2025年  12月25日(木) 昼食 一か月ほど前にオープンした蕎麦よしだ玄関
昼食 一か月ほど前にオープンした蕎麦よしだ玄関
天ぷらのかけそば
天ぷらのかけそば
そばプリン
そばプリン
  <昼食 一か月ほど前にオープンした蕎麦よしだで>

小雨。

PAUSEで教えてもらった蕎麦よしだの場所は高根総合グランドの向かい、家から車で10分ほどである。 予約はインスタのDMでしかできないので、オープンの11時半に入店。 上さん、私ともに天ぷらのかけそばをいただく、上さんはそれに加え最後にそばプリン。

12時頃にはお客さんが次々に入って来られた。

2025年  12月23日(火) 韮崎中央体育館玄関より、南アルプス
韮崎中央体育館玄関より、南アルプス
昼食 PAUSE 前菜 鯛のお造り、菊芋、牡蛎など
昼食 PAUSE 前菜 鯛のお造り、菊芋、牡蛎など
そいの焼き物、カレー風味のソースを添えて
そいの焼き物、カレー風味のソースを添えて
ポークソテー、人参などの焼き野菜を添えて
ポークソテー、人参などの焼き野菜を添えて
私の頼んだモリそば、上さんはかけそばを注文
私の頼んだモリそば、上さんはかけそばを注文
チョコクッキーとミルクプリン
チョコクッキーとミルクプリン
  <韮崎中央体育館と昼食はPAUSE>

快晴。

午前9時より12時まで、3時間程、20分ほどの休みを入れながら、映像レッスンプログラムのボクシングエクサイズ、ヨガ、ラテンエアロを受講。

ひまわり市場で野菜や肉などを購入、別荘の人もやって来た人があるようで、いつもより混んでいた。

昼食は11時半と13時15分の二部制の予約で、昨日13時15分の予約を入れておいたPAUSEでいただく。 ほど良いボリュームで、違わぬ味を1時間程をかけていただく。蕎麦は上さんがかけ、私はもりでお願いした。

たかねの湯で一浴び、ここもいつもより混んでいた、今日のお楽しみはこれで終了。

2025年  12月17日(水) 山梨県立美術館 玄関の「日本画」の挑戦者たちのポスター
山梨県立美術館 玄関の「日本画」の挑戦者たちのポスター
エントランスの星野友幸展の陶芸は淡いピンクで彩られていた
エントランスの星野友幸展の陶芸は淡いピンクで彩られていた
美術館のクリスマスツリーを飾る上さんの塗り絵
美術館のクリスマスツリーを飾る上さんの塗り絵
美術館近くの和菓子屋大野屋さんの飾り和菓子
美術館近くの和菓子屋大野屋さんの飾り和菓子
昼食 キングスウェル入口のクリスマス飾り
昼食 キングスウェル入口のクリスマス飾り
サラダ
サラダ
濃厚なオニオンスープ
濃厚なオニオンスープ
鬼手長海老と真鯛、サーモンのグラタン仕立て パイ包み焼き
鬼手長海老と真鯛、サーモンのグラタン仕立て パイ包み焼き
  <山梨県立美術館 「日本画」の挑戦者たち>

快晴。朝から消防団より1月の土手焼きが、この乾燥のため中止になるかもしれないとの電話。

10時より1時間程山梨県立美術館で過ごす。 まず、エントランスで展示されている、星野友幸展の陶芸を鑑賞。写真では余りわからなかったが、淡いピンクに彩られており、中々の雰囲気を醸し出していた。

次いで、表題の特別展を鑑賞、明治から昭和の日本画が圧巻の数で展示されていた。

最後にコレクション展で明治頃の版画も鑑賞。

美術館の近くにある和菓子屋の大野屋さんに寄って、道明寺と豆大福を購入。

昼食は11時半に予約を取っておいたキングスウェルでお目当ての「鬼手長海老と真鯛、サーモンのグラタン仕立て パイ包み焼き」をいただく。

午後1時より韮崎中央体育館のマルチスタジオで2時間位、映像レッスンプログラムを受講、バレトン40分、空手20分、ダイエット20分。

最後は、たかねの湯で一浴び。

2025年  12月10日(水) 平山郁夫シルクロード美術館 紀元2、3世紀のガンダーラの仏さんは男前
平山郁夫シルクロード美術館 紀元2、3世紀のガンダーラの仏さんは男前
昼食 ジョンジーナ 私の頼んだガレット・コンプレット
昼食 ジョンジーナ 私の頼んだガレット・コンプレット
  <平山郁夫シルクロード美術館>

快晴。

平山郁夫シルクロード美術館は毎年12月に北杜市民特別招待と言うことで、年に1度の鑑賞。 午前11時から1時間程眼福(がんぷく)の時を過ごす。

昼食はすぐ近くにあるガレット屋さんジョンジーナに初訪問、上さんはスモークチキンとチーズ、私は定番のコンプレットをいただく。

最後はいつもの様に、たかねの湯で週一の一浴び。

2025年  12月5日(金) 大根の収穫、不耕起なので、抜けない場合は、スコップで周りを掘り上げ
大根の収穫、不耕起なので、抜けない場合は、スコップで周りを掘り上げ
大根の収穫、育ちの今一なのを含め22本
大根の収穫、育ちの今一なのを含め22本
  <大根の収穫>

快晴、日本海側では大雪の所もあるようだ。

青首大根は30本育てていたが、必要に応じて逐次収穫していた。 いよいよ、土が凍る時が近づいて来たようなので、残り22本を全て収穫した。 今回は土に埋めず、尻尾を切って、新聞紙に包んで、立てて保管することにした。

2025年  12月3日(水) 白樫の伐採をしてもらう
白樫の伐採をしてもらう
昼食 サンデイズフード えびとアボガドの山芋焼きとホットコーヒー
昼食 サンデイズフード えびとアボガドの山芋焼きとホットコーヒー
  <白樫の伐採をしてもらう>

曇り、肌寒い。

庭木の剪定をお願いすることのある方に白樫の伐採をお願いした。午前11時からはじめて、昼食の休憩1時間を挟んで、午後1時より再開。

私は午後1時に出かけて、昼食はサンデイズフードでえびとアボガドの山芋焼きとホットコーヒーをいただく。

その後、たかねの湯で一浴び。午後2時40分頃に戻って来たが、伐採は終了していた。

2025年  12月2日(火) 午前中はプラムの剪定、剪定枝
午前中はプラムの剪定、剪定枝
昼食 カレー屋サーカス チキンカレーとトマト風味のエスニックスープ
昼食 カレー屋サーカス チキンカレーとトマト風味のエスニックスープ
  <午前はプラムの剪定、昼食は外出してカレー屋サーカス、昼食後は高根支所で野暮用>

快晴。

午前、高枝切狭、脚立、剪定鋸でプラムの剪定。手が届かない枝を全て切除。上を見上げて首が疲れるのと、中々切れない枝で手が痺れる。

午前の庭仕事を終えて、郵便局で野暮用を済ました後、昼食はカレー屋サーカスで、チキンカレーとスパイシースープのセットをいただく、食後はチャイ。

高根支所に寄って野暮用を済まして帰宅後。剪定枝の整理。これでほぼ今季の剪定は終了。

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