| 2025年  1月31日(金) |
|
| パイナップルの葉を鉢に植えてみる |
<何事も物は試し>
快晴、やや風が強し。 ウェブでパイナップルの葉を植えて、3年ほど経って、実を付けた記事が載っていた。 と言うことで、出来れば実がなって欲しいと思いながら、少なくとも鑑賞用にならないかと、 食用に買ったパイナップルの実の葉を、植木鉢に菜園の土を入れ、植えてみた。 何事も物は試し。 ちなみに、テレビ番組で、パイナップルの皮に千度の鉄球を置いても、燃えなくて、耐熱性に優れていることを示した映像が流れていた。 今、思っているのは、「事実と責任」ということ、英語では"Fact and Responsibility"。 英語では責任をresponsibilityと訳しているので、責任とはことの事実に対する対応と言うことになる。 で、たまにやっているのは、自分で書いた文章が意に沿っているかどうかを確かめるために、 英語の自動翻訳に掛けてみること、”Recently, I've been thinking about "Fact and Responsibility." In English, responsibility is translated as "responsibility," so responsibility means the response to the facts of a thing." ちなみに、最近感じるのは自動翻訳の進化である、英語へ翻訳する際、日本語にない主語をきちんと翻訳するようになって来た。 椋鳥除けワイヤーが設置された電線を見ながら考えてみた。そこだけ設置しても、近くの電柱の周りに移動するのではないかと思われたが、 どうもそういう話ではないらしい。だって、そうならそこらじゅうが椋鳥除けワイヤーの設置となるだろうからだ。 一つの要因は電線の弛みにあるように思われた。鳥除けが設置されたところは、電柱間が短い場所で、 電線の弛みがあまりない場所だった。他にも、寝座 (ねぐら)に近いなどの要因があるだろうが、どうだろうか。 | 2025年  1月29日(水) |
|
| 昼食、たかねの湯パセリ、ロースかつ定食 |
<気ままに温泉三昧>
晴れだが、西にある南アルプスは雲の中。 上さんは昨日から東京の友人に会いに行ったので、一人気ままに過ごす。 昨日は大泉のカレー屋さんで昼食をとろうと電話するも、繋がらず。 と言うことで、家で「納豆、卵かけご飯、とろろ昆布のお吸い物、たくあん漬け」の昼食で、食後予定した温泉も家風呂となった。 夜、1月にしては暖かだったので、今年に入って初めて薪ストーブを焚かなかった。 今日はイタ飯屋でカルボナーラの昼食後温泉と考えていたが、一人で面倒くさくなったので、 たかねの湯で昼飯前の温泉、腹ごなしに新聞やスマホで一時を過ごして腹を落着かせた後併設のレストランパセリでロースかつ定食、 再度同様に腹を落着かせた後一浴びして帰宅と相成った。帰りに、最近自治会員になった方のお宅に隣接しているグーグルマップにも載っていない道を走ってみた、 東西に走る農道から南北に走る道を入ると、すぐにすれ違うことのできない2本の轍だけがあるオフロードになっていた、若干車高の高い軽に乗っていたので、走れた感じだ。 | 2025年  1月26日(日) |
|
| 昨日、近所の方からいただいた剪定枝 |
<日々のあれこれ>
1月25日(土)、快晴。 午後、近所の方に伺い、剪定枝をいただく。 太い枝は、電動鋸をお借りして、薪の長さに切断の上、一輪車を借りて、搬出。 細い枝は、手で持ち、搬出。 午後5時、丸山集会所で丸米倶楽部の、2020年以来の、つまみ飲物持寄りの新年会。 家族を含め十数人が参加して、3時間ほどの宴。 1月26日(日)、快晴、少し風がある。 今日は地域一斉の土手焼きの日。丸米倶楽部の面々も、午前9時に田に集合して、土手焼き、1時間程で終了。 その後2時間程をかけて、剪定枝を40㎝長に切断して、薪と柴にして整理。 | 2025年  1月22日(水) |
|
| 昼食、晴(はる)、鮑 |
|
| 海老芋 |
|
| ズワイガニの真薯(しんじょ) |
|
| お造り |
|
| 蓮根と椎茸の焼物 |
|
| 芹と鶏の炭火焼 |
|
| 赤出汁と大和芋の香の物 |
|
| 炭火焼鰤ご飯鬼おろし大根添え |
|
| デザート |
|
| 萌木の村、ロックでのパンフェス・ベーカーズの打合せの前に、滝見の丘散策路を歩く |
|
| 滝見の丘より 千ヶ滝 |
|
| 滝見の丘より 飯盛山 |
<晴(はる)で昼食・ひまわり市場でお買物・萌木の村でパンフェス・ベーカーズの打合せ>
快晴。 昼12時半より晴で2時間半程をかけて昼食。先客はお伺いしたこともあるフレンチレストランのオーナーシェフ夫婦だった。 仕込みをした食材が、目の前で調理をされて、出来立てが供される。目と耳を楽しませてくれる調理の工程、炭火で焼かれる食材の匂い、 そしていただいて、五感全てが刺激されて、ご満悦。 車で5分位の距離にあるひまわり市場で食材のお買物。 最後は車で15分位の距離にある、萌木の村の滝見の丘散策路を、腹ごなしを兼ねて、少し歩く。 その後、午後4時からレストランロックで、4月に開催されるパンフェス・ベーカーズの打合せ。参加予定者30程の中10程が参加して、コーヒーをいただきながら、1時間半程をかけて、 テーマなどについて話し合う。 | 2025年  1月19日(日) |
|
| 昨日、隣家の方が依頼した、電線の鳥除けワイヤーを、関電工が数台の車で来て設置 |
|
| 本日朝、甲斐駒ヶ岳に白い月 |
|
| 本日午前9時から40分程をかけて、須玉ふれあい館で、しいたけ原木植菌体験 |
|
| 本日午前、西の空に飛行機雲 |
|
| 本日午後、タオルで原木を包んで、如雨露で水をかける |
|
| 原木を袋に入れて、ブロックに立てかけて、出来上がり |
<北の杜づくり講座 しいたけ原木植菌体験>
晴れ。 昨日午前1時間程をかけて、隣家の方が依頼した、電線の鳥除けワイヤーを、関電工が数台の白い高所作業車で来て設置。 本日午前9時から40分程をかけて、須玉ふれあい館で、北杜市林政課主催のしいたけ原木植菌体験。 定員20名、参加費500円で、抽選、前回は当たらなかったが、今回は当たった。 1メート位の原木にドリルで4列、各列8個、計32個の穴をあけ、植菌を木槌で打ち込む。1人2本の持ち帰り。 家に持ち帰り、タオルで包み、上中下3ヶ所を紐で縛り、如雨露で水をかけて、袋に入れて、封をし、春を待つ予定。 | 2025年  1月15日(水) |
|
| 山梨県立美術館のはす向かいを少し行ったところにある和菓子屋の大野屋さんで鶯餅と桜餅を購入 |
|
| 今日のお目当ては、「超絶技巧、未来へ!明治工芸とそのDNA」展 |
|
| 美術館内のピクトグラムも展示の一つと言える |
|
| 現代の一部作品は撮影可能で、これは紙で出来た作品 |
|
| ガラス工芸 |
|
| 金工の自在置物の龍 |
|
| ヘンリー・ムーアの作品が飾られた前庭とその向こうにある文学館 |
|
| 美術館の庭に寒椿 |
|
| 昼食、美術館の向かいにあるイタリアンレストランkinowa、サラダ |
|
| 上さんの頼んだ春菊とパンチェッタのオイルベースのパスタ、写真はないがこの後にメインのチキンソテー |
|
| 私の頼んだラザニア |
<山梨県立美術館 超絶技巧、未来へ!明治工芸とそのDNA>
曇り。天気が良かった場合は前方後円墳などがある曽根丘陵公園に行くつもりだったが、今一なので美術館へ。 JA梨北韮崎に寄って、有機肥料土の里2袋(440円/1袋)を購入。 ノジマ電気韮崎店に寄って、上さんがジムのランニングマシン等の使用時に使うワイヤレスイヤホンを購入。 美術館の駐車場に車を置いて、はす向かいを少し行ったところにある、和菓子屋の大野屋さんでおやつ用に鶯餅と桜餅を購入。 帰りに、イタリアンレストランkinowaに寄って昼の予約を取っておいた。 前に見た時の超絶技巧展より、明治工芸等も展示しており、明治と現代の充実の内容だった。 来館者もこれまでの中では最も多いように思えた。明治期の渡辺省亭の日本画「牡丹に蝶の図」も展示されていたので、めっけもんだった。 昼食は美術館の向かいにあるイタリアンレストランkinowaでいただく、上さんは春菊とパンチェッタのオイルベースのパスタとチキンソテーの付いたコース、私はラザニアのコースをいただく。 店はほぼ女性客で満席に近い状態だった。 帰りに、高根図書館で図書の返却と受取、高根総合支所で年次の店の必要書類の提出、最後にたかねの湯で一浴びして終了。 | 2025年  1月13日(月) |
![]() |
| 夕方、青き寒空に月、電線に集まる椋鳥、これから帰巣かな・・・ |
|
| こんな冬にも元気な近所の法蓮草、何で、上さんが収穫させていただく |
|
| 薪ストーブの特等席はパン種席、鍋は煮込み中の南瓜のスープ |
<久し振りに、土が凍って、葱が抜けなくなった>
快晴、穏やかな天気。 昼用に葱を抜こうとしたが、土が凍って、引っ張っても、千切れそうで、抜けない。 と言うことで、周りの土をスコップで砕いて、抜くこととなった。 以前の様に、土が凍る前にすべて抜いて、新聞紙に包んで保管しておくべきだったと、後悔。 乾燥していて、霜柱はほとんど立たないのだが、寒いと言うことらしい。 韓国の日刊新聞、中央日報によると『北極発寒波が亜熱帯の台湾まで下がり、今年に入って437人が「院外心停止」(OHCA)で死亡した』と言う記事が出ていた。 急激な体温の低下が心停止の原因と言うことらしい。 | 2025年  1月9日(木) |
![]() |
| 午前7時、日の出間際の東の空 |
|
| 西の空、南アルプスは雲に覆われ、淡く臙脂に染まりモルゲンロート |
<直接民主制と間接民主制を実感してみる>
朝方曇り後快晴、少し風が吹く天気。 日本海側は今日明日にかけて大雪警報の出ている地域がある。 小学生の時に、スイスは住民が議題を直接決議する直接民主制である、と習ったように思う。 私が住んでいる地域の最小単位の自治組織は班で、昔の村に当たるものと考えられ、50世帯前後で構成されていて、年1回総会を開き、班の行事、会計、役員選出などの議題が討議される。 議決プロセスは色々のバリエーションがあると思うが、例えば班員三分の二以上が出席で、多数決の原理等々となるだろう。これは班員が直接議決をするので、直接民主制である。 近隣の数班が区を構成し、班で選出された班長が運営を担い、ここでも年1回総会を開き、区の行事、会計、役員選出などが討議される。選出された班長が議決するので間接民主制となる。 今のところ見たケースでは、議決プロセスは、全会一致のようである。これは班長が班の意見の代弁者であって、強い権限を持っている訳ではないので、 班の意見が多数決等で否決された場合、班に持ち帰って、承認を得る等の必要が起こると思われるからである。 では、国のケースはどうであろうか。民主主義の国は主に間接民主制であると思われ、大きく分類すると、一元代表制と二元代表制の国となる。 一元代表制は、議員内閣制とも呼ばれ、国会議員が選出され、その中から内閣総理大臣となる首相が選出されるようになっている。国会は立法府、内閣総理大臣に当たる首相が行政府の代表となる。 二元代表制は、大統領制とも呼ばれ、行政府の代表である大統領も選挙で選出される。国会は立法府で、大統領が行政府の代表となる。 両代表制とも立法府では、基本的に多数決の原理で議決されるものと思われる。 では、地方自治体の場合はどうであろうか。これは、最近話題になった兵庫県知事選挙でもわかるように、二元代表制である。 県議会が立法府、知事が行政府の代表の立場にある。 義務教育ではピンとわからなかったが、最小単位の自治組織の運営を見てみると、なるほどと、実感がわいて来る。 なんとなくわかっていたようなのだが、大統領と首相はそのような違いなのだ。序列は、どう考えるかに寄るし、どうでも良いようにも思うのだが、 G7等では、並びの序列は大統領が上で、首相は下だったように聞いたことがある。 | 2025年  1月8日(水) |
|
| 9:18 山梨県韮崎市 穂坂自然公園 最初のView Point、雲がかかった鳳凰三山と甲斐駒ヶ岳 |
|
| 9:29 青空の下、赤松と椚の森を行く |
|
| 9:31 新しくテーブルも設置された、富士山を見るとこができる一つ目のView Point |
|
| 9:38 いつも気になる椚の木、幹に縦に細く亀裂が入っており、見通すことができる |
|
| 9:42 以前からテーブルが設置されている、二つ目の富士山のView Point |
|
| 9:43 赤松と椚の間を降りて行く |
|
| 9:44 葉を落とした椚に青空が映える |
|
| 9:52 椚兎 |
|
| 9:55 散策路を外れトレランコースを登り上がる |
|
| 10:22 マウンテンバイクコース、チェーンソーで森を整備していた人の車2台駐車 |
|
| 10:23 霜柱 |
|
| 10:35 落葉 |
|
| 10:41 鹿の足跡かな・・・ |
|
| 10:49 旧穂坂小学校の通学路に小さな地蔵様 |
|
| 11:05 一つ目の富士山のView Pointに戻って来た、20分の富士見喫茶 |
|
| 11:21 富士見喫茶の道の向こうにもベンチ、駐車場に向かう |
|
| 昼食 甲斐市 キングスウェルカンパーナ サラダ |
|
| セロリのスープ |
|
| 上さんの頼んだパンチェッタのアラビアータ |
|
| 私の頼んだ帆立、牡蛎、つぶ貝のクリームソースのパスタ |
|
| 上さんの頼んだデザート トローリ熱いチョコレートの入ったフォンダンショコラ |
|
| 温泉で温まった体が冷えないように、急ぎ収穫した夕食用の葱 |
<山梨県韮崎市 穂坂自然公園>
快晴。穏やかな天気。天気が悪かった場合は山梨県立美術館で超絶技巧と砺波周平さんの写真の展覧会に行く予定だった。 8:30 上さんと二人、家を出発。 9:00 穂坂自然公園。駐車場は1台も停まっていなかった。ふれあいセンターは12月1日から3月31日まで閉鎖されているが、 清掃が行き届いたトイレは開いている。初めて来た2018年には散策路とトレランコースしかなかったが、今はマウンテンバイクのコースが追加されている、 前回に来た時に比べ、標識がかなり追加され、三者ができるだけ交わらない様に工夫されていた。地図も、前より分かり易いものが置かれていた。 9:15 トレッキング開始。私は毛糸の帽子を被り、指先のある手袋を着用、上さんは耳当て、指先のある手袋に加え、レッグウォーマーを着用。 赤松と葉を落とした椚の森の間に巡らされた、落葉が覆ったウッドチップの敷かれた散策路を行く。歩き始めは手袋をした指先が少しかじかむが、徐々に暖かくなって行く。 見上げると、青空が美しい。 11:00 所々にあるView Pointで南アルプスや富士山の眺望を楽しみながら、外周にある散策路を一周、一番初めにあるテーブルのある富士山が見えるView Pointに戻って来る 、途中2組のトレランの人と1組の散策路の人に出会う。コーヒーを淹れ、パンを炙って富士見喫茶、20分の休憩。 11:20 トレッキング再開。 11:45 トレッキング終了。 所要時間2時間30分(20分の休憩を含む)、9400歩。 5分位の距離にあるコクテール堂の工場直売所でコーヒー豆を購入。 昼食は、20分位の距離にある、甲斐市のキングスウェルカンパーナで、冬枯れのバラの庭園を窓越しに眺めながらいただく。 メインは上さんがパンチェッタのアラビアータ、私が帆立、牡蛎、つぶ貝のクリームソースのパスタ。 上さんがデザートにトローリ熱いチョコレートの入ったフォンダンショコラを注文、私は少しだけお相伴。 JA梨北韮崎に寄ったが、資材売り場は1月11日からで、野菜売り場だけが開いていた。 最後はたかねの湯で一浴び。 | 2025年  1月5日(日) |
![]() |
| 朝7時、朝日を浴びる鳳凰三山 |
<丸山自治会の4年ぶりの新年会>
快晴、穏やかな天気。 午前11時半、28人が出席して、月次の定例会後、丸山自治会の4年ぶりの新年会。 握り寿司、乾きもの等をあてに、ビール、日本酒、ソフトドリンクを飲みながら歓談、午後1時15分頃終了と相成った。 家に戻って、酔いも回っていたので、3時間程昼寝、 夕食は大好きな自家製コロッケ、玉葱の甘さが旨し。 3時間も昼寝をしたので、寝つきが悪かった。 | 2025年  1月4日(土) |
![]() |
| 12年前、店の開店時に設置していただいた看板を、塗り直して再設置していただいた |
|
| 庭から見た甲斐駒ヶ岳 |
<御用始め>
快晴、穏やかな天気。 12年前、店の開店時に設置していただいた看板を、塗り直し、再設置していただいた。 | 2025年  1月3日(金) |
![]() |
| 3日続けての焚火にあきれる |
<布団を干し、洗濯もしたのだが、 嫌な予感がしてベランダに出てみると案の定、3日続けて焚火の煙> 快晴、三が日は穏やかな天気が続いた。 午前、義理の妹と上さんは3日続けて、周りの落葉を集めて焚火。 3日続けてはやらないだろうと、布団を干し、洗濯もしてしまった。 少し燻されるだろうが、もういいや、と言うことで、ほっておくことにした。 その後、焚火が消えてうまく燃えなくなっていたが、3日続けて二人は近所の散歩に出かけた。 と言うことで、消えた焚火に火を入れて、灰にした。 昼は家で中華丼をいただく、酢がパンチを利かせていて旨し。 午後3時頃、義理の妹を、日野春駅に送る。その後週一の買い物を済ます。置いてあるものは正月、人出は平日と言う感じ。 | 2025年  1月2日(木) |
![]() |
| 梅之木遺跡公園 八ヶ岳の眺望 |
|
| 梅之木遺跡公園 切株に朽木のシーソー、大人三人乗って遊んでみました |
|
| 梅之木遺跡公園 川岸の敷石遺跡に至る通称「縄文の道」 |
|
| ハイジの村 冬枯れのバラ園 |
|
| ハイジの村 両端から水が弧を描いて噴き出ているのだが、これも噴水・・・ |
|
| ハイジの村 バラの実も美し |
|
| ハイジの村 入口にある土産物屋とレストランのある尖塔 |
<梅之木遺跡公園とハイジの村>
快晴、穏やかな天気。 午前、義理の妹と上さんは今日も、焼芋はないが、周りの落葉を集めて焚火。 その後、二人は昨日同様、近所へ散歩へ出かけた。 昼食はビーフンで、パクチーをトッピング用に収穫。 午後、暖かい方が良いだろうと、日照時間が日本一長いと言われる明野にある梅之木遺跡公園へ。 途中シャトレーゼでおやつ用に栗入りどら焼き2個とアップルパイ1個を購入。 縄文土器が展示されているガイダンス施設は年初の休みとなっていたが、竪穴住居が復元されている広々とした丘陵の公園は開放されていて気持ち良い。 縄文人も見ていただろう南アルプスや八ヶ岳の眺望。 電線のない広々とした空間となっており、着いた時は凧揚げ、帰り際にはラジコンの飛行機を飛ばしている一群の人がいた。 コーヒーを淹れ、買ったおやつを食べようとしたが、マッチを忘れてしまった、と言うことで、温泉の湯上り用に持参したペットボトルのお茶でおやつとなった。 次いで、直ぐ近くの、花のない1月2日から3月10日までは無料開放になっているハイジの村を散策。 チラホラと観光客。 次いで、ハイジの村の宿泊施設クララ館で温泉に入ろうとしたが、日帰り温泉は1月4日からとなっていたので、 昨日も寄った高根の湯で一浴びとなった。 | 2025年  1月1日(水)ー2 |
![]() |
| 焚火 |
|
| 焼芋 |
<焚火で焼芋>
午前7時、30人程が集まった原山神社の新年拝賀祭に出席、15分程で終了。 午前11時頃日野春駅に義理の妹を迎えに行く。 昼食は煮豚入りホットサンドと南瓜スープ。 義理の妹と上さんが庭で焚火と焼芋。 私も焼芋をご相伴。その後私は家に残って、二人は近所の散歩へ。 午後3時頃、高根の湯へ、一浴びして、元日のイベントは終了。 | 2025年  1月1日(水)ー1 |
![]() |
| 2024年9月18日朝5:35 根石山荘より 日の出 |
<あけましておめでとうございます>
快晴。穏やかな天気。 丁寧に時間を過ごすこと。 平穏な日常が大切であると言うこと。 日々是好日であると言うこと。 夢中になると言うこと。 問われるのは、 事実とは何かと言うこと。 それに基づく論理的思考とは何かと言うこと。 そこから導かれる選択は何かと言うこと。 |