| 2024年  5月31日(金) |
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| 田の手押し除草 |
<田の手押し除草と東側畔の草刈り>
昨日5月30日(木)晴れ。 午後、いつもは火曜午前にする週一の買い物。その後、高根の湯で一浴び。 スナップエンドウ40莢(累計1175莢)収穫。 本日5月31日(金)曇り時折小雨。 午後1時頃より、1時間、田の担当区域の東西方向の手押し除草。 午後2時頃より、2時間半、東側畔の草刈り。 私が家を空けている間に、東京での上さんのジム友夫婦が蓼科に行く途中で来訪。 去年は6月3日(土)の来訪だった。 スナップエンドウ50莢(累計1225莢)収穫。 夕食前に風呂を沸かし、一浴び。 | 2024年  5月29日(水) |
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| 5:38 朝風呂 終日利用可能な開口部のないステンドグラスが景色の貸切風呂 |
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| 5:50 朝風呂 終日利用可能な開口部のない、こちらはテレビの付いた貸切風呂 |
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| 7:17 ホテル玄関へのアプローチ、晴れで、期待が高まる |
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| 8:05 上さんは和食、私はフレンチ、この後ウィンナー2本の付いたオムレツも出てくる |
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| 9:26 晴れになったので、昨日寄った愛妻の丘で途中下車 |
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| 10:16 菅平牧場の横を登って行く、初めは曇り、遠目に見える木はズミかな |
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| 10:19 牛が放牧されていた |
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| 10:41 東屋、牧場を後にして、山道に入って行く |
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| 10:48 足元にはレンゲツツジ、写真にはないがヤマツツジもチラホラ |
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| 10:50 明るい森を行く、初めは白樺、次いで白樺と岳樺、最後に岳樺と移り行く |
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| 11:11 ミツバツツジもチラホラ、近景 |
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| 11:20 青空になった |
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| 11:38 ミツバツツジ、遠景 |
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| 11:46 そこかしこに岩鏡 |
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| 11:52 森林限界は近いようで、笹原に木々が疎らになって来た |
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| 12:00 雲海に北アルプス |
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| 12:22 笹原に雲海 |
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| 12:38 山頂より、遠目に蓼科山と美ヶ原高原 |
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| 12:51 山頂より、四阿山かな |
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| 13:26 小根子岳方面に少し足を延ばしてみる |
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| 13:37 ショウジョウバカマ、初見 |
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| 13:38 山桜かな |
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| 13:47 イワナシ、初見 |
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| 15:32 東屋周辺で、筆竜胆 |
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| 15:53 東屋周辺で、アズマギクかな、初見 |
<群馬県嬬恋村 一泊二日旅行 二日目 根子岳>
晴れ。 四阿山は時間的にきついだろうと、根子岳と言う選択。 5:30 昨夜、おなかいっぱいで、早く寝たので、早々と起床。朝風呂に貸切風呂に入りに行く。 8:00 朝食。上さんは和食、私はフレンチと言う選択。どちらも美味しいのだが、比較すると和食の方が良いかなと言う感じ。 9:00 チェックアウト、11時がチェックアウト期限なので、山登りのため一番目のチェックアウトとなった。 9:25 晴間になったので、昨日寄った愛妻の丘にも立寄る。 10:00 菅平牧場駐車場(1590m)。手前に料金所があって、一人300円を支払う。 トイレがある。 10:10 山行き開始、初めは曇りだったが、直ぐに青空となった。 10:40 東屋。ここまでは牛が放牧されている牧場横の登り。 ここからは明るい森を行くこととなる、初めは白樺、次いで白樺と岳樺、最後に岳樺と移り行く。 11:30 根子岳0.8km・菅平牧場1.8kmの標識。 12:35 根子岳山頂(2207m)。途中、千葉から来た林間学校の中学生に遭遇、頂上にも多分最後の組の中学性。 頂上の祠後ろで、コーヒーを淹れ、パンを炙って昼食。上さんは朝食で余ったご飯で握った、梅お握りもいただく。 45分の休憩。 13:20 小根子岳方面に少し足を延ばしてみる。高山植物の宝庫と言うことで、ショウジョウバカマ、イワナシと初見の高山植物を見ることができた。 14:10 山頂に戻って来た、下山開始。 15:10 根子岳0.8km・菅平牧場1.8kmの標識。 15:30 東屋。体調を崩した林間学校の中学生が介護者におんぶされて下山していた。 16:00 下山。帰宅の途につく。 所要時間5時間50分(45分の休憩と50分の寄道を含む)、標高差617m、15500歩。 家に帰って、夕食前にスナップエンドウ80莢(累計1135莢)収穫。 | 2024年  5月28日(火) |
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| 9:45 長野県佐久穂町 奥村土牛記念美術館 雨に濡れる庭と土蔵 |
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| 9:46 庭と記念館 |
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| 10:01 二階廊下 |
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| 10:02 二階よりの庭の眺め |
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| 10:04 展示室 |
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| 10:16 記念館近所の家屋 |
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| 11:27 上田道と川の駅おとぎの里より、奇岩岩鼻 |
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| 12:05 昼食 上田市 くろつぼ、十割蕎麦と鯛、平目、野菜と海老の天ぷら |
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| 13:40 群馬県嬬恋村 周りをキャベツ畑で囲まれた愛妻の丘 |
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| 13:56 バラキ湖 小雨の中、湖畔周遊、桟橋に釣り人一人 |
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| 14:04 桟橋、ヤマツツジ、袂には熊除けのレジ袋に入ったラジオが鳴らされていた |
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| 14:10 黄色の花の群落の間を行く |
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| 14:12 木道 |
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| 14:54 高原のホテルラパン ウェルカムドリンクのビール |
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| 夕食 新玉ねぎのブラマンジェ |
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| 部屋付きのダイニングでいただく |
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| 石川産のキントキダイのカルパッチョ カブとコゴミ |
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| 稚鮎のフリット |
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| 信州産アスパラガスとホタテのポワレ |
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| キャベツのステーキ |
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| 石川県から届いたお魚のポワレ ノイりーソース |
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| 上州牛のステーキ・ご飯・お味噌汁 |
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| ヨーグルトのブラマンジェ |
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| 一寝入りした後にいただいた、メロンと苺 |
<群馬県嬬恋村 一泊二日旅行 一日目 奥村土牛記念美術館・バラキ湖・高原のホテルラパン> 梅雨前線と台風で、生憎の雨。 四阿山(あずまやさん)に登ろうと思っていたのだが、断念。 上さんのジムがお休みとのことなので一泊二日の旅行を企画。 まず近場で行ったことがないところと言うことで、群馬県と言うことになった。 次いで泊まる宿を決定、後は、登る山、昼食の地、道の駅や農産物直売所等を選定。 8:30 奥村土牛記念美術館の開館は9時30分なので、それに合わせて家を出発。 9:40 長野県佐久穂町 奥村土牛記念美術館。建物と庭が素晴らしい。 元々は黒澤合名会社の社屋。この会社は酒、味噌醤油、金融業を生業とするこの地の有力企業であった。 現在、黒澤酒造株式会社となっている。 奥村土牛は戦後、疎開で4年間、社屋の離れに住んでいたとのことである。 10:10 上田道と川の駅おとぎの里に向かう。佐久穂から上田菅平までは中部横断自動車道経由。 ウォーキングコース、芝生広場、ヘリポート等があるが、生憎の雨で外に出られず、 千曲川に面した奇岩岩鼻を遠めに見て、昼食の地くろつぼに向かう。 12:05 上田市 くろつぼ、十割蕎麦と、上さんは海老一尾、私は鯛、平目、野菜天ぷらをいただく。 13:35 群馬県嬬恋村 キャベツ畑に囲まれた愛妻の丘に立ち寄る。 13:55 バラキ湖、雨足が弱まったので、傘を差しながら湖を一周。 桟橋に釣り人一人。所々の桟橋にレジ袋に入れたラジオが放送を流していた、熊除けの模様、 14:35 湖畔一周終了。15時のチェックインには少し早いと思ったが、今宵の宿に向かう。 14:50 高原のホテルラパンに到着。 少し早かったが、出迎えていただき、上さんはお茶と葛餅。私はビールとスナックのウェルカムドリンクをいただく。 泊まった部屋は月の音202号室、一人ならゆったりと入れる陶器の温泉が内風呂としてある。その他四つの貸切風呂がある。 まず、月見の湯に入りに行く、小さな内湯だが、窓の向こうは緑豊かな木々となっている。 18:00 夕食を部屋のダイニングでいただく、それほど大きくない部屋だが、大きな窓が緑の林に開かれており、狭さを感じさせない作りになっている。 生ビールを飲みながら、1時間半程をかけて、手の込んだフレンチに舌鼓を打つ。また機会があれば、訪れたいと思う味だった。 一寝入りした後、お口直しに冷蔵庫に入っていたメロンと苺をいただく。 開口部はないが、ステンドクラスで彩られた貸切風呂に入って、就寝。 | 2024年  5月27日(月) |
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| 台風が来ていて、午後から雨の予報なので、夕方の収穫を朝に行った、25日目で1000莢突破 |
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| 水菜の初収穫 |
<台風が来ていて、午後から雨の予報なので、夕方の収穫を朝に行った、25日目で1000莢突破>
昨日5月26日(日)晴れ。 朝8時より下黒澤公民館の各班の班長・副班長10名での草刈り、9時半に注文いただいたパンを届ける。 手袋と鎌を持参して、遅まきながら参入しようと思っていたが、この時点で終了していた、お疲れ様でした。 任期2年の丸山班の班長で、丸山班を含め近隣6班からなる下黒澤行政区の区長も兼務しているので、班と区の運営を担うこととなった。 午前、市から班にある毎月25日の回覧・配布物を、5ブロックあるブロックごとに仕分けする。 班宛ての日本赤十字の募金の事務手続きをする。 二階の部屋でパソコンをたたいていると、ガラス戸越しに赤に色付き出したジュンベリーの実をヒヨドリが啄んでいる。 午後、班に転入者があったので、説明と手続き等をする。 菜園の自生えトマトの一部を空いた場所に移植する。 スナップエンドウ40莢(累計975莢)収穫。 本日5月27日(月)朝方曇り後小雨。台風が来ており、大雨になる可能性もあるとのこと。 と言うことで、いつもは昼食後にする生ごみのゴミ置き場へ運ぶのを、朝食後に行う。 次いで、夕方にやるスナップエンドウの収穫を実施。 80莢(累計1055莢)、累計が1000莢を突破した。5月2日が初収穫なので25日目での到達。 午後2時丸米倶楽部の4人田に集合、小雨の中、南北方向の手押し除草を代わる代わる行って2時間ほどで終了。 | 2024年  5月25日(土) |
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| 株分けした九条ネギの芽吹き |
<株分けした九条ネギの芽吹き>
快晴。 ロメインレタスの幼苗1株の葉が葉元から切られていた、ネギリムシの仕業だと思われる。 前に枝豆の幼苗1株も茎元から切られたことがあった。 今季虫は少ないのだが、ジャガイモにはテントウムシダマシ、ブロッコリーにはモンシロチョウの幼虫の緑色のアオムシ、プラムにはマイマイガの幼虫の毛虫などがチラホラ見受けられた。 株分けした九条ネギが芽吹き出した、9月には食べれるようになるかな・・・。 スナップエンドウ30莢(累計935莢)収穫。 | 2024年  5月24日(金) |
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| 散歩、田植えを終えた田の水面は美しい |
<PC用ラインをインストールしてみる>
晴れ。 パン屋にパンのストックがないと言うことで、今日の朝食は梅お握り1個、朝採れの三つ葉入り卵焼2切れ、味噌汁、玄米茶、 ジュシーフルーツ半切れ。キーウィ半切れと言うことに相成った。 メールとラインの二つの通信方法を併用するのはシンプルではないということと、それに加えライン添付のワードファイルが文字化けして読めないという現象が起きたこと。 また、スマホで長文を打つのは疲れるという点を考え、PC用ラインをインストールすることにしてみた。 1.LINEのトップ画面よりPC用ラインをインストール。 2.PCサイドでラインを起動すると、メルアドとPWの画面が出てくるが、ここにメルアドとPWを設定することはできない。 まずスマホサイドでメルアドとPWを設定する必要がある。PWは連続で同じものを入れることの禁止、3種以上の文字の使用、8文字以上等の条件がある。 設定が終わるとPCサイドのメルアドに認証番号が送られ、それをスマホサイドに入れると設定が終了となる。 3.PCサイドのラインを起動して、メルアドとPWを入れれば、スマホと同じ画面が出てくる。 4.入力における注意点は、改行しようとインターを押すと、送信されてしまう点である。改行するにはシフト+インターを押すこととなる。 ワードも開けるようになったので良いのだが、コスト面でどうか検索してみたが、かからないようであるが、スマホの通信料を要チェックという所である。 スナップエンドウ50莢(累計905莢)収穫。 | 2024年  5月23日(木) |
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| 二輪草が満開の時を迎えた |
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| コモチマンネングサ |
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| レースフラワーにハナムグリ |
<二輪草が満開の時を迎えた>
曇り。 思い、今を生きる。反省はするが、悔いはしない。 Think, live now. I reflect on it, but I do not regret. スナップエンドウ40莢(累計855莢)収穫。下の方からうどん粉病になりつつある。 | 2024年  5月22日(水) |
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| 8:46 萌黄の回廊を行く趣 |
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| 8:49 蜘蛛の巣に朝露 |
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| 8:58 ヤマツツジで彩られた山道を行く |
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| 9:12 釈迦ヶ岳・日向坂分岐を過ぎると登りは終わり、快適な尾根歩きの様相 |
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| 9:21 上に行くとミツバツツジも山道を彩るようになる |
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| 9:45 マイズルソウ |
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| 9:45 ブナの表情 |
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| 9:51 若冲の果蔬涅槃図の大根の釈迦を想起する楢の木 |
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| 10:00 根で覆われた山道を行く |
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| 10:04 頂上近くに3ヶ所、縄の設置されたジャングルジムのような岩登り |
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| 10:25 頂上にあるお地蔵さん、背景にヤマツツジとミツバツツジ |
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| 10:35 神座山方面に5分位降りると、お目当ての岩鏡の群落 |
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| 10:35 岩鏡の群落辺りより、山並み |
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| 12:23 すずらん群生地の白樺林 |
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| 12:23 すずらん |
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| 昼食、沢のそば灯、鯖のスモーク |
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| 鶏もも肉のクレビネット そばの実 |
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| アオサの香り立つ、熱々の変わりそば |
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| 氷温熟成豚 眠り豚はるな ロースト |
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| もりそば |
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| 黒豆のアイスとそばのパウンドケーキ |
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| 昔ながらの番台がある新遊亀温泉で一浴び |
<山梨県笛吹市 釈迦ヶ岳>
曇り後晴れ。 7:15 上さんと二人、家を出発。 8:30 すずらん群生地駐車場(1280m)。トイレがある。カフェなどができ、駐車場は縄が張られて8時30分オープンになっていた。 すずらん群生地の下の駐車場が登山者用駐車場となっていた。商業化され、前より不便になった。須玉、甲府南間は高速経由。 8:40 山行き開始。ブナとミズナラ等の広葉樹の森で、明るくて気持ち良い。下はヤマツツジ、上ではそれに加えミツバツツジで彩られていた。 山道100選と言う所だ。 9:10 釈迦ヶ岳・日向坂分岐。ここまでは登り、ここからはアップダウンを繰り返しながら頂上の裾野まで緩やかに登って行く、快適な山道。 9:35 府駒山(1562m)。見晴らしはない。 10:20 釈迦ヶ岳(1641m)。最後は縄の個所が三か所ある岩のジャングルジム。 頂上では雲がかかっており、遠くの山は見ることができなかった。 岩鏡を探しに神座山(じんざやま)方面へ。 縄のある岩場を5分位降りると、お目当てのピンクの岩鏡の群落。 頂上に戻って、コーヒーを淹れ、パンを焼いて40分の休憩。 11:00 下山開始。 11:40 府駒山。 11:50 釈迦ヶ岳・日向坂分岐。 12:15 下山。登山口付近で今季初めての春ゼミの鳴き声。 所要時間3時間35分(40分の休憩を含む)、標高差361m、11700歩。 昼食は車で20分ほどの距離にある、1年ほど前にオープンした沢のそば灯でいただく。 カウンター越しの大きな窓は山並みと緑で彩られていた。満席で、1時間半程をかけて、ゆったりとした時間を過ごす。 最後は番台があって、まさに銭湯という趣の新遊亀温泉で一浴び。 スナップエンドウの収穫が最盛期を迎えたようだ、100莢(累計815莢)収穫。 | 2024年  5月21日(火) |
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| 韮の2度目の収穫、前回は4月23日で、ほぼ1ヶ月後 |
<韮の2度目の収穫、前回は4月23日で、ほぼ1ヶ月後>
晴れ。少し汗ばむ気温となった。 午前、週一の買い物の前に、プラムの摘果少々と、韮が黄ばみそうなので、収穫。 夕方、日が陰った後、グランドカバーの野草を取り、枝豆の株元を覆う。 スナップエンドウ40莢(累計715莢)収穫。 韮の株分けを調べた後、九条ネギの株分けで検索したら、株分け方法が出ていて、掘り上げて1っか月ほど乾かして植え付けた方が病気になりにくいとのこと、 また、根が長すぎる場合は植えやすいように切っても良いとのことであった。来年は韮の株分けと、九条ネギはこの方法で株分けするつもり。 | 2024年  5月20日(月) |
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| 自生え青紫蘇・赤紫蘇 |
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| 自生えミニトマト |
<耕さない循環型菜園>
朝方雨、後晴れ。 雨読。SDGsとはSustainable Development Goalsの略、訳せば持続可能な開発目標となる。 死が指し示しているのは、弱肉強食ではなく、共生である。 微生物、動物、植物、つまり多様な生命との共生である。 山登りでは、色々な生命の美しい姿を垣間見ることができる。朽木にはキノコが生えて分解され、山道は積み重なった落葉でフカフカである。 私の体は竹輪のようだと例えられる、口から肛門までの管は外界である、 食べ物、飲み物が通って行き、その分解に100兆とも言われる微生物の協力を得て共生しているのである。 その微生物を発見したオランダのレーウェンフックの驚きはどのようなものだったのかな・・・。 その後、精子も発見している。 フェルメールの遺産管財人にもなり、90歳まで生きた。 一流は古びないという言葉が、フト浮かんだ。 表題の話をしよう、種取しているのは越谷隠元。 こぼれ種で自生えしているのは三つ葉、青紫蘇、赤紫蘇、ミニトマト、パクチー、ルッコラ、南瓜。 球根で増えていっているのは分葱。株で再生しているのはルバーブ、韮、あまり採れないが茗荷、アスパラ。 果樹はブルーベリー、プラム、梅、山椒。 100リットルしかないが雨水タンクが設置されていて、毎日植物性の生ごみが畝間に埋められている。 スナップエンドウ50莢(累計675莢)収穫。 | 2024年  5月19日(日) |
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| ルバーブの初収穫、去年は5月6日 |
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| 九条葱を株分けして植え直した、初めての試みなので、上手くいくかどうか、楽しみ |
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| 九条葱を収穫した折、根から1㎝程の所で切って、植えた株の芽吹き |
<ルバーブの初収穫>
曇り一時小雨。 朝、ルバーブの初収穫、去年は5月6日。栄養がないのか去年より茎の長さが短いように思えた。 分けつした九条葱を株分けして植え直した、初めての試みなので、上手くいくかどうか、楽しみ。 9時過ぎ、丸米俱楽部の3人、苗代を撤収、30分程で終了。 午後、時々やるプラムの摘果。 スナップエンドウ30莢(累計625莢)収穫。 | 2024年  5月18日(土) |
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| 庭の二輪草の開花 |
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| 分葱の球根の堀り上げ、去年は5月6日 |
<分葱の球根の堀り上げ、去年は5月6日>
快晴、風もなく穏やかな天気。 昨日の夜なべ仕事で、オレンジピールの下拵えでジューシーフルーツの綿が三角コーナーに出ているので、 朝食の準備をする前に、菜園の畝間に埋めに行く。前回、綿を埋めに行ったのは5月13日で、5日後となっている。 午前、溜まっていた剪定枝の焼却、草木灰は菜園に撒布。 分葱の球根の堀り上げ、去年は5月6日。8月下旬に植付け予定。 近所の方にいただいたのだが、球根の数は少なくとも当初の5倍以上になっている模様。 スナップエンドウ60莢(累計595莢)収穫。 | 2024年  5月17日(金) |
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| 昨日の昼食のビーフン用に収穫したパクチーが満開 |
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| 昼食用に小松菜1株と、とう立ちしそうなので法蓮草数株を収穫 |
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| 昼食のお吸い物用に三つ葉も収穫 |
<昨日の午後から引き続き西側からの強風>
晴れと西側からの強風、午後風は治まった。 朝、菜園を見ると、プラムの摘果用に立てておいた脚立が倒れていた。 スナップエンドウの支柱はかなり傾き、麻糸が数本切れていた。 コゴミは葉のほとんどが折れていた。キュウリは支柱から外れた。 本葉が出た枝豆で生え際から倒れたものがあった。 脚立は片づけた。支柱は出来る範囲で立て直し、麻糸は繋ぎ直した。 コゴミは株周りに折れた葉を敷き詰めた。キュウリは麻縄で結わえた。 枝豆は土寄せをして立たせた。 スナップエンドウ60莢(累計535莢)収穫。 | 2024年  5月16日(木) |
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| 田植え |
<田植え>
午前、霧雨後曇り、午後晴れと西からの強風。 午前8時、丸米倶楽部の5人、田に集合。 線引き用のレイキで碁盤の目の線を引く、まず南北方向、次いで東西方向。 午前9時より、家族、友人の助っ人と田植え。 まず担当区域200㎡の田植え、義理の妹、上さん、私で12時前には終了。 余力があったので、4列分だけ追加で田植え。 昼食後、午後2時、丸米倶楽部の5人、田に再集合。1時間程で、鹿除け用の支柱と綱を設置。 上さんは義理の妹を日野春駅まで送り届けに行った。 スナップエンドウ70莢(累計475莢)収穫。 | 2024年  5月15日(水) |
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| 8:12 ラショウモンカズラ |
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| 8:14 熊笹で覆われた山道を行く |
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| 8:20 熊の目撃情報、昨年11月12日午前10時、JR最高地点辺りとのこと |
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| 8:48 空の先は東屋 |
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| 8:49 東屋、団子3兄弟1本を3人で分けていただく |
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| 8:54 ユウマダラエダシャク |
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| 8:55 東屋以降は傾斜がややきつくなる |
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| 9:06 ズミかな |
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| 9:18 蜘蛛の巣かな |
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| 9:24 飯盛山山頂より 曲岳と茅ヶ岳の間に富士山 |
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| 9:26 飯盛山山頂より 八ヶ岳 |
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| 9:26 飯盛山山頂より 南アルプス |
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| 9:48 大盛山に飛行機雲 |
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| 10:40 飯盛山と富士山 |
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| 11:39 行きでは花が閉じていたが、帰りでは花が開いたイチリンソウ |
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| 11:41 イカリソウ |
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| 11:57 ハナカイドウ |
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| 12:31 高原大橋より 八ヶ岳と川俣川渓谷 |
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| 12:32 高原大橋より 富士山 |
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| 昼食 ナイスタイムカフェ 氷もチャイのアイスチャイ |
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| 人参をすりおろしたスープ |
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| 上さんと私が頼んだ野菜のトッピングがたっぷりのチキンカレー |
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| たかねの湯 シャクナゲかな |
<長野県南牧村 飯盛山・大盛山・平沢山>
晴れのち曇り。 7:30 義理の妹、上さんと三人、家を出発。 7:55 平沢公民館(1214m)。トイレがある。 8:00 山行き開始。 8:10 登山口、山裾に木を切って、牛が放牧されている。 8:50 東屋。団子3兄弟1本を3人で分け合って、小腹を満たす。 9:20 しし岩・平沢公民館分岐。 9:25 飯盛山山頂(1643m)先客は二組。 360度の眺望、富士山、曲山、茅ヶ岳、南アルプス、八ヶ岳、男山、天狗山、瑞牆山、金峰山。 9:40 大盛山(1650m)。 10:00 平沢山(1653m)。コーヒーを淹れ、パンを焼いて30分の休憩。下の方から中学生の声、遠足のようだ。 10:30 下山開始。 10:50 しし岩・平沢公民館分岐。飯盛山山頂には中学生の一行。 11:15 東屋。 12:10 下山。 所要時間4時間10分(30分の休憩を含む)、標高差439m、15400歩。 昼食はナイスタイムカフェで、義理の妹はタイ風そぼろかけご飯、上さんと私はチキンカレーをいただく。 最後は、運営がサンロードになって、年中無休になったたかねの湯でノンビリ。 家に帰ってスナップエンドウ80莢(累計405莢)収穫。 昨日まで4日間、スナップエンドウのネットにいたキバネツノトンボは居なくなっていた。 | 2024年  5月14日(火) |
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| 4日目、晴れ、同じ場所に居続けているキバネツノトンボ |
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| 丈が身長ほどになり収穫最盛期を迎えたスナップエンドウ |
<昼はカツサンド、お風呂は尾白の湯、夕食はバーベキュー>
晴れ。 週一の買い物、精米、図書館。 昼前となり、義理の妹を日野春駅に迎えに行く。 義理の妹のスナップエンドウの収穫体験、60莢(累計325莢) と、スナップエンドウとカツサンドの昼食。 お風呂は尾白の湯。 夕食はバーベキュー。 | 2024年  5月13日(月) |
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| 3日目、小雨の中、同じ場所に居続けているキバネツノトンボ |
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| 夕焼け |
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| 虹 |
<3日目、小雨の中、同じ場所に居続けているキバネツノトンボ>
小雨、夕方雨があがる。太平洋側では大雨になる可能性もあるとの予報。 夜なべ仕事で、オレンジピールの下拵えでジューシーフルーツの綿が生ごみに出ているので、 雨が強くなる可能性があり、その前に菜園に埋めようと、朝、捨てに行くと、 雨に濡れながら、キバネツノトンボが同じ場所に居続けている、3日目である、産卵なのか、それともお別れなのかな・・・。 | 2024年  5月12日(日) |
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| 昨日と同じ場所に居続けているキバネツノトンボ |
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| スナップエンドウ100莢収穫 |
<昨日と同じ場所に居続けているキバネツノトンボ>
曇り。 キバネツノトンボの生態を調べていたら、ユーチューブにギターの曲に合わせて、産卵の様子を映した映像を見つけた。 「キバネツノトンボの産卵2023 0512 Guitar By K.Okabe 懐かしのリスボン(Lisbon Antigua)J.GALHARDO & A.DO VALE」 との表題が付いていた。 スナップエンドウ100莢(累計265莢)収穫。今年は小ぶりだが、ボチボチ本格的な収穫時になるかな。 | 2024年  5月11日(土) |
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| スナップエンドウのネットにオペラ座の怪人、キバネツノトンボ |
<スナップエンドウのネットにオペラ座の怪人、キバネツノトンボ>
快晴。 9時半頃より正午まで、丸米倶楽部の田の代掻き、その後田の師匠の田植えの手伝い。 夕方、水やりなどをしていると、今年久しぶりに見かけたオペラ座の怪人、キバネツノトンボがスナップエンドウのネットにとまっており、 写真に撮ることができた。 今年見かけたのは5月3日、これまでに見かけたのは2016年の5月13日と2017年4月27日。 トンボと言う名称だが、トンボではなく、アミメカゲロウ目ウスバカゲロウ科ツノトンボ亜科の昆虫である。 山梨県ではないが、一部地域で絶滅危惧種に指定されている。 | 2024年  5月10日(金) |
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| ジャーマンアイリス |
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| 今年は虫が少ないようだが、プラムにマイマイガ |
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| 栄養がないようで、早々ととう立ちしそうな法蓮草 |
<SMSでグループメッセージを送ってみる>
快晴、日陰では少し肌寒い感じだ。 プラムの摘果を少々、昼のラーメン用にパクチーを収穫。 プラムにマイマイガを発見したが、マイマイガは「約10年周期で大発生し、そのメカニズムはわかっていない」とのこと。 「北米にはいなかったが、カイコの改良等の目的で持ち込まれ、流失して、天敵がいないため大発生することがある」とのことである。 夕方、夕食用にスナップエンドウ27莢(累計165莢)収穫。 SNSはSocial Networking Service、SMSはShort Message Serviceの略である。 SMSでグループメールを作成しようと、連絡先にグループ名を付け複数の電話番号を登録したが、 これではメッセージが送れない。正しい手順はメッセージから、新しいグループメッセージを選択し、グループ名を作成後、 登録したい個々人を選択して作成することとなる。 | 2024年  5月9日(木) |
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| 冬越しの人参の撤収 |
<冬越しの人参の撤収>
晴れ。 2019年が最後で、それ以来コロナで受けていなかった健康診断に、高根体育館に行く。 1時間15分位で終了。これまで言われたことのない、血圧が少し高めだと言われた。 昨夜の9時から水以外何も摂っていなかったので、遅い朝食。 アーモンドの木が実で、枝が重そうになっていたので、手の届く範囲で摘果。 夕食用に、市販より小ぶりな我が家の小松菜を収穫。 冬越しの人参は根茎と言うより、根という感じなので、他の野菜の日当たりも考えて撤収。 葉と根茎に分けて、泥を雨水タンクの水で落とし、下処理。 昨年に比べ、莢の大きさが今のところ、今一だという感じだが、スナップエンドウ25莢(累計138莢)収穫。 | 2024年  5月8日(水) |
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| 8:28 月待の湯に隣接している芝生広場 |
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| 8:39 元来た道を戻ってやっと見つけた一つ目の道標 |
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| 8:45 植栽の整った街中を行く |
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| 9:06 そこかしこに蝮草、表 |
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| 9:07 そこかしこに蝮草、裏 |
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| 9:08 使われていないようだが熊用の箱罠のようだ |
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| 9:10 登山口にたどり着いた |
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| 9:11 朴の葉、いつもは茶色の枯葉なのだが・・・ |
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| 9:19 間伐展示林なるものがあるとは |
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| 9:28 心地良い沢音を聞きながらの山行き |
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| 9:33 間伐の行き届いた杉林 |
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| 9:37 恩賜林の始まり |
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| 9:46 茶の落葉に緑の木々、実に美しい |
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| 9:48 木道を渡り歩を進める |
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| 9:51 ここは大木を擁する森だ |
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| 9:56 見上げると緑の屋根 |
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| 9:57 かっちゃ石、表 |
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| 10:00 かっちゃ石、裏 |
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| 10:00 落葉を踏みしめ青葉の森を行く |
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| 10:04 仙人水 全景 |
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| 10:05 仙人水 近景 |
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| 10:32 根に苔 |
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| 10:32 松ぼっくりと落とし文 |
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| 11:03 木漏れ日が明るい |
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| 11:19 二十六夜山山頂の石碑、江戸時代、旧暦7月26日、新暦8月29日に月待の行事が行われた |
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| 11:20 山頂より、富士は雲の中、左から茅ノ丸、ハガケ山、鹿留山(ししどめやま)、杓子山 |
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| 11:20 山頂より、逆の北側の展望かな |
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| 11:24 山頂より、赤岩、今倉山方面の山道 |
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| 12:02 下山時、所々に楢枯れ |
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| 12:03 緑を背景に生きているように見えるが朽木だ |
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| 12:05 松ぼっくりにスミレ、上さんお目当てのエイザンスミレは全く見かけなかった |
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| 12:09 オブジェの様な倒木 |
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| 昼食、月待の湯、好物のロースとんかつ定食 |
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| 図書館で本の返却と受取をして出てみると、虹 |
<山梨県都留市 二十六夜山>
朝方晴れのち曇り、時折通り雨。 まあまあの天気なら二十六夜山、どちらとも言えない場合は金ヶ岳、余り良くない場合は荒倉山と言う選択。 と言うことで、初めての二十六夜山へ行くこととなった。 7:10 上さんと二人、家を出発。 8:20 月待の湯(600m)。須玉、都留間は高速経由、途中双葉で給油。日帰り温泉の営業は10時からと言うことで、トイレは使えなかった、 芝生広場と東屋が隣接している。 8:30 山行き開始、地図はないので、登山口が見当たらない。持参の地図を見ながら,元来た道の方だろうと、戻って行く。 やっと途中に道標がありそれに従って、植栽が良く手入れされている街中を歩いて登山口を目指すこととなる。 途中ストックを忘れたことが判明、取りに行って15分のロス。 9:10 山道に入る。手前に使われていないようだが、熊用箱罠が設置されていた。 9:40 恩賜林(おんしりん)の標識。「恩賜林とは、水害復興のため、明治末期に山梨県に恩賜された山梨県内の元御料林の通称。 現在は県有林で、管理の一部を恩賜県有財産保護組合(通称 恩賜林組合)などが行っている。面積は山梨県の約三分の一を占めている」とのことである。 途中、間伐展示林の標識があり、杉林はよく手入れされており、明るく、低木の広葉樹も見受けられた。 恩賜林の標識以降は、より自然感のある、野趣にとんだ森となる。 10:00 かっちゃ石。住居跡と書いてあったように思う。 10:05 仙人水、苔むしていて、美しい。都留市は湧水の里、水が旨い市である。 ここまでは沢音を楽しみながらの緩やかな登り、ここからは長い登りとなった。 11:20 二十六夜山(1297m)。やっと着いた感があった。石碑がある。 途中女性の単独行の方にあったが、これが唯一の遭遇者。 雲がかかっており富士の眺望はのぞめなかった。コーヒーを淹れ、パンを焼いて25分の休憩。 遠くに雷鳴が聞こえるので、できるだけ早く下山しようとの算段。 11:45 下山開始。 12:40 仙人水。 12:45 かっちゃ石。 12:55 恩賜林の標識。 13:15 舗装路に出る。 13:30 下山。 所要時間5時間(25分の休憩と15分の忘れ物を取りに行く時間を含む)、標高差697m、17700歩。 P2に車を停めていたのだが、数台の車。月待の湯の手前のP1に車を移すと、 何と満車に近い状態。 併設のレストランで、上さんはカレーうどん、私はロースかつ定食をいただく。レストランは休憩室も兼ねているようで、 横になって休んでいる人もチラホラ。給湯室があって、そこで自分でお茶を入れるようになっていた。 どうも日がな一日仲間と談笑して過ごしている方がおられるようで、考えるになかなか良い厚生福祉施設に思えた。 昼食後、少し休んだのち、温泉に入って骨休め。 家に帰って夕食用にスナップエンドウ30莢(累計113莢)収穫。 | 2024年  5月6日(月) |
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| 食べ頃になったかな、スナップエンドウ、2度目の収穫、50莢 |
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| スナップエンドウが外に広がりつつあるので、外側に糸を張る |
<食べ頃になったかな、スナップエンドウ、2度目の収穫、50莢>
曇り、風もなく、野良日和。 今日もプラムの摘果を少々。摘果が終わった枝が、たまに折れたりしてガッカリ。 昼用に三つ葉を収穫。 前回時期尚早だったので、少し間をおいた、スナップエンドウの2度目の収穫、50莢(計83莢)。 食べ頃になったかな、今宵の酒のあてで確認と言うことになる。 そのスナップエンドウが外に広がりつつあるので、外側に糸を張る。 明日は雨の予報なので、畝の端の空いているスペースに、追加で二十日大根の種蒔き。 | 2024年  5月4日(土) |
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| 玉簾 |
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| アマドコロ |
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| 枝豆の発芽 |
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| トウモロコシと越谷隠元の発芽 |
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| ジャガイモの株周りに刈草を敷く、一株は一昨年からの取り残し |
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| 夕食用に三つ葉を収穫 |
<炎天下は避けて野良仕事>
快晴。 午前9時半から2時間程、田の西側の畔の草刈り。一部刈草は持ち帰り、菜園の野菜の株周りを覆うのに使った。 夕方、今日もプラムの摘果を少々。 伐採した山桜と枝が被っていたアーモンドの枝で枯れているものがあったので切除。 お客さまで、清里に行こうとしたが、道の駅南きよさと辺りで渋滞していて、行き着かなかったとのお話。 天気も良く、混んでいるんだ。 | 2024年  5月3日(金) |
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| タイムのピンクの花の中にアスパラガスあらわる |
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| プラムの摘果 |
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| 冬越しのパクチーのとう立ち |
<タイムのピンクの花の中にアスパラガスあらわる>
快晴。 アスパラガスの種が飛んだんだろうと思うが、ヒョンナ場所からアスパラガスがあらわれる。 昼のビーフン用にチンゲン菜とパクチーを収穫。 今日もプラムの摘果を少々。 名前がわからず、オペラ座の怪人と名付けていたキバネツノトンボが葱にとまっていた。 午後4時から2時間程をかけて、田の東側の土手、南から2区画分の一部を草刈り。 夕食用に小松菜を収穫。 | 2024年  5月2日(木) |
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| 8:07 緑ヶ丘スポーツ公園のツツジの植栽 |
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| 8:17 くねくねと曲がる舗装路ではなく、垂直方向に延びる山道を行く |
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| 8:20 マツコの知らない世界で鉄塔マニアが出ていたので、真下から撮ってみる |
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| 8:21 ヒイロタケ |
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| 8:24 間違いが判明、ササユリだと思っていたのは、ギンランだった |
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| 8:27 ゴロゴロとした石の山道を登って行く |
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| 8:34 東屋がある湯村山山頂より、生憎の雲 |
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| 8:35 落葉を敷きつめた青葉の森を行く |
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| 8:38 親子3人連れに見まごう岩 |
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| 8:39 頭上に朴の葉陰 |
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| 8:40 烽火台のある白山登山口 |
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| 8:55 大好きな石畳の山道の始まり |
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| 9:01 石畳の山道の終わり |
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| 9:06 ツクバネウツギ |
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| 9:13 平坦な山道を行く |
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| 9:18 初めに木の階段があり、ここからは上り |
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| 9:21 青葉の間を行く |
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| 9:26 白山の山頂部が垣間見える |
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| 9:30 低木のヤマツツジ |
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| 9:31 花崗岩を穿った山道の始まり |
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| 9:49 千代田湖が垣間見える |
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| 10:16 ミツバツツジも低木だ |
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| 10:58 戻りの東屋より、青空が出てきた、青葉、甲府市街地、山並み、雲、空 |
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| 11:07 苔に何かの落花か・・・ |
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| 11:32 塩澤寺方面へ寄り道 |
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| 11:44 思いがけず、聞いたばかりの地蔵古墳に遭遇、千塚の地名は千の塚とのこと |
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| 11:55 塩澤寺山門 |
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| 11:57 古い墓石が集められていた |
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| 12:38 帰りは舗装路経由 |
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| 13:22 緑ヶ丘スポーツ公園体育館 |
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| 昼食 BBQ LAPIN 前菜 私の頼んだズワイガニとカリフラワーのムース |
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| 前菜 上さんの頼んだ帆立貝ときのこのテリーヌ |
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| メイン 私の頼んだ信玄豚の炭火焼 |
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| メイン 上さんの頼んだ信玄鶏の炭火焼 |
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| デザート 私の頼んだ桜の花のレアチーズケーキ |
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| デザート 上さんの頼んだ苺のタルト |
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| スナップエンドウ初収穫、33個、まだちょっと早かったようだ |
<山梨県甲府市 白山(八王子山) 青葉を行く>
曇り後晴れ。昨日は小雨で、今日は上さんのジムがお休みと言うことで、一日遅い山行きとなった。 朝食はパンがないとのことで、梅お握り一個、分葱の入った卵焼き二切れ、 筍の姫皮とワカメのお吸い物、デザートにジューシフルーツ半分と番茶とあいなった。美味。 旅館やホテルの朝食もこれで良いのだとの思い。 7:00 上さんと二人、家を出発。 7:50 緑ヶ丘スポーツ公園駐車場(291m)、トイレ休憩。 8:00 山行き開始、いつもは岩鏡の咲く4月に登るので、目に青葉の季節に登るのは初めてだ。 8:30 湯村山(446m)。城跡である、「武田信玄の父である武田信虎によって、躑躅ヶ崎館の西の守りとして 湯村山城を築きました」とのこと。 8:40 烽火台・白山登山口。 8:55 大好きな石畳の山道の始まり。 9:00 石畳の終わり、 9:05 法泉寺山(539m)。ここから一度下りとなる。 9:10 塩澤寺(えんたくじ)分岐。 9:15 鳥獣センター分岐。 9:20 下りの後の平坦な道は終わり、上りとなる。 9:40 東屋。甲府市街地は見えるが、山は雲の中。 9:45 白山山頂(600m)。少し先まで寄り道。 10:05 健康の森・千代田湖分岐、引き返す。 途中で近くにアトリエがあるという82歳の女性としばし談笑。私がササユリだと思っていた花がギンランであるということが判明した。 10:20 山頂に戻って来る。コーヒーを淹れ、菓子パンを焼いて、30分の休憩。 10:50 下山開始。 11:00 東屋、青空が見え始めた。 11:15 鳥獣センター分岐。 11:20 塩澤寺分岐。塩澤寺方面へ寄り道。 11:40 塩澤寺・烽火台分岐があった。 11:45 思いがけず、女性と談笑の折に出てきた地蔵古墳に遭遇。 ベンチやテーブルが整備されているのだが、あまり使われていないようで、苔むしていた。 11:50 塩澤寺、長く横に張った松を見て、一度来たことがあることが判明。周りは湯村温泉街だ。 ここから引き返す。 12:00 塩澤寺・烽火台分岐。 12:20 烽火台 12:40 下山。 所要時間4時間40分(30分の休憩を含む)、標高差309m、16700歩。 昼食は、水曜日が定休日でいつも行けない、15分位の距離にある川沿いのBBQ LAPINでいただく。 昨日予約をしておいたが、ほぼ満席。 前菜は上さんが帆立貝ときのこのテリーヌ、私がズワイガニとカリフラワーのムース。 メインは上さんは甲州信玄鶏の炭火焼、私が甲州信玄豚の炭火焼。 デザートは上さんが苺のタルト、私が桜の花のレアチーズケーキ。 北杜市に戻って、健康ランド須玉の温泉で汗を流して、終了。 | 2024年  5月1日(水) |
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| 部屋からのオオデマリの眺め |
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| ボチボチ摘果で、脚立が置いたまま |
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| 山椒の若葉はほとんどなくなったが、筍のあしらい用に僅かに収穫 |
<生憎の雨>
予報通りの小雨、と言うことで、山行きはお預けで、いつもは火曜の週一の買い物が今日になった。 それに加え精米。十分に買い物が揃わなかったので、ひまわり市場まで足を延ばす。 小雨の中、帽子を被って、昼用に分葱、夜用に三つ葉を収穫。 山椒の若葉はほとんどなくなったが、筍のあしらい用に僅かに収穫。 |