2024年  8月28日(水) サンメドウズ清里 小雨の中、簡易レインウェアを着て、リフトで清里テラスへ
サンメドウズ清里 小雨の中、簡易レインウェアを着て、リフトで清里テラスへ
清里テラスより 左に見えているのが小川山、右は五丈岩も目視できた金峰山
清里テラスより 左に見えているのが小川山、右は五丈岩も目視できた金峰山
清里テラスのカフェで、甘酒ジェラード
清里テラスのカフェで、甘酒ジェラード
清里テラスより 富士山は雲の中
清里テラスより 富士山は雲の中
下がハンドル付きのソリのコースになっているもう一本のリフトより
下がハンドル付きのソリのコースになっているもう一本のリフトより
帰りの通路にフウロソウ
帰りの通路にフウロソウ
昼食 エンガワカフェ、私の頼んだ鶏白湯ラーメン塩、上さんは醤油
昼食 エンガワカフェ、私の頼んだ鶏白湯ラーメン塩、上さんは醤油
上さんの頼んだしたぶどうのムースケーキ
上さんの頼んだしたぶどうのムースケーキ
  <サンメドウズ清里>

台風10号の影響もあって、生憎の小雨。と言うことで、先週に続き水曜の山行きは中止。

午前10時半から1時間程、サンメドウズ清里で、パンの販売に関する説明を受ける。

その後、小雨の中、簡易レインウェアを着て、リフトに乗り清里テラスへ。 金峰山、小川山、雲の中の富士山等の眺望。カフェで甘酒のジェラードをいただく。

下がハンドル付きのソリのコースになっているもう一本のリフトにも乗車、こちらの上のカフェは定休日。

昼食は15分位の距離にあるエンガワカフェで上さんは鶏白湯ラーメン醤油、私は塩をいただく。

最後は高根の湯で一浴び。

2024年  8月21日(水) 昼食 北杜市 マウンテンマウンテン お盆のスペシャルメニューの前菜
昼食 北杜市 マウンテンマウンテン お盆のスペシャルメニューの前菜
上さんの頼んだルーロー飯
上さんの頼んだルーロー飯
私の頼んだトムヤンクンヌードル
私の頼んだトムヤンクンヌードル
お盆のスペシャルメニューのデザート マンゴヨーグルトとジェラード
お盆のスペシャルメニューのデザート マンゴヨーグルトとジェラード
  <昼暑い時は余り動かないためか、食欲が落ちる>

午前中は野暮用があったので、水曜日の山行きはあきらめることになった。

昼はマウンテンマウンテンで、上さんはルーロー飯、私はトムヤンクンヌードルをいただく。 お盆休みと言うことで、前菜とデザートの付いたスペシャルメニューとなっていた。

最後は高根の湯で一浴びして終了。

2024年  8月17日(土) 台風7号通過後の甲斐駒ヶ岳の朝
台風7号通過後の甲斐駒ヶ岳の朝
  <自生え南瓜を撤収>

晴れ後曇り。 昨日は台風7号が関東沿岸部に接近し、新幹線や航空機が運休となっていた。 この地域ではさしたる影響はなかったが、沿岸部ではゲリラ豪雨や強風でタンクローリーが横転したり、電柱が折れたりしたようだ。

朝のブルーベリーの収穫はかなり減少し、小さなボール三分の一位となっている。

残っていた自生え南瓜を撤収した、白皮栗南瓜2個、奥会津金山赤南瓜1個を収穫。

その後、南瓜の蔓を切除し、出てきた野草を三角鍬で除去。 顔いっぱいに汗が噴き出す。

2024年  8月14日(水) 9:14 八子ヶ峰 そこかしこに、鹿に食されないマルバダケブキの群落
9:14 八子ヶ峰 そこかしこに、鹿に食されないマルバダケブキの群落
9:18 杉苔
9:18 杉苔
9:23 ツリガネニンジン
9:23 ツリガネニンジン
9:32 草原の稜線歩きは快適だ
9:32 草原の稜線歩きは快適だ
9:38 林に霧がかかっていた
9:38 林に霧がかかっていた
10:05 稜線を行く
10:05 稜線を行く
10:05 一株だけ鳥兜を見つけた
10:05 一株だけ鳥兜を見つけた
10:14 朽ちかけている道標
10:14 朽ちかけている道標
10:16 ナデシコ
10:16 ナデシコ
10:22 西峰にあるリフト頂上駅
10:22 西峰にあるリフト頂上駅
10:23 ハナイカリ
10:23 ハナイカリ
10:31 西峰より、眼下に白樺湖
10:31 西峰より、眼下に白樺湖
11:03 これから戻る八子が峰の稜線と雲が晴れた蓼科山
11:03 これから戻る八子が峰の稜線と雲が晴れた蓼科山
11:06 アザミに羽がボロボロになっているヒョウモンチョウ
11:06 アザミに羽がボロボロになっているヒョウモンチョウ
11:14 笹原に朽木、借景は蓼科山
11:14 笹原に朽木、借景は蓼科山
11:24 西峰の向こうに車山気象レーダー観測所が見えて来た
11:24 西峰の向こうに車山気象レーダー観測所が見えて来た
11:44 昨年営業を終了したヒュッテアルビレオ
11:44 昨年営業を終了したヒュッテアルビレオ
11:45 マルバタケブキにキアゲハ
11:45 マルバタケブキにキアゲハ
12:03 蓼科温泉への道に寄道
12:03 蓼科温泉への道に寄道
12:13 八子ヶ峰の稜線とヒュッテアルビレオ
12:13 八子ヶ峰の稜線とヒュッテアルビレオ
12:15 フウロソウ
12:15 フウロソウ
昼食 北杜市 ナイスタイムカフェ 上さんの頼んだリーフサラダ
昼食 北杜市 ナイスタイムカフェ 上さんの頼んだリーフサラダ
私の頼んだ人参のポタージュスープ
私の頼んだ人参のポタージュスープ
上さんの頼んだ茄子とキノコのタイ風そぼろかけご飯
上さんの頼んだ茄子とキノコのタイ風そぼろかけご飯
私の頼んだポークビンダルカレー
私の頼んだポークビンダルカレー
アイスもチャイのアイスチャイ
アイスもチャイのアイスチャイ
  <長野県北佐久郡立科町  八子ヶ峰>

曇り、帰りに通り雨。 天気が今一で、お盆前で混んでいるだろうと、登り始めが高くてマイナーな山と言う選択。

7:30 上さんと二人、家を出発。

8:50 すずらん峠駐車場(1720m)。協力金100円のバイオトイレがある。 駐車場は7割程度の駐車、多分ほとんどが蓼科山への登山者と思われる。途中の蓼科の観光地は車で結構混んでいた。

9:00 山行開始。

9:25 八子ヶ峰・蓼科温泉分岐。

9:30 ヒュッテアルビレオ(1860m)。 行はやや霧がかかった草原歩き。眺望はないが、涼しくて、気持ち良い。

9:40 東峰(1869m)、八子ヶ峰最高峰。

10:30 西峰(1833m)、菓子パンを炙って、持参の氷入りアイスコーヒーを飲んで、30分の休憩。 霧が晴れ、結構眺望があって、車山、白樺湖、蓼科ホテル隣接の女神湖、蓼科山の眺望。

11:00 引き返す。

11:40 東峰。

11:50 ヒュッテアルビレオ。

12:00 八子ヶ峰・蓼科温泉分岐。蓼科温泉方面へ往復20分の寄道。

12:20 八子ヶ峰・蓼科温泉分岐に戻って来る。

12:30 下山。

所要時間3時間30分(30分の休憩、20分の寄道を含む)、標高差149m、11700歩。

昼食は北杜市に戻ってナイスタイムカフェでいただく、違わぬ味に満足。途中で自由農園原村店に立ち寄り、果物等を購入、臨時駐車場が開設されていた。

最後は、たかねの湯で一浴び、いつもより子連れの家族が多い。

2024年  8月11日(日) 妖艶なオクラの花
妖艶なオクラの花
赤のパブリカ
赤のパブリカ
自生え高砂百合の開花
自生え高砂百合の開花
  <熱中症の注意報の出る日々>

快晴、朝方少し野良仕事をしても、顔に汗。

ブルーベリーの収穫が減少し始めた、小ボール8分目位に。 毎日ミニトマトの芽掻きと収穫、掻っても掻っても、芽が出る日々。

2024年  8月7日(水) 9:22 八島ヶ原湿原 シシウド
9:22 八島ヶ原湿原 シシウド
9:24 ウド
9:24 ウド
9:24 ノリウツギ、「かつて製紙用に、この木の樹皮から糊を採ったことに由来する」とのこと
9:24 ノリウツギ、「かつて製紙用に、この木の樹皮から糊を採ったことに由来する」とのこと
9:25 霧にけぶる八島ヶ池、ゼブラ山、南の耳、北の耳
9:25 霧にけぶる八島ヶ池、ゼブラ山、南の耳、北の耳
9:28 コオニユリ
9:28 コオニユリ
9:28 オミナエシ
9:28 オミナエシ
9:29 ツリガネニンジン
9:29 ツリガネニンジン
9:37 ヤナギランの群落
9:37 ヤナギランの群落
9:50 鎌ヶ池
9:50 鎌ヶ池
9:51 アサマフウロ 初見
9:51 アサマフウロ 初見
9:59 ホタルブクロ
9:59 ホタルブクロ
10:06 ワレモコウ
10:06 ワレモコウ
10:12 ヤマハハコ
10:12 ヤマハハコ
10:13 アザミにヒョウモンチョウ
10:13 アザミにヒョウモンチョウ
10:17 祭祀遺跡の旧御射山遺跡
10:17 祭祀遺跡の旧御射山遺跡
10:18 草原に青空が見えて来た
10:18 草原に青空が見えて来た
10:21 湿原を潤すであろう沢
10:21 湿原を潤すであろう沢
10:29 木道にシロバナクガイソウ
10:29 木道にシロバナクガイソウ
10:32 ヨツバヒヨドリにアサギマダラ
10:32 ヨツバヒヨドリにアサギマダラ
10:33 紫色なのがクガイソウ
10:33 紫色なのがクガイソウ
10:33 鷲ヶ峰
10:33 鷲ヶ峰
10:33 オタカラコウ
10:33 オタカラコウ
10:42 ハバヤマボクチ
10:42 ハバヤマボクチ
10:48 霧が晴れ、車山気象レーダー観測所が見えるようになった
10:48 霧が晴れ、車山気象レーダー観測所が見えるようになった
11:16 湿原周遊を終え、鷲ヶ峰登山へ
11:16 湿原周遊を終え、鷲ヶ峰登山へ
11:18 青空、諏訪湖、草原
11:18 青空、諏訪湖、草原
11:39 これから歩く鷲ヶ峰の稜線
11:39 これから歩く鷲ヶ峰の稜線
11:42 コウリンカ
11:42 コウリンカ
12:02 青空と草原の稜線歩き
112:02 青空と草原の稜線歩き
12:06 雲に隠れた蓼科山、霧が晴れた車山高原、眼下に八島ヶ原湿原
12:06 雲に隠れた蓼科山、霧が晴れた車山高原、眼下に八島ヶ原湿原
昼食、富士見町、キエルトティエ
昼食、富士見町、キエルトティエ
追加でシェアして食べた抹茶のパンナコッタ
追加でシェアして食べた抹茶のパンナコッタ
  <長野県茅野市 八島ヶ原湿原・鷲ヶ峰 湿原に花、稜線に風>

曇り後晴れ。午後7時頃、雷鳴後夕立、後雨。

7:30 上さんと二人家を出発。 余り天候が良くないとのことなので、湿原の花を楽しみ、もし天候が良くなれば鷲ヶ峰に登ろうという算段。

9:05 霧ヶ峰ビジターセンター、トイレ休憩。

9:15 八島ビジターセンター駐車場(1650m、湿原は1632m)。鉢巻道路、大門街道経由。霧ヶ峰に入って、ビーナスラインは霧の中、ヘッドライトを点けて走行。

9:20 湿原を左回りに周回。

10:00 奥霧小屋、バイオトイレがある。

10:50 周回終了、ベンチでパンを焼いて、持参のアイス入りコーヒーで喉を潤す。

11:00 天候が持ちそうなので、鷲ヶ峰登山開始。

11:50 鷲ヶ峰(1798m)。

12:30 下山。

所要時間3時間10分(10分の休憩を含む)、標高差166m、13800歩。

昼食は富士見町にあるキエルトティエで、豚肉の和風カレー煮、ベビーホタテと野菜のかき揚げ、冷やしあんかけ茶碗蒸し、ポテトのチーズ焼き、ごはん、味噌汁、漬物、ドリンク、 追加で抹茶のパンナコッタをシェアしていただく。

北杜市に戻って、高根の湯で一浴び。

2024年  8月6日(火) 春のパクチーのこぼれ種からの発芽
春のパクチーのこぼれ種からの発芽
自生えミニトマトと緑っぽい莢がまだ残っていたので、多分枝豆の最後の収穫
自生えミニトマトと緑っぽい莢がまだ残っていたので、多分枝豆の最後の収穫
  <春のパクチーのこぼれ種からの発芽>

晴れ後曇り、夕方雷鳴と涼風、その後雷鳴と驟雨、後晴れ。

週一の買い物と図書館で本の返却と受取。

日課は朝夕の収穫と菜園の手入れ、晴耕雨読ならぬ涼耕暑読。

2024年  8月3日(土) 8月2日(金) 自生え南瓜の収穫、白色は白皮栗南瓜、橙色は奥会津金山赤南瓜かな
8月2日(金) 自生え南瓜の収穫、白色は白皮栗南瓜、橙色は奥会津金山赤南瓜かな
  <8月に入って猛暑の日々>

快晴。

8月1日(木)
火水と収穫しなかったので、朝のブルーベリーの収穫は通常の倍位で、ボール一杯。

午後、一番西の畝のよってけし八ヶ岳で種を買った枝豆の撤収と収穫。

8月2日(金)
依頼しておいた3年に一度の煙突掃除、朝9時から2時間程で終了。

午後、自生え南瓜の収穫、奥会津金山赤南瓜2個。白皮栗南瓜5個、計7個。

午後4時半頃、店を閉めて、上さんと息子、萌木の村のバレエ会場出店のため店を出発、 戻って来たのは午後10時頃。

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