2024年  6月30日(日) 7:01 今日のウルトラマラソンのスタートは朝7時のようだった
7:01 今日のウルトラマラソンのスタートは朝7時のようだった
8:30 バスでベナスケへ移動の車窓、浸食が激しい山容
8:30 バスでベナスケへ移動の車窓、浸食が激しい山容
8:47 スペインで最も美しい村の一つアインサでトイレ休憩
8:47 スペインで最も美しい村の一つアインサでトイレ休憩
8:47 ホテルMESON DE L’AINSAのトイレを使わせてのらった
8:47 ホテルMESON DE L’AINSAのトイレを使わせてのらった
8:52 アインサで開催されているフェスティバルのポスター
8:52 アインサで開催されているフェスティバルのポスター
8:57 アインサを流れる川
8:57 アインサを流れる川
10:07 バスの車窓より ダム湖
10:07 バスの車窓より ダム湖
10:37 今宵の宿、ホスピタル・デ・ベナスケ バーカウンター
10:37 今宵の宿、ホスピタル・デ・ベナスケ バーカウンター
10:43 ホテル玄関
10:43 ホテル玄関
10:44 ホテル玄関にある標高1750mの看板
10:44 ホテル玄関にある標高1750mの看板
10:53 荷物をホテルに預けて、小雨の中。最後のトレッキングがスタート
10:53 荷物をホテルに預けて、小雨の中。最後のトレッキングがスタート
10:55 牛の落とし物に注意しながらソロソロと
10:55 牛の落とし物に注意しながらソロソロと
11:03 傘をさして沢を渡り
11:03 傘をさして沢を渡り
11:10 黒くて、日本のナメクジより長いナメクジがそこかしこ
11:10 黒くて、日本のナメクジより長いナメクジがそこかしこ
11:31 黄色の花、マメ科だと思うのだが同定できず
11:31 マメ科だと思うのだが黄色の花、同定できず
11:36 エウフォルビア・キパリシアス(Euphorbia cyparissias、トウダイグサ科)
11:36 エウフォルビア・キパリシアス(Euphorbia cyparissias、トウダイグサ科)
11:39 ネオティネア・ウストラータ(Neotinea ustulata、ラン科)
11:39 ネオティネア・ウストラータ(Neotinea ustulata、ラン科)
11:40 フードはしているが、傘はさしていないので、小雨と言う所かな・・・
11:40 フードはしているが、傘はさしていないので、小雨と言う所かな・・・
11:50 トリカブト
11:50 トリカブト
11:50 イブキトラノオ
11:50 ベルバスクム・ロンギフォリウム(Verbascum longifolium、ゴマノハグサ科)
11:50 ベルバスクム・ロンギフォリウム(Verbascum longifolium、ゴマノハグサ科)
12:02 アルメリア・アレナリア(Armeria arenaria、ナデシコ科)
12:02 アルメリア・アレナリア(Armeria arenaria、ナデシコ科)
12:03 池と言うか、湿地帯と言うか、と言う感じ
12:03 池と言うか、湿地帯と言うか、と言う感じ
12:06 アステル・アルピヌス(Aster alpinus、キク科)
12:06 アステル・アルピヌス(Aster alpinus、キク科)
12:25 ビオラ・トリコロル(Viola tricolor、スミレ科)
12:25 ビオラ・トリコロル(Viola tricolor、スミレ科)
12:26 フウロ
12:26 フウロ
13:03 休憩所、インスタントコーヒーの売店、トイレ、バスの発着所がある
13:03 休憩所、インスタントコーヒーの売店、トイレ、バスの発着所がある
14:33 滝と沢があり
14:33 滝と沢があり
16:40 行きの草原に戻って来た
16:40 行きの草原に戻って来た
17:15 ホテルの部屋
17:15 ホテルの部屋
19:30 ホテル内の額縁の様な窓
19:30 ホテル内の額縁の様な窓
19:34 夕食前の散歩、ホテル前の草原では牛が草を食み
19:34 夕食前の散歩、ホテル前の草原では牛が草を食み
19:39 ヒッポクレピス・コモサ(Hippocrepis comosa、マメ科)
19:39 ヒッポクレピス・コモサ(Hippocrepis comosa、マメ科)
19:48 上の車道より、ホテルを見下ろす
19:48 上の車道より、ホテルを見下ろす
20:03 2、3組の散歩の方に遭遇した車道歩き
20:03 2、3組の散歩の方に遭遇した車道歩き
20:07 カラマツソウ、今回の山歩きはこれで終了
20:07 カラマツソウ、今回の山歩きはこれで終了
20:34 ホテルで夕食
20:34 ホテルで夕食
20:47 クリームコロッケのようだったかな
20:47 クリームコロッケのようだったかな
21:02 白いんげんの煮物
21:02 白いんげんの煮物
21:03 トマトベースの泥っとしたスープだったかな
21:03 トマトベースの泥っとしたスープだったかな
21:20 白身の煮魚、水っぽかった、塩焼きにしたいところ、デザートはカットしたスイカだった
21:20 白身の煮魚、水っぽかった、塩焼きにしたいところ、デザートはカットしたスイカだった
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 8日目トルラからベナスケのホテルに移動、ベナスケ国立公園トレッキング>

雨後曇り。

6:00 起床。

7:00 朝食。

7:50 バスにて今宵のホテル、ホスピタル・デ・ベナスケに向かう。

8:45 スペインで最も美しい村の一つアインサでトイレ休憩

10:30 今宵の宿、ホスピタル・デ・ベナスケに到着。 国立公園内にある一軒家のホテルと言う所、と言うことはこれ以上ホテルは建つことはないと言うことかな。 目の前の草原には牛が草を食んでいた。

10:50 荷物をホテルに預け、昨日のスペイン人男性と助手の女性に合流、トレッキング開始。 初めは小雨で、後は降ったり止んだりと言う所だったかな。

12:40 休憩所、インスタントコーヒーの売店、トイレ、バスの発着所があるところで、ランチボックスのスパニッシュオムレツサンドの昼食と20分の休憩。

16:40 今旅行最後のトレッキングが終了、小雨はあがっていた。

19:30 1時間程、ホテルの上の車道を散策。

20:30 夕食、1時間程。

2024年  6月29日(土) 6:10 6時にウルトラマラソンはスタートしたが、雷雨のため1時間程で中止になったようだ
6:10 6時にウルトラマラソンはスタートしたが、雷雨のため1時間程で中止になったようだ
6:25 パン屋に電気が点いていた
6:25 パン屋に電気が点いていた
7:24 朝食、スパニッシュオムレツがあった
7:24 朝食、スパニッシュオムレツがあった
9:04 シャトルバスのすれ違い、ギリギリ
9:04 シャトルバスのすれ違い、ギリギリ
9:35 オルデサ国立公園 幅広の山道を行く
9:35 オルデサ国立公園 幅広の山道を行く
9:51 沢が流れ
9:51 沢が流れ
9:55 山が霞
9:55 山が霞
9:59 ブナの森にブナの大木、雨が降り始め、傘を差し、ザックにレインカバー
9:59 ブナの森にブナの大木、雨が降り始め、傘を差し、ザックにレインカバー
10:08 ハシリドコロ
10:08 ハシリドコロ
10:39 滝、この後も数本の滝
10:39 滝、この後も数本の滝
10:38 カンパヌラ・バルバタ(Campanula barbata、キキョウ科)
10:38 カンパヌラ・バルバタ(Campanula barbata、キキョウ科)
10:59 ムシトリスミレ(Pinguicula longifolia、タヌキモ科)
10:59 ムシトリスミレ(Pinguicula longifolia、タヌキモ科)
11:01 恐竜が出てきてもおかしくない雰囲気だ
11:01 恐竜が出てきてもおかしくない雰囲気だ
11:08 フィテウマ・オルビクラレ(Phyteuma orbiculare、キキョウ科)
11:08 フィテウマ・オルビクラレ(Phyteuma orbiculare、キキョウ科)
11:11 滝
11:11 滝
12:04 ゲンティアナ・ルティア(Gentiana lutea、リンドウ科)
12:04 ゲンティアナ・ルティア(Gentiana lutea、リンドウ科)
12:05 ラモンダ・ミコニ(Ramonda myconi、イワタバコ科)
12:05 ラモンダ・ミコニ(Ramonda myconi、イワタバコ科)
12:06 同定できず
12:06 同定できず
12:09 パラディシア・リリアストゥルム(Paradisea liliastrum、キジカクシ科)
12:09 パラディシア・リリアストゥルム(Paradisea liliastrum、キジカクシ科)
12:11 オダマキ
12:11 オダマキ
12:13 ナメ滝と言う所か
12:13 ナメ滝と言う所か
12:17 キンバイソウ(Trollius hondoensis、キンポウゲ科)
12:29 奇岩に野ばら
12:29 奇岩に野ばら
12:49 滝
12:49 滝
12:55アスフォデル(Asphodelus albus、ツルボラン科)とキンポウゲ
12:55アスフォデル(Asphodelus albus、ツルボラン科)とキンポウゲ
12:58 草原に出る
12:58 草原に出る
13:00 エーデルワイス(和名ウスユキソウ、キク科)
13:00 エーデルワイス(和名ウスユキソウ、キク科)
13:00 草原を流れる川
13:00 草原を流れる川
13:21 石組でできた水場
13:21 石組でできた水場
14:45 滝
14:45 滝
14:57 滝
14:57 滝
15:02 ずぶ濡れで橋を渡る一行
16:01 雲に霞む岩稜
16:01 雲に霞む岩稜
16:23 トレッキングを終えるころ晴間が出てきた、残念
16:23 トレッキングを終えるころ晴間が出てきた、残念
19:13 レストランEl Duendで夕食 前菜
19:13 レストランEl Duendで夕食 前菜
19:59 メイン ラム 上さんとシェア
19:59 メイン ラム 上さんとシェア
20:15 メイン 舌平目 上さんとシェア
20:15 メイン 舌平目 上さんとシェア
20:32 デザート ラズベリーのムースだったかな? 上さんとシェア
20:32 デザート ラズベリーのムースだったかな? 上さんとシェア
20:32 デザート ジェラード 上さんとシェア
20:32 デザート ジェラード 上さんとシェア
20:56 食後の街歩き 1
20:56 食後の街歩き 1
20:59 食後の街歩き 2
20:59 食後の街歩き 2
21:03 食後の街歩き 3
21:03 食後の街歩き 3
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 7日目トルラ オルデサ国立公園トレッキング>

雨後晴れ。

6:00 起床。

6:10 20分程朝の散歩。

7:00 朝食。

8:30 シャトルバスにてオルデサ国立公園に向かう。6月から9月の繁忙期は車の乗り入れが禁止のようだ。

9:20 スペイン人ガイドの男性とその助手の女性とトレッキング開始。とうとう天気が崩れて、雨となった。

12:00 崖沿いの、少し窪んだ場所で、雨を避けながら昼食。15分位。

16:00 トレッキング終了、雨があがり青空が見えてきた、残念。

16:50 シャトルバスにて、ホテルに戻って来た。 ザックにレインカバーはしてあったが、残念ながら中のものは湿気ったようなので、すべて出して、部屋のそこかしこに吊るしたり置いたりして、乾かす。

19:00 レストランEl Duendで夕食。添乗員さんに連れて行ってもらったが、ここだけは自由夕食で、旅行代金には含まれず、一人39ユーロを払ってコース料理を頼んだ。 メインのラムが旨い、その上ワインは飲み放題だったので、ハーフボトル位は飲んだ。今回の旅で唯一もう一度食べてみたい料理だった、2時間程で終了。

2024年  6月28日(金) 8:59 トレッキングルートの入り口にあるガヴァルニーの小さな教会を見学
8:59 トレッキングルートの入り口にあるガヴァルニーの小さな教会を見学
10:05 ネオティネア・ウストラータ(Neotinea ustulata、ラン科)
10:05 ネオティネア・ウストラータ(Neotinea ustulata、ラン科)
10:08 草原を行く
10:08 草原を行く
10:11 クリスマスローズかな・・・
10:11 クリスマスローズかな・・・
11:05 黄色のユリ
11:05 黄色のユリ
11:09 下の渓谷の始まりの様な個所を見て、引き返す
11:09 下の渓谷の始まりの様な個所を見て、引き返す
12:25 日陰を探して、ランチボックスの昼食
12:25 日陰を探して、ランチボックスの昼食
15:11 バスでスペイントルラに行く途中、フランスのブルージュのレストランでトイレ休憩
15:11 バスでスペイントルラに行く途中、フランスのブルージュのレストランでトイレ休憩
15:36 ブルージュの教会
15:36 ブルージュの教会
17:07 スペインに入って、峠の様な所の土産物屋でお買い物とトイレ休憩、これはニンニク
17:07 スペインに入って、峠の様な所の土産物屋でお買い物とトイレ休憩、これはニンニク
17:26 土産物外観
17:26 土産物外観
17:28 ワイン各種
17:28 ワイン各種
17:29 生ハム
17:29 生ハム
18:58 バスの車窓より
18:58 バスの車窓より
19:31 ホテル ヴィジャデトルラの部屋より
19:31 ホテル ヴィジャデトルラの部屋より
19:53 街散策 ホテル ヴィジャデトルラの外観
19:53 街散策 ホテル ヴィジャデトルラの外観
19:55 石畳と石の家屋を行く
19:55 石畳と石の家屋を行く
19:57 路地
19:57 路地
20:02 ホテル ヴィジャデトルラ前の広場のウルトラマラソンスタート地点
20:02 ホテル ヴィジャデトルラ前の広場のウルトラマラソンスタート地点
20:26 ホテルにて夕食、前菜
20:26 ホテルにて夕食、前菜
20:48 主菜 ポークとジャガイモ
20:48 主菜 ポークとジャガイモ
21:13 デザート
21:13 デザート
21:34 食後の街歩き 明日夕食をとる予定のレストランEl Duende
21:37 灯が点き始めた街角
21:37 灯が点き始めた街角
21:38 パン屋のショーウインドー
21:38 パン屋のショーウインドー
21:51 教会
21:51 教会
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 6日目 ガヴァルニー渓谷トレッキング、フランスからスペインのトルラへ>

晴れ。

6:30 起床。

7:00 朝食。

8:30 昨日のガイドがホテルにやって来て合流、トレッキングスタート。 昨日歩いた教会の方から、岸壁の方に向かう。まず、教会内を見学。

12:30 ガヴァルニーの滝にかなり近づいた地点でランチボックスで昼食。今日のサンドは食パンにハムとチーズ。 シャベルカーで砂利を運んで山道を補修していた。

13:20 トレッキング終了。

13:30 バスに乗って、フランスからスペインのトルラへ。

15:30 ブルージュのレストランで15分程のトイレ休憩。

17:00 スペインに入って、峠の様な所にある数軒の土産物屋で40分程のお買い物とトイレ休憩。 結構安くて、ワインとオリーブオイルを購入。

19:30 ホテル ヴィジャデトルラに到着。ホテルの目の前の広場ではこの日から三日間ウルトラマラソンが開催されていた、 参加者等が900人とのことであった、ちとアンラッキー。

20:00 石畳と石の家屋の街並みを散歩。

20:30 1時間程をかけて夕食。

21:30 30分程、食後の散歩。

2024年  6月27日(木) 6:28 朝の散歩 我が家の庭にも生えているコモチマンネングサ
6:28 朝の散歩 我が家の庭にも生えているコモチマンネングサ
6:31 岸壁に月
6:31 岸壁に月
6:32 ヘリポート前の小屋
6:32 ヘリポート前の小屋
6:34 石垣に白い花の花畑
6:34 石垣に白い花の花畑
6:37 カタツムリ
6:37 カタツムリ
6:44 教会の墓地の横を行く
6:44 教会の墓地の横を行く
6:46 教会
6:46 教会
6:48 石畳と石の家の街並み
6:48 石畳と石の家の街並み
6:50 ホテルの看板
6:51 ドアに猫
16:51 ドアに猫
6:51 古家
6:51 古家
6:54 石畳の街並みの向こうに雪を抱く山
6:54 石畳の街並みの向こうに雪を抱く山
6:54 ピノキオのような白い花、シレネ・ヌタンス(Silene nutans、ナデシコ科)
6:54 ピノキオのような白い花、シレネ・ヌタンス(Silene nutans、ナデシコ科)
7:13 朝食。この平べったいパンがお気に入り
7:13 朝食。この平べったいパンがお気に入り
10:03 ゴープ湖トレッキング、まずロープウェイに乗って
10:03 ゴープ湖トレッキング、まずロープウェイに乗って
10:13 チェアリフトへの道すがら、沢を渡って
10:13 チェアリフトへの道すがら、沢を渡って
10:14 そこかしこにアルペンローゼ(Alpenrose、ツツジ科)
10:14 そこかしこにアルペンローゼ(Alpenrose、ツツジ科)
10:20 チェアリフトを降りたら、今旅行の歩き始め
10:20 チェアリフトを降りたら、今旅行の歩き始め
10:51 暑くもなく、登りもなく、快適な散策と言う所
10:51 暑くもなく、登りもなく、快適な散策と言う所
11:10 アスフォデル(Asphodelus albus、ツルボラン科)の群落
11:10 アスフォデル(Asphodelus albus、ツルボラン科)の群落
11:59 ゴープ湖畔でコーヒーの一時
11:59 ゴープ湖畔でコーヒーの一時
12:31 ダクティロリザ・マクラタ(Dactylorhiza maculata、ラン科)
12:31 ダクティロリザ・マクラタ(Dactylorhiza maculata、ラン科)
12:37 ゴープ湖とヴィニュマール山塊
13:08 フィテウマ・オバトゥム(Phyteuma ovatum、キキョウ科)
13:08 フィテウマ・オバトゥム(Phyteuma ovatum、キキョウ科)
13:51 氷河の小石で付けられた傷跡
13:51 氷河の小石で付けられた傷跡
14:05 Pont d’Espagne (ポン・デスパーニュ=スペイン橋)近くの滝と
	<br/>左下の青い花はキコリウム・インティブス(Cichorium intybus、キク科)
14:05 Pont d’Espagne (ポン・デスパーニュ=スペイン橋)近くの滝と
左下の青い花はキコリウム・インティブス(Cichorium intybus、キク科)
16:18 ホテルに戻って来て一服
16:18 ホテルに戻って来て一服
16:46 ジェラードを食べた後、自由散策へ、教会の先のトレッキングロードを行く
16:46 ジェラードを食べた後、自由散策へ、教会の先のトレッキングロードを行く
16:58 岸壁に向かって歩く"
16:58 岸壁に向かって歩く
17:10 シロバナハクサンチドリ(ラン科)
17:10 シロバナハクサンチドリ(ラン科)
17:17 森を行く
17:17 森を行く
17:26 ガヴァルニーの滝が近づいてきた
17:26 ガヴァルニーの滝が近づいてきた
17:38 ガヴァルニー渓谷にかかる石橋
17:38 ガヴァルニー渓谷にかかる石橋
17:43 マツムシソウにヒョウモンチョウ
17:43 マツムシソウにヒョウモンチョウ
18:02 行きに食べたジェラードが旨かったので、帰りにももう一つ
18:02 行きに食べたジェラードが旨かったので、帰りにももう一つ
19:04 宿泊しているホテルのガラス戸に映るガヴァルニー渓谷の岸壁
19:04 宿泊しているホテルのガラス戸に映るガヴァルニー渓谷の岸壁
19:31 昨夕と同じレストランで、前菜のサラダ
19:31 昨夕と同じレストランで、前菜のサラダ
19:51 メイン ポークソテー
19:51 メイン ポークソテー
20:28 デザート
20:28 デザート
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 5日目 ゴープ湖トレッキング>

晴れ。 花の名を探すために、色々なサイトを見てみたのだが、今のところ最適なサイトは下記となっている。

ヨーロッパアルプス・峠/谷の花:写真図鑑:マルチIndex
(https://www.eu-alps.com/flower/00-flower/sort-index.htm)

6:00 起床。

6:20 散歩。

7:00 朝食、平べったいパンがお気に入り。

8:30 バスにてゴープ湖トレッキングに向かう。

9:50 ロープウェイ山麓駅到着(1400m)。37歳のフランス人男性ガイドと合流、ピレネーのフランス側ガイドで、明日もガイド予定。

10:00 ロープウェイに乗車。

10:10 ロープウェイのチェアリフト乗継駅。

10:20 チェアリフトの下の駅。10分程歩いて到着。

10:30 チェリフトの上の駅。今旅行、最初のトレッキングの始まり。

11:30 コープ湖(1725m)。ランチボックスはバケットのツナサンドと果物にペットボトルのミネラルウォーター。 湖の周りを散策したり、レストランのテラスでコーヒーを飲んだりして過ごす。

12:40 チェアリフトの上の駅を目指して、戻り路。

13:30 チェリフトの上の駅。

13:40 チェアリフト下の駅。ここからはロープウェイに乗らず、歩いてロープウェイ山麓駅を目指す。 途中、スペイン橋の近くに滝。

14:20 トレッキング終了。

16:00頃 ホテルに戻って来た。ホテルカウンターでコーヒーを注文して一息。

16:40 橋の袂にあるジェラード屋でジェラードを食べた後、自由散策へ、教会の先のトレッキングロードを行く。

18:00 1時間20分ほど歩いて自由散策終了、行きに食べたジェラードが旨かったので、帰りにもいただく。

19:30 昨日と同じホテルのレストランで、1時間程をかけて夕食。

2024年  6月26日(水) 7:02 ホテル エリセオ 朝食、この他に果物、ジュース、コーヒー等
7:02 ホテル エリセオ 朝食、この他に果物、ジュース、コーヒー等
8:30 食後の市内散策、老舗ホテルの趣
8:30 食後の市内散策、老舗ホテルの趣
 8:36 ポー川に鳥が飛び
8:36 ポー川に鳥が飛び
9:39 現地ガイドと合流したかな・・・、<br/>聖域内で聖水用の空のペットボトルやメダルを売っていた自販機、ボトルは7ユーロ
9:39 現地ガイドと合流したかな・・・、
聖域内で聖水用の空のペットボトルやメダルを売っていた自販機、ボトルは7ユーロ
9:44 ルルドのノートルダム大聖堂
9:44 ルルドのノートルダム大聖堂
9:50 ずらっと並んだ聖水取水用の蛇口。空のペットボトルに取水
9:50 ずらっと並んだ聖水取水用の蛇口。空のペットボトルに取水
10:06 ポー川に架かる橋
10:06 ポー川に架かる橋
10:12 ロザリオ聖母大聖堂
10:12 ロザリオ聖母大聖堂
10:35 聖ピオ十世会堂、礼拝をしていた、地下シェルターでもある
10:35 聖ピオ十世会堂、礼拝をしていた、地下シェルターでもある
12:30 ピック・ドゥ・ミディ ロープウェイ山麓駅、大人は馬、子供はロバでも行けるようだ
12:30 ピック・ドゥ・ミディ ロープウェイ山麓駅、大人は馬、子供はロバでも行けるようだ
12:45 まずは腹ごしらえ、ラ・モンジの町のレストラン、Le Schussではないかな・・・
12:45 まずは腹ごしらえ、ラ・モンジの町のレストラン、Le Schussではないかな・・・
12:48 前菜 パンにペーストをトッピング
12:48 前菜 パンにペーストをトッピング
12:59 メイン ラム
12:59 メイン ラム
13:24 デザート ブルーベリータルト、上さんが旨いと宣った
13:24 デザート ブルーベリータルト、上さんが旨いと宣った
13:39 珍しく食後にコーヒが付いていた
13:39 珍しく食後にコーヒが付いていた
18:47 山麓駅周辺、ヨーロッパ型牧畜農業の始まり、落とし物に注意と言う所
18:47 山麓駅周辺、ヨーロッパ型牧畜農業の始まり、落とし物に注意と言う所
14:14 ピック・ドゥ・ミディの山容
14:14 ピック・ドゥ・ミディの山容
14:19 間もなく山頂駅
14:19 間もなく山頂駅
14:21 山頂駅、2877m
14:21 山頂駅、2877m
14:25 ピレネー山脈 遠景
14:25 ピレネー山脈 遠景
14:30 ピレネー山脈 近景<br/>3000m級の山が五座、一番右に三番目に高い山Le Mont Perudu(3355m)
14:30 ピレネー山脈 近景
3000m級の山が五座、一番右に三番目に高い山Le Mont Perudu(3355m)
15:00 逆側の展望は雲の中
15:00 逆側の展望は雲の中
15:21 天文台、宿泊施設、レストラン、土産物屋等がある
15:21 天文台、宿泊施設、レストラン、土産物屋等がある
16:12 ツールマレー峠 ツール・ド・フランスの初代の首位通過選手ラピーズの記念碑
16:12 ツールマレー峠 ツール・ド・フランスの初代の首位通過選手ラピーズの記念碑
16:18 ツールマレー峠 山並み
16:18 ツールマレー峠 山並み
16:25 毛が刈られた羊
16:25 毛が刈られた羊
16:58 乗っていたバスが、下って来て、右折しようとして、膨らんでしまった自転車と接触"
16:58 乗っていたバスが、下って来て、右折しようとして、膨らんでしまった自転車と接触
17:36 バスより、カヴァルニー渓谷入り口付近の家屋で、スピーカーかな・・・
17:36 バスより、カヴァルニー渓谷入り口付近の家屋で、スピーカーかな・・・
18:14 ホテル ヴィニャマーレの二階の部屋より
18:14 ホテル ヴィニャマーレの二階の部屋より
18:36 夕食前の散策、岸壁に向かって渓谷沿いを北上
18:36 夕食前の散策、岸壁に向かって渓谷沿いを北上
18:40 道路の両脇はお花畑状態、これはマツムシソウ、ただし足元の落とし物に注意
18:40 道路の両脇はお花畑状態、これはマツムシソウ、ただし足元の落とし物に注意
18:43 渓谷と岸壁
18:43 渓谷と岸壁
18:43 ロバが草をはみ
18:43 ロバが草をはみ
18:48 左端にヨーロッパ最大の落差413mの滝、その上がL’paul(3,073m)、右端がLa Tour(3,009m)
18:48 左端にヨーロッパ最大の落差413mの滝、その上がL’paul(3,073m)、右端がLa Tour(3,009m)
18:53 イタリアのドロミテでも見たSilene Vulgaris(白玉草)
18:53 イタリアのドロミテでも見たSilene Vulgaris(白玉草)
19:00 連泊する予定のホテル ヴィニャマーレ
19:00 連泊する予定のホテル ヴィニャマーレ
19:31 夕食 近くのホテルのレストランで、前菜のスパイシーなスープ
19:31 夕食 近くのホテルのレストランで、前菜のスパイシーなスープ
19:53 メイン、鱒と酸味のあるパスタ、今一
19:53 メイン、鱒と酸味のあるパスタ、今一
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 4日目 ルルド、ピック・ドゥ・ミディ、カヴァルニー渓谷>

晴れ。

6:00 起床。

7:00 朝食。

8:30 食後の街歩き。

9:30 ガイドと合流。ノートルダム大聖堂、ずらっと並んだ聖水の蛇口よりペットボトルに取水。 1858年に聖母マリアが現れたというマサビエの洞窟での礼拝、地下シェルターでもある聖ピオ十世会堂の礼拝を遠目に見学。 1時間半程で終了。

11:00 バスにてピック・ドゥ・ミディに向かう

12:30 到着。

12:40 ロープウェイ山麓駅にあるラ・モンジの町のレストランで昼食、Le Schussではないかと思われる。上さんがここのデザートに出たブルーベリータルトが旨かったとのこと。

14:00 ロープウェイに乗車。

14:20 山頂駅到着(2877m)。フランスの天文台、宿泊施設、レストラン、土産物屋等がある。雪を抱く3000メートル級のピレネー山脈を見ることができたが、逆の方は雲の中。

15:20 ロープウェイに乗車して、降りる。

15:40 ロープウェイ山麓駅。

15:50 バスにてカヴァルニー渓谷に向かう。

16:10 ツールマレー峠。「現在のツール・ド・フランスにおいても定番の難所として知られる、ピレネー山脈中央部に位置するが1910年からコースに組み入れられたが、 ラピーズは初代の首位通過選手であり、その記念碑がある」とのこと。20分程の途中下車。

17:10 乗っていたバスが、下って来て、右折しようとして、膨らんでしまった自転車と接触。 事故処理に10分程を要す。

17:50 今宵のホテル ヴィニャマーレに到着、眼前には圧巻のヨーロッパ最大の落差413mの滝が流れるカヴァルニー渓谷。 いよいよ市内観光は終わって、トレッキングが始まるという期待に満ち溢れる。

18:30 渓谷沿いを30分程北上して散策。

19:30 近くのGite d'étape Oxygène Gavarnie Albergue - Hostel で夕食。

2024年  6月25日(火) 9:24 カルカソンヌ コンタル城 城門 女領主カルカスの胸像
9:24 カルカソンヌ コンタル城 城門 女領主カルカスの胸像
9:36 城壁の下の部分は土を掘って、後で構築されたとのことである
9:36 城壁の下の部分は土を掘って、後で構築されたとのことである
9:46 城内の石橋とサン・ナゼール教会
10:04 城内より カルカソンヌの街並みを望む
10:04 城内より カルカソンヌの街並みを望む
10:14 城内にあるサン・ナゼール教会 1
10:14 城内にあるサン・ナゼール教会 1
10:15 城内にあるサン・ナゼール教会 2
10:15 城内にあるサン・ナゼール教会 2
10:17 城内にあるサン・ナゼール教会 3
10:17 城内にあるサン・ナゼール教会 3
>10:25 城塞都市である 城内の家屋
10:25 城塞都市である 城内の家屋
10:53 城壁と城外の街並み、二重の城壁の外側の城壁
城壁と城外の街並み、二重の城壁の外側の城壁
10:53 兵が行きかったであろう内側の城壁内の通路を行く
10:53 兵が行きかったであろう内側の城壁内の通路を行く
13:45 ルルドへのバスの車窓より、葡萄畑
13:45 ルルドへのバスの車窓より、葡萄畑
15:14 トイレ休憩に寄ったPAの売店で、何とお握り1個が1,000円ほどの値を付けていた
15:14 トイレ休憩に寄ったPAの売店で、何とお握り1個が1,000円ほどの値を付けていた
17:52 ルルドの土産物屋で、聖水を汲む容器
17:52 ルルドの土産物屋で、聖水を汲む容器
17:53 ルルド城
17:53 ルルド城
18:25 ポー川
18:25 ポー川
18:31 ロザリオ聖母大聖堂
18:31 ロザリオ聖母大聖堂
19:30 夕食 ホテル エリセオ 生ビール 小250mlは2.5ユーロから3ユーロ、大500mlは5ユーロ前後
19:30 夕食 ホテル エリセオ 生ビール 小250mlは2.5ユーロから3ユーロ、大500mlは5ユーロ前後
19:32 前菜のパイ包み、メインは牛肉をトッピングした平麺のパスタ?
19:32 前菜のパイ包み、メインは牛肉をトッピングした平麺のパスタ
20:06 デザート チョコレートムース
20:06 デザート チョコレートムース
20:53 毎夜9時より始まるロウソク行列を見に行く、大小様々なロウソクが売られていた
20:53 毎夜9時より始まるロウソク行列を見に行く、大小様々なロウソクが売られていた
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 3日目 カルカソンヌ・ルルド>

晴れ。

6:30 起床、周りは散策できるようなところはないので、ホテル周りをブラブラ。

7:00 ハム、チーズ、パン、果物、ジュース、コーヒー等のモーニングビュッフェ、どこのホテルもほぼ同じ構成で、クオリティーが違うだけ。

9:00 カルカソンヌ旧市街地観光へ。バスは旅の始まりから終わりまで同じバスで運転手もスペイン人の同じ方。

9:20 コンタル城、日本の城と違って城塞都市となっていて広い、中には教会や家屋もある。 城門前には女領主カルカスの胸像。自由行動の城内散策。

ウェブサイト世界遺産マニアよると『カルカソンヌという名の由来には、8世紀フランク王国(主に現在のフランスとドイツ)のカール大帝が イスラム教徒が支配していた城塞を落とすために包囲した際に、大公の后であったカルカスが太った豚を城から落として大帝を欺き、カール大帝の軍は見事に撤退。 街中に祝福の鐘を鳴らさせたことから「カルカスが鐘を鳴らす」という意味のカルカソンヌになったという伝説から由来している』とのこと。

11:20頃 コンタル城の見学を終え、旧市街地の散策へ。

12:00頃 マルクー広場の豚の飾られているレストランで昼食。サラダ、ポークソテー、アイスだったような・・・。

13:30 バスにてルルドに向かう、

17:00 ルルド、ホテルエリセオ。新しそうなホテルである。

18:00 1時間程、ルルドのノートルダム大聖堂界隈を自由行動の散策。

19:30 ホテルで夕食。前菜のパイ包み、メインは牛肉をトッピングした平麺のパスタ、デザートはチョコレートムース。

20:50 毎夜、ルルドのノートルダム大聖堂の広場で21時から催されるロウソク行列を見に行く。車椅子の人や、 それに寄りそう看護師の衣服に仮想したボランティア、国や地域の御旗を掲げたグループ等の行列である。 薄闇の中20分ほど見て引き上げる。

ウィキペディアによると『ノートルダム大聖堂とは、聖母マリアに捧げられ、名付けられた教会堂である。 ノートルダム (Notre-Dame, 英語ではOur Lady) はフランス語で「私達の貴婦人」という意味で、聖母マリアを指している 』とのこと。

2024年  6月23日(日)~
      24日(月)
日本時間 23日(日)20:18 夕食 羽田国際空港 ありそ鮨
日本時間 23日(日)20:18 夕食 羽田国際空港 ありそ鮨
トルコ時間 24日(月) 7:36、日本時間 13:36。現地時間8時イスタンブール空港離陸予定の機種に向かう
トルコ時間 24日(月) 7:36、日本時間 13:36。現地時間8時イスタンブール空港離陸予定の機種に向かう
フランス時間10:47 トゥールーズ空港
フランス時間10:47 トゥールーズ空港
11:58 トゥールーズ ガロンヌ川とノートルダム ラ ドラード教会
11:58 トゥールーズ ガロンヌ川とノートルダム ラ ドラード教会
11:59 ガロンヌ川と洪水に耐えるよう穴を施した設計のポン•ヌフ橋
11:59 ガロンヌ川と洪水に耐えるよう穴を施した設計のポン•ヌフ橋
12:10 昼食 Le Père Léon
12:10 昼食 Le Père Léon
12:18 前菜のサラダ
12:18 前菜のサラダ
12:32 名物の白いんげんを煮込んだカスレ料理4人前
12:32 名物の白いんげんを煮込んだカスレ料理4人前
12:58 木苺のデザート
12:58 木苺のデザート
13:22 サンセルナン・バジリカ聖堂に向けてトゥールーズ散策 Tour de Serta
13:22 サンセルナン・バジリカ聖堂に向けてトゥールーズ散策 Tour de Serta
13:52 サンセルナン・バジリカ聖堂に向けてトゥールーズ散策 街並み
13:52 サンセルナン・バジリカ聖堂に向けてトゥールーズ散策 街並み
13:53 サンセルナン・バジリカ聖堂
13:53 サンセルナン・バジリカ聖堂
14:16 サンセルナン・バジリカ聖堂内 ステンドグラス
14:16 サンセルナン・バジリカ聖堂内 ステンドグラス
14:20 サンセルナン・バジリカ聖堂内 トゥールーズの街の木型
14:20 サンセルナン・バジリカ聖堂内 トゥールーズの街の木型
14:41 キャピタル広場 トゥールースの市役所
14:41 キャピタル広場 トゥールースの市役所
14:48 キャピタル広場
14:48 キャピタル広場
15:44 今宵の宿カルカソンヌのバスの車窓、教会とレンガ色の街を牧草地や畑が取り囲んでいた
15:44 今宵の宿カルカソンヌのバスの車窓、教会とレンガ色の街を牧草地や畑が取り囲んでいた
19:16 今宵の宿キリアドカルカソンヌアエロポール 夕食、前菜のサラダ
19:16 今宵の宿キリアドカルカソンヌアエロポール 夕食、前菜のサラダ
19:44 カレー風味のかやくご飯、この後C
19:44 カレー風味のかやくご飯、この後苺のジャムのようなデザート
  <フランス・スペイン ピレネー山脈トレッキング 1日目・2日目 トゥールーズ>

晴れ。

23日(日) 15:25 長坂高根、高速バスは20分程遅れて到着、新宿に向かう。

18:00 40分程遅れて新宿に到着。新宿でお鮨の夕食を予定していたが、間に合わないので断念。

19:00 羽田国際空港、山手線の品川から京急に乗り換えて到着。 宅配しておいた荷物受取る。阪急交通社のカウンターにて添乗員の方から航空券の引き換えとなるeチケットを受取、説明を受ける。 ターキッシュエアラインズのカウンターで荷物を預け、搭乗手続き、長蛇の列で1時間程を要す。

20:00 ありそ鮨で生ビールと鮨の夕食。

21:55 ほぼ定刻にイスタンブールに向けて離陸。

24日(月) 11:00、トルコとの時差は−6時間で午前5時。これから向かうフランスとは−7時間で午前4時。13時間5分のフライトで、イスタンブール空港に到着。 フランストゥールーズへのトランジットのため、一度トルコに入国、プライオリティカードのラウンジで生ビールを飲みながらトゥールーズ便の搭乗を待つ。

8:00 トルコ時間 イスタンブール空港到着の3時間後、ツールーズへ向かう。

10:40 フランス時間 トゥールーズ空港到着。トルコ時間は11:40で3時間40分のフライト。日本時間は17:40で、到着までに19時間45分を要した。 途中、通路側で写真を撮ることはできなかったが、雪に覆われたヨーロッパアルプスの全貌を見ることができた。

11:50 トゥールーズ市中心部にバスにて到着。現地日本人ガイドと合流。

12:00 昼食、Le Père Léonで名物料理の豚肉ソーセージ、肉類、白いんげんを煮込んだカスレをいただく。構成はサラダ等の前菜、メイン、デザート、食後の飲み物はなしという構成。 水は豊富なようで、無料で付いてくる。フランス、スペインともどのレストラン、ホテルでもほぼ同じ構成だった。

13:20 昼食終了。サンセルナン・バジリカ聖堂に向けて市内散策。

14:00 サンセルナン・バジリカ聖堂内を見学。

14:20 聖堂内見学終了、キャピタル広場へ向かう。

14:40 市庁舎のあるキャピトル広場。

15:00 市内散策を終え、今宵の宿キリアドカルカソンヌアエロポールのあるカルカソンヌに向かう。

17:00 幹線道路沿いのモーテル風のホテルに到着。

荷物を片付けた後、添乗員さんに付き添われて、ショッピングモールLa Galerie - Salvazaのスーパーでお買いもの。 スーパーは見えており、数分の所にあるのだが、車道に横断歩道がなく、車の通りも多いので渡るのに四苦八苦。 為替は5年前に比べ、1.5倍の円安、旅行代金も同様に1.5倍位となっているが、このスーパーは結構安かった。 パスタ1袋、オイルサーディン1缶、マスタード1瓶、杏4個で5ユーロ位だった、900円位。 自動精算機だったが、上手くいかず、従業員の方に手伝ってもらって、支払いを済ます。

19:00 夕食、生ビール250ml、2.5ユーロ位、500円位を飲みながら前菜のサラダ、メインのカレー風味のかやくご飯、苺のジャムのようなデザートを、1時間程をかけていただく。

食後、湯舟に湯を張って、長旅の疲れを癒す。ここの湯は弱ることなく、よく出た。

明日はカルカソンヌ旧市街地を散策後、ルルドに移動なので、荷物をまとめた後、熟睡。

2024年  6月17日(月) ブロッコリー 側花蕾というわき芽の収穫
ブロッコリー 側花蕾というわき芽の収穫
  <ブロッコリー 側花蕾というわき芽の収穫>

朝方晴れ後曇り。

朝。ブルーベリー、スナップエンドウに加え、ブロッコリーの側花蕾3個収穫。

スナップエンドウ10莢(累計1675莢)収穫。

ブロッコリーの通常流通しているのは株の頂点にできる頂花蕾(ちょうからい)、その後、 一口で入る位の大きさの側花蕾(そくからい)というわき芽を逐次、収穫することとなる。

と言うことは、花の蕾を食べていると言うことか。

午後、スナップエンドウの撤去。最後に少し残った莢を採ったので、累計は1700莢程度と言いう所か、去年は2500莢程度で、800莢減となった。 風で崩れたままになっていた支柱を立て直し、ネットも張り直した。明日以降に越谷隠元の種を撒く予定。

2024年  6月16日(日) 昨夕食時
昨夕食時
今朝。ルバーブも収穫
今朝。ルバーブも収穫
  <二義性 おかしい>

曇り。

朝。ブルーベリー、スナップエンドウに加え、ルバーブも収穫、前回は5月19日で、ほぼ1ヶ月後。

スナップエンドウ15莢(累計1665莢)収穫。

二義性

その考えはおかしい。

その考えは面白い。
その考えは間違っている。

嵌る

ほぞがほぞ穴にきっちりと嵌った。
溝に嵌った。
罠に嵌る。
高木凛々子のカッチーニのアヴェ・マリアに嵌った。この場合はきっちり嵌ったのか、それとも沼に嵌ったのか。

2024年  6月15日(土) 莢が付いている株を残し、半分程、スナップエンドウを撤収
莢が付いている株を残し、半分程、スナップエンドウを撤収
ブロッコリーと二十日大根の収穫
ブロッコリーと二十日大根の収穫
昨年取り残したジャガイモの株1株からの収穫、2個
昨年取り残したジャガイモの株1株からの収穫、2個
夕食用にロメインレタス初収穫
夕食用にロメインレタス初収穫
  <莢が付いている株を残し、半分程、スナップエンドウを撤収>

晴れ後曇り。

朝。ブルーベリーとスナップエンドウの収穫。

スナップエンドウ15莢(累計1650莢)収穫。

午前、莢が付いている株を残し、半分程、スナップエンドウを撤収。 うどん粉病の様になっており、撤収作業をすると手に白い粉が付着して、粉粉になる。

ブロッコリーと二十日大根の収穫。

枯れて分からなくなりそうなので、昨年取り残したジャガイモの株1株からの収穫、2個。

ワークマンで買ったレインパンツを洗濯すると、脱水しても、絞られないので、 生まれて初めて、取扱表示のマークの意味を知るため、ネットで確認。 「洗濯処理後のタンブル乾燥処理はできない」「日陰でのぬれつり干し乾燥がよい」とのことである。

2024年  6月14日(金) 狂い咲きのオオデマリ一輪
狂い咲きのオオデマリ一輪
  <狂い咲きのオオデマリ一輪>

朝。ブルーベリーとスナップエンドウの収穫。

スナップエンドウ15莢(累計1635莢)収穫。 撤収の日は近いようだ。次は越谷隠元を種まく予定。

夕食用に青紫蘇を収穫。近所の方からエゴマの幼苗をいただいたが、青紫蘇の幼苗と瓜二つ。 青紫蘇、エゴマ、バジルは紫蘇科の野菜。

2024年  6月13日(木) カボチャの花
カボチャの花
カボチャにクリーム色がかったアマガエル
カボチャにクリーム色がかったアマガエル
  <SMSは長押しでコピペが出来る>

晴れ後曇り。

朝。ブルーベリーとスナップエンドウの収穫。

スナップエンドウ30莢(累計1620莢)収穫。

ラインはPCラインがあるが、SMSはPCSMSはない。 1回だけの連絡なので、+メッセージに入っていない携帯もあり、グループを作成するのではなく、個別に連絡することにした。 と言うことで、ネットで検索して、表題のコピペで連絡。

固定電話しか記載のないものは、電話で、何もないものは投函で連絡と言うことになった。

2024年  6月12日(水)
8:30 オートキャンプ場・コテージ分岐、間違って左のオートキャンプ場の方へ行ってしまった、行き止まり
8:30 オートキャンプ場・コテージ分岐、間違って左のオートキャンプ場の方へ行ってしまった、行き止まり
8:49 登山口、ここにキャンプ場内もわかるコース案内図
8:49 登山口、ここにキャンプ場内もわかるコース案内図
8:59 初めはカラマツ等の森
8:59 初めはカラマツ等の森
9:06 大好きなマイズルソウ
9:06 大好きなマイズルソウ
9:08 カラマツの明るい森になる、足元は岩々の山道
9:08 カラマツの明るい森になる、足元は岩々の山道
9:26 落とし文
9:26 落とし文
9:29 ヤマツツジ
9:29 ヤマツツジ
9:50 ツマトリソウ二輪
9:50 ツマトリソウ二輪
9:52 コメツガとダケカンバの森、湿気っているのでアルミの渡し
9:52 コメツガとダケカンバの森、湿気っているのでアルミの渡し
9:53 苔に小さな茸
9:53 苔に小さな茸
10:01 天狗山・男山分岐、天狗山の記載がない、何で・・・
10:01 天狗山・男山分岐、天狗山の記載がない、何で・・・
10:12 レンゲツツジ
10:12 レンゲツツジ
10:27 御座山(おぐらさん)、手前は太陽光発電になったゴルフ場の跡地
10:27 御座山(おぐらさん)、手前は太陽光発電になったゴルフ場の跡地
10:42 男山に飛行機雲
10:42 男山に飛行機雲
10:46 3ヶ所あった縄の一つ
10:46 3ヶ所あった縄の一つ
10:48 通って来た垣越山と、その先は天狗山
10:48 通って来た垣越山と、その先は天狗山
11:06 根に苔
11:06 根に苔
11:07 スギゴケにキダチヒラゴケかな・・・
11:07 スギゴケにキダチヒラゴケかな・・・
11:12 根がとぐろを巻いたような岩塊
11:12 根がとぐろを巻いたような岩塊
11:17 岩の割れ目に羊歯
11:17 岩の割れ目に羊歯
11:21 縄場2
11:21 縄場2
11:39 縄場3
11:39 縄場3
11:41 ヤット山頂へ
11:41 ヤット山頂へ
11:43 男山山頂より 八ヶ岳
11:43 男山山頂より 八ヶ岳
11:44 男山山頂より 天狗山
11:44 男山山頂より 天狗山
12:45 割れ割れの岩塊
12:45 割れ割れの岩塊
12:47 岩々の山道
12:47 岩々の山道
昼食 南相木村の滝見の湯 私の頼んだ低温熟成ポークのとんかつ御前
昼食 南相木村の滝見の湯 私の頼んだ低温熟成ポークのとんかつ御前
  <長野県南牧村 男山>

晴れ。

7:10 上さんと二人、家を出発。出かける前に、ブルーベリーとスナップエンドウ20莢(累計1590莢)収穫。

8:10 立原高原キャンプ場駐車場(1400m)。管理棟があり、ゴミの整理をしている方がおられた。トイレがある。 前回、滝見の湯経由で行く方が、行き易いことが判明したのに、前回同様馬込峠経由で到着。

8:20 山行き開始、キャンプ場内を通って登山口に向かう。

8:30 オートキャンプ場・コテージ分岐、右のコテージの方へ行かなければならなかったのだが、左のオートキャンプ場の方へ行って。15分のロス。

8:50 登山口。ここに登山ルート案内があり、キャンプ場内のルートもわかるのだが、何で入り口にないの、と言う感じ。

10:00 男山・天狗山分岐。ここまでは岩の道の登りで次の様に、推移して行く、初めはカラマツ、次いでシラカバの明るい森、最後はダケカンバとコメツガの森となって行く。 ハルゼミがジージーと鳴いていた。

10:20 垣越山(1797m)。眺望はない。ここまでは緩やかな登りの尾根歩きの趣。

11:40 男山・御所平分岐。

11:45 男山(1851m)。垣越山からの最後の方のルートは岩々で、3ヶ所縄のヶ所がある岩のジャングルジムの様相。 本日の遭遇者は0。コーヒーを淹れ、チーズサンドと饅頭で小腹を満たす30分の休憩。 八ヶ岳、天狗山、金峰山等の眺望。

12:15 下山開始。

12:20 男山・御所平分岐。

13:20 垣越山。

13:30 男山・天狗山分岐。

14:15 登山口。

14:20 オートキャンプ場・コテージ分岐。

14:25 下山。

所要時間6時間5分(30分の休憩と15分の道迷いを含む)、標高差451m、16300歩。

昼食は10分ほどの距離にある南相木村の滝見の湯でいただく。上さんは海老、鱚、野菜天ぷらの付いたざる蕎麦、私は低温熟成ポークのとんかつ御前をいただく。 上さん、私ともご満悦。

最後は湯に浸かってのんびり、手入れの行き届いた日帰り温泉としてはピカ一と言える。

2024年  6月11日(火) ジャガイモに真っ白なエダシャク
ジャガイモに真っ白なエダシャク
  <ジャガイモに真っ白なエダシャク>

快晴。

朝。ブルーベリーとスナップエンドウの収穫。

スナップエンドウ30莢(累計1570莢)収穫。

週一の買い物に行ったら、スーパーに設置されている地銀のATMがコンビニのATMになって、通帳の扱いがなくなっていた。 通帳がなくなる趨勢は仕方がないと思うが、前の方が記帳をしようとして困っておられたので、 せめて、通帳が扱えない旨、立て札等で知らせるのが、親切と言うものではないかと思った。

ウェブで控えを取っておきたいやり取りは名前を付けて保存していたが、 それよりもスクリーンショットでJPEGで保存した方が、簡便で、容量も少なくて済むことがわかった。

夕食の刺身用に青紫蘇を初収穫。

2024年  6月10日(月) 自生え青紫蘇・赤紫蘇
自生え青紫蘇・赤紫蘇
  <田の自分の区画の東西方向の手押し除草>

朝方小雨後晴れ。部屋にいると結構涼しい。

朝。ブルーベリーとスナップエンドウの収穫。

スナップエンドウ20莢(累計1540莢)収穫。

午前、10日は班会の日で、集会所のプリンターで配布文書の準備。

2株あるブロッコリーの1株を収穫、アオムシを退治しながら無事育った。

午後、近所のお宅で、お茶をいただきながら1時間半程、歓談。

夕方、表題の作業、45分程で終了。

2024年  6月9日(日) 1本目のブルーベリーが最盛期を迎えた
1本目のブルーベリーが最盛期を迎えた
  <1本目のブルーベリーが最盛期を迎えた>

曇り。

朝。ブルーベリーとスナップエンドウの収穫。

スナップエンドウ30莢(累計1520莢)収穫。やっと1500莢を超えたが、下から三分の二位はうどん粉病のようになって、収穫の勢いは衰えつつある。

スナップエンドウの株の中で2株だけ莢の形状が違い、皮がカシカシで、中の種しか食べれないものがあった。 上さん曰く、グリーンピースに先祖返りしたのではないかとのこと・・・。 と言うことで昨日の夕食はグリーンピースご飯になった。

写真の一番右の皿に載ったのがその莢。莢の先がスナップエンドウの様に尖っているのではなく、湾曲している。 ウェブでグリーンピースの画像を調べてみると、まさにこの形状だった。もっと調べてみると、スナップエンドウは中国や東南アジア、 グリーンピースはヨーロッパ原産で、先祖返りした訳ではないようなのだが、なぜ混ざったのかしら・・・。 ちなみに、豆はGreen Peas、国際環境NGOはGreenpeace。

昼のとろろ昆布のお吸い物用に三つ葉を収穫。

昼食後、株周りの手入れ。 取り残しのジャガイモから発芽した株で、芋が顔を出したものがあったので、 慌てて、土寄せ。残りの取り残しの株も土寄せ。芋を植えた株は、かき分けながら、顔を出したものがないか点検。

2024年  6月8日(土) 空木
空木
昼のビーフン用にとう立ちしてレース状になったパクチーの葉の収穫
昼のビーフン用にとう立ちしてレース状になったパクチーの葉の収穫
  <昼のビーフン用にとう立ちしてレース状になったパクチーの葉の収穫>

快晴。

朝。ブルーベリーとスナップエンドウの収穫。

スナップエンドウ25莢(累計1490莢)収穫。

午前、葱の土寄せをする、少し汗ばむ。

さかなクンの番組を見ていたら、海鼠は英語でSea Cucumberで、その中にSea Pigと呼ばれる足のある豚の様な形態のものがいた、 ちなみに、ナスはEgg Plantだ。訳してみると、海鼠は日本語ではナマコで海のネズミ、英語では海のキュウリで、 その中に海の豚と呼ばれるものがいて、日本語では千手海鼠、センジュナマコと呼ばれている、 ちなみに、ナスは卵の様な植物で、海豚は日本語でイルカと読む。

2024年  6月7日(金) 昨夜の夜なべ仕事、ジューシーフルーツの皮で、オレンジピールの下拵え、前回は6月1日
昨夜の夜なべ仕事、ジューシーフルーツの皮で、オレンジピールの下拵え、前回は6月1日
朝、ブルーベリーの収穫が本格化してきた
朝、ブルーベリーの収穫が本格化してきた
  <朝、ブルーベリーの収穫が本格化してきた>

曇り。

精々ゴルフボール位にしかならなかった玉葱を撤収。 跡地に自生えトマトで込み合っているものを移植、

スナップエンドウ50莢(累計1465莢)収穫。

2024年  6月6日(木) ジュンベリー、ヒヨドリや雀が啄みに来る
ジュンベリー、ヒヨドリや雀が啄みに来る
  <午前、ナスの植え替え、午後、田の南北方向の手押し除草>

曇り。

午前、ジャガイモで日当たりが良くない、ナスの苗4株を、玉葱の跡地に植え替え。 野菜苗の株周りの除草。

午後2時半、丸米倶楽部の4人、田に集合。一人がエンジン付きの手押し除草機を借りてきた。 従来の手押し除草機とエンジン付きの手押し除草機で、南北方向を除草。 南北方向の除草は3人に任して。私は鎌で田の西側の際の除草、1時間ほどで終了。

家に帰って、引き続き野菜の株周りの除草。

スナップエンドウ40莢(累計1415莢)収穫。

2024年  6月5日(水) 8:57 苔の中に、大好きなマイズルソウのお出迎え
8:57 苔の中に、大好きなマイズルソウのお出迎え
8:59 よく整備された山道を行く
8:59 よく整備された山道を行く
9:20 レンゲツツジ、ヤマツツジ、ズミに富士山
9:20 レンゲツツジ、ヤマツツジ、ズミに富士山
9:22 木道に笹が刈られ手入れの行き届いたレンゲツツジの大群落
9:22 木道に笹が刈られ手入れの行き届いたレンゲツツジの大群落
9:26 レンゲツツジ7,ヤマツツジ、千頭星山
9:26 レンゲツツジ7,ヤマツツジ、千頭星山
9:40 大笹池に向かう山道は笹原に唐松
9:40 大笹池に向かう山道は笹原に唐松
9:45 手書きの道標
9:45 手書きの道標
9:58 ハルゼミが鳴き、木漏れ日を行く
9:58 ハルゼミが鳴き、木漏れ日を行く
10:01 シロバナニシキゴロモ、同定したら確認のため同定した名で再建策
10:01 シロバナニシキゴロモ、同定したら確認のため同定した名で再建策
10:20 大笹池
10:20 大笹池
10:22 ヌメリスギタケモドキ
10:22 ヌメリスギタケモドキ
10:25 お目当ての九輪草は見頃を迎えていた
10:25 お目当ての九輪草は見頃を迎えていた
10:30 戻りは甘利山方面で、ひたすら登り
10:30 戻りは甘利山方面で、ひたすら登り
10:45 朽木に小さな茸
10:45 朽木に小さな茸
11:02 これから向かう奥甘利山
11:02 これから向かう奥甘利山
11:09 眺望が開けた明るい山道を行く、ヤマツツジとズミ
11:09 眺望が開けた明るい山道を行く、ヤマツツジとズミ
11:12 緑に富士山が映える
11:12 緑に富士山が映える
昼食 韮崎市 一力 私の頼んだロースカツ定食、ご飯が旨い
昼食 韮崎市 一力 私の頼んだロースカツ定食、ご飯が旨い
  <山梨県韮崎市 甘利山・大笹池・奥甘利山
    満開のレンゲツツジ、ヤマツツジ、九輪草>

快晴。

7:30 上さんと二人、家を出発。

8:40 甘利山駐車場(1640m)。数台の車とすれ違う。着いてみると、整理員もおり、車中泊とおぼしき車も見かけられ、ほぼ満車に近い状態。 9回目の甘利山登山だが、初めての経験。バイオトイレがある。整理員の机に、詳しいマップがあったので、いただく。 整理員と若干の立ち話、ここ数日は天気が悪かったので、今日はこの陽気とのこと。

8:50 山行き開始。まずは大好きなマイズルソウのお出迎え。東屋、木道では満開のレンゲツツジ。写真を撮る人多数。

9:25 甘利山山頂(1731m)、富士山、金峰山等の眺望。 大笹池方面に向かう。

9:45 さわら池・大笹池分岐。この方面に向かったのは私達だけのようだ。

9:52 南甘利山(1652m)。眺望はない。

10:10 清良平(せいらだいら)・大笹池分岐。 調べてみると憩いの森清良平に元滝と言う滝があって、そこから甘利山に登れるようなので、一回そこから登ってみようかな。

10:15 甘利山・大笹池分岐。

10:20 大笹池。お目当ての九輪草は満開の時を迎えていた。年配の男性一人、その写真を撮りに、甘利山方面から降りてこられた。

10:30 甘利山・大笹池分岐。甘利山方面へ。

11:05 奥甘利山・甘利山分岐。ここまでは登り。 時間があるので。奥甘利山に行くことにした。

11:35 奥甘利山(1843m)。ここまでは素晴らしい眺望である。数組が休んでおられた。 コーヒーを淹れ、パンを焼いて小腹を満たす、30分の休憩。

12:05 下山開始。

13:00 下山。

所要時間3時間50分(30分の休憩を含む)、標高差203m、13700歩。

昼食は30分ほどの距離にある韮崎市のとんかつ屋さん一力で上さんはヒレカツ、私はロースかつの定食をいただく。 1000円で、ご飯、味噌汁、キャベツがお替り自由とのことで、まさに地元ご用達のお店と言う感じである。

ワークマン韮崎店に寄って、海外旅行用にアンダーウェアと田の草刈り用にレインパンツを購入。

JA梨北韮崎で、土壌改良剤20キロを購入。

最後は高根の湯で一浴び。上さんが、今はない旧八ヶ岳ロイヤルホテルの日帰り温泉でよくあっていた方に遭遇、代替案は同じと言うことらしい。

家に帰って、夕食前にスナップエンドウ40莢(累計1375莢)収穫。

2024年  6月4日(火) ブルーベリーの初収穫、去年は6月8日
ブルーベリーの初収穫、去年は6月8日
玉葱の収穫、苗が今一で、案の定、出来も今一
玉葱の収穫、苗が今一で、案の定、出来も今一
  <ブルーベリーの初収穫、去年は6月8日>

晴れ。夕方一時、雨がパラつき、暗雲と雷鳴。

二十日大根が収穫してかなり減ったので、追加の種蒔き。

ブルーベリーの初収穫、去年は6月8日

ジャガイモの隣の畝にナスを植えたのだが、日陰になって植えた場所が今一なので、 よってけし八ヶ岳で追加のナスの苗千両二号2株購入。雨の後で余り良くないと思ったが、場所を空けるため玉葱の大部分を収穫。 売れ残りの最後の苗で今一と思ったが、案の定、出来も今一。無いからと今一の苗を買うのは間違いということ。

パブリカ、ピーマン、獅子唐の第一花の下の脇芽を残し、その下の脇芽は全て切除。

スナップエンドウ40莢(累計1335莢)収穫。

夕食前に、収穫した山椒の茎を取る手仕事。

2024年  6月3日(月) パクチーとレースフラワー
パクチーとレースフラワー
水菜と蕪の収穫、水菜は昼のカレー風味の炒飯に
水菜と蕪の収穫、水菜は昼のカレー風味の炒飯に
夕方、山椒の収穫、去年は6月4日
夕方、山椒の収穫、去年は6月4日
  <株周りの除草>

曇り時折晴間、後晴れ。

株周りの除草をして過ごす。

スナップエンドウ30莢(累計1295莢)収穫。

夕方、山椒の収穫、去年は6月4日。

6時過ぎ、通り雨、帰宅の中学生が店の前を走り抜けていた。 夕立と言うことかな・・・。 「時期では、梅雨明け頃から秋雨が始まるころまでで、夏の晴れが多い時期に発生するものを指す。」という説明なので、 梅雨入りもしていないので、驟雨と言うことになるのかな。

2024年  6月2日(日) 昼のチヂミ用に韮を収穫
昼のチヂミ用に韮を収穫
  <韮の3度目の収穫、前回は5月21日で、12日後>

曇り、後小雨。

昨夜は夜なべでオレンジピールの下拵え。

本日午前7時より班の草刈り、8時より花植え、8時半頃に終了。 班長になって初めてのイベントで、雨が降る前に無事終わってホットしている。

昼食のチヂミ用に韮を収穫していると、10時半頃より雨が降り始めた。

小止みの中、スナップエンドウ40莢(累計1265莢)収穫。

2024年  6月1日(土) 二十日大根と昼のビーフン用にとう立ちしてレースの様になったパクチーの葉の収穫
二十日大根と昼のビーフン用にとう立ちしてレースの様になったパクチーの葉の収穫
ジャガイモの開花
ジャガイモの開花
イワダレソウに今年は茸、雨が多いのかな、河口湖は渇水だとのことだが
イワダレソウに今年は茸、雨が多いのかな、河口湖は渇水だとのことだが
ほんのたまに、時には思わぬ所から出てくる我家のアスパラガス
ほんのたまに、時には思わぬ所から出てくる我家のアスパラガス
そこかしこに自生え青花鬼灯の開花
そこかしこに自生え青花鬼灯の開花
  <イワダレソウに今年は茸、雨が多いのかな、河口湖は渇水だとのことだが>

晴れのち曇り。

朝、週一の洗濯。

午前10時、公民館役員会議、議題は公民館の屋根の雨漏りの改修と原資の手当てについて、1時間ほどで終了。

5月のニュースで河口湖の浮島が地続きになって渇水だと報道されていたが、我家のイワダレソウには茸が生えている、 これはどういうことかウェブで調べてみた。

湖の水位は降水量と蒸発量で決まるとのことである。5月の渇水は主に10月から5月までの期間の状況がかかわっているとのことである。 イワダレソウの茸はより短い、そして湖の渇水はより長いスパンの気候状況を反映していると言える、 温暖化すれば、蒸発量は増えるだろうから、渇水になりやすいのか、それとも降水量も多くなる可能性もあるので、バランスが保たれるのか?

雨で、朝、少しシナっとなっていたスナップエンドウは、夕方、ピッシとしたので、50莢(累計1225莢)収穫。

朝一番に聞く音楽は、パッフェルベルのカノン、加古隆の映像の世紀パリは燃えているかと推移し、今は高木凛々子演奏のカッチーニのアヴェマリア。

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