2025年  6月30日(月) 朝の収穫
朝の収穫
プラムの収穫
プラムの収穫
  <プラムの収穫>

曇り後晴れ。

昼食後、脚立を立て、上さんと二人でプラムの収穫。結構既にかびている実もあり、もう少し早く収穫した方が良かったかなと言う感じ。

2025年  6月29日(日) 梅の収穫
梅の収穫
梅干漬け
梅干漬け
椎茸の榾木の本伏せ
椎茸の榾木の本伏せ
  <梅の収穫・梅干漬け・椎茸の榾木の本伏せ>

晴れ。

昼食後、近所の方に梅干の漬け方を教わる予定だったが、体調を崩されたと言うことで、黄色く熟した梅だけがやって来た。 と言うことで、急遽近所の方で、その方に梅の漬け方を教わった方に連絡、午後2時より教えてもらうことになった。

午前、スーパーで梅酒用のアルコール度35%の焼酎、ホームセンターで2.3㎏の重しを購入。

昼食後、上さんと二人で、家の梅の収穫、プックリしたものをてみ一杯収穫。

午後2時より近所の方に、上さんと二人、梅干しの漬け方を教えていただく、1時間程で終了、その後30分ほど歓談。 主だった手順は次の様になる。梅のへたを爪楊枝で取る。梅を洗い、ペーパータオルで水気をよくふき取る。 容器、重し、落し蓋用の平らな皿を焼酎で良く消毒。梅を漬けては塩を振り掛け、段々に積み上げていく。落し蓋用の皿の上に重しを載せ、最後に新聞紙で包んで終了。 塩の重さは梅の18%、今回は梅1.8㎏なので塩は324g。

夕方、仮り伏せになっていた椎茸の榾木2本をナイロンの袋から出し、くるんであるタオルを取り、本伏せとする。 白く菌はまわっているようだが、置いてある場所が乾燥し過ぎかなという感があるが、どうなるかな・・・・。

2025年  6月27日(金) 朝の収穫、トマト麗夏初収穫
朝の収穫、トマト麗夏初収穫
玉葱に西日が当たらないよう、玄関に韮崎のドラッグストアで買った簾を設置
玉葱に西日が当たらないよう、玄関に韮崎のドラッグストアで買った簾を設置
  <トマト麗夏初収穫>

晴れ。

朝、私たちが見回りしていない上の方の罠で鹿がかかったとの事。

朝の収穫でトマト麗夏初収穫、その後、玉葱に西日が当たらないよう、玄関に韮崎のドラッグストアで買った簾を設置。

午後、隠元の種蒔きとトマトの手入れ。少し動いただけでも、汗ばむ。

2025年  6月26日(木) 上さんの朝の収穫、ブロッコリー初収穫、昼の納豆用に大葉
上さんの朝の収穫、ブロッコリー初収穫、昼の納豆用に大葉
  <ブロッコリー初収穫>

曇り。

朝6時半、週一の鹿罠点検、異常なし。先日ピンクのテープが倒れて入っていた堰横の田はしっかりと網で囲いが新たにしてあった。 その田の主が点検に来られたのでしばし歓談。

朝のブルーベリーの収穫は少々となった。2本目の熟すのはまだの様なので、毎日しょぼしょぼ収穫と言うことになる。

上さんがブロッコリーを初収穫。 青虫がかなり発生しているようで、葉がボロボロになって来たので、見える範囲で退治、7、8匹と言う所。

月一の市の回覧と配布物を6ブロックあるブロックごとに仕分けし、集会所の玄関の宅配ボックスに入れ、各ブロック長に取りに来るよう連絡。

2025年  6月25日(水) 8:14 長野県富士見町 入笠山 これまでグミだと思っていたが、モミジイチゴのようだ
8:14 長野県富士見町 入笠山 これまでグミだと思っていたが、モミジイチゴのようだ
8:19 樅の森
8:19 樅の森
8:23 ウスタケ
8:23 ウスタケ
8:25 青空が覗く
8:25 青空が覗く
8:26 キバナノヤマオダマキ	
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8:26 キバナノヤマオダマキ
8:30 サカゲイノデかな・・・
8:30 サカゲイノデかな・・・
8:34 変形菌 キフシススホコリかな・・・
8:34 変形菌 キフシススホコリかな・・・
8:48 木漏れ日を行く
8:48 木漏れ日を行く
8:55 野薔薇
8:55 野薔薇
9:23 入笠湿原にて すずらん自生地
9:23 入笠湿原にて すずらん自生地
9:23 入笠湿原にて 木道を行く
9:23 入笠湿原にて アマドコロ
9:23 入笠湿原にて アマドコロ
9:50 山野草公園にて ニッコウキスゲ
9:50 山野草公園にて ニッコウキスゲ
9:52 山野草公園にて ピンクの山法師
9:52 山野草公園にて ピンクの山法師
10:04 山野草公園にて ササバギンラン	
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10:04 山野草公園にて ササバギンラン
10:15 山頂駅の売店でルバーブのミックスソフトを食す、駅広場には小学生の集団、遠足かな
10:15 山頂駅の売店でルバーブのミックスソフトを食す、駅広場には小学生の集団、遠足かな
10:40 入笠湿原に戻って来た、湿原に降りて行く
10:40 入笠湿原に戻って来た、湿原に降りて行く
10:42 入笠湿原にて アヤメが盛りを迎えていた
10:42 入笠湿原にて アヤメが盛りを迎えていた
10:59 お花畑手前のカゴメの森で、九輪草
10:59 お花畑手前のカゴメの森で、九輪草
11:01 お花畑
11:01 お花畑
11:05 お花畑にて、日本鈴蘭
11:05 お花畑にて、日本鈴蘭
11:41 休憩を取ったテラスを後にする
11:41 休憩を取ったテラスを後にする
11:41 靄の中のテラス
11:41 靄の中のテラス
昼食 長野県富士見町 キエルトティエ
昼食 長野県富士見町 キエルトティエ
追加していただいたババロア
追加していただいたババロア
家に帰って、今日の収穫
家に帰って、今日の収穫
  <長野県富士見町 入笠山 沢入り口からお花畑を経由してテラスまで>

曇り後雨、午後崩れるとの予報なので、近場で、お花が楽しめる山と言う選択。

7:05 上さんと二人、家を出発。

7:55 沢入り口(1450m)。トイレがある。人気があるようで、県外ナンバー多数。

8:05 山行き開始。鳥のさえずりがこだます温帯雨林を行く、熱帯雨林の朝を彷彿とさせる。

9:15 入笠湿原入口(1743m)。鈴蘭は終わり近くで、アヤメが盛りを迎えていた。

9:30 湿原出口、湿原は後でもう一度来る予定なので、先に山頂駅周りの山野草公園に行くことにした。

9:40 山野草公園、ニッコウキスゲが盛りを迎えていた。

10:15 山頂駅の売店でルバーブのミックスソフトを食す、駅広場には小学生の集団、遠足かな。

10:40 入笠湿原、鈴蘭自生地経由で戻って来る。

11:00 お花畑(1800m位)、手前のカゴメの森では九輪草が盛りを迎えていた、お花畑にも終わりが近い日本鈴蘭。

11:15 お花畑の大阿原湿原方面の出口、途中にあるテラスを目指す。

11:25 テラス、トマトジュースと総菜パンと菓子パンを炙って小腹を満たす、15分の休憩。

11:40 下山開始。お花畑上部で雨が降り始め、ザックカバーと帽子を被る。 帰りは、湿原には寄らず、途中にある法華道経由、雨が降り続いたので、写真も撮らず、ひたすら歩く。

12:50 下山。

所要時間4時間45分(15分の休憩を含む)、標高差350m位、18000歩。

昼食は30分位の距離にある富士見町のキエルトティエで、ササミのしそ巻き揚げ、エビとキャベツのゆず胡椒クリーム、そうめんのカレーあんかけ、 ごまだれ冷奴、ごはん、味噌汁、漬物、追加でデザートにババロアをシェアしていただく。

最後はいつものように、たかねの湯で一浴び。

家に帰って日課の収穫。

2025年  6月24日(火) 朝の収穫、昼の納豆用に大葉を収穫
朝の収穫、昼の納豆用に大葉を収穫
スナップエンドウ撤収後のネット、胡瓜4株と越谷隠元数株が成長中
スナップエンドウ撤収後のネット、胡瓜4株と越谷隠元数株が成長中
スナップエンドウの最後の収穫
スナップエンドウの最後の収穫
  <スナップエンドウの最後の収穫>

曇り。

朝、テレビの設置に来る業者より、11時以降に来るという連絡。 と言うことで、週一の買い物はいつもより30分ほど早く出かけて済ます。 暑くなって来たので、久しぶりにビールの黒生を1ケース購入。

11時半頃業者が来て、30分程でテレビを設置。

夕方、2時間程をかけてスナップエンドウを撤収、最後に43莢収穫、最終累計1083莢。 去年の撤収は6月17日で、1週間遅い撤収となった。空いたところには越谷隠元を種蒔く予定。

2025年  6月23日(月) 南瓜の雌花
南瓜の雌花
ブロッコリーに子供の蟷螂
ブロッコリーに子供の蟷螂
  <今日は茄子を初収穫>

曇り、後雨、後曇り。

朝5時起床、出張に出ている田の師匠の代わりに朝の鹿罠点検。 罠に異常はなかったが、隣接の田の鹿除けのピンクのテープが倒れて田に入っていた。

家に戻って、朝食の準備と朝食。

今日の朝の収穫はブルーベリー小ボールに三分の一位で1本目の盛りは過ぎたという感じ、スナップエンドウ16莢、累計1040莢。 残り少なで、子孫を残そうとしているのか、思いのほか早く、莢は短いが、プックリとしてくる。

夕食用に自生え大葉と、ついでに胡瓜1本を収穫。

2025年  6月22日(日) 今日は茄子を初収穫、これは生育中の茄子
今日は茄子を初収穫、これは生育中の茄子
  <今日は茄子を初収穫>

晴れ。

午前7時より、公民館役員10人程が運動場と公民館の花壇の草刈り。 その後、集金、支払い等の雑務を済まし2時間程で終了。

家に戻って朝の収穫。 ブルーベリーを小ボールに半分、スナップエンドウ33莢、累計1024莢、茄子とピーマン各1個。 スナップエンドウはやっと1000莢を超えたが、ボチボチ終わりと言う所、昨年比700減、一昨年比1500減となった。

昼食後、テレビが壊れたので買換えに電気量販店へ。コンセントを差し直すと点くのだが、1分程して落ちてしまう。 ネットで載っている対処法をやってみたがうまくいかない。ここに移住する前から使っているので、10年以上は経っているとのことで、買換えと相成った。 有機ELか、液晶かで迷ったが、目新しい有機ELとした。

帰りに須玉の健康ランドで一浴び。

夕食を準備している上さんが、今日採った茄子の糠漬けが旨いと宣っていた。

2025年  6月21日(土) 畝間に埋めた生ゴミから生えた南瓜が繁茂する菜園
畝間に埋めた生ゴミから生えた南瓜が繁茂する菜園
朝の収穫
朝の収穫
畝間に埋めた生ゴミから生えたじゃが芋の収穫
畝間に埋めた生ゴミから生えたじゃが芋の収穫
  <夏至、1年で1番日が長い日>

晴れ、部屋にいると、涼風。

朝食後、ブルーベリーは小さいボール半分、パブリカ1個、ピーマン4個を収穫。 パブリカとピーマンは、昨日いただいた破竹と合わせて、今日の夕食のチンジャオロースになる予定。

2025年  6月20日(金) 朝の収穫、胡瓜とピーマンは初収穫、夏野菜の始まりと言う感じ
朝の収穫、胡瓜とピーマンは初収穫、夏野菜の始まりと言う感じ
  <朝の収穫、胡瓜とピーマンは初収穫、夏野菜の始まりと言う感じ>

晴れ。

朝食後、朝の収穫。日課のブルーベリーは小さいボール半分、スナップエンドウは46莢、累計991莢。

胡瓜とピーマンは初収穫、夏野菜の始まりと言う感じ。

株から植えたトマトと自生えトマトとも、グンと大きくなったので、麻縄を支柱の上の方で縛ったり、新たに支柱を立てたりした上、株周りを整理。

昼と言うことで、一度中断、後は夕方とすることにした。

昼食後、ゴロンと横になって読書をしていたが、いつの間にか昼寝。

夕方、夕食の鰹のたたき用に自生え大葉、サラダ用にレタスを収穫、その後、午前やっていたトマトの手入れ等を続ける。 自生え南瓜をいつも止めようと思うのだが、もったいないと、つい残してしまって、菜園が混とんとしてきた。何とか1本仕立てにしようとするのだが、 結構どれが親蔓でどれが子蔓か分からなくなる、困った。

2025年  6月19日(木) 業者が、朝9時から午後4時頃までかけて、除雪車で傷んだ家の前のマンホールの取替工事
業者が、朝9時から午後4時頃までかけて、除雪車で傷んだ家の前のマンホールの取替工事
  <早朝から鹿罠点検と田の手押し除草>

晴れ。

朝5時起床、鹿罠点検へ。

点検後、引き続き田の担当区画200㎡ほどの東西方向の手押し除草、6時半頃に終了。

家に戻って、服を脱ぎ、他の洗濯物と一緒に洗濯。

シャワーを浴びる。

朝のブルーベリーの収穫、昨夕収穫したので、小さなボール半分位。

借り手がやっといなくなって借りた、大好きなデイビッド・モンゴメリーの著作「土と脂」を、暑い昼は読書中。 腸内微生物叢同様、根圏微生物叢が重要なことが物語られている。作物の質が問われているのだ。 不耕起栽培と微生物との共生こそキーワードだ、別名炭素循環農法だ。

2025年  6月18日(水) 8:15 観音平にある展望台より、薄っすらと富士山の眺望
8:15 観音平にある展望台より、薄っすらと富士山の眺望
8:19 展望台にある案内板によると、左端が甘利山、甲斐駒ヶ岳の前にあるのが日向山、横にあるのが仙丈ケ岳と言うことか・・・
8:19 展望台にある案内板によると、左端が甘利山、甲斐駒ヶ岳の前にあるのが日向山、横にあるのが仙丈ケ岳と言うことか・・・
8:32 笹が覆い、水楢や白樺の森は明るい
8:32 笹が覆い、水楢や白樺の森は明るい
8:37 唐松の森	
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8:37 唐松の森
8:38 ギンラン
8:38 ギンラン
8:43 二人静
8:43 二人静
9:05 野薔薇
9:05 野薔薇
9:30 三味線滝の手前にある橋
9:30 三味線滝の手前にある橋
9:39 空飛ぶ種と言う感じなのだが、何の種…イタヤカエデの翼果かな
9:39 空飛ぶ種と言う感じなのだが、何の種…イタヤカエデの翼果かな
9:50 三味線滝に九輪草
9:50 三味線滝に九輪草
9:53 三味線滝
9:53 三味線滝
10:37 八ヶ岳神社
10:37 八ヶ岳神社
10:53 元来た道を目指して、北に登って行く
10:53 元来た道を目指して、北に登って行く
  <山梨県北杜市 観音平から三味線滝まで、八ヶ岳横断道を行く>

晴れ、はや梅雨が終わったような天気。車山高原を車山肩から歩こうと予定していたのだが、あまりの天気に高原歩きから森歩きに変更。

7:20 上さんと二人、家を出発。

8:00 観音平(1560m)。簡易トイレがある下の駐車場は満車、と言うことで少し上にある駐車場へ、ここは7割前後と言う感じの混みよう。 編笠山をはじめ、八ヶ岳に登る起点の一つでもあるので、色々な県ナンバーの車。

8:15 山行き開始。森の横歩きと言う所。途中で小犬を連れた女性一人が本日の遭遇者。

9:30 三味線滝、上さんは先に行って滝で待っていたが、沢を渡る橋の手前を滝の方に行くのだが、私は見落としてそのまま橋を渡って先に行ってしまった。

9:50 三味線滝に戻って来る。途中で上さんより電話、間違いがわかり引返す。

10:00 三味線滝の手前にある案内板の所にあるベンチで、パンを炙り、持参のアイスコーヒーで10分位の休憩。

10:10 引返す。

10:30 八ヶ岳神社分岐。南の方に降りて、八ヶ岳神社の方へ行ってみる。

10:40 八ヶ岳神社。岩に祠が埋め込まれているという感じ。ここからでも観音平に戻れるようなので、行ってみたが、 山道は笹もチラホラと生えており、あまり歩かれてない模様。わかりづらいので、止めた方が良いという感じだった。

11:15 元来た道に合流。ホッとする。

11:40 山の横歩き終了。

所要時間3時間25分(10分の休憩を含む)、13000歩。

帰りに、道の駅小淵沢のシャトレーゼでビーフカレーの昼食。最後はいつものようにたかねの湯で一浴び。

家に帰って日課の収穫、ブルーベリーを小さなボールに一杯、スナップエンドウ40莢、累計945莢。

2025年  6月17日(火) イワダレソウに自生えレースフラワー
イワダレソウに自生えレースフラワー
  <朝の収穫、顔から汗が噴き出るようになる>

晴れ。

朝の収穫、ブルーベリーを小さなボール一杯、スナップエンドウを30莢、累計905莢。

週一の買い物に加え、精米、郵便局で班の入金、図書の返却と受取、高根支所で文書の提出と受取。

午後2時、丸米倶楽部の面々と助っ人1人、田に集合、畔と土手の草刈り、1時間半程で終了。 家に戻ると、鵯が二羽ブルーベリーを啄んでいたが飛んで行った。

シャワーを浴びて汗を流す。

2025年  6月16日(月) 寝転んで本を読んでいると、2、3mm位の小さな蜘蛛
寝転んで本を読んでいると、2、3mm位の小さな蜘蛛
  <寝転んで本を読んでいると、2、3mm位の小さな蜘蛛>

曇り。

日課のブルーベリーの収穫に加え、昨年の取り残しのじゃが芋の株2株を収穫。

音楽を聴きながら、寝転んで本を読んでいると、腕に違和感、小さな蜘蛛だ。 糸でぶら下がることもできるようなのだが、子供なのか。大人なのか?少し調べたがわからないので、 日記に貼り付けて画像検索。でもよくわからず、花蜘蛛かな・・・。

パン屋の支出の11月から2月までの4ヶ月の月次の点検を終了。

2025年  6月15日(日) 朝の南アルプス
朝の南アルプス
朝の収穫 1 昼用のリーフレタス、ブルーベリー、スナップエンドウ40莢、累計875莢
朝の収穫 1 昼用のリーフレタス、ブルーベリー、スナップエンドウ40莢、累計875莢
朝の収穫 2 ルバーブの2回目の収穫、前回は5月15日
朝の収穫 2 ルバーブの2回目の収穫、前回は5月15日
  <ルバーブの2回目の収穫、前回は5月15日>

朝方小雨、後曇り昼頃一時通り雨、後晴れ。少し蒸し暑い。

朝の収穫、昼のサンドイッチ用にリーフレタスを収穫、日課のブルーベリーと二日に1回のスナップエンドウの収穫、40莢、累計875莢。 今季2回目のルバーブの収穫、前回は5月15日で、丁度一ヶ月後。

2025年  6月14日(土) 朝の収穫、昼の韮チジミ用に韮を収穫、韮は3回目、前回は5月31日
朝の収穫、昼の韮チジミ用に韮を収穫、韮は3回目、前回は5月31日
  <朝の収穫、昼の韮チジミ用に韮を収穫、韮は3回目、前回は5月31日>

曇り後小雨。

朝の収穫、昼の韮チジミ用に韮を収穫、韮は3回目、前回は5月31日。

成長が悪くて、採り残して置いた玉葱30個程を収穫、11時半頃、小雨が降り始めて、終了。

2025年  6月13日(金) 昨夕の甲斐駒ヶ岳
昨夕の甲斐駒ヶ岳
姫沙羅
姫沙羅
昼のラーメン用にパクチーを収穫
昼のラーメン用にパクチーを収穫
  <日常>

曇り後晴れ。曇りの予報だったが、思いのほか晴間もあり、そよ風も吹くので、洗濯。

朝の収穫、ブルーベリーを小さなボールに三分の二位、スナップエンドウ20莢、累計835莢。

昼のラーメン用に、ほぼとう立ちしているが、パクチーの葉を探して収穫。

午後、晴間になったが、掃除3連発、トイレ掃除、部屋掃除、風呂掃除。 窓から入るそよ風が気持ち良い。

菜園に出て、今日もじゃが芋のテントウムシダマシの幼虫の退治。

2025年  6月12日(木) 下からうどん粉病になって来ているスナップエンドウ、終わりが近いかな・・・
下からうどん粉病になって来ているスナップエンドウ、終わりが近いかな・・・
  <下からうどん粉病になって来ているスナップエンドウ、終わりが近いかな・・・>

晴れ。

朝6時10分頃、週一の鹿罠点検へ、昨日の雨で足元が滑る、30分程で終了。

家に戻ると、上さんが仕込みをしていたので、朝食は後にして、朝の収穫、ブルーベリー、小さなボール半分位、スナップエンドウ21莢、累計815莢。

午前10時から1時間程をかけて、南北方向の手押し除草、西側から5往復20列の実施。

昼食後、じゃが芋に付いたテントウムシダマシの幼虫を野菜鋏でつまんで退治。

ピーマン、獅子唐の芽掻き。自生えトマトの一部に支柱を立て、芽掻き。

ウェブに写真を載せる時はウェブ用に圧縮するのだが、いつのまにか作業手順の一部が自動化されていた。

前はデスクトップで写真ファイルの名前を変更。圧縮ソフトにそのファイルを入れ、圧縮。 圧縮した写真をウェブ用フォルダに移行。圧縮ソフトの写真とデスクトップの写真をゴミ箱へ。ゴミ箱を空にすると言う手順だった。

今はデスクトップで写真ファイルの名前を変更。圧縮ソフトを起動すると既に写真ファイルが入っており、圧縮。 圧縮した写真をウェブ用フォルダに移行。圧縮ソフトの写真をゴミ箱へ、既にデスクトップには写真ファイルはなくなっており、ゴミ箱にある一つの写真ファイルを空にすると言う手順となっている。

2025年  6月11日(水) カゴメ富士見工場見学 タブレットでスキャンするとそこの説明が・・・
カゴメ富士見工場見学 タブレットでスキャンするとそこの説明が・・・
1995年に発売され30周年を迎えた野菜生活100のパッケージの変遷
1995年に発売され30周年を迎えた野菜生活100のパッケージの変遷
ジオラマ風に作られた野菜畑が手作り感があって中々良い
ジオラマ風に作られた野菜畑が手作り感があって中々良い
併設のレストラン、イル・ファッジオで昼食、冷製のヴィシソワーズスープ
併設のレストラン、イル・ファッジオで昼食、冷製のヴィシソワーズスープ
サラダ、ベビーリーフは自宅近くにあるカゴメ農場産	
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サラダ、ベビーリーフは自宅近くにあるカゴメ農場産
私の頼んだ茄子のアマトリチャーナ、上さんは写真にはないがトマトのパスタ、少しピンボケ
私の頼んだ茄子のアマトリチャーナ、上さんは写真にはないがトマトのパスタ、少しピンボケ
追加で注文したトマトのソフトクリーム
追加で注文したトマトのソフトクリーム
手のひらを押し当てて野菜度チェック、上さん私とも良好
手のひらを押し当てて野菜度チェック、上さん私とも良好
  <カゴメ富士見工場見学と併設のレストラン、イル・ファッジオで昼食>

雨。昨日は入梅、梅雨とは梅の熟す頃に始まる雨季とのことである。 と言うことで、6月末から7月初めに梅と李の収穫を予定している。

生憎の雨、山行きは出来ないということで、昨日、上さんがカゴメ富士見工場見学と併設のレストラン、イル・ファッジオの予約を取った。

午前10時半頃、家を出発、40分程で到着。ショップを見ながら11時40分に始まる見学ツアーを待つ、一人300円。

まず部屋でガイドさんが20分の説明、渡されたタブレット端末を写真等にかざすと説明が出て来るようになっている。総勢20名位。 平日なので、高齢の方が多いが、外国の方のお子さん連れの方も。

次いで、バスに乗って工場へ。工場をガラス越しに見ることは出来るが、写真撮影は禁止。 平べったい紙パックの用紙が筒状になって、最後は中身が充填されて四角の紙パックになって出てくるのは、匠である。 工場見学をすると、大抵、そこに設置されている機械等に感心するのだが、まさにカスタマイズされていて、誰が設計したのと言いたくなる・・・。 20分程説明を聞いて、後はタブレットをかざして、個別の説明を見る、20分位の自由時間となる。 よく行く、この工場近くの入笠山にカゴメの森があるのだが、濃縮されたトマトジュース等はそこで育まれた水を取水して、還元されるとのことである。

バスに乗って、ショップに戻って。解散となる。

昼食はショップ併設のレストラン、イル・ファッジオでいただく。眼前には農園と、トマトハウス、その向こうに今見学した工場の建物が見える。 メインは上さんがトマトのパスタ、私が茄子のアマトリチャーナをいただく、最後にトマトのソフトクリームを追加。

最後はいつものように、たかねの湯で一浴び。終えて外に出ると雨はあがっていた。

家に戻って、日課の収穫、ブルーベリーは小さなボール一杯、スナップエンドウは27莢、累計794莢の収穫。

2025年  6月10日(火) コスモスの中に埋もれるように青花鬼灯一輪
コスモスの中に埋もれるように青花鬼灯一輪
  <梅雨入り、去年は21日と遅く、今年は例年並み>

小雨、朝方降りやんでいる時に、日課のブルーベリーとスナップエンドウ(20莢、累計767莢)の収穫。

夕方、夕食用に春菊を収穫。

足元に白くて小振りの姫沙羅の落花、結構咲いていることに気付く。

2025年  6月9日(月) 朝の収穫 日課のブルーベリーと、スナップエンドウ43莢(累計747莢)
朝の収穫 日課のブルーベリーと、スナップエンドウ43莢(累計747莢)
朝の収穫 昨年取り残したじゃが芋から生えて、テントウムシダマシで葉がボロボロになった株の収穫
朝の収穫 昨年取り残したじゃが芋から生えて、テントウムシダマシで葉がボロボロになった株の収穫
朝の収穫 焼肉屋和こうで購入し、一ヶ月ほど遅く植えた玉葱の収穫
朝の収穫 焼肉屋和こうで購入し、一ヶ月ほど遅く植えた玉葱の収穫
  <朝の収穫>

朝方晴れ後曇り。

朝飯前に日課のブルーベリーとスナップエンドウ43莢(累計747莢)の収穫。

朝食後、昨年取り残したじゃが芋から生えて、テントウムシダマシで葉がボロボロになった株の収穫

次いで、焼肉屋和こうで購入し、一ヶ月ほど遅く植えた玉葱の収穫。

最後にじゃが芋の株で葉にテントウムシダマシの食害がみられる葉についているテントウムシダマシの黄色で黒い棘のある幼虫を手でつぶして退治。

2025年  6月8日(日) 大きくなりそうにない玉葱17個を収穫
大きくなりそうにない玉葱17個を収穫
  <大きくなりそうにない玉葱17個を収穫>

曇。

朝食を済まし、7時、東にある溜池に鹿罠点検チーム集合。 班長と区長をやっているので、今年はスキップしようと思っていたが、人出が足りないと言うことで駆り出された。 まず、週一の担当の割り当て、朝の点検時間と報告時間等のオペレーション事項を確認後、茂みの中に設置してある鹿罠の確認、30分程で終了。

戻って、店の用事を済ました後、朝の収穫、しばしブルーベリーは毎朝、収穫することとなる。

干して置いた玉葱を24個位吊るす、長さを互い違いにすると玉が当たりにくいことに気付く。 吊るすのを終えて、先に収穫した折、あまり大きくならなかったものを採り残して置いたが、大きくなる見込みはないだろうと17個収穫、吊るすほどのことはない大きさなのでダンボールで保管予定。

夕方、玉葱を収穫した後の畝に、有機肥料土の里、糠、籾殻を撹拌して撒布後、三角ホーで均し、籾殻等が風で飛ばないよう、如雨露で水を撒布。

最後に夕食用にスナップエンドウ21莢(累計704莢)収穫。

2025年  6月7日(土) 朝の収穫
朝の収穫
  <1本目のブルーベリーの収穫が本格化して来た>

晴れ後曇。

ブルーベリーとスナップエンドウ40莢(累計683莢)の収穫。

児童書は字が大きいし、内容はコンパクトに出来ていて、なかなか良い。 児童書の藤井一至監修「土の大研究」、エイヴィッド・ホックニー、マーティン・ゲイフォード著「はじめての絵画の歴史」読了。

前者は地衣類と苔から始まる土の歴史、分類、最後に不耕起栽培が炭素循環農法であり、二酸化炭素を土に貯蔵することができることが述べられている。 図書館用堅牢製本の図書となっていた。

後者はラスコーの洞窟からキュービズム、映画、スマホまでが概観されている。 カメラで画像が定着できるようになる前に、カメラ的手法で絵が書き留められてきたことなどが述べられており、フェルメールがその一例としてあげられていた。

2025年  6月6日(金) 山椒の実
山椒の実
山椒の実の収穫、去年は6月3日
山椒の実の収穫、去年は6月3日
  <山椒の実の収穫、去年は6月3日>

曇り時折晴間。

僅かに残っていた法蓮草の株を撤収。

手に届く範囲と、脚立を立てて無理なく採れる範囲で山椒を収穫。 長袖のシャツを着ていたが、手首を蚊に刺された。

2025年  6月5日(木) 田の東西方向の担当区画の手押し除草、朝9時から1時間程で終了
田の東西方向の担当区画の手押し除草、朝9時から1時間程で終了
ブルーベリーの初収穫、3粒
ブルーベリーの初収穫、3粒
  <田の東西方向の担当区画の手押し除草、朝9時から1時間程で終了>

快晴。

朝食後、田の東西方向の担当区画の手押し除草、朝9時から1時間程で終了。

ブルーベリーの初収穫、3粒。去年は6月4日。

スナップエンドウ60莢(累計643莢)収穫。

午後は金融機関2か所と高根支所に寄って、交付金の受領と募金の支払い等を済ます。

2025年  6月4日(水) 6:34 自宅ベランダより、夜明け前の東の空
6:34 自宅ベランダより、夜明け前の東の空
7:25 北杜市、瑞牆山鷹見岩への山行き、途中下車、鹿鳴狭大橋より、みずがき湖と塩川ダム
7:25 北杜市、瑞牆山鷹見岩への山行き、途中下車、鹿鳴狭大橋より、みずがき湖と塩川ダム
7:59 ハルゼミの唸るような鳴き声に包まれて水楢の森を行く
7:59 ハルゼミの唸るような鳴き声に包まれて水楢の森を行く
8:30 そそり立つ水楢の大木
8:30 そそり立つ水楢の大木
8:33 ベンチがあり、瑞牆山の眺望	
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8:33 ベンチがあり、瑞牆山の眺望
8:33 木漏れ日の降り注ぐ水楢の森
8:33 木漏れ日の降り注ぐ水楢の森
8:47 冨士見平小屋手前の水場
8:47 冨士見平小屋手前の水場
8:51 冨士見平小屋に設置されている案内図
8:51 冨士見平小屋に設置されている案内図
8:52 冨士見平小屋から見た富士山
8:52 冨士見平小屋から見た富士山
8:56 鷹見岩の金峰山方面へ、小屋周辺の下草は蕗と蕨
8:56 鷹見岩の金峰山方面へ、小屋周辺の下草は蕗と蕨
9:01 所々にミツバツツジ
9:01 所々にミツバツツジ
9:03 石が敷き詰められた山道を行く
9:03 石が敷き詰められた山道を行く
9:13 空にダケカンバ
9:13 空にダケカンバ
9:23 杉苔にミヤマカタバミ
9:23 杉苔にミヤマカタバミ
9:32 苔と根に覆われたシラビソの森を行く
9:32 苔と根に覆われたシラビソの森を行く
10:09 ヒメコクサゴケにカベアナタカラダニ、別称アカダニ
10:09 ヒメコクサゴケにカベアナタカラダニ、別称アカダニ
10:12 石楠花 1
10:12 石楠花 1
10:14 石楠花 2
10:14 石楠花 2
10:16 石楠花 3
10:16 石楠花 3
10:26 鷹見岩直下の短い鎖場
10:26 鷹見岩直下の短い鎖場
10:27 鷹見岩より、富士山
10:27 鷹見岩より、富士山
10:30 鷹見岩より、八ヶ岳と瑞牆山
10:30 鷹見岩より、八ヶ岳と瑞牆山
10:30 鷹見岩より、農鳥岳、間ノ岳、北岳
10:30 鷹見岩より、農鳥岳、間ノ岳、北岳
10:40 鷹見岩より、金峰山
10:40 鷹見岩より、金峰山
13:47 みずがき山自然公園より、瑞牆山
13:47 みずがき山自然公園より、瑞牆山
  <山梨県北杜市 瑞牆山 瑞牆山荘から富士見平小屋を経由して鷹見岩まで>

曇り時折晴間後晴れ。

6:50 上さんと二人、家を出発。

7:40 瑞牆山荘(1520m)。100円トイレがある。

7:50 山行き開始。ハルゼミが唸るような鳴き声。水楢の明るい森を行く。所々にミツバツツジ。

8:50 富士見平小屋。水場があり、富士山の眺望。小屋周りには蕗と蕨。 瑞牆山・金峰山分岐でもある。鷹見岩のある金峰山方面へ。

10:00 大日小屋(金峰山方面)・鷹見岩分岐。鷹見岩へ。

10:25 鷹見岩(2092m)。分岐からは石楠花のトンネルを行く趣、所々に花や蕾の彩。 最後に鎖場があり岩登り。登れば、上空には雲が張っているが、360度の眺望、富士山、農鳥岳、間ノ岳、北岳、鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳、八ヶ岳、瑞牆山、金峰山。 標高トップスリーを見ることができる。 先の分岐までは、瑞牆山、金峰山とも人気のある山なのでチラホラと登山客。分岐からは誰も会わなかったが、休んでいると滋賀県から5時間かけてやって来た男性1名が登って来られた。 コーヒーを淹れ、本日の昼食はサンドイッチ、総菜パン、菓子パンを炙っていただく。1時間の休憩。

11:25 下山開始。

11:45 大日小屋(金峰山方面)・鷹見岩分岐。

12:45 富士見平小屋。

13:30 下山。

所要時間5時間40分(1時間の休憩を含む)、標高差572m、14300歩。

帰りに、みずがき山自然公園に立ち寄った後、いつものようにたかねの湯で、今日は豆乳ソフトクリームをシェアしていただいた後、一浴び。

2025年  6月2日(月) 玉葱37個、スナップエンドウ45莢、ピーマン1個
玉葱37個、スナップエンドウ45莢、ピーマン1個
上段の薪を抜いて、竹を渡して、玉葱を干してみた
上段の薪を抜いて、竹を渡して、玉葱を干してみた
  <玉葱37個、スナップエンドウ45莢、ピーマン1個>

晴れ。

明日は雨の予報なので、朝一で布団を干し、洗濯。

朝食後、朝の収穫、スナップエンドウは累計583莢。

玉葱をどう保管するか検討。去年は量が少なかったので、段ボールで保管したのだが、今年の量では無理と判断。 まず、ネットで物干し用の金具を検索。次に家周りを見て、どこに設置できるかを検討。結局薪ラックがある玄関先が候補となった。 玄関の長さは3m80㎝で、ボルトに縄を渡して竹竿を吊るすという方法は長すぎて無理と判断。 次いで、U字金具を打ち付けて竹竿を渡すことを考えたが、強度はどうかと言う感じだった。 結局あんちょこで、薪棚の上段の薪を抜いて、薪棚に竹竿を渡して、様子を見ることにした、

2025年  6月1日(日) 葱坊主は葱の花
葱坊主は葱の花
赤く熟し始めたジュンベリーの実にヒヨドリ
赤く熟し始めたジュンベリーの実にヒヨドリ
  <地域の春の草刈りと花植え>

曇り。

朝7時より草刈り、8時より花植え、総勢40人位で9時頃には終了。

午後、プラムとアーモンドを脚立を立てて摘果、1時間ほどして飽きたので、終了とした。

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