2025年  8月27日(水) 南アルプス市立美術館
南アルプス市立美術館
フラッシュをたかなければ、撮影可だった
フラッシュをたかなければ、撮影可だった
美術館から歩いて2分位の「そば屋三笊」で昼食、上さんが頼んだ天ざるの天ぷら
美術館から歩いて2分位の「そば屋三笊」で昼食、上さんが頼んだ天ざるの天ぷら
私の頼んだすだちそば
私の頼んだすだちそば
  <山梨県 南アルプス市立美術館 現代フランス・ナイーブ派絵画展
―ファンタジーでメルヘンな仲間たち―>

晴れ、猛暑、と言うことで、山行きではなく美術鑑賞。

午前9時15分位に家を出る。下道で、美術館に行く前に、「銀河の駅にらさき」と「道の駅しらね」に立寄る。 葡萄と桃の季節で、「道の駅しらね」は平日にもかかわらず、マアマアの人出。

午前10時頃に到着。こちらもマアマアの人出。南アルプス市民で65歳以上の人は無料とのこと。

「ナイーブ派の絵とは、19世紀から20世紀にかけて画家を職業としない作家により制作された素朴で独創性の際立つ作品で、 アンリ・ルソー(1844~1910)が元祖と言われ、パリ市の税関吏をつとめながら休日には絵を描く日曜画家だった」とのこと。

結構人が細部まで描かれている絵もあって、中々面白い、1時間程鑑賞、フラッシュをたかなければ、撮影可だった。

美術館の駐車場から「まちの駅くしがた」が見えたので立寄る、シャインマスカットが安かったので、購入。

美術館から歩いて2分位の所にある「そば屋三笊」で上さんは天ざる、私はすだちそば、デザートにそばプリンをシェアしていただく。 天ぷらには燻製鰆などが付いていて、ユニークで、美味しくて、腹一杯。 一人で切盛りされていて、時間はかかるが、中々良い、満員御礼となっていた。

美術館の次の展示が、「木版画の玉手箱-浮世絵から現代の木版画までー」(9月20日~11月16日) なので、天気が今一の時は、美術館とそば屋コースで行っても良いかなと言う感じ、野菜天ぷらとざるかな・・・。

2025年  8月20日(水) 9:05 長野県諏訪市 八島ヶ原湿原 木道を湿原へと降りて行く
9:05 長野県諏訪市 八島ヶ原湿原 木道を湿原へと降りて行く
9:05 ハバヤマボクチ
9:05 ハバヤマボクチ
9:07 八島ヶ池にススキ、秋の気配
9:07 八島ヶ池にススキ、秋の気配
9:07 ヨツバヒヨドリ
9:07 ヨツバヒヨドリ
9:12 鬼ヶ泉水(おにがせんすい)	
	 title=
9:12 鬼ヶ泉水(おにがせんすい)
9:30 鎌ヶ池
9:30 鎌ヶ池
9:46 周回・車山分岐を過ぎると、木道は終わり、しばし湿原を少し離れた周回路となる
9:46 周回・車山分岐を過ぎると、木道は終わり、しばし湿原を少し離れた周回路となる
9:52 アザミにヒョウモンチョウ、そこかしこにヒョウモンチョウ、アサギマダラは一頭目撃
9:52 アザミにヒョウモンチョウ、そこかしこにヒョウモンチョウ、アサギマダラは一頭目撃
9:55 旧御射山遺跡(もとみさやまいせき)の丘陵が見える
9:55 旧御射山遺跡(もとみさやまいせき)の丘陵が見える
10:11 周回路の最後の方も木道となる
10:11 周回路の最後の方も木道となる
10:29 ベンチとテーブルで一休憩、眼前には湿原、ゼブラ山、北の耳、南の耳の眺望
10:29 ベンチとテーブルで一休憩、眼前には湿原、ゼブラ山、北の耳、南の耳の眺望
11:07 八島ヶ池に戻って来た
11:07 八島ヶ池に戻って来た
昼食 長野県富士見町 キエルトティエ
昼食 長野県富士見町 キエルトティエ
追加で注文したチーズケーキ・すぐりジャムを添えてをシェア
追加で注文したチーズケーキ・すぐりジャムを添えてをシェア
  <長野県諏訪市 八島ヶ原湿原>

晴れ。

7:25 上さんと二人、家を出発。

8:50 八島ビジターセンター駐車場(1630m)。夏休みとのこともあり、車の整理係の人が3名ほど配置されていた。 100円トイレがある。

9:00 湿原一周開始。いつもの様に最初に池が巡れるよう左回り。

9:35 周回・車山方面分岐。 ここには100円のバイオトイレがある。 周回コースへ。

10:30 周回終了間際の八島ヶ池手前のベンチで休憩。 風が通り、眼前には湿原、その先にはゼブラ山、北の耳、南の耳の眺望があり、中々良い。 パンを炙り、持参のアイスコーヒーで30分の休憩。

11:00 湿原一周再開。

11:10 八島ビジターセンター駐車場に戻って来た。 長野県富士見町にあるキエルトティエに昼12時に昼食の予約を入れる。

所要時間2時間10分(30分の休憩を含む)、8200歩。

昼食のお品書きは、豚ひき肉と野菜のカレー春巻き、カレイと野菜の和風包み焼き、寒天サラダ、揚げだし豆腐、ごはん、味噌汁、漬物、ドリンク。 追加で、チーズケーキ・すぐりジャムを添えてをシェア。

帰りに、道の駅下蔦木に寄ったが、改修中で、店の前にしか野菜がなく、がっくり。 最後にたかねの湯で一浴びして、帰宅。

帰って、ブルーベリーを収穫、小さいボール半分位、2本目はほぼ終わりで、3本目も間もなく終わる感じだ。 初収穫は6月5日で、2か月以上収穫したことになる。

2025年  8月19日(火) 朝飯前、田の東の畔の草刈り
朝飯前、田の東の畔の草刈り
一株だったのが、今はそこかしこに高砂百合
一株だったのが、今はそこかしこに高砂百合
  <朝飯前、田の東の畔の草刈り>

晴れ。

パン屋はお休みで、まだ寝静まっていた、静かに家を出て、朝の6時半から2時間位、田の東の畔を鋸鎌で草刈り。 行くと、丸米倶楽部の二人が、既に刈払い機で草刈りをしていた。

家に戻って、シャワーを浴び、朝食。その後週一の買い物。

昼食後、昼寝。

その後、野暮用を済ます。

2025年  8月15日(金) ブルーベリーに大好きな雨蛙
ブルーベリーに大好きな雨蛙
梅干の天日干し、ブルーベリーはボール一杯
梅干の天日干し、ブルーベリーはボール一杯
  <大好きな雨蛙と梅干しとブルーベリー>

晴れ。

菜園の手入れ。夜、公民館三役の飲み会。

2025年  8月14日(木) 昼食 白州町 ​蕎麦と料理 なかしま 古民家で竹林を見ながら
昼食 白州町 ​蕎麦と料理 なかしま 古民家で竹林を見ながら
先付 蕎麦豆腐
先付 蕎麦豆腐
前菜 手の込んだお料理各種
前菜 手の込んだお料理各種
メイン 鴨のガレットと蕎麦鮨をシェア
メイン 鴨のガレットと蕎麦鮨をシェア
天ぷら、蕎麦	
	 title=
天ぷら、蕎麦
デザート 桃のコンポートとジェラードでお口さっぱり
デザート 桃のコンポートとジェラードでお口さっぱり
  <昼食 白州町 ​蕎麦と料理 なかしま>

晴れ。

上さんのスマホの充電時に異常音がするので、AUショップで見てもらう。ケーブルの不具合で、タイプCのケーブルが必要とのことで、一件落着。

その足で、三日前までには予約が必要な白州町にある「蕎麦と料理 なかしま」で昼食をいただく。 手が込んだ料理が、充実のボリュームで出てきた、お腹一杯の至福の瞬間。 お品書きは「先付、前菜、肉か魚、天ぷら、蕎麦、デザート」となっていた。

家に帰って、昼寝。その後、夕方に1時間程、菜園の手入れ、汗をかいたので、終了。

2025年  8月13日(水) 山梨県立美術館で「ポップ・アート 時代を変えた4人」を鑑賞
山梨県立美術館で「ポップ・アート 時代を変えた4人」を鑑賞
昼食 韮崎市穂坂町 あい山 前菜1 もずく、鯖、胡麻豆腐
昼食 韮崎市穂坂町 あい山 前菜1 もずく、鯖、胡麻豆腐
前菜2 鰹出汁のジュレにトマトとオクラ
前菜2 鰹出汁のジュレにトマトとオクラ
私の頼んだ豚肉と茄子の炒め物
私の頼んだ豚肉と茄子の炒め物
上さんの頼んだ鯵と野菜のフライ、これにはご飯ではなく稲庭うどんをごまだれでいただくようになっていた	
	 title=
上さんの頼んだ鯵と野菜のフライ、これにはご飯ではなく稲庭うどんをごまだれでいただくようになっていた
私の頼んだクリームチーズのアイス
私の頼んだクリームチーズのアイス
上さんの頼んだフルーツあんみつ
上さんの頼んだフルーツあんみつ
  <山梨県立美術館 「ポップ・アート 時代を変えた4人」>

曇り。

暑いので、山行きではなく、美術鑑賞とあいなった。 絵見堂で左折して、美術館に向かう、途中、農の駅双葉で李や葡萄を購入。 午前11時頃に到着、1時間程をかけて、アンディ・ウォホール、ロイ・リキテンスタイン、ロバート・ラウシェンバーグ、ジャスパー・ジョーンズの作品を鑑賞、 充実の展示だった。

その後、美術館のコレクションの展示も鑑賞、明治、大正、昭和期に活躍した川瀬巴水、伊東深水、橋口五葉の木版画が中々良い。 向かいの文学館の方でも橋口五葉の夏目漱石の「吾輩は猫である」の装丁が見れるとのことで、20分ほど鑑賞。

美術館に着いた時に予約を入れておいた韮崎市の穂坂町にある「あい山」で昼食、違わぬ味に満足。追加で上さんはフルーツあんみつ、私はクリームチーズのアイスをいただく。

帰りに週一の買い物を済ました後、たかねの湯で一浴び。

2025年  8月10日(日) 田の際の水の中の草刈り
田の際の水の中の草刈り
  <東の畔と田の際の水の中の草刈り>

曇り後、夕方より雨。

昨日9時半より11時頃、5分の2残っていた東の畔の草刈り、その後引き続き田の際の水の中の草刈り。

午後4時半から6時まで田の際の水の中の草刈り。

本日午後1時半より3時頃まで、田の際の水の中の草刈りをし、終了。

次は、ジャングル状態の菜園を手入れし、秋野菜の準備。

2025年  8月7日(木) 残り半分の南瓜を全て収穫、菜園に繁茂していた蔓を撤収
残り半分の南瓜を全て収穫、菜園に繁茂していた蔓を撤収
  <残り半分の南瓜を全て収穫、菜園に繁茂していた蔓を撤収>

晴れ。

夕方、大きいボールにブルーベリーを一杯収穫、1㎏はあった模様。

上さんが収穫した南瓜をパン用の餡にしたところ、良さげだったようなので、 残り半分の南瓜を全て収穫し、菜園に繁茂していた蔓を撤収。

最後にミニトマトと越谷隠元を収穫。

時間があったら、田の草刈りに行こうと思っていたが、ここで時間切れ。

2025年  8月6日(水) 6:45 霧の中を行く
6:45 霧の中を行く
7:00 等伯の松林図屏風の世界
7:00 等伯の松林図屏風の世界
7:21 苔の森、まさに日本の森
7:21 苔の森、まさに日本の森
7:23 シラビソに苔と地衣類
7:23 シラビソに苔と地衣類
7:24 苔に地衣類	
	 title=
7:24 苔に地衣類
7:31 水に輝く岩鏡
7:31 水に輝く岩鏡
7:41 登りです
7:41 登りです
7:49 所々に銀竜草
7:49 所々に銀竜草
7:56 眺望はない峰の松目山山頂
7:56 眺望はない峰の松目山山頂
8:36 硫黄岳方面に寄道、霧の中、苔むしたシラビソの森を行く
8:36 硫黄岳方面に寄道、霧の中、苔むしたシラビソの森を行く
8:39 杉苔にミヤマカタバミと矢印の様に傾いた茸
8:39 杉苔にミヤマカタバミと矢印の様に傾いた茸
11:08 苔に二つの茸
11:08 苔に二つの茸
  <長野県茅野市 峰の松目山>

曇り。

5:00 起床後、朝食。昼食用に注文しておいたお握りを受取る。

6:10 オーレン小屋(2380m)より、いらない荷物は置いて、出発、峰の松目山を目指す。

7:20 硫黄岳・峰の松目山の最後の分岐。

7:55 峰の松目山(2568m)。

8:30 硫黄岳・峰の松目山の最後の分岐。硫黄岳の方に寄道。次、登るとしたらこのルートが良いかな。

8:55 硫黄岳・峰の松目山の最後の分岐に戻って来た。

10:40 オーレン小屋。荷物を受取り、10分の休憩、パンとお握り2個を炙っていただく。

10:50 山行き再開。

12:30 下山。

所要時間6時間20分(10分の休憩を含む)、標高差944m位、16300歩。

帰途に自由農園原村店、よってけし八ヶ岳、スーパー渡辺、オギノで週一の買い物。 図書館で本の返却と受取、最後に、たかねの湯で、山行きの疲れを癒す。

2025年  8月5日(火) 8:25 長野県茅野市 硫黄岳 桜平からの初めの辺りは作業車の入れるオフロード
8:25 長野県茅野市 硫黄岳 桜平からの初めの辺りは作業車の入れるオフロード
8:41 滝にホタルブクロ
8:41 滝にホタルブクロ
8:51 ところどこらにイチヤクソウ
8:51 ところどこらにイチヤクソウ
8:56 キバナノヤマオダマキ
8:56 キバナノヤマオダマキ
9:39 オーレン小屋の水力発電用受水槽、この下の沢沿いに発電	
	 title=
9:39 オーレン小屋の水力発電用受水槽、この下の沢沿いに発電機
9:41 美しい苔と羊歯は湿潤な日本の山の特徴である
9:41 美しい苔と羊歯は湿潤な日本の山の特徴である
9:54 苔むした沢とシラビソの森
9:54 苔むした沢とシラビソの森
11:12 山道、苔、シラビソ
11:12 山道、苔、シラビソ
11:14 杉苔にナナカマドの落葉
11:14 杉苔にナナカマドの落葉
12:07 霧に霞む硫黄岳山頂部
12:07 霧に霞む硫黄岳山頂部
12:13 トウヤクリンドウ
12:13 トウヤクリンドウ
13:04 案の定、硫黄岳山頂は霧の中
13:04 案の定、硫黄岳山頂は霧の中
  <長野県茅野市 硫黄岳>

曇り。昨日、来週は盆で混んでいる、地上は猛暑、山の天気はCで悪いが、地上はマアマアと言うことで、初めてオーレン小屋に予約を入れた。 結果的には天気は山の予報通りCで眺望も無く、風も強くて生憎の天気だった。Cと言う予報に従うべきだった。ましだったのは、雨が降らずに涼しかったこと。

6:50 上さんと二人、家を出発。最後にオフロード走行が30分ほどあるので避けて来た、 八ヶ岳への最短ルート桜平から登ることにした。

8:10 桜平(1624m)。上、中、下の三つの駐車場があるが、100円トイレのある中の駐車場に駐車。 夏休みとのこともあるので、7割位は駐車していたように思う。 休みの時は混むようで、路上駐車禁止の立て札。

8:20 山行き開始。少し蒸し暑いが涼しい。

9:10 夏沢鉱泉(2060m)。登山届を出すポストがあったので、記入の上投函。

10:15 オーレン小屋(2380m)。今宵投宿するので受付を済ます。 ネットでは4人以上でしか予約できない個室しかなかったが、 受付で希望を述べ、追加料金を払って、個室にしてもらった。 一通り説明を受けた後、今宵泊まる個室で、登山に必要ない荷物を降ろした。

小屋前のベンチとテーブルでコーヒーを淹れ、パンを炙って小腹を満たし、45分の休憩。 隣に休んでいた4人組の女性に聞くと、硫黄岳山頂は視界0で、風強しとのことだった。

11:00 山行き再開。

11:45 夏沢峠(2432m)。ヒュッテ夏沢と山びこ荘がある。

13:00 硫黄岳山頂(2790m)、情報通り、視界0で、体がややふらつく位の風強し。 周回ルートの赤岩の頭を目指す。

14:00 硫黄岳山頂。視界0で赤岩の頭を見落とし、戻って来たようだ。 山マップで歩いておられたカップルに尋ねると、これから赤岩の頭からオーレン小屋に行かれるとのことで、 赤岩の頭まで先導してもらった、感謝。

14:25 赤岩の頭(2646m)。

15:40 オーレン小屋、下山。

所要時間7時間20分(45分の休憩と1時間の道迷いを含む)、標高差1166m位、18100歩。

午後3時から5時まで、お風呂に入れるので、まずお風呂に入る。 先客は1人、風呂の蓋は幅10cmほどの板で、4枚の蓋を開けて入っておられたので、 間隔を空け、同様の設定で、かけ湯をした上、入浴。 シャワーはあるが水、石鹸、シャンプー、歯磨き粉は利用不可となっている。 最後は一人になってのんびり。

午後5時、夕食。メインは馬肉鍋。 受付で缶ビール2本、1本600円を購入、鍋などをあてに乾杯。

午後8時半消灯。飲み足りないのか、寝つきが悪かった。

2025年  8月4日(月) 7月23日(水) 帰宅時の収穫、庭はトマトが伸び放題でジャングル状態になっていた
7月23日(水) 帰宅時の収穫、庭はトマトが伸び放題でジャングル状態になっていた
7月23日(水) 帰宅時の収穫、ブルーベリーは今も2日に1回収穫して、小さいボール一杯で500g位
7月23日(水) 帰宅時の収穫、ブルーベリーは今も2日に1回収穫して、小さいボール一杯で500g位
7月28日(月) 上さんが6月29日に漬けた梅干しの天日干し、3日間位するようだ、梅干しになっていた	
	 title=
7月28日(月) 上さんが6月29日に漬けた梅干しの天日干し、3日間位するようだ、梅干しになっていた
7月31日(木)朝の6時半から1時間半程、田の東側の畔の草刈り、半分ほど終了、後は後日
7月31日(木)朝の6時半から1時間半程、田の東側の畔の草刈り、半分ほど終了、後は後日
8月1日(金)夕方、南の空に虹	
	 title=
8月1日(金)夕方、南の空に虹
8月3日(日)南瓜を半分位収穫
8月3日(日)南瓜を半分位収穫
  <やっとスイス・ツェルマット旅行日記を書き終えた>

晴れ、猛暑の日が続ている。

帰宅後から日記を書き終えるまでの簡単な覚書。

7月23日(水) 夕方、高速バスで帰宅後、野菜とブルーベリーの収穫。

7月24日(木) 朝6時半頃、週一の鹿罠点検。体調が今一で、喉風邪の模様、数日続いた。

7月25日(金) 朝6時半、ラジオ体操に参加。

7月28日(月) 上さんが6月29日に漬けた梅干しの天日干しを開始、3日間程干すとのこと。

7月31日(木) 朝6時半から1時間半程、田の東の畔の草刈り、半分ほど終了、後は後日。

8月3日(日) 南瓜を半分位収穫。

旅行日記を書き終え、体調も戻って来たようなので、今、近々でやる必要があるのは、田の東側の畔の残りの草刈りと、田の際の水の中の草刈り。 それにジャングル状態になっている菜園を整理して、立て直し、秋植えの準備と言う所。

Copyright(C) ROKUBUNGI Inc.