2019年  6月29日(土) じゃが芋の一回目の収穫
じゃが芋の一回目の収穫
  <じゃが芋の一回目の収穫>

曇り、時折雨がパラツク。

午前、株周りの除草と施肥、 じゃが芋の株のうち、1/3位がテントウムシダマシの被害で葉がボロボロになっているので、その株を収穫した。 5.2㎏あった。捕らぬ狸の皮算用だが、全体では15㎏、植付の5倍位の収穫になる予測。 土竜と野鼠の被害で6㎏しか採れなかった去年よりはましなようだ。

午後はグランドカバーのタイムの中の野草刈りと菜園の手入れ。

2019年  6月27日(木) 私の区画の東側の畔 草刈り前
私の区画の東側の畔 草刈り前
私の区画の東側の畔 草刈り後
私の区画の東側の畔 草刈り後
南側の水路と土手 草刈り開始直後
南側の水路と土手 草刈り開始直後
南側の水路と土手 草刈り後
南側の水路と土手 草刈り後
  <田の畔、水路、土手の草刈り>

曇り。午後時折雨がパラツク。

朝6時、鹿罠点検におもむく。朝食後、曇りと言うことで田の草刈日和。

9時から11時半まで鋸鎌で草刈り。水路も草刈りをしたので、少し泥にまみれる。レインパンツを穿いていくべきだった、失敗。

昼食後、菜園の野菜の株周りの除草。

2019年  6月26日(水) 8:20 第一駐車場より見た草競馬場
8:20 第一駐車場より見た草競馬場
8:52 第二駐車場へ向かう道すがら 手前牧場 奥北アルプス 左から穂高、槍ヶ岳、常念岳
8:52 第二駐車場へ向かう道すがら 手前牧場 奥北アルプス 左から穂高、槍ヶ岳、常念岳
9:00 ホルスタインと北アルプス
9:00 ホルスタインと北アルプス
9:33 ひょうたん池
9:33 ひょうたん池
9:59 私の手から蜜を吸おうとしているミドリヒョウモン
9:59 私の手から蜜を吸おうとしているミドリヒョウモン
10:24 高ボッチへ向かう山道
10:24 高ボッチへ向かう山道
10:32 高ボッチ展望台より 諏訪湖
10:32 高ボッチ展望台より 諏訪湖
11:41 前鉢伏山への道すがら 美ヶ原高原
11:41 前鉢伏山への道すがら 美ヶ原高原
12:06 レンゲツツジに彩られた前鉢伏山
12:06 レンゲツツジに彩られた前鉢伏山
15:21 遅い昼食 北杜市長坂町大井ヶ森にあるナイスタイムカフェの玄関
15:21 遅い昼食 北杜市長坂町大井ヶ森にあるナイスタイムカフェの玄関
15:32 私が頼んだガバオライス
15:32 私が頼んだガバオライス
15:32 上さんが頼んだココナッツカレー
15:32 上さんが頼んだココナッツカレー
15:46 デザートのアイスクリームとアイスコーヒー 氷もコーヒー氷だった
15:46 デザートのアイスクリームとアイスコーヒー 氷もコーヒー氷だった
  <レンゲツツジの高ボッチ高原を行く>

晴れ。

6:50 上さんと二人、家を出発。 長坂ICから岡谷ICまでは久しぶりに高速経由。一般道に出て、高ボッチ高原への脇道を通り過ぎたため10分位のロス。駐車場への車道はかなりのクネクネ道だった。

8:20 第一駐車場着(1604m) トイレと草競馬場がある。レンゲツツジが見頃で。ドローンを飛ばしている人やカメラおじさん達がいた。

8:30 見晴らし台。

9:10 第二駐車場(1637m) ここにもトイレがあり、ボランティアセンターがある。誰もいかないひょうたん池へ。

9:30 ひょうたん池(1540m)。東屋でコーヒーを淹れ、パンを焼いて30分の休憩。

10:00 元来た道を戻る。

10:20 第二駐車場に戻って、高ボッチ山頂に向かう。

10:30 高ボッチ山頂(1665m)。車の置いてある第一駐車場へ。

10:50 第一駐車場。車で鉢伏山登山口に向かう。

11:30 鉢伏山登山口駐車場(1832m)。駐車料500円。係員の方が、前鉢伏山がレンゲツツジの見頃だとのことで、前鉢伏山に向かう。

12:00 前鉢伏山(1836m) 先に行った私が頂上への道標を見逃し、10分位のロス。

12:20 鉢伏山登山口駐車場 鉢伏山に向かう。

12:50 鉢伏山頂(1929m)。

13:10 下りは歌碑の道経由で下山。

所要時間4時間50分(30分の休憩と40分の車での移動を含む)。 山の標高以外は国土地理院の標高の出るウェブ地図を参照。

2019年  6月25日(火) ”エンガワ”さん玄関
”エンガワ”さん玄関
前菜 ピンクのポテトサラダとレンズマメのカレー
前菜 ピンクのポテトサラダとレンズマメのカレー
前菜 ブロッコリーの和え物とふろふき大根
前菜 ブロッコリーの和え物とふろふき大根
メイン 醤油ラーメン
メイン 醤油ラーメン
メイン 塩ラーメン
メイン 塩ラーメン
  <週一の買物と”えんがわ”さんで昼食>

快晴、夏空。

週一の買物、直売所、スーパー、郵便局、図書館に立寄る。 昼食は"エンガワ"さんで、上さんは醤油ラーメン、私は塩ラーメンをいただく。

2019年  6月24日(月) 17:40 西の空にダブルレインボー
17:40 西の空にダブルレインボー
  <20分の停電と40分も続いたダブルレインボー>

曇り後、夕方一時雷雨、その後お天気雨とダブルレインボー。

午後3時40分頃、菜園の手入れをしていると、雷鳴と共にパラパラと雨。 家から停電だとの声。広域放送で北杜市全域が停電であるとのこと。 店はレジが開かなくなった。パソコンは使えるが、ルータは使えないので、ネットにつなぐことはできない。 4時頃復旧。

5時頃お天気雨になって、5時20分から6時頃まで、長きに渡るダブルレインボーが西の空に出た。

庭の岩垂草を見ると、土竜塚3個が出現していた。

6時半頃、今回は短かったが2度目のレインボー、次いで6時40分、何と2度目の停電。これも短く2、3分で復旧。

話が相前後するが、菜園の手入れは、株周りの除草、テントウムシダマシの幼虫の駆除、トマトの脇芽の削除等。

2019年  6月23日(日) 我家の苺、写真ではサイズが分かりませんが、残念ながら2cm位
我家の苺、写真ではサイズが分かりませんが、残念ながら2cm位
  <ホクト サケグルグル 八卷酒造店さんの軒先を貸していただき出店>

曇り。

朝10時から夕方の4時頃まで出店し、私、息子、上さんの順に交代。 ”畑山農場”さんが野菜、”ももいちご”さんがお菓子、つまみ、コーヒー等で出店。

午後はじゃが芋の葉をボロボロに食い荒らしているテントウムシダマシの黄色でハリネズミのような1㎝からそれ以下の幼虫を箸でつまんで三、四十匹は退治。

隠元の支柱用にオクラを植えたのだが、隠元の成長の方が早く、オクラが陰になって育たないので、日の当たる場所に移植し、株周りに施肥。

2019年  6月22日(土) 6月11日に写真を載せたウスタビガの幼虫が山繭に変態
6月11日に写真を載せたウスタビガの幼虫が山繭に変態
  <野良仕事>

薄曇り、時折晴れ。

昨日は日がな一日、ほったらかしになっていた菜園の手入れ。 株周りを除草し、倒れそうな株を支柱に麻縄で括り付け、育ちの悪い株元に、生ゴミ堆肥、里の土、廃菌床、糠を混ぜ、施肥。

今日も、日が陰っている時に、株周りに施肥。

2019年  6月21日(金) 6月19日(水) 夕方 北大路橋より 南方向
6月19日(水) 夕方 北大路橋より 南方向
6月20日(木) 朝 北大路橋袂より 東から見た西の景色
6月20日(木) 朝 北大路橋袂より 東から見た西の景色
6月20日(木) 朝 出雲路橋近くのお地蔵さん
6月20日(木) 朝 出雲路橋近くのお地蔵さん
6月20日(木) 夕方 京都駅の展望テラス
6月20日(木) 夕方 京都駅の展望テラス
  <草刈に京都に帰省>

薄曇り。

昨日は6時間かけて、京都からバスで戻って来たので、今日は少しけだるい。

6月16日(日) 前日は雨だったが、雨が上がって、朝7時から丸山自治会の草刈り。40人位が参加して8時半頃に終了。

6月18日(火) 22日から岩原果樹園のサクランボの販売が始まるので、次の週に帰る予定にしていたが、 姉との調整で、急遽前倒しで帰省することにした。94歳の母のご機嫌伺と草刈り。

6月19日(水) 母が40年以上慈しんできた菜園と庭の草刈りを、鋸鎌と剪定鋏を使って、午前2時間、午後1時間、計3時間実施。 夜、左足の下肢の前がつった。

6月20日(木) 夕方、バスで帰宅の途につく。

2019年  6月12日(水) 9:21 サラサドウダンツツジ
9:21 サラサドウダンツツジ
9:26 アイズシモツケ?
9:26 アイズシモツケ?
9:27 レンゲツツジの中を行く
9:27 レンゲツツジの中を行く
9:37 たまに見かける黄のレンゲツツジ
9:37 たまに見かける黄のレンゲツツジ
9:36 展望台からたかね荘への道すがら
9:36 展望台からたかね荘への道すがら
9:40 寄道して九輪草の群落へ
9:40 寄道して九輪草の群落へ
9:40 九輪草
9:40 九輪草
9:50 レンゲツツジ
9:50 レンゲツツジ
9:52 レンゲツツジ
9:52 レンゲツツジ
9:56 笹で覆われた唐松の森の木の階段を行く
9:56 笹で覆われた唐松の森の木の階段を行く
10:10 羽衣の池
10:10 羽衣の池
10:19 小滝へ
10:19 小滝へ
10:41 林道に出て、牧場が見える
10:41 林道に出て、牧場が見える
10:52 小滝手前でもそこかしこに九輪草
10:52 小滝手前でもそこかしこに九輪草
11:03 前日の雨で水量がいつもより多い小滝
11:03 前日の雨で水量がいつもより多い小滝
11:49 唐松の樹間に青空
11:49 唐松の樹間に青空
12:26 展望台でソフトクリーム(250円)を食べて一服
12:26 展望台でソフトクリーム(250円)を食べて一服
12:32 レンゲツツジに包まれた下山道
12:32 レンゲツツジに包まれた下山道
  <美しの森 羽衣の池 小滝>

曇。前夜は雨が降り、午後は雷雨の可能性もある天気予報。 と言うことで、登山と言うよりも、山の散策と言う選択。

8:20 上さんと二人、家を出発。

9:10 美しの森駐車場(1498m)到着。駐車場にはバス3台でやって来た府中の小学生120人に遭遇。

9:20 彼らの出立前に散策開始。満開のレンゲツツジに包まれた木道を展望台へと向かう。

10:10 羽衣の池(1610m) 途中で寄道して九輪草の群落へ。

11:00 小滝。手前の山道は水が流れていてビシャビシャ。そこかしこに九輪草の群落。小滝は水量が多くなっていて、 近づくのに、沢渡の様相。休んでいると府中の小学生の一行が続々と到着。

11:30 柏餅で小腹を満たした後、ほぼ小学生の一行が到着したようなので、引返すことにした。彼らは先の牧場まで行くようだ。

12:10 羽衣の池。

12:40 展望台でソフトクリームを食べた後下山。駐車場手前で今度は港区の中学生の一行に遭遇。今日の山行で出会ったのは小学生と中学生の一行だけ。

所要時間3時間20分(30分の休憩を含む、行き1時間40分、帰り1時間10分)、標高差112m。

昼食は最近できた”どんぐり”で、上さんは石焼ビビンバ、私はスンドゥブ定食をいただく。

2019年  6月11日(月) 椚の葉裏に擬態したウスタビガの幼虫
椚の葉裏に擬態したウスタビガの幼虫
椚の枝に擬態したトビモンエダシャクの幼虫
椚の枝に擬態したトビモンエダシャクの幼虫
  <擬態>

晴れ時々曇り、夕方通り雨。

直径10センチ、高さ2階位になった椚を伐採し、3メーター位になった栗の木を抜根。

椚を整理していると、擬態した奇妙な幼虫に遭遇。生命って美しくて、面白い。 トビモンエダシャクにはドキッとした。

2019年  6月9日(日) 開花したヒメシャラにハナムグリ
開花したヒメシャラにハナムグリ
朴葉で包まれた饅頭をいただきました、餡が甘さ控えめで、素朴
朴葉で包まれた饅頭をいただきました、餡が甘さ控えめで、素朴
  <田の東西方向の草刈り>

曇、時折小雨。一昨日6月7日に梅雨入りした。

丸米倶楽部の二人、午前東西方向の半分の草刈り。私は10時頃、店の仕事を終えて、遅い参入。 既に仲間は9時頃より始めていた。11時半頃終了。

昼食後、昼寝。 菜園の手入れをしていなかったので、トマトを支柱に括り付け。 胡瓜、隠元、スナップエンドウの支柱に麻縄を張る。 まだ終わっていないが、後は一番上の段の麻縄を張れば終わる予定。

いただいた饅頭を検索してみると、木曽名物の朴葉巻のようだ。

2019年  6月5日(水) 8:57 チゴユリ
8:57 チゴユリ
9:05 唐松の森を行く
9:05 唐松の森を行く
9:07 菫
9:07 菫
9:18 落とし文
9:18 落とし文
9:21 岳樺
9:21 岳樺
10:04 カヤトの原 富士山、曲岳、茅ヶ岳
10:04 カヤトの原 富士山、曲岳、茅ヶ岳
10:04 カヤトの原 南アルプス
10:04 カヤトの原 南アルプス
10:06 カヤトの原 八ヶ岳
10:06 カヤトの原 八ヶ岳
10:12 ミツバツツジ
10:12 ミツバツツジ
10:13 岩の尾根道
10:13 岩の尾根道
10:31 ミツバツツジ
10:31 ミツバツツジ
10:32 ヤマデマリ
10:32 ヤマデマリ
10:42 山頂より 八ヶ岳
10:42 山頂より 八ヶ岳
12:46 マイズルソウ
12:46 マイズルソウ
14:14 つがね食堂 キョフテ定食(トルコ料理)
14:14 つがね食堂 キョフテ定食(トルコ料理)
14:17 つがね食堂 ドライカレー
14:17 つがね食堂 ドライカレー
  <横尾山>

曇。けだるさが残るので、近くて、低い山と言う選択。

8:00 上さんと二人、家を出発。

8:40 信州峠(1464m)到着。

8:50 山行開始。初めは会話がかき消されるほどの、蝉の鳴声の中を行く。上の方に行くと鳴声は静かになり、ミツバツツジに彩られた、山を行くこととなる。 見頃なのか、4、5組の登山客に遭遇。

10:00 カヤトの原 曇ながら、360度の眺望。富士山、曲岳、茅ヶ岳、南アルプス、八ヶ岳、瑞牆山、金峰山。

10:40 横尾山山頂(1818m)。コーヒーを淹れ、パンを焼いて30分程休憩。その後、往復20分程、山道の先を行ってみる。

11:30 山頂に戻って来て、下山開始。カヤトの原では雲が張って来て、行の時の眺望はなかった。

12:50 下山。

所要時間4時間10分(30分の休憩と20分の寄道を含む、行き2時間、帰り1時間20分)、標高差354m。

昼食はつがね食堂で、上さんはキョフテ定食(トルコ料理)、私はドライカレーをいただく。 エスニックで、丁寧な料理を満喫。

2019年  6月4日(火) 5月22日(水) 8:37 穂坂自然公園より、甲斐駒ケ岳
5月22日(水) 8:37 穂坂自然公園より、甲斐駒ケ岳
8:47 石楠花
8:47 石楠花
9:03 エゾムラサキ?
9:03 エゾムラサキ?
9:10 谷底を行く
9:10 谷底を行く
9:17 蝮草
9:17 蝮草
9:20 二人静
9:20 二人静
9:52 ヤブレガサの群落
9:52 ヤブレガサの群落
10:14 朴の幼木
10:14 朴の幼木
11:00 富士山
11:00 富士山
12:29 和こう ロースカツ定食
12:29 和こう ロースカツ定食
12:52 和こう 芍薬
12:52 和こう 芍薬
  <久しぶりの日記>

曇。5月中旬に上さんの鼻風邪がうつってから、倦怠感があって、あまり何もする気がしなかった。 ゴロゴロしていたら、早6月になっていた。この間の収穫と言えば、ユヴァル・ノア・ハラリ著「サピエンス全史上・下」を読了し、NHKBSで「ダビンチ 幻の肖像画」を見たことである。 本の方はジャレド・ダイヤモンド著「銃・病原菌・鉄」と並んで面白い内容だった。狩猟採集生活から現代に至る歴史を物語っているが、その中心は1500年前後の大航海時代だ。 悪く言えば、植民地支配の幕開けだ。くしくも、ダビンチが生きていたのもこの時代だ。科学革命ともいえる。未知なるものがあり、事実に基づいた論理的思考と再現性が重要なことが述べられていた。 スタップ細胞のことが思い浮かんだ。

テレビの方は、最近発見されたルカーニアの肖像画が、既に複製とされているフィレンツェのウフィツィ美術館のダビンチの自画像の原画、つまりダビンチの描いた自画像ではないかと言うことが、 歴史的事実と科学的事実から検討されていた。この自画像にはゆがみがあるのだが、右目と左目の画像を合成して、立体が見えるという根拠から、ゆがんで描かれているのではないかと推測されていた。 ダビンチの作品が、いかに事実に基づいているかが、詳細に語られていた。

この間のことを覚書として書いておくことにする。

5月22日(水) 山行は止めて、穂坂自然公園を散策。8時に家を出て、8時半に到着。8時40分に歩き始めて、12時に終了。30分の休憩を含む3時間20分の散策。 昼は、帰り道にある”和こう”で上さんはヒレカツ、私はロースカツをいただく。

5月25日(土) 午前、丸米倶楽部の3人、田の東西方向の草刈り。夕方5時より、集会所で、一酒一品持寄りの丸米倶楽部の田植えの打上。 10数名が参加して、8時頃まで歓談。

5月31日(金) 小さい仕事だが、医薬関連の翻訳が入って来たので、この日と6月3日(月)の二日で数時間をかけて翻訳し、納品。 ゴロゴロしていたが、仕事で少しシャキッとした。

6月2日(日) 午前、丸米倶楽部の2人、田の南北方向の草刈り。午後移住仲間が借りている畑に、薩摩芋紅あずま75苗を植えさせてもらう。2時間位で終了。

6月3日(月) 山椒の実をボール一杯ほど収穫。

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