から見た大手鞠、今朝花潜が群れ飛んで来た
朝方、雲に覆われた南アルプス	
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朝方、雲に覆われた南アルプス
藤	
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実を付け始めたスナップエンドウ	
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実を付け始めたスナップエンドウ
昼食用の三つ葉の収穫	
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昼食用の三つ葉の収穫
たわわになっている枝があり、初めて梅の実の摘果の必要性を感じた	
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たわわになっている枝があり、初めて梅の実の摘果の必要性を感じた
摘果した梅、大き目の方は上さんが食材にしてみるとのこと、できるかな・・・	
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摘果した梅、大き目の方は上さんが食材にしてみるとのこと、できるかな・・・
  <山が美に溢れているように、庭も菜園も美に溢れている>

曇後晴れ。

午前、生姜の塊茎8個を深さ5cm、株間30㎝で植付け。

昼食用に三つ葉と分葱を収穫。

夕方、夕食用に小松菜を収穫。

玉葱の土寄せ。

枝によっては折れそうな感じがするので、初めて、梅を摘果した、目安は5㎝に1個。 と言うことは、例年やっているプラムの摘果をする必要があると言うことか・・・。



メメントモリは快楽主義であり、禁欲主義である。

足るを知るとは中庸。

衣食住足って礼節を知る。

循環しないものがゴミである。

死が指し示しているのは、弱肉強食ではなく共生である。

種を蒔き、苗を植え、花を咲かせ、実を付け、枯れて土に還り、生の営みが繰り返される。

行く川の流れは、動的平衡。

器は棚に載っている。

丸い林檎、三角の林檎、四角の林檎

赤い林檎、青い林檎、黄いの林檎

Think. Think different. 考えることを止めるな。おかしいと思う感覚を捨てるな。

食べるものを作る。着るものを作る。住むところを作る。

2025年  5月3日(土) 満開の時を迎えた大手鞠、いつもやって来る花潜は姿をみせていない
満開の時を迎えた大手鞠、いつもやって来る花潜は姿をみせていない
  <満開の時を迎えた大手鞠、いつもやって来る花潜は姿をみせていない>

快晴。

昨日は、午前曇で、午後の雨は本降りとなった。 と言うことで、植物性の生ごみを埋めたりする外回りのことはそそくさと済ませて、後は部屋で過ごした。 区長として、各班から集まった市への申請書類の点検と取り纏めをして、後は連休明けに提出するだけの手筈となった。

午後は今後のプランに関する調べや、読書、ウェブサーフィンで過ごす。

今日は晴れと言うことで、まず朝食の上さんのスープ用に分葱を収穫。 ボチボチ株が倒れて、終わりが近いので、土が乾いたら、球根を掘り上げる予定、後は乾燥保管して、8月下旬に再植付けとなる。

午後のガバオライス用にパクチーを収穫。冬越ししたものはまだ花は付けていないが、とう立ちし始めたようなので、まず、今年発芽して、株が少し大きなものから収穫。 残りはとう立ちしたものから葉が良さそうなのもを収穫。

夕方、プルーンの木を切除して、西の端に1番最近畝にしたところに撒いた春菊はあまり大きくならないが、一部は本葉4、5枚になっているので間引き。

2025年  5月1日(木) 昼食 北杜市須玉町 久しぶりのつがね食堂 玄関
昼食 北杜市須玉町 久しぶりのつがね食堂 玄関
エジプト料理 フライドオニオンをタップリとトッピングした、ひよこ豆の入った炊き込みご飯 コシャリ	
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エジプト料理
フライドオニオンをタップリとトッピングした、ひよこ豆の入った炊き込みご飯 コシャリ
トルコ料理 ピーマンの肉詰め ドルマ	
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トルコ料理 ピーマンの肉詰め ドルマ
チャイとベトナム風プリン	
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チャイとベトナム風プリン
  <昼食はつがね食堂で、後は清里ラインを南下してお買物>

快晴。

午前中、上さんは仕込み。

昼食は清里ラインを津金の方に入ったつがね食堂で、 上さんは、エジプト料理のフライドオニオンをタップリとトッピングした、ひよこ豆の入った炊き込みご飯コシャリ、私はトルコ料理のピーマンの肉詰めドルマ、 食後はベトナム風プリンをシェアして、チャイを飲みながらいただく。

後は清里ラインを南下してお買物。

おいしい市場で大和芋と、さつま芋金時2.5㎏位500円を購入。

シャトレーゼで酒饅頭、きんつば、どら焼き2個を購入。

コメリで千葉産小しょうが三州500gと伏見甘とう1株を購入。近所の方に遭遇。

締めくくりは須玉健康ランドで一浴び。

購入した生姜5個を1個60gを目安に8個に分割、2、3日置いて植付け予定。

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