2020年  6月26日(金) ルバーブを収穫 1.5瓶のジャムとなる
ルバーブを収穫 1.5瓶のジャムとなる
  <ルバーブを収穫 1.5瓶のジャムとなる>

曇り、時折小雨、夕方日が差す。

日がな一日、株周りの除草やトマト株の手入れで過ごす。飽きたら部屋に入って読書とウェブサーフィン。 最近読了したのは昆虫捜査官が出てくる川瀬七緒著「メビウスの守護者」、リーマンショックの真相を描いたマイケル・ルイス著「世紀の空売り」。

去年いただいたルバーブの株の茎を収穫し、上さんがジャムにした。一株でも1.5瓶のジャムとなった。

今年誕生したテントウムシダマシがじゃが芋の株に少しだけ出て来た。長袖長ズボンでも、あらわになっている顔や手に蚊が襲来してくる。

防獣花火の打上は先週で終了、再開は収穫前の9月。

2020年  6月24日(水) 8:40 すずらん峠駐車場 蓼科山・八子ヶ峰登山口 バイケイソウ 自然毒のリスクプロファイルを含有
8:40 すずらん峠駐車場 蓼科山・八子ヶ峰登山口 バイケイソウ 自然毒のリスクプロファイルを含有
8:50 八子ヶ峰登山口
8:50 八子ヶ峰登山口
9:01 白樺
9:01 白樺
9:06 アザミの蕾
9:06 アザミの蕾
9:20 一本だけ見つけたサラサドウダンツツジ
9:20 一本だけ見つけたサラサドウダンツツジ
9:23 今まで見た中で最大規模と思われるレンゲツツジの群落の始まり
9:23 今まで見た中で最大規模と思われるレンゲツツジの群落の始まり
9:28 八子ヶ峰の遠くまで広がるレンゲツツジの群落
9:28 八子ヶ峰の遠くまで広がるレンゲツツジの群落
9:34 針葉樹に水滴"
9:34 針葉樹に水滴
9:51 マイズルソウ
9:51 マイズルソウ
9:53 通常は5弁だが8弁のバターカップ
9:53 通常は5弁だが8弁のバターカップ
9:56 チラホラとヤマツツジ
9:56 チラホラとヤマツツジ
9:58 野草 特定できず
9:58 野草 特定できず
10:03 霧の中を進む
10:03 霧の中を進む
10:10 野草に水滴
10:10 野草に水滴
10:10 ワラビ
10:10 ワラビ
10:16 スキーリフトのある八子ヶ峰西峰
10:16 スキーリフトのある八子ヶ峰西峰
10:32 八子ヶ峰西峰 小腹を満たす パラパラと霧雨
10:32 八子ヶ峰西峰 小腹を満たす パラパラと霧雨
11:25 レンゲツツジに雨粒"
11:25 レンゲツツジに雨粒
11:46 寄道 蓼科温泉方面の山道へ ここにもレンゲツツジの群落
11:46 寄道 蓼科温泉方面の山道へ ここにもレンゲツツジの群落
11:51 ジュウニヒトエ
11:51 ジュウニヒトエ
12:02 歩いた八子ヶ峰と山小屋が見える
12:02 歩いた八子ヶ峰と山小屋が見える
12:34 行には気付かなかったアヤメ
12:34 行には気付かなかったアヤメ
竜神亭 久しぶりの外食 サラダ
竜神亭 久しぶりの外食 サラダ
ハンバーグ
ハンバーグ
デザート
デザート
腹ごなしに竜神湖を少しだけ散策
腹ごなしに竜神湖を少しだけ散策
  <八子ヶ峰 霧の中をレンゲツツジに覆われた稜線を歩く>

曇り。

7:30 上さんと二人、家を出発。

8:40 すずらん峠(1720m)。蓼科山の登山口の近くにある。駐車場にはよく清掃の行き届いたトイレもある。

8:50 山行開始。八子ヶ峰の所要時間が20分という標識、楽々コースである。

9:25 八子ヶ峰(1860m) レンゲツツジなどの写真を撮りながら、20分の行程を35分かかって登る。山小屋があるが、コロナウィルスで閉鎖中。 後は少しだけアップダウンのある水平行。段々霧が濃くなってゆく。雲と霧の違いを調べてみたら、地上に近接していたら霧、空にあれば雲とのことであった。

9:40 八子ヶ峰東峰(1869m) 本日の最高地点。

10:20 八子ヶ峰西峰(1833m) 手前にスキーリフトの終着駅がある。霧雨が降ってきたが、パンとウィンナーを炙って、小腹を満たす。30分程休憩。

10:50 元来た道を戻る。

11:20 東峰。

11:30 八子ヶ峰。

11:45 すずらん峠・蓼科温泉分岐。蓼科温泉方面へ寄道。ここにもレンゲツツジの群落があってみっけもん。歩いた八子ヶ峰の遠望。

12:15 蓼科湖・八子ヶ峰/白樺湖・東急リゾート分岐。ここから引返す。

12:35 すずらん峠・蓼科温泉分岐に戻って来た。50分の寄道終了。

12:50 下山。

所要時間4時間50分(30分の休憩と50分の寄道を含む)、標高差149m。

3ヶ月ぶりの外食と言うことに相成った。帝国ホテルが春から秋まで開いている、別荘地三井の森に隣接している竜神亭へ。 いつもに比べ、結構人が入っていた。別荘に来ている人が多いのかもしれない。席に着くまではマスク着用で、席に着くとマスク用の袋がまず用意された。 椅子もはす向かいに設定されていた。上さんのメインはパン粉焼きのポーク、私はハンバーグ。会計も席で済ますようになっていた。

最後に縄文の湯で一浴びして、帰るので、腹を落ち着かせようと竜神湖を少しだけ散策。いつもは人影を見ることのない湖の散策路にも人がチラホラ。

縄文の湯では氏名、住所、連絡先を記入。受付で検温後入場となっていた。

2020年  6月18日(木) 今の所、上手くいっている玉蜀黍隠元支柱作戦
今の所、上手くいっている玉蜀黍隠元支柱作戦
  <「二兎を追う者は一兎をも得ず」と言うが・・・>

曇り。乾燥していて過ごしやすい。

と言うことで、週一の鹿罠点検の後、朝の8時40分から10時40分頃まで、2時間位かけて、シェア田んぼの私の区画200㎡の手押し除草機による東西方向の2度目の除草を実施。 補植もしながら、藻が付いて葉が倒れたものは藻を取除いて、一人だけでやっていたので、マイペースで、休み休みやっていた。

写真は玉蜀黍の株を隠元の支柱にすると言う作戦。思いのほか、玉蜀黍の株が成長して、今の所それに隠元の蔓が絡みついて上手くいっているようだ。 複雑に絡まって、混沌とした趣になっている。「二兎を追う者は一兎をも得ず」と言うが、玉蜀黍も隠元も収穫できるだろうか・・・

2020年  6月17日(水) 8:12 一帯は東京水道水源地であるため道路が整備されていて、バイク乗りの聖地のようだ
8:12 一帯は東京水道水源地であるため道路が整備されていて、バイク乗りの聖地のようだ
8:46 ブナ、ミズナラ、ダケカンバなどの木漏れ日の中を行く
8:46 ブナ、ミズナラ、ダケカンバなどの木漏れ日の中を行く
8:47 ブナ、ミズナラ、ダケカンバなどの高木と青空
8:47 ブナ、ミズナラ、ダケカンバなどの高木と青空
8:53 山躑躅の階段を行く
8:53 山躑躅の階段を行く
8:58 ハンゼノ頭より、山躑躅と富士山
8:58 ハンゼノ頭より、山躑躅と富士山
9:12 ハンゼノ頭より、南アルプス
9:12 ハンゼノ頭より、南アルプス
10:00 一部が枯れて、枝が落ちて朽ちたミズナラ
10:00 一部が枯れて、枝が落ちて朽ちたミズナラ
10:27 ハンゼノ頭手前"
10:27 ハンゼノ頭手前
12:30 鶏冠山に至る山道も少し歩いてみた、一帯は東京水道水源地で東京都水道局が管理している
12:30 鶏冠山に至る山道も少し歩いてみた、一帯は東京水道水源地で東京都水道局が管理している
12:33 ブナの大木
12:33 ブナの大木
12:52 水源地だけあって苔が美しい
12:52 水源地だけあって苔が美しい
13:03 モシャモシャの苔と小さな茸
13:03 モシャモシャの苔と小さな茸
13:39 東京都水道局が設置した展望台、目の前の山の麓は奥多摩湖の水源地の森である
13:39 東京都水道局が設置した展望台、目の前の山の麓は奥多摩湖の水源地の森である
13:40 山並みを見ながら、コーヒーを淹れ、パンを炙って、山カフェオープン
13:40 山並みを見ながら、コーヒーを淹れ、パンを炙って、山カフェオープン
15:02 東京水道水源地の石碑
15:02 東京水道水源地の石碑
  <三窪高原>

快晴。

6:45 上さんと二人、家を出発。

8:00 柳沢峠(1472m)。須玉から勝沼まで高速経由。峠の一帯は東京都の水源地のため道路が良く整備されていて、ループ状になった道路もあり、バイクの聖地のようだ。 市営無料駐車場があり、トイレも設置されている。

8:15 山行開始。

8:55 ハンゼノ頭(1681m) 山躑躅に彩られた、ブナ、ミズナラ、ダケカンバなどで構成された森のお散歩。 朝早いこともあり、澄み切った眺望を得られた。

9:30 斉木林道に出た。柳沢峠方面に下って行く。林道は結構崩落しており、歩かない方が良いなという感じ。

9:50 三窪高原分岐。再度高原の中へ。

10:40 ハンゼノ頭に戻って来た。カップヌードル、ウィンナー、パンで昼食。40分の休憩。

11:20 柳沢峠に向けて下山。

11:50 下山。

12:05 歩き足りないので、道路の反対側にある鶏冠山の登山口から途中にある展望台まで行くことにした。 辺り一帯は東京都水道局が管理している東京都所有の水源地のようである。森、山道ともよく整備されている。

12:55 ブナ坂・六本木峠分岐。ブナ坂へ行くのが展望台への道なのだが、間違って六本木峠方面へ。

13:20 六本木峠(1620m)。間違いが発覚。元来た道を戻る。ここまではほぼ水平行で、森に抱かれて歩く趣。

13:38 ブナ坂・六本木峠分岐。

13:40 展望台。分岐から目と鼻の先にあったのだ。よくできたベンチとテーブルで、東京都の所有するもう一つの奥多摩湖の水源地を見ながらコーヒーを淹れ、パンを炙って、 食後の山カフェオープン。30分のんびり。

14:10 元来た道を戻る。

15:00 本日の山行終了

三窪高原の所要時間3時間35分(40分の休憩を含む)、標高差209m。

鶏冠山の六本木峠までの所要時間2時間55分(40分の休憩を含む)、標高差148m。

鶏冠山の標高は1716mと峠との標高差は244mしかないので、近々のうちにこちらも登ってみよう。

2020年  6月16日(火) 昨年、採り残したじゃが芋から発芽したじゃが芋の収穫
昨年、採り残したじゃが芋から発芽したじゃが芋の収穫
  <採り残し過ぎだ・・・>

晴れ。

採り残しのじゃが芋から発芽したじゃが芋の株が結構枯れてきたので、試し掘りをすることにした。 一株収穫してみると、結構な収穫である。と言うことで、試し掘りのつもりが、枯れているものは全て掘ってしまった。 見た感じからすると5キロ以上は採れたように思う。

耕すことをしない不耕起栽培では土が硬く、株を抜いても、芋は付いてこない。スコップで周りの土を掘りあげながら収穫することになる。 結構硬い土の所でも芋が育つので、取り残しが発生してしまう。

じゃが芋は植えてから90日位が収穫のめどであるが、取り残しはいつ植えたとも言えない、土の中に残ったままなのだから。 そして連作と言うことにもなる。

収穫が早すぎると、芋が採れても硬すぎて食べられないことがある。取りあえず収穫した芋を上さんに夕食の味噌汁の具材に使ってもらったが、 柔らかくなり、大丈夫なようなので、ホッとした。

種芋を買って、4月24日に植えたじゃが芋の収穫の目安は7月24日前後と言うことになる。

2020年  6月15日(月) イタリアンパセリ
イタリアンパセリ
  <蒸し暑い>

晴れ、昼何もしなくても少し汗ばむ。

朝九時半、丸米倶楽部の3人、田に集合。順番に南北方向の手押し除草機による除草を実施。 11時頃に終了。次は来週末までに自分の区画の東西方向の手押し除草機による除草をする予定。 それ以降は穂が出るまでに手による除草を実施することとなる。その後は収穫まですることはない。

昼食後は、昼寝。 その後、夕方菜園の手入れ。蚊が出るようになったので、長袖長ズボンでの野良仕事。

昨日はピーマンと甘長シシトウの初収穫。

2020年  6月13日(土) キアシドクガ 昨日ジュンベリーの幹をよちよち歩いていた、羽化したばかりなのかな・・・
キアシドクガ 昨日ジュンベリーの幹をよちよち歩いていた、羽化したばかりなのかな・・・
  <書類の整理>

朝から雨、11日(木)に梅雨入りした。

と言うことで、溜まっていた郵便物などの書類の整理をした。 提出しなければならない書類を作成し、目を通していらないものは廃棄して過ごす。 飽きたら、本を読んだり、ウェブでニュースを見たり・・・。 ウィルスのこともあり、ジャレド・ダイアモンドの「銃・病原菌・鉄」を再読している。

写真は、蝶だと思って、調べたが、こんな真っ白な蝶はない、と言うことで、蛾で調べたらあった。多くの写真は羽が寝た状態だったが、 ほんの僅か、羽が立ったものがあり、その中に羽化後のものがあったので、私の写真も羽化後と推測。キアシドクガという名前だが、毒はない。

今日夜8時半に防獣花火の打上、 明日朝は7時から9時頃まで班の草刈り、 明後日の朝9時半よりシェア田んぼの南北方向2回目の草刈りを予定している。

昨日胡瓜2本を初収穫した。

2020年  6月9日(火) 6月5日(金) 山椒の一度目の収穫
6月5日(金) 山椒の一度目の収穫
  <山椒の収穫>

6月5日(金)と9日(火)にそれぞれボール一杯位の山椒を収穫した。 今後1年の料理の香味つけに使われることになる。1回目に比べ、2回目は刺激が増して、 夕食の時、唇がピリピリした。手で直接実をもぎ取るので、その刺激が指先に残っていたようだ。 食後に番茶を飲んだら、不思議なことに、ピリピリが消えた。

7日(日)の10時から12時に、私の田の区画200㎡の東西方向の手押し除草をした。

今の日課はまず、木々を巡り、毛虫の退治をした後、野菜苗の手入れと株周りの除草。

2020年  6月3日(水) 9:03 立原高原キャンプ場入口 白樺
9:03 立原高原キャンプ場入口 白樺
9:16 予定変更で、先日登ったばかりの天狗山へ、立原高原からのルートで登ることになった
9:16 予定変更で、先日登ったばかりの天狗山へ、立原高原からのルートで登ることになった
9:47 オートキャンプ場内で道がわからなくなり、林道起点に戻ったため、登山口までの10分の道のりに30分要した
9:47 オートキャンプ場内で道がわからなくなり、林道起点に戻ったため、登山口までの10分の道のりに30分要した
9:55 唐松林の登り初め
9:55 唐松林の登り初め
10:09 苔にマイヅズルソウ
10:09 苔にマイヅズルソウ
10:16 緩やかな勾配の苔むした岩の道が続く
10:16 緩やかな勾配の苔むした岩の道が続く
10:49 ツマトリソウ
10:49 ツマトリソウ
11:21 そこかしこにミツバツツジ"
11:21 そこかしこにミツバツツジ
11:32 上さんお目当ての石楠花とミツバツツジ
11:32 上さんお目当ての石楠花とミツバツツジ
11:45 男山と垣越山
11:45 男山と垣越山
11:49 白い木はダケカンバ
11:49 白い木はダケカンバ
11:58 頂上直下
11:58 頂上直下
13:06 ダケカンバの木肌
13:06 ダケカンバの木肌
13:11 ミヤマカタバミ
13:11 ミヤマカタバミ
13:31 白樺の森を行く
13:31 白樺の森を行く
13:40 白樺に擬態していると思われる茸"
13:40 白樺に擬態していると思われる茸
13:42 マイズルソウ"
13:42 マイズルソウ
14:20 立原高原キャンプ場の池脇でコーヒーを淹れ、パンを炙って一休憩
14:20 立原高原キャンプ場の池脇でコーヒーを淹れ、パンを炙って一休憩
14:41 クサレダマかな・・・"
14:41 クサレダマかな・・・
16:25 滝見の湯近くの立岩、高さ60m、幅10m"
16:25 滝見の湯近くの立岩、高さ60m、幅10m
  <天狗山 予定変更で、立原高原から先日登った山へ>

曇り。

7:30 上さんと二人、家を出発。

8:30 登る予定だった御座山のおぐら山荘の先にある登山口までの林道は災害復旧工事のため通行止め、ここまでの道も崩れている個所があり、昨年の台風の被害の爪痕が残っていた。 と言うことで、予定変更。先日登ったばかりの天狗山へ、歩いたことのない立原高原からのルートで登ることにした。

9:00 立原高原駐車場(1400m)、管理棟とトイレがあるのだが、トイレは閉まっていいた。

9:50 登山口、オートキャンプ場内を行って、道がわからなくなり、起点に戻って、10分位の道のりに30分を要した。

緩やかな勾配の苔むした山道が続く。唐松、次いで白樺、最後はダケカンバの森を行くこととなる。

12:00 頂上(1882m)。上さんお目当ての石楠花が頂上辺りで散見。トムヤンクンのカップヌードル、ウィンナー、パンとトマトジュースで昼食。 長坂在住の77歳の男性1人が登って来られて、しばし談笑。

12:40 元来た道を戻る。男性の話により、頂上近くから見える、ゴルフ場の造成地だと思っていたものは、ゴルフ場を解体して畑地にしている所だと言うことが判明。

14:20 下山。キャンプ場内の池脇のベンチでコーヒーを淹れ、パンを炙って一休憩。

所要時間4時間30分(40分の休憩を含む)、標高差482m。

帰りに滝見の湯で一浴び。電源開発の補助金で建てられた施設のようで、料金は一律だった。 この種の施設ではピカ一。雑多なものが置かれていなくて、清掃も行き届いていた。また近くに来た折は寄ってみよう。

2020年  6月1日(月) じゃが芋に蛹から羽化したばかりの七星天道虫、黄色天道虫と思いきや・・・
じゃが芋に蛹から羽化したばかりの七星天道虫、黄色天道虫と思いきや・・・
後から、星が出て来た
後から、星が出て来た
じゃが芋にヒメウラナミジャノメ
じゃが芋にヒメウラナミジャノメ
  <うちだけではないようだ、毛虫大発生>

曇り。

お客様数人からも毛虫が大発生とのお話。 毛虫の正体はマイマイガの幼虫である。昨日蜘蛛が仕留めたのも、この毛虫である。 姫林檎、梅、李に加えジュンベリー、ブルーベリーなどにも発生。 葉を食い荒らすので、仕方ない、見つけ次第退治。

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