| 2022年  7月30日(土) |
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| 昨夕の雲と甲斐駒ケ岳 |
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| 今朝の2度目の収穫、オリーブの中の南瓜を収穫、1度目は胡瓜3本小さな茄子1本と隠元とトマト |
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| 2階の部屋より プルーンに雨蛙、気配を感じるのか葉に収まっていたが、体勢を変え、ジャンプ |
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| 芽が出て、黴臭くなったじゃが芋の再生 |
<収穫と整理の日々>
晴れ、蒸し暑い。夕方になると虫の音と共に涼風。 オリーブに良くないと、オリーブの中のカボチャを収穫。 宙に浮いていたので真っ白できれいだ。 蔓を払って整理しようとしたら、もう1個、まだヘタが緑のカボチャを発見。 と言うことで、ヘタがコルク化するまで待つことにした。 芽が出て、黴臭くなったじゃが芋を5月下旬に植付けた。まだ70日位しか経っていないが、枯れ枯になって、どこに植えたかわからないようになる前の株を収穫。 早すぎて、硬くて食べられない可能性もあるが、芋は再生した。 飽きて、部屋にいる時はカルロ・ロヴェッリ著「世の中ががらりと変わって見える物理の本」を読む。 アインシュタインの一般相対性理論は一番大きいい単位の宇宙の構造、量子論は最小単位の粒子の構造を説明している。 両理論を統合することが現在の課題とのことである。 自転と公転、ビッグバンによる宇宙の膨張位までは何となくわかるのだが、 後は良くイメージできない。と言うか良く理解できない、時空間が曲がっているとか・・・。 これらの理論と生命を統合する理論はできるのだろうか・・・。 | 2022年  7月28日(木) |
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| 今朝の収穫 |
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| 今夕の空 |
<移植しなかった自生えカボチャ雪化粧の株は強し>
晴れ、夜雷雨。雨が南側の窓から降込む。 カボチャは収穫後、少し寝かした方が甘味が出ると言うことなので、 ヘタがコルク化している一番大きなかぼちゃを収穫した。 自生えカボチャは1本仕立てで育てていて、この株はオリーブの木の中にもう一個実を付けている。その他に2個実を付けたのだが、これは切除した。 今この株の長さは10mほどになっていると思われる。 枝豆は莢の実入りを確認して、一莢ずつ収穫している。採れたては甘味があって美味。 夕食に黒ビールと一緒にいただくと、至福の一時。 | 2022年  7月27日(水) |
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| 8:22 山里の垣根にヤマユリ |
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| 8:29 昨日の雨で少し濡れている、鬱蒼とした森を行く |
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| 8:33 オカトラノオかな・・・ |
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| 8:58 そこかしこにヤマアジサイ |
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| 9:04 ヤマアジサイ 花に見えるのは額、こちらが花 |
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| 9:28 東屋を過ぎると、開けた山道となる |
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| 9:34 ドクゼリ 日本三大有毒植物 全草、殊に地下茎に猛毒がある |
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| 9:39 ナデシコ |
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| 9:55 大盛山周辺のお花畑 シシウド |
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| 9:56 大盛山周辺のお花畑 イブキトラノオ |
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| 9:57 大盛山周辺のお花畑 ニッコウキスゲ |
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| 9:59 大盛山周辺のお花畑 薊に蜂 |
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| 10:03 大盛山周辺のお花畑 ワレモコウ |
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| 10:03 大盛山周辺のお花畑 ツリガネニンジン |
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| 10:08 ケルンだけがある大盛山の先にある小山 |
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| 10:09 小山より 飯盛山 山頂に5人の登山者 今日見た人影はこれだけ |
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| 10:16 小山にママコナ |
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| 10:35 飯盛山メインルート 平沢山への道すがら |
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| 10:35 リュウキンカかな・・・ |
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| 10:36 アサマフウロ |
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| 10:36 キバナノヤマオダマキ |
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| 10:43 平沢山への登り |
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| 11:08 平沢山山頂で 霧の中のヨツバヒヨドリ |
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| 11:12 平沢山山頂で シシウドの蕾 |
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| 11:16 ウスユキソウ |
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| 11:26 霧が濃くなって来た、最終目的地飯鞠山に向かう |
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| 11:31 飯盛山は霧の中 |
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| 11:42 下山時にキバナホトトギスを一輪見つける |
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| 12:16 東屋で雨宿り うちつける雨、時折雷鳴 |
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| 12:51 下山間際 ウバユリ |
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| ナイスタイムカフェの駐車場の道路向かいにヘクソカズラ(屁糞蔓)、葉を潰すと臭いとのこと |
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| 昼食 ポークビンダルーカレー |
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| 帰宅後、かぼちゃパン用にかぼちゃ雪化粧初収穫 |
<長野県南佐久郡南牧村 飯盛山 鶯の音を聞きながら深山の散歩>
曇り後一時雨。 天気予報は曇で、午後一時雨の予報。と言うことで、それ程気温は高くないだろうと、近場で、花が楽しめる山と言う選択。 7:40 上さんと二人、家を出発。 8:05 平沢公民館駐車場(1214m)。きれいなトイレがある。 8:15 山行開始。 9:15 東屋。ここまでは鬱蒼とした森の山行。昨日の雨で、草木の葉が濡れて輝いていた。 ここからは、やや傾斜がきつくなって、開けた山道となる。 9:50 飯盛山・三沢・しし岩分岐。飯盛山には霧がかかっていたので、まず、三沢方面の。周りがお花畑の、見晴台がある大盛山へ向かう。 10:00 大盛山(1650m)。周りはお花畑、シシウド、ワレモコウ、ツリガネニンジン等々。 10:15 少し先の小山。視界が開けて、飯盛山山頂に5人の登山者。今日見た登山者はこれだけ。 引返す。 10:30 飯盛山・三沢・しし岩分岐。平沢山があるしし岩の方へ。 10:40 平沢山分岐、平沢山へ。 10:45 平沢山(1653m)。本日最高峰。ウィンナーとパンを焼き、トマトジュースを飲んで30分の休憩。 11:15 本日の最終地点、飯盛山を目指して引返す。 11:20 平沢山分岐。飯盛山の方へ。 11:35 飯盛山(1643m)。霧の中。下山開始。 小雨が時折ポツポツ、雷鳴が遠くに聞こえる。 11:55 東屋。本降りとなり、25分の雨宿り。時折雷鳴。 12:20 少し雨脚が和らいだので、雨の中、下山を再開。 12:55 下山、雨は降り止む。 所要時間4時間40分(30分の休憩、25分の雨宿りを含む)、標高差439m。 北杜市に戻って、ナイスタイムカフェで昼食、二人ともポークビンダルーカレーをいただく。 違わぬ味に満足。何とこのカレー、ポルトガル料理がインドのゴアに伝えられ、このカレーとなったとのことである。 最後に八ヶ岳ロイヤルホテルの温泉に浸かって終了。 | 2022年  7月24日(日) |
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| ジャングル菜園、オリーブの木の中の南瓜、雪化粧 |
<カルロ・ロヴェッリの科学とは何か>
晴れ。 「知の限界に自覚的で、遠くを見たいという熱望に焦されている営み」 「世界について考えるための方法を探求し、わたしたちが大切にしているいかなる確かさをも転覆させて倦むことのない、どこまでも人間的な冒険である。 もっとも美しい冒険のひとつ、それこそが科学である。」 事実に基づく批判が民主主義と科学を生んだ。 文字が知の蓄積を生み、文明を築いた。 今年3月2日の日記より。 ********** 科学、事実と論理的思考 1500年代コペルニクスが地動説を唱えた。レオナルド・ダヴィンチも生きていた時代だ。 1600年代レーフェンフックが微生物の存在を発見した。フェルメールは彼の友人だ。 1800年代ダーウィンとウォレスがロンドン・リンネ学会の総会で代読と言う形で進化論を発表した。 ウォレスも進化論に達し、ダーウィンに手紙を送ったことが発表の端緒となっている。 発表は1858年で、今日昼食をいただいたNODOの棟上げの安政年間である。 神が宇宙と生命を創造し、その中心が地球と人間と言う物語は終焉を迎えたはずなのだが。 ********** それに先立つこと2千年ほど前の紀元前6世紀、現在のトルコの西端に位置する都市ミレトスのアナクシマンドロスが、 観察に基づくと、地球が浮かんでいると言う事実にたどり着いた。 | 2022年  7月23日(土) |
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| 今朝の収穫 |
<紫色は目に良いのかな>
久しぶりの快晴。布団を干す。 昨日の夕食に、上さんが、ジム仲間にいただいた紫色のじゃが芋、シャドークイーンで、ポテトサラダを作った。 シャドークイーンは2006年に北海道で開発されたじゃが芋でポリフェノールの一種アントシアニンが豊富とのことで、 眼に良いとのこと。紫色の野菜と言えば茄子とブルーベリー。 じゃが芋はジャガタライモで、「17世紀初めにオランダ船によってジャワのジャガトラ(ジャカルタの旧名)から伝来」。 貨幣経済の前は物々交換。それに加え余ったものを融通しあう贈答経済もあったと読んだことがあるように思うのだが。 | 2022年  7月20日(水) |
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| 8:24 晴れの予報だったのだが |
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| 8:30 曇り |
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| 8:40 山野草公園 そこかしこにヤナギラン |
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| 8:40 山野草公園 夕方に開き翌午前中には萎むユウスゲ |
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| 8:41 山野草公園 ヨツバヒヨドリの群落 |
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| 8:42 ベニバナシモツケに富士山 |
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| 8:44 山野草公園 クガイソウ |
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| 8:54 山野草公園 ヤグルマソウ |
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| 8:55 山野草公園 センジュガンピ |
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| 9:05 山野草公園 エゾセンノウ |
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| 9:08 湿原への道すがら 笹で覆われたカラマツ林 |
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| 9:13 湿原への道すがら チラホラとコバノイチヤクソウ |
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| 9:21 入笠湿原 キバナノヤマオダマキ |
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| 9:24 入笠湿原 シシウド |
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| 9:25 入笠湿原 木道を行く |
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| 9:26 入笠湿原 菖蒲 |
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| 9:26 入笠湿原 コオニユリ |
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| 9:30 入笠湿原 ミヤマノバイケイソウ |
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| 9:31 入笠湿原 ハンゴンソウ |
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| 9:38 入笠湿原 サワギク |
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| 9:45 お花畑 ワレモコウに蠅 |
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| 9:57 お花畑 薊にヒョウモンチョウと蜜蜂 |
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| 10:00 お花畑 ヤナギランに羽虫 |
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| 10:12 展望テラスより 富士山 |
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| 10:42 展望テラスを後にする |
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| 10:50 山頂への登り |
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| 11:02 入笠山山頂より 富士山、鳳凰三山、甲斐駒ケ岳 |
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| 昼食 富士見町 キエルトティエ 冷製鶏肉、鰈の大葉揚げ |
<長野県富士見町 入笠山>
晴れで高温の予報だったが、実際は曇で低温。 暑いだろうと、先ずはゴンドラで高い所に行ってから、山歩きと言う選択。 7:15 上さんと二人、家を出発。 7:55 富士見パノラマリゾート駐車場。 8:20 ゴンドラリフト山麓駅(1050m)。 8:35 ゴンドラリフト山頂駅(1780m)。 9:05 山野草公園を30分散策後、湿原へ。公園はベニバナシモツケ、ヤナギラン、ヨツバヒヨドリ等が花盛り。 9:20 湿原(1734m)。途中、足元にチラホラとコバノイチヤクソウ。 9:30 湿原を散策後、お花畑へ。 9:45 お花畑。 9:55 山頂・首切り清水、大阿原湿原分岐、少し人出があるのでマイナーな首切清水の方へ。 10:10 展望テラス、富士山、鳳凰三山、甲斐駒ケ岳の眺望。コーヒーを淹れ、パンとウィンナーを焼いて、30分の至福の山喫茶。 10:50 先にある別の山頂・首切り清水、大阿原湿原分岐、山頂へ。 11:00 山頂(1955m)。 富士山、鳳凰三山、甲斐駒ケ岳の眺望、八ヶ岳は雲の中。結構な人出、20分位ノンビリ。 11:20 下山開始。メインルートで湿原へ。 12:00 湿原。すずらん群生地経由で山頂駅へ。 12:20 山頂駅。ルバーブのミックスソフトクリームを食す。 12:25 ゴンドラ乗車。 12:40 山麓駅。 山頂駅から山頂駅までの所要時間3時間45分(締めて55分の休憩を含む)、標高差221m。 昼食は10分位の距離にある、キエルトティエ(寄り道・回り道と言う意味のフィンランド語)でいただく。鰈の大葉揚げ、冷製鶏肉とも美味、ご飯をおかわりした。 最後は八ヶ岳ロイヤルホテルの温泉に浸かって、終了。 | 2022年  7月19日(火) |
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| 上さんが生けた花、両翼は青花鬼灯の蕾 |
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| トマトの枝に雨蛙 |
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| 黄色の自生えミニトマトが採れ始めた |
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| 農林水産大臣賞に輝く、大玉トマト麗夏の実り |
<自生えトマトの支柱立て>
小雨後曇り時折小雨。 午前、週一の買物。 午後、自生えトマト20本位が背が高くなり、支柱を立てる必要がある。 野菜支柱は、購入した野菜と先に大きくなった自生えトマト、これも20本以上はあると思うが、これらに使って既になくなっている。 と言うことで、トンネル用支柱は弾力があって、今一なのだが、切った枝の支柱より使いやすいので、取りあえず、それを使用することにした。 その折、芽掻きと株元の背が高くなった野草も切除。 | 2022年  7月18日(月) |
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| 昨夕、南アルプスにかかる雲 |
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| 大輪の向日葵 |
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| 2度目の赤紫蘇の収穫、今季はこれで終了 |
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| 今年生まれたと思われるガタイの小さな雨蛙 |
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| 我がジャングル菜園、自生え南瓜の蔓がオリーブの木に登り上がっている |
<ぐずついた天気>
曇り後晴れ。3連休の最終日だが、雨で水害に合っている地域もあるようだ。 店はマアマアの人出だった。 さて、ここ数日は日がな一日、収穫と菜園の手入れ。 毎日収穫しているのは隠元、実が大きくなったり、熟したりした時に収穫しているのはトマト、キュウリ、ナス、パブリカ。 必要に応じて収穫しているのは大葉とバジル。 飽きたら、「カルロ・ロヴェッリの科学とは何か」を読み進めている。 紀元前6世紀、現在のトルコの西端に位置するミレトスのアナクシマンドロスが地球が浮かんでいると考えるにいたった経緯が述べられている。 知の枠組み、パラダイムとは何かを問うている。 昨夜のNHKの日曜美術館で杉本博司氏構想の美術館・江之浦測候所が紹介されていた。清春芸術村に隣接する料理店「素透撫 STOVE」のデザインをされた方である。 | 2022年  7月15日(金) |
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| 7月13日(水)山行帰宅後の収穫 胡瓜にテントウムシダマシの食害痕 |
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| 7月14日(木)朝の収穫 |
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| 7月14日(木)午後の収穫 パブリカが重くて、株が倒れたので収穫 |
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| 7月15日(金) 朝の収穫 隠元の収穫が本格化してきた |
<戻り梅雨かな・・・>
7月14日(木) 曇り後雨。 7月15日(金)本日 雨後曇り後小雨。 ここ数日の天気を見ると、戻り梅雨ではないかという感じ。 それ程暑くはないが、じめじめしている。 集会所に建っている石碑の漢字をなんて読むかずっと考えていたのだが、やっと分かった。 その漢字は「蠺」=天天日虫虫。蚕だとのこと。 横山 充男著・児童書「牧野富太郎」読了。 「使命」「好きこそものの上手なれ」「ミッション」「ミッションインポッシブル」「葛飾北斎」。 サンチュウと思っていたのは、一株差しあげた方から、ロメインレタスであると教えていただく。 今も朝のスムージーに冷凍バナナ、プラム、豆乳、てんさいオリゴ糖と一緒に入っている。 | 2022年  7月13日(水) |
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| 8:33 1時間程は緩やかな登りで、笹で覆われたカラマツの森の散歩の趣 |
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| 8:43 時折ホタルブクロ |
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| 8:51 ほんの数輪、ニッコウキスゲ |
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| 9:15 足元のそこかにイブキジャコウソウ |
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| 9:53 霧に包まれた森 |
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| 10:04 倒木ベンチ |
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| 10:24 徐々に傾斜がきつくなって行く |
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| 10:34 根元は羊歯と笹の箱庭 |
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| 10:38 ハルカラマツ |
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| 10:54 キバナオダマキ |
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| 10:58 段々傾斜がきつくなってきた |
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| 11:10 見えているのは前三ツ頭、間もなくガレ場のお花畑 |
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| 11:13 ヨツバシオガマ |
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| 11:15 ピノキオの鼻を想起するグンナイフウロ |
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| 11:15 ムカゴトラノオ |
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| 11:18 オトギリソウ |
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| 11:19 テガタチドリかな・・・ |
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| 11:20 クルマユリ |
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| 11:21 キクバジシバリかな・・・ |
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| 11:30 大木の間を行く |
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| 11:44 手前、ハリブキ、奥、カニコウモリ |
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| 11:45 ゴゼンタチバナ |
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| 11:52 クネクネ |
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| 12:20 前三ツ頭より 霧の中から現れた三ツ頭 |
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| 12:20 前三ツ頭より 束の間の青空 雲が美しい |
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| 12:47 前三ツ頭 ハクサンシャクナゲ |
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| 12:49 前三ツ頭 昨年にはなかった、手製だと思われる、前三ツ頭 2364mの標識 |
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| 12:59 霧の中の大木 |
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| 13:21 霧の中を行く |
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| 14:02 倒木ベンチ 全景 |
<山梨県北杜市 前三ツ頭>
曇り時折小雨。 前三ツ頭か飯盛山か、迷ったが、朝方晴間も出ていたので、より高い前三ツ頭と言う選択。 7:20 上さんと二人、家を出発。 8:20 天女山駐車場(1530m)。生憎の天気と言うことで、1台だけ車が停まっていた。 地図を見間違って、別の三ツ頭登山口に行ってしまって、30分のロス、何回来ているんだ・・・トホホ。 8:30 山行開始。 8:40 天の河原。 9:20 ベンチ1。山が遠望できるベンチだけがある。そこかしこにイブキジャコウソウ。 小雨、ザックのレインカバーと帽子を装着。40分位で降り止む。 9:30 ベンチ2。テーブルもある。周りにまだ咲いていない富士薊。 9:40 海抜1800mの石柱の標識。ここまでは緩やかな登りで、笹で覆われ、足元はイブキジャコウソウで彩られ、カラマツの森を行く、お散歩気分。 ここからはやや登りとなる。 10:00 倒木ベンチ。 10:20 海抜2000mの木の標識。手書きでまだ2000mではないと書いてある。ここから徐々に傾斜がきつくなってゆく。 11:20 海抜2200mの石柱の標識。ガレ場でお花畑。 11:40 海抜2300mの石柱の標識。 12:00 前三ツ頭(2364m)。途中、青年小屋から降りてきた男性1名に遭遇。今日会ったただ一人の登山者。 トマトジュースを飲み、ウィンナーとパンを焼いて、昼食、それに加え、上さんはカップの五穀米に、持参のご飯を足して食す、50分の休憩。 12:50 下山開始。 13:00 海抜2300mの石柱の標識。 13:15 海抜2200mの石柱の標識。 13:50 海抜2000mの木の標識。 14:00 倒木ベンチ。 14:15 海抜1800mの石柱の標識。 14:40 ベンチ2。 14:50 ベンチ1。 14:55 天の河原。 15:10 下山。途中時折小雨。 所要時間6時間40分(50分の休憩を含む)、標高差834m。 帰りに八ヶ岳ロイヤルホテルのカフェでソフトクリームをいただいた後。温泉でひと風呂浴びて、帰宅。 | 2022年  7月12日(火) |
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| 今朝の収穫 |
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| 開花途中の向日葵もまたよし |
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| 大好きな臙脂の鋸草 |
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| 店舗前の窓の隅に雨蛙 |
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| ヨーロッパ原産のアストランティア、ギリシャ語で星を意味する「Astra」が語源 |
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| 南天の花、中国原産、一属一種 乾燥させた実から咳止めの効果が期待できる薬用植物 南天のど飴ってそういうことだったんだ |
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| 夕方6時5分、雨が上がり南から東の空に虹 |
<上さんがプラムをもう一度だけ収穫したいとのこと>
曇り。 天気が良ければ、一泊の予定で、杣添コースから赤岳に登る予定だったのだが、天気が今一なので、昨夜キャンセルさせていただいた。 週一の買物の前に、プラムを収穫。今度こそ最後で、脚立の泥をブラシで落として、撤収。 週一の買物では、酒専門店の前にできたばかりのドラッグストアを見学、上さん定番の醤油おかき等が安かったので、購入。 昼食後、いつもの様に昼寝。 そよ風が吹き始める夕方に菜園の手入れ。 夕食の刺身用に大葉を採っていると、雷鳴と雨。通り雨かな・・・。 夕立、スコールとの違いは。GOO辞典で調べてみると、「類語 俄か雨(にわかあめ)、夕立(ゆうだち)、時雨(しぐれ)、驟雨(しゅうう)、村雨(むらさめ)、スコール」とあった。 歌川広重『東海道五十三次』より「庄野 白雨」とある、白雨もまた類語。 ちなみに臙脂の鋸草の臙脂とは、「 エンジムシの雌から採取する赤色染料」とのこと、コチニールカイガラムシの別名。 | 2022年  7月10日(日) |
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| 今朝の収穫 |
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| プラムの剪定枝にいたモモスズメの幼虫、角は尾角、と言うことはこちらがお尻 |
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| プラムの剪定枝の整理 |
<縁側でプラムの剪定枝の整理>
晴れ。 午前、2時間程をかけて、プラムの剪定枝の整理。 | 2022年  7月9日(土) |
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| ルバーブの2度目、プラムの最後の収穫 |
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| 自生え南瓜 雪化粧かな・・・ |
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| ベルガモット |
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| 桔梗 |
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| 近所のおじい様にいただいたアピオスが今年も咲いた |
<田の手除草、プラムとルバーブの収穫>
晴れ。 朝食後、1時間半位をかけて、田の担当区画の残り半分の手除草。 帰宅後、全てを脱いで、溜まっているものと合わせ、洗濯。 自分はシャワーを浴びる。 脚立を立て、上さんと二人でプラムの収穫。まだ残っているが、手が届きそうにないので、これで最後の収穫かな。 アシナガバチが実に頭を突っ込んで食べていた。 昼食後、ルバーブの2度目の収穫。 | 2022年  7月7日(木) |
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| 植付けたじゃが芋の収穫 |
<プラムと植付けたじゃが芋の収穫>
晴れ。 午前、脚立を立て、上さんと二人、プラムの収穫。 手の届かない一部の枝は、鋸で枝ごと切って収穫。 午後、植付けたじゃが芋がかなり枯れて、どこに植えたかもわからないようになりそうなので、収穫。 | 2022年  7月6日(水) |
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| 昼食 フレンチレストラン キュイエット 前菜 テリーヌ |
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| 前菜 カルパッチョ |
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| 玉蜀黍のスープとヤングコーン パリパリのディップ用のスティックがついていたのだが、撮る前に手をつけしまった |
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| メイン 鴨のロースト |
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| 口直し ミントのシャーベットとラズベリームース |
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| 記念日だったのでお祝いのメッセージプレート |
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| 上さんの頼んだマスカルポーネチーズのデザート |
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| 私の頼んだ柑橘系のデザート |
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| カヌレと生チョコレート |
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| レストランの周りの葡萄畑と富士山 |
<キュイエットで昼食>
晴れ後曇りだった様に思う。 台風の影響で天気が悪いだろうと、前日に昼食と上さんの美容院の予約を済ましていた。 これなら、近場の山なら行けたなという感じ、残念。 12時より2時間程をかけて、穂坂のブドウ園に囲まれたフレンチレストラン、キュイエットで、ゆったりと昼食をいただく。 帰りはライフガーデン韮崎に寄って、百均とドラッグストアでこまごまとしたものを購入。 | 2022年  7月4日(月) |
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| 7月2日(土) プラムの収穫 近所の方にも採っていただき、この5.6倍は収穫した感じ |
<プラムの収穫と田の手除草>
台風が近付いている影響で、小雨後曇り。 7月2日(土) 近所の方にも採っていただき、プラムを収穫。 7月3日(日) 店の用事を済ませ、10時頃より1時間半、田の担当区画の手除草。およそ半分の15列ほど終了。 天気の具合を見て、出来るだけ早い段階で残りを除草する予定。 2019年7月8日に訪れた、イタリア北部のドロミテ山塊のマルモラーダ氷河の一部が、昨日の3日に崩壊し、引き起こされた雪崩で登山者6人が死亡したとの報道があった。 演出家ピーター・ブルック氏が亡くなられた。高校生だったと思うが、テレビで劇「真夏の世の夢」を見た時の感激は今でも忘れることはない。 |