| 2022年  9月28日(水) |
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| 8:22 廻り目平駐車場より 小川山 屋根岩 |
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| 8:38 所々にナナカマドの実 |
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| 8:42 金峰渓谷沿いの林道を行く |
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| 8:51 水の色、泡立つ流れ、水音が心地良い |
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| 9:07 岩塊 |
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| 9:13 そこかしこに茸、これはタマゴタケ |
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| 9:13 ツルタケかな? |
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| 9:15 リスがアカマツぼっくりを食べた痕かな? |
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| 9:45 間もなく、渓流沿いの林道は終わり、登山道へ |
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| 9:57 中ノ沢出合の木橋 バナナで小腹を満たす |
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| 10:22 小さな茸、苔、カタバミ |
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| 10:34 苔の道 |
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| 10:40 シラビソの森 |
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| 10:57 苔に白い茸 |
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| 11:07 根に覆われた山道を行く |
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| 11:09 石楠花の林 |
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| 11:23 木が絡んでいるのかな?何か恐竜みたい |
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| 11:29 手作り感満載の山道、後思いつくのは荒倉山かな |
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| 11:59 ナナカマドの紅葉 |
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| 12:25 金峰山小屋の上にあるベンチと岩塊 |
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| 12:55 本の束の間、瑞牆山の眺望 |
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| 13:00 最後はハイマツの間を行く、岩々の道 |
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| 13:32 ダケカンバの黄葉と五丈岩 |
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| 13:35 五丈岩、頂上には私たちだけ |
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| 19:19 夕食 マウンテンマウンテン 左、盛岡産ダーク系ビール、右、スリランカ産黒系ビール |
<長野県南佐久郡川上村 金峰山>
曇り。 今一の天気ながら、秋分も終わり、日が短くなって来たので、ロングコースの今年最後の山行に金峰山に登ることにした。 7:10 上さんと二人家を出発。 8:10 廻り目平(まわりめだいら)キャンプ場駐車場(1570m)。トイレがある。 8:30 山行開始。キャンプ場を通り、その後金峰渓谷沿いの林道を登山口のある中ノ平出合を目指す。 渓谷の美しさを楽しみながら、所々に巨岩を目にすることが出来る。私が亀族と読んでいるマットを担いだ人のメッカの一つである。 巨岩ごとに滑落注意の標識。キャンプ場のかなりの部分が9月29日から10月2日まで貸切となっていた。キャンプ場の貸切があるんだ・・・。 10:00 中ノ平出合(1869m)。林道が終わり、登山道となる。まずは石楠花の林。 12:20 山小屋(2420m)。コーヒーを淹れ、パンとウィンナーを焼いて、パンにはソーセージとチースを挟んで、30分の休憩。 山小屋には200円トイレがある。大弛峠から来たと思われる男性二組に遭遇。今日会ったのはこの人たちだけ。 廻り目平キャンプ場から登ったのは私たちだけのようだ。 12:20 五丈岩、山頂(2599m)には行かず、カップスープにご飯を入れて食す、25分の休憩。 私達が今日最後の登山者のようで、辺りには誰もいなかった。 12:50 下山開始。 14:30 山小屋。 15:50 中ノ平出合 16:30 下山 所要時間8時間(55分の休憩を含む)、標高差およそ1029m。二万六千歩。 帰りは、17時半から18時20分頃まで、八ヶ岳ロイヤルホテルの温泉で一浴び。 6時35分頃に帰宅。6時45分に出迎えのタクシー。7時よりマウンテンマウンテンで夕食。 鱈腹飲むつもりだったのだが、スリランカ産の黒ビールと盛岡産のダークビールを飲んで、酔いが回ったようだ。 おつまみにはソフトシェルクラブの唐揚げ、有頭海老のアヒージョをいただく。 メインは上さんがフォー、私が汁あり担々麺。8時にお迎えのタクシーが来て、長い一日は終了。 タクシーにはプレミアム食事券に付いていたタクシー券を使用、片道3080円位。 | 2022年  9月27日(火) |
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| 昨日の収穫 |
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| 今日の収穫、まだ隠元が採れています、初収穫は7月10日頃 |
<虫に食べられて、痕跡すらなくなった小松菜、壬生菜、蕪の種を再度蒔く>
晴れ。 週一の買物、今日はホームセンター、酒専門店、ドラッグストアにも立寄る。 午後、標題の種蒔。 春菊、二十日大根の土寄せ。 後はこまごまとした手入れ。 | 2022年  9月25日(日) |
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| 昨日、昼の烏賊入り韮チジミ用に韮の6度目の収穫 |
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| 昨日、穂紫蘇の収穫、親指先が真っ黒、冷凍保存となる予定 |
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| 昨日、穂紫蘇の収穫、出て来た3匹の花蜘蛛の一匹 |
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| 昨日、隠元に雨蛙 |
<平穏な日常と言う幸せ、幸せとは平穏な日常>
久しぶりの晴間。布団を干す。後曇り。 朝6時起床、朝食を作り、新聞を読みながら食べる、 朝の収穫。プラスチックごみを捨てる準備をする。 マキタの掃除機のゴミを捨てる。 店の用事を済ます。 人参、大根、二十日大根の間引き。 昼食のトマトソースのパスタ用に鷹の爪2本を収穫、昼食後、昼寝。 テレビニュースを見ながら、ビールを飲み。夕食をいただく、至福の一時。 夜、生ゴミを出す準備と、生協に戻す、卵パック、牛乳パック、ビンを整える。 テレビを見ながら、酒を鱈腹飲み、12時に就寝。 | 2022年  9月23日(金) |
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| オピストコンタ |
<オピストコンタ>
小雨後雨。前の敬老の日の3連休は台風14号、今の秋分の日の3連休は台風15号と相成った。 オピストコンタとは後方鞭毛生物である。これに属するのは動物と真菌である。 真菌にはキノコ、カビ、酵母が属している。 NHKBSで三つの興味深い番組があった。ヒュマニエンス「真菌」、「カーボンファーミング」、「発酵大国にっぽん」。 真菌は分解者と言う役割を担っている。木の構成要素であるリグニンを分解できるのはキノコ、白色腐朽菌で、ヒラタケやシイタケがこれに属している。 3億6千年から2億8千年前の石炭紀には白色腐朽菌がなく、石炭が出来たと言うことらしい。 月への移住にはこの分解者が必要だと考えられている。地球の生態系を維持する分解者が真菌で、人間はいなくなっても良いが、真菌はいなくなると、 現在の生態系を維持することが出来ないのではないかと考えられている。 カーボンファーミング、炭素循環農法である。不耕起栽培で、真菌等の微生物に活躍してもらって、炭素循環と窒素循環を行い、 今問題の二酸化炭素を土に蓄積して、温暖化も解決できるかもしれない農法である。糸状菌が代表格である。 そして、酵母、カビも含めて、まさに真菌は分解者、はたまた創造者と言える。酒、醤油、味噌、納豆、糠漬け、ペニシリン、パン、チーズ、ヨーグルト等々、 全て分解と創造である。 マイクロバイオーム、腸内細菌、根圏、そこに示されているのは、弱肉強食でも棲み分けでもなく、共生であり、生態系である。 | 2022年  9月22日(木) |
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| 正午頃、稲刈り終了 |
<正午頃、稲刈り終了>
曇り時折小雨。 朝7時、丸米俱楽部の5人、田に集合。手押し稲刈り機バインダーが入るよう、田の四隅の株を8x8で、鋸鎌で手刈り。 8時以降に家族や知人、計8人が参入、総勢13人となる。 前年に比べ、早い目に水抜きをしたので、ほぼ全部を稲刈り機で刈ることが出来た。 はさがけも終え、正午には全ての作業を終えた。 | 2022年  9月21日(水) |
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| 8:42 青空にカラマツ、初めだけ晴間 |
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| 8:42 そこかしこに鳥兜 |
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| 8:55 エゴノキタケかな? |
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| 5:56 楓の黄葉 |
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| 8:58 地衣類 タナカウメキゴケかな? よく見かけるのだが、似ているものが多い |
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| 9:04 終わりに近いように思えるホタルブクロ |
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| 9:06 木漏れ日の中を行く |
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| 9:10 テカテカの茶色い茸 |
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| 9:14 これは何なんだろう? グーグルレンズでは茗荷何かしか出て来ない |
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| 9:15 キノコの特定も難しいので、ここで断念 |
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| 9:18 白くて滑らかなキノコ、クサウラベニタケか、ウラベニホテイシメジか? |
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| 9:23 紅葉の始まり |
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| 9:30 根、苔、羊歯の箱庭 |
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| 9:32 そこかしこにハナイカリ |
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| 9:38 カラマツの樹間に入笠山 |
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| 9:43 入笠湿原 ゴマナ |
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| 9:53 入笠湿原 花のように見えるオオバセンキョウの実かな? |
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| 9:58 入笠湿原 トイレのベンチに蛾 |
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| 10:02 オオカメノキの実 |
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| 10:09 お花畑 ヤナギランの綿毛 |
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| 10:10 お花畑 コオニユリの実 |
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| 10:13 お花畑 半分が花、半分が実のサラシナショウマ |
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| 10:15 お花畑 ヤマハハコ |
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| 10:18 お花畑 水滴が付いたマツムシソウの実 |
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| 10:18 お花畑 マツムシソウに羽虫 |
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| 10:21 アキノキリンソウ |
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| 10:22 杉苔にカワラタケ |
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| 10:25 カラマツの根 |
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| 10:28 ノコンギク |
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| 10:39 足元の紅葉 |
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| 10:47 視界不良の入笠山山頂 |
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| 11:19 オトコエシ |
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| 11:21 カラマツにサルオガセ |
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| 11:23 ベニヤマタケかな? |
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| 11:26 サクラタケかな? |
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| 12:02 入笠湿原 エゾリンドウ |
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| 12:03 入笠湿原 秋枯れに白樺 |
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| 12:05 入笠湿原 ワレモコウとススキ |
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| 12:16 笹に覆われたカラマツ林を横に走る山道 |
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| 12:31 鳥兜の花の中は、雌蕊と雄蕊 |
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| 昼食 富士見町 キエルトティエ |
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| デザート ベイクドチーズケーキ |
<長野県富士見町 入笠山 秋枯れの湿原を行く>
曇り。 曇りならば不動清水・盃流し・創造の森、晴れならば入笠山。 朝方は晴間、と言うことで、入笠山と言う選択。 7:35 上さんと二人、家を出発。 8:25 沢入口駐車場(1450m)。きれいなトイレがある。 8:30 山行開始。 9:50 入笠湿原(1734m)。初めのみ晴間、後は曇り。 生憎の天気だが、汗もあまりかかない、快適な山行。 10:10 お花畑。色々な植物が実を結実。 10:45 山頂(1955m)。何も見えません。 久しぶりにコーヒーを淹れ、いつもの様にパンを焼いて、30分の休憩。 11:15 下山開始。 12:00 入笠湿原。 12:50 下山。 所要時間4時間20分(30分の休憩を含む)、標高差505m。 昼食は30分位の距離にある富士見町のキエルトティエでいただく。 丁寧に作られた料理にご満悦。メニューは、とんカツ胡麻みそソース、カレイと野菜の包み焼き、はんぺんとコーンのチーズ焼き、春雨の中華炒め、ごはん、味噌汁、漬物、ドリンク。 大盛ライスを追加、50円。デザートにベイクドチーズケーキをシェア。 久しぶりに八ヶ岳ロイヤルホテルの温泉に浸かって、リフレッシュ。 帰宅後、午後5時に、丸米俱楽部の面々、田に集合。田の状況、天気予報を鑑み、雨の合間を見計らい、明日稲刈りを決行することに決定。 面々は午前7時に、家族、知人は8時以降に参入とした。 | 2022年  9月20日(火) |
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| イタリアンパセリにキアゲハの幼虫 好きなのでそのままにしているが葉がかなり食べられている |
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| 菜園風景、春菊と大根は順調に育っているが、小松菜と壬生菜は跡形もない状態だ |
<思ったほど風は強くない>
朝、本降り、思ったほど風は強くない。雨雲レーダーを見ると、台風の渦はなく、関東から北海道東岸にかけて、線上に雲がかかっている。 雨の中、週一の買物へ。雨脚は徐々に弱くなり、風もそれ程でもない。 家に帰った昼頃には、雨は上がり、曇りとなる。 | 2022年  9月19日(月) |
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| 色とりどりな自生えミニトマト |
<取りあえず、外での用事を済ます>
曇り、台風14号の影響でピューピューと風が吹く、夕方より一時雨風。 まず日課の生ゴミを菜園の畝間に埋める。 少量だが、隠元と自生えミニトマトの収穫。 週一の生ゴミ、二週に一度の新聞・雑誌とミックス紙・段ボールをゴミステーションに持って行く。 食品展示会、帰省で二度水曜の山行に行かなかった。 台風14号は水曜には日本列島の北西の太平洋に抜けているようで、天気予報は曇りで、近場の山の登山指数はA、良好となっている。 と言うことで、近場の山に登るか、状況によっては山梨県立美術館の縄文展を見に行こうかな、などと思う。 昨日午後パソコンを使っていると、ピーピーと言う警告音が鳴り、トロイの木馬の警告とマイクロソフトのサポートの連絡先が表示された。 スマホのインターネットにトロイの木馬、警告、表示の電話番号を入れて検索すると、偽警告であることが判明。強制的に電源を落とし、再起動して、終了。 入っているウィルスソフトの会社に休み明けに報告して、安全の確認と、ウィルスソフトが入っているのになぜこのようなことが起こったかを確認するつもり。 | 2022年  9月18日(日) |
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| 白い縞の入った変わり秋桜 |
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| 上さんがトンカチで割って、パン窯で炒ったアーモンド |
<幼苗の発育状況>
台風14号の影響で雨の予報だった。 実際は曇り時折小雨。 発育状況の良い幼苗は春菊、法蓮草、大根、二十日大根、日野菜。 虫に食われてレース状になっているのが小松菜、壬生菜、蕪。 大根の間引き菜を、上手く育たなかった二か所に移植しようとしたが、やはり無理なようだ。根茎野菜は移植は無理と言うことか、 仕方がないので、種がまだかなりある、二十日大根でも蒔くことにしようかな。 昼の温泉玉子のせとろろ饂飩用に、久さしぶりに、薄緑の若くて柔らかそうな葉を探しながら、三つ葉を収穫。 時折雨雲レーダーを見るのだが、九州方面にかかっている台風の渦は遅々として進まない様相だ。 東京方面では大雨が降っているようで、地下鉄東西線の線路の一部が冠水し、目黒川では氾濫危険水位を超えた箇所があるようだ。 | 2022年  9月17日(土) |
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| 今朝の収穫 |
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| 昼のガバオライスのトッピング用にバジルを収穫 |
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| 人参の間引き菜、土寄せしながら半分ぐらい間引きしたら飽きたので、残りは後日 |
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| キアゲハ 中齢期の幼虫、昨日のは終齢期 |
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| 薩摩芋にダイミョウセセリ 初見 |
<台風前の束の間の晴間>
晴れ後曇り、連休だが、大型の台風14号が接近していて、明日より天気が崩れるとの予報。 20日に予定していた稲刈りは、22日以降になる見込み。 本葉が出てきたら、間引きである、今日は人参。 土寄せしながら半分ぐらい間引きしたら飽きたので、残りは後日 ダイミョウセセリの名前の由来は「前翅の紋様が大名の裃の紋に似ているという説と葉にとまった姿が大名行列でひれ伏した姿に似ていることによるという説がある」とのこと。 | 2022年  9月16日(金) |
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| 9月13日(火)午後4時頃 実家近くの北大路橋より 鴨川南方面 |
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| 昨日9月15日(木)夕方 3日間の京都帰省から戻った後の収穫 |
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| 本日9月16日(金) 庭の住人 黒光した、3㎝位で結構大きい、甲虫、クロカナブンかな |
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| 本日9月16日(金) 庭の住人 イタリアンパセリに青虫、キアゲハの幼虫かな |
<2019年12月以来、2年8ヵ月ぶりの帰省を終えて>
快晴。まず旅の汚れ物の洗濯。 春菊と大根の間引き。春菊の間引き菜は昼の焼きサンドのお供のスープの香り立つ実となる。 9月13日(火)午前8時41分長坂高根発-午後2時9分京都着予定の山梨交通と近鉄バスが運行しているクリスタルライナーで京都に向かうことにした。 実際には午前9時50分頃10分遅れ位で、山梨交通のバスがやって来た。 予約サイトのバスのレイアウトではトイレは運転手の後ろの1列目の中央付近にあると思っていたのだが、このバスのトイレは最後尾にあった。 帰りの近鉄バスでわかったのだが、このレイアウトは近鉄バスのレイアウトで、かつトイレは地下にあるようになっていた。 3列の席であるが席間は均等ではなく1列目と2列目が通路で広くなっていて、2列目と3列目はせいぜい20cmほどの幅しかなく、通路としては使えない。 今回は真中の予約はほぼ無い状態だった。二人の場合は2列目と3列目の予約をするのかな。 パーキングエリアでの休憩は2回で、1回目が駒ヶ岳PAで10分、2回目が養老PAで12時頃で40分の休憩、ここでレストランで昼食を取った。 京都近くで、落下物による渋滞があり、1時間程遅れの午後3時頃に到着した。 これまではトイレのない花バスの格安便を使っていたが、コロナなどにより現在は運休しているようだ。 今回は運賃は倍近いが、トイレがあり安心で、昼食が取れるのもメリットと言える。 京都滞在中は、用事で2回外出した以外はほぼ家で過ごした。 屋外は北杜市に比べ、やはり蒸し暑い。 9月15日(木)午前9時30分京都発-午後2時58分長坂高根着予定の便で帰宅の途につく。 今回は近鉄バスで、ほぼ定刻に出発。 2度の休憩は、1回目が多賀PAで10分、2回目が恵那峡PAで15分で、行の様に昼食をとる時間がなかったので、コンビニでお握り2個(南高梅と鮭)とカツサンドを買って済ます。 休みは短かかったが、ほぼ定刻に到着。 行と帰りは同じ仕様と思っていたが、運行会社が違うとバスの仕様も運行方法も違うと言うことか。 概要でも良いので、どの様な運行になるか、サイトにも情報をのせて欲しいと思う、 | 2022年  9月12日(月) |
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| 昨日朝の収穫 |
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| 昨夕の収穫 |
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| 今朝の収穫、これで終わりかと思える隠元が、朝見ると10本位まだ採れる |
<一人スマホ教室>
晴れ。 2年ぶりに97歳になる母のご機嫌伺いに京都に帰ることにした。 これまではウェブで予約し、乗車券は紙にプリントしていた。 帰りは後で取りたいのだが、実家にはプリンターがないと言うことで、乗車券をスマホ表示にすることにした。 パスワードを入れてウェブメールにアクセス。 ウェブメールの添付PDFファイルの乗車券をダウンロード。 ここまではスムーズに行ったのだが、ダウンロードファイルがどこにあるかわからない。 ウェブで検索したが今一。 グーグルの中にファイルと言うフォルダあったのでアクセスしたら、ここにダウンロードがあった。 これで紙を出さなくて済む。 ウェブメールへのアクセスとファイルのダウンロードと言う初期目標は達成。 内部ストレージが7割がた前の携帯から移した画像で占められているので、SDに移す方法を検討。 「設定」→「その他」→「ストレージ」にアクセス。ここまで来て他の用事があったので、後は後日と言うことにした。 夕方、田の東側の草刈りと水路内の水草の抄い上げ。 汗びっしょりになったので、風呂に入って、ノンビリ。 | 2022年  9月10日(土) |
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| 5:30 日の出前 西の空と南アルプス |
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| 5:45 日の出後 西の空と南アルプス |
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| 少なくなったが、まだ採れている隠元 |
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| 昼の烏賊入り韮チジミ用に韮を収穫 |
<韮 何回目の収穫かな>
快晴。放射冷却でベランダのガラスに朝露。 朝の収穫は写真の隠元10本位、ブルーベリー10粒位、ミニトマト3、4個とピーマン2個。 今まだ盛りなのは、茄子、ピーマン・パブリカ、獅子唐。 ピーマン・パブリカに群がっているホオズキカメムシを駆除。 韮を何回収穫したか、日記を見て確認してみた。今日は全部採ったが、一部だけ採るケースもあるが、 4/9、4/16、5/14、6/8、6/10、8/27、9/10の7回。4月と6月は一部だけ採ったケースと思われるので、回数を減じると5回となる。 七尾純著児童書「土の科学 2 土の不思議をさぐる」読了。岩の基本分類は、火成岩、変成岩、堆積岩の3種である。 石炭は植物、石油は動物由来である等々。 9月7日(水)夜中の1時に雷が落ちた模様で、上さんの部屋の掛時計が落ちたと書いたが、近所のお客さまより続報が入った。 壁が焦げた家や給湯器のスイッチが入らなくなった家があったようで、消防車の出動も要請したようだ。 と言うことは、壁が焦げた家の近くに落ちたと言うことか、グーグルマップで見ると、ここから500mは離れている所だ。 夕食を早く済ませて、午後7時より、八ヶ岳倶楽部の手前にあるグリーンプラザでジャズライブを聞く。 高樹レイ(vo)長谷季樹(p) 小尾こうた(b)井上びび(dr)と言うセッション。 高樹レイさんが上さんの中学の時の同級生、井上びびさんが近所にお住いで、良く散歩姿を見かける六兼屋さんのパートナー。 武満徹のモダンジャズも聞いて、午後9時半頃閉幕。 | 2022年  9月9日(金) |
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| 秋桜に尺取虫 |
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| 隠元に雨蛙 |
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| 柑橘系の幼木にミスジチョウかな・・・ |
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| タイムの中にフウロソウ |
<菜園の生き物>
晴れ後曇り一時雨。 菜園の手入れをしながらブラブラ、共に暮らす生き物とご対面。 共生は難しいパブリカとピーマンに群がっているホオズキカメムシは駆除。 午後3時頃、雨、西側の窓から吹き込み、プリンターが少し濡れてしまった。 すぐ気が付いたので、問題はないと思うが、からぶきして、様子を見ることにした。 30分程で降り止んだ。 ネットのニュースを読んでいると、中国関連のニュースで、「本末倒置」と言う熟語が出て来た、 これは中国語で、日本語に訳せば「本末転倒」。これに近い熟語として浮かんだのは「杓子定規」。 | 2022年  9月7日(水) |
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| 大葉のとう立ち |
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| 隠元の支柱にオオカマキリ |
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| 甲斐市 礎 お通し つぶ貝 |
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| いただいたお鮨 |
<甲府市アイメッセ 食品関連の展示会を見学>
曇り時折小雨。 山に行けない天気ではなかったが、今一、夕方には甲府市アイメッセの食品関連の展示会に行く予定だったので、 菜園の手入れをして過ごすことにした。 庭の際にあるレンギョウの剪定と剪定枝の整理。 その前をシャベルでアピオスの掘り起こし。 そこに10穴掘り、大根の種蒔。前に種蒔いたのを含めると計44本となった。 家族三人、午後2時頃家を出発。須玉、昭和間は高速経由、3時頃に甲府市のアイメッセに到着。 食品展示会はマアマアの盛況。製粉会社も5社ほど参加していたので、製品サンプルを送ってもらうことにした。 午後4時終了で、1時間程見学。 帰りにヤマダ電機に寄って、ここだけで販売している拭き掃除もしてくれる、お掃除ロボットの説明を聞き、購入することにした。 夕食は、甲斐市の礎で、生ビールと冷酒1合をお供に鮨をいただいて、満腹。 夜中の1時頃に雷が落ちたようで、何とその衝撃で、上さんの部屋の掛け時計が落ちた。 NHKのヒュマニエンス「骨」でカルシウムが金属であると述べられていた。 はてな、金属とは何かと言う疑問。すぐに頭に浮かぶものは、鉄、アルミニウム、金、銀、銅・・・。 ウェッブで定義を調べてみると、「電気と熱の良導体」「水銀以外は個体」などと定義されていた。 | 2022年  9月6日(火) |
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| 夕方、南の空に白い月 |
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| 上さんが自生えアピオスを収穫 |
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| 縁(ゆかり)の色、鮮やかな茄子 |
<週一の買物で、秋用菜園資材の購入>
晴れ。日本海を北上している台風11号の影響か、やや風が強い。 朝食後、上さんがアピオスを整理。蔓を引っ張って出て来たものだけを収穫した模様で、 スコップで掘れば、周りに芋がまだあると思われる。 週一の買物で、ホームセンターに寄って、法蓮草とスナップエンドウの種、大蒜の球根青森産ホワイト6辺、寒冷紗(かんれいしゃ)、虫除けネット、 椅子のねじ止め用具4ミリの六角レンチ等を購入。 午後、買った法蓮草の種蒔。 | 2022年  9月5日(月) |
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| 二十日大根の発芽、種蒔は9月2日で3日後、種は大根と同様2、3ミリの円盤型、双葉は大根に比べやや小ぶり |
<少し汗ばむが、風が気持ち良い>
晴れ。 菜園の手入れ、飽きたら、部屋で読書とウェブサーフィン。 ピーマンの茎に1㎝位の濃い茶色のカメムシが群がっている。調べてみると、ホオズキカメムシと特定。吸汁被害があるとのことなので、 気が付いたら駆除することにした。昨日の日記に載せた蟷螂はカメムシの天敵である。 | 2022年  9月4日(日) |
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| 昨夜、部屋に夜迷い雨蛙、外に出す |
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| 今朝の収穫 |
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| 昨日の雨で倒れた大根の幼苗の土寄せ |
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| 日野菜の発芽、種蒔は9月1日で3日後、種は最も多い直径1ミリほどの球体、
根茎の臙脂色を想起する双葉の縁色、何と縁の色は紫色を指すとのこと |
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| 蟷螂 隠元に紛れて獲物を待伏せている模様 |
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| 縁側に、これは小さな別の蟷螂、カメラを近づけて、もっと接写しようとすると、 カメラに飛びかかって来た |
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| 柿8年で1個だけなった実は落ちてしまった |
<班の秋の草刈りと消防訓練>
久しぶりの晴間。盛大に洗濯。 朝7時から8時半頃まで班の秋の草刈り。 9時より、消防団の方が2名来られて30分位消防訓練。 消火器での消火、放水ホースのつなぎ方等を習う。 家に戻って、店のことを少しした後、朝の収穫。 双葉が出た大根の幼苗で、昨日の雨で倒れたものがあるので、土寄せ。 一番西の端の畝の春菊、小松菜、法蓮草、壬生菜の幼苗に被さったプルーンの落葉を除去。 昼食前に、朝の草刈りで汗びっしょりになっていたので、お風呂に入って、のんびりし、全て着替えた。 トマトを整理して、支柱が余って来たので、茄子、ピーマン、パブリカの株に支柱を補強した。 夕方、少し乾燥して来て、涼風が吹く、気持ち良い。 | 2022年  9月3日(土) |
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| アサツキの発芽、植付は8月22日で、12日後 |
<アサツキの発芽、法蓮草に草木灰投入>
曇り、後雨、後晴間。 8月22日に球根を植付けたアサツキが発芽した、12日後。 午後4時頃、晴間になったので、 土がアルカリ化するように、法蓮草を植えた個所と植える予定の個所に薪ストーブで出た草木灰を投入。 実が少なくなったトマトと雨で倒れた大振りの秋桜を整理。 | 2022年  9月2日(金) |
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| ショボくなった夏野菜の朝の収穫、胡瓜は変形果だ |
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| 小松菜の発芽、種蒔は8月30日で3日後、種は最も多い直径1ミリほどの球体 |
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| 法蓮草の発芽、種蒔は8月28日で5日後、種は最も多い直径1ミリほどの球体 |
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| 人参の発芽、種蒔は8月26日で7日後、種は一辺2、3ミリの四角で扁平 |
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| 蕪の発芽、種蒔は8月30日で3日後、種は最も多い直径1ミリほどの球体 |
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| 柑橘系の幼苗にカラスアゲハ |
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| 大根の追加種蒔時に、取り残しのじゃが芋を発見 |
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| 必要に応じて採っている鷹の爪 |
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| 胡瓜の変形果、変に太くなるので採取 |
<小松菜、法蓮草、人参、蕪の発芽、二十日大根、大根の種蒔>
曇り時折小雨、後雨。湿気があり、やや蒸し暑い。野良仕事をすると少し汗ばむ。 雨で昨日途中になった二十日大根の種蒔。 その後、少しだけ空いている個所を探して、大根を10ヵ所に種蒔。 計34か所となった。 | 2022年  9月1日(木) |
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| 春菊の発芽、種蒔は28日で3日後、種は一辺2、3ミリの四角で扁平 |
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| 壬生菜の発芽、種蒔は28日で3日後、種は最も多い直径1ミリほどの球体 |
<春菊、壬生菜の発芽、日野菜と二十日大根の種蒔>
曇り後雨。 午後3時頃、日野菜の種蒔を終え、二十日大根を種蒔していると、小雨ではなく雨。 途中で取り止め、後は後日にすることにした。 二十日大根の種の大きさと形状は、ほぼ大根と同じで、直径2、3ミリの不規則な円盤。根茎の大きさはあれほど違うのに、種の大きさは同じ。 本降りとなり、雷鳴。 1時間程で降り止んだが、その後小雨が降ったり止んだりとなった。 図書館で借りてきた「数学大図鑑」を時々読んでいるのだが、なかなか面白い。 ただし、結構厚いので、読了できそうにない、一度返して、時を置いて又借りてみようと思う。 図鑑だから気になる所を拾い読みと言う所だ。 数字の歴史から。まず自然数、次いで分数、小数、負数、ゼロ、虚数と進展して来た模様。 その中で、分数を計算すると、循環小数と言うものがあることが発見された。 一連の数列が繰り返し出て来て、終わらないという小数である。 |