2025年  10月30日(木) 5:44 日の出前、部屋からの別館の景色
5:44 日の出前、部屋からの別館の景色
6:46 朝風呂後の館内探訪、温泉周りに飲泉用に沢よりの清水
6:46 朝風呂後の館内探訪、温泉周りに飲泉用に沢よりの清水
6:47 まだ国鉄時代の1982年のフルムーンのポスター
6:47 まだ国鉄時代の1982年のフルムーンのポスター
6:48 2012年製作の映画テルマエ・ロマエのポスター
6:48 2012年製作の映画テルマエ・ロマエのポスター
7:30 朝食	
	 title=
7:30 朝食
10:21 猿ヶ京温泉にある、相俣ダム建造に伴ってできたダム湖、赤谷湖に立寄る
10:21 猿ヶ京温泉にある、相俣ダム建造に伴ってできたダム湖、赤谷湖に立寄る
10:53 道の駅たくみの里
10:53 道の駅たくみの里
11:00 水路がある里山めぐり、ゆるく観光化されているのが中々良い
11:00 水路がある里山めぐり、ゆるく観光化されているのが中々良い
11:02 里山の一本道
11:02 里山の一本道
11:17 鎮守の森
11:17 鎮守の森
11:19 鎮守の森に水が引かれていた
11:19 鎮守の森に水が引かれていた
11:26 田んぼに小高い山
11:26 田んぼに小高い山
11:38 昼食 十割そば処ふれあいの家、私の頼んだ天ぷらのざるそば
11:38 昼食 十割そば処ふれあいの家、私の頼んだ天ぷらのざるそば
11:58 そば処併設のりんご等の売り場もこぎれいだった
11:58 そば処併設のりんご等の売り場もこぎれいだった
12:11 道の駅に戻って来た、わら細工の大きな牛、これで小旅行は終わり
12:11 道の駅に戻って来た、わら細工の大きな牛、これで小旅行は終わり
  <群馬県みなかみ町 谷川岳周遊二泊三日旅行3日目 道の駅たくみの里>

晴れ、最終日だけ天気が良かったようだ、残念。

5:40 起床、朝風呂後、館内探訪。

7:30 朝食。

9:50 道の駅たくみの里に向かう、途中、猿ヶ京温泉にある、相俣ダム建造に伴ってできたダム湖、赤谷湖に立寄る。湖面に映る山並みと雲が美しい。

10:50 道の駅たくみの里に到着。野菜、茸、林檎が安いようで購入。 道の駅を中心にゆるやかに里山全体をめぐるようになっていて、あまり観光化していない趣が中々良い。

普段使いの酒屋に寄る、宿で飲んだ谷川岳源水仕込が売っていたので、帰りに買うことにした。水路が走っている里山の家屋には良く植栽を整えたものもあり中々良い。

水が引かれた鎮守の森があり、立寄る。

昼食は十割そば処ふれあいの家で、上さんはとろろのかけそば、私は天ぷらのざるそばをいただく。 少し道の駅から離れており、地元ご用達の店のようで、子ずれの三世代の家族が食事をして おられた。 今回の旅行でもう一度来るならここかなと言う感じ。果樹園もやっているようで、そば処併設のりんご等の売り場もこぎれいだった。 道の駅に戻ってみると、平日にもかかわらず、結構な人出だった。2台バスが入っており、小学校の遠足のようだった。

12:20 帰宅の途につく。横川SAで軽井沢ソフトクリームをシェアして一度目の休憩。二度目は八千穂高原ICで降りた後、モンベルもある道の駅八千穂高原で野菜なども買って、休憩。

16時頃には北杜市に戻って、図書館で本の返却をし、スーパーで普段使いの買い物をした後、帰宅。

2025年  10月29日(水) 7:41 別邸やえ野 朝食
7:41 別邸やえ野 朝食
10:08 谷川岳ロープウェイ頂上駅を降りたら、雪景色
10:08 谷川岳ロープウェイ頂上駅を降りたら、雪景色
10:28 谷川岳リフト麓駅から頂上駅を経由して戻って来る周回コースを行く
10:28 谷川岳リフト麓駅から頂上駅を経由して戻って来る周回コースを行く
10:39 笹に雪と紅葉の山
10:39 笹に雪と紅葉の山
10:52 見えているのは、目指しているリフト頂上駅と展望台	
	 title=
10:52 見えているのは、目指しているリフト頂上駅と展望台
10:58 山並みのグラデーションが美しい
10:58 山並みのグラデーションが美しい
11:16 リフト頂上駅より 谷川岳は雲の中
11:16 リフト頂上駅より 谷川岳は雲の中
11:32 スキーゲレンデだと思うのだが、周回コースをリフト麓駅を目指して降りて行く
11:32 スキーゲレンデだと思うのだが、周回コースをリフト麓駅を目指して降りて行く
12:02 リフトにも乗ってみた
12:02 リフトにも乗ってみた
12:34 戻りのロープウェイは紅葉に包まれて
12:34 戻りのロープウェイは紅葉に包まれて
13:45 昼食は水上駅前のくぼ田でいただく、私の頼んだ天ぷらのかけそば
13:45 昼食は水上駅前のくぼ田でいただく、私の頼んだ天ぷらのかけそば
14:35 道の駅 みなかみ町水紀行館から見晴まで諏訪峡を30分ほど散策
14:35 道の駅 みなかみ町水紀行館から見晴まで諏訪峡を30分ほど散策
14:47 ナメ滝の様で中々美しい
14:47 ナメ滝の様で中々美しい
16:34 法師温泉 今宵の部屋本館18番より
16:34 法師温泉 今宵の部屋本館18番より
16:50 別館横を流れる沢
16:50 別館横を流れる沢
16:53 宿の玄関周り
16:53 宿の玄関周り
16:57 宿の奥のバックヤード、家屋がある
16:57 宿の奥のバックヤード、家屋がある
18:18 夕食、生ビールで乾杯していただく
18:18 夕食、生ビールで乾杯していただく
  <群馬県みなかみ町 谷川岳周遊二泊三日旅行2日目 谷川岳リフト麓駅から頂上駅周回>

曇り、昨夜は雨が降ったようだ。

7:30 朝食。

9:30 谷川岳ロープウェイ麓駅へ向かう。

9:45 谷川岳ロープウェイ麓駅(746m)に到着。

10:00 ロープウェイ乗車。

10:10 ロープウェイ頂上駅・リフト麓駅(1319m)。降りると薄っすらと積雪。リフトには乗らず、リフト頂上駅経由の周回コースを歩くことにする。 笹の葉や木々の葉に積雪。足元は少しぬかるんでいた。

11:10 リフト頂上駅(1502m)、展望台がある。多分ゲレンデだと思うのだが、薄っすらと雪が被った草原をリフト麓駅を目指して降りて行く。

12:00 リフト麓駅、周回終了。リフトに乗って、再びリフト頂上駅へ。

所要時間1時間50分、標高差183m、13500歩(帰りの諏訪峡散策を含む)。

12:10 リフト頂上駅。

12:30 ロープウェイ頂上駅・リフト麓駅。

12:40 ロープウェイ麓駅。

13:45 水上駅前のそば処くぼ田で上さんは茸のかけそば、私は天ぷらのかけそばをいただく。

14:30 そば屋から車で10分ほどの道の駅みなかみ町水紀行館から見晴まで諏訪峡を30分ほど散策。

16:00 法師温泉に到着。本館は築150年の木造家屋である。

三つの湯があり、有名な混浴の法師乃湯は長方形の八つの湯船から構成されていて、 様々な大きさの玉石が敷かれた間から温泉がたまにプクッと湧き出て来る。2時間だけ女性専用の時間が設けられている。

玉城乃湯は大きな湯船と露天風呂に、マアマアの数のカランやシャワーがあり、体が洗えて中々良い。

長寿乃湯も玉石の間から温泉が湧いてる湯。4、5人程度が入れるこじんまりした湯舟と二つのカランとシャワーがある。

18:00 生ビールを飲みながらの夕食。その後は三つの湯の男女別タイムスケジュールを見ながら温泉三昧。

2025年  10月28日(火) 9:11 群馬県みなかみ町 谷川岳周遊 横川サービスエリア上りで一休憩、小さな庭園がある
9:11 群馬県みなかみ町 谷川岳周遊 横川サービスエリア上りで一休憩、小さな庭園がある
11:51 谷川岳ロープウェイ麓駅から一ノ倉まで、一般車は通行禁止となっている舗装路を行く
11:51 谷川岳ロープウェイ麓駅から一ノ倉まで、一般車は通行禁止となっている舗装路を行く
11:54 マチガ沢より、一ノ倉沢の眺望
11:54 マチガ沢より、一ノ倉沢の眺望
11:55 マチガ沢より、紅葉した山並み
11:55 マチガ沢より、紅葉した山並み
12:27 一ノ倉より、トイレとその前には、かつては使われていたと思われる駐車場がある
12:27 一ノ倉より、トイレとその前には、かつては使われていたと思われる駐車場がある
12:29 一ノ倉より、山並みの上の方が白くなっており、雪が降ったようだ
12:29 一ノ倉より、山並みの上の方が白くなっており、雪が降ったようだ
13:07 一ノ倉の岩塊に遭難者を偲ぶ献花台とレリーフ
13:07 一ノ倉の岩塊に遭難者を偲ぶ献花台とレリーフ
13:27 一ノ倉から舗装がない山道になるのだが、熊の出没する可能性が高まるとのことで引返す
13:27 一ノ倉から舗装がない山道になるのだが、熊の出没する可能性が高まるとのことで引返す
14:04 谷川岳山岳資料館の入口の熊情報、館内のテレビではワールドシリーズの延長戦
14:04 谷川岳山岳資料館の入口の熊情報、館内のテレビではワールドシリーズの延長戦
14:33 行きに日本一のモグラ駅の土合駅(どあいえき)を見かけたので帰りに立寄る
14:33 行きに日本一のモグラ駅の土合駅(どあいえき)を見かけたので帰りに立寄る
14:37 下りホームへの階段、462段、長さ338m、深さ71m、片道10分位
14:37 下りホームへの階段、462段、長さ338m、深さ71m、片道10分位
14:48 下に到達、上を見上げる
14:48 下に到達、上を見上げる
14:49 下り線ホーム
14:49 下り線ホーム
16:17 今宵の宿、別邸やえ野 部屋付きの温泉風呂
16:17 今宵の宿、別邸やえ野 部屋付きの温泉風呂
17:59 夕食のお品書き、日本酒谷川岳の燗酒と冷や酒各1合、1時間半程で終了
17:59 夕食のお品書き、日本酒谷川岳の燗酒と冷や酒各1合、1時間半程で終了
  <群馬県みなかみ町 谷川岳周遊二泊三日旅行1日目 一ノ倉沢道路散策>

晴れの予報だったのだが、着いてみたら曇り。

7:15 上さんと二人、家を出発。

11:10 谷川岳ロープウェイ麓駅駐車場、5階建て、総駐車台数1500、料金1000円。 八千穂高原ICから水上IC間は高速経由。途中道の駅へルーシーテラス佐久南と横川SAで休憩。ほぼ4時間、休憩を除くと3時間半ほどで到着。 一般車はここより先は行けない。ガイド料500円の電気バスが一ノ倉まで運行している。

11:20 散策開始。案内所の人に聞くと、新道の山道とバスの終点の一ノ倉以降は熊が出没する可能性が高まるので行かない方が良いとのこと。 電気バスが走る舗装路を行くこととする。紅葉が目を楽しませてくれて、中々良い。

11:55 マチガ沢、一ノ倉沢の眺望。

12:30 一ノ倉。大きなトイレ施設と駐車場がある。 かつてはここまで車が入れたのだと思う。5、6人の観光客。軽トラで管理に来た人と少し話す、今日一番の見晴らしで、午前中は見晴らしがなかったとのこと。 コーヒーを淹れ、菓子パンを炙って、40分ほど休憩。無料の双眼鏡があり、山並みの山頂部の白くなったところなどを観察、雪とのことである。

13:10 一ノ倉で舗装路は終了していて、この先は山道なのだが、熊のこともあり、少し行って、岩塊に遭難者を偲ぶ献花台とレリーフがある辺りから引き返す。

14:00 散策終了。

所要時間2時間40分(40分の休憩を含む)、15500歩(帰りの日本一のモグラ駅の土合駅の昇り降りを含む)。

帰りに、行きに見かけた土合駅(どあいえき)に立寄る、思いのほか深い駅である、まさにタイムトンネルの趣、30分程見学。

15:50頃に今宵の宿、水上温泉別邸やえ野に到着、温泉風呂付4部屋の小さな旅館である。部屋付の風呂しかないが、広さがゆったりしていて気持ち良い。 夕食は18:00から1時間半程をかけて、お酒は谷川岳源水仕込心一合を燗で、次いで谷川岳超辛純米一合を冷やで飲みながら、いただく。 後は気ままに風呂に入って、就寝。

2025年  10月25日(土) 蕪の初収穫と瓢箪形の二十日大根
蕪の初収穫と瓢箪形の二十日大根
  <蕪の初収穫>

曇り時折小雨。

昼のビーフン用にパクチーを収穫、ついでにチンゲン菜の初収穫。昨日はジャム用にルバーブの今季3度目の収穫。

午後、あまり野菜がないと言うことで、蕪3個を今季初収穫、ついでに法蓮草を収穫。

2025年  10月22日(水) 南アルプス市立美術館の隣にある「まちの駅くしがた」
南アルプス市立美術館の隣にある「まちの駅くしがた」
今日のメイン、南アルプス市立美術館「木版画の玉手箱」を鑑賞
今日のメイン、南アルプス市立美術館「木版画の玉手箱」を鑑賞
昼食、そば屋三笊、上さんの頼んだ天ざるの天ぷら
昼食、そば屋三笊、上さんの頼んだ天ざるの天ぷら
私の頼んだ鴨南蛮のかけそば
私の頼んだ鴨南蛮のかけそば
  <南アルプス市立美術館 木版画の玉手箱>

曇り時折小雨。と言うことで、天気が良ければ八千穂高原自然園に行こうと思っていたのだが、今日は南アルプス市立美術館、昼食は三笊と言うことに相成った。

午前10時過ぎに上さんと二人家を出発、その前にそば屋三笊に午後1時に昼食の予約を入れておいた。

ライフガーデン韮崎の百均とドラッグストアでお買物。

午前10時50分頃に南アルプス市立美術館に到着。 まず、隣にある「まちの駅くしがた」で銀杏を購入。その後1時間半程、江戸の浮世絵から昭和の木版画までを鑑賞、大好きな川瀬巴水の富士山の木版画が4枚あって、これは二度鑑賞。

徒歩で1、2分の距離にある三笊に昼の12時45分位に到着。満席で、私達が最後の客になっていた。 上さんは天ざる、私は鴨南蛮のかけそばをいただく。上さんの天ぷらは穴子、白子、海老しんじょう、茄子、里芋、ししとう、オクラとなっていた。 旨い、デザートにそば茶のプリンを予定していたのだが、明日は休みで売切れとなっていた、次は予約する時にプリンの予約を入れておこう・・・。

帰りに、車で5、6分の距離にある「道の駅しらね農産物直売所」に寄って、ゆず、富有柿、胡瓜を購入。

最後はいつもの様にたかねの湯で一浴び。

2025年  10月19日(土) 秋採れのパクチー、昨日は昼のガバオライスにトッピング
秋採れのパクチー、昨日は昼のガバオライスにトッピング
  <まだ、今、これから、採れるもの>

曇り、昨日今日と生憎の天気。

昨日、10月18日(木)、前日に残った玉葱用に東から二番目の畝に、条間30㎝で2列の植え床を準備。 一番東の列に、中玉17苗と大玉17苗、二番目の列に中晩成17苗とにんにく17片を植付け。まだ、ニンニクは17片残っている。

今日、10月19日(金)、甘長の横のスペースに昨日残っていたニンニクを植付け。

まだ、採れているのは、ピーマン、甘長、バジル

今、採れているのは、小松菜、法蓮草、春菊、二十日大根、パクチー、ルッコラ

これから、採れるのは蕪と大根

人にあげるほど、採れているのは、ピーマンと甘長

2025年  10月17日(金) 昨朝、16日(木)朝霧、終日小雨で生憎の天気
昨朝、16日(木)朝霧、終日小雨で生憎の天気
本日、17日(金)法蓮草の初収穫
本日、17日(金)法蓮草の初収穫
本日、17日(金)玉葱の苗の植付け、左から、中生、大玉、中晩成各33本
本日、17日(金)玉葱の苗の植付け、左から、中生、大玉、中晩成各33本
  <洗濯日和は野良日和>

快晴。

洗濯、次いで生憎の天気で昨日しなかった収穫、甘長、ピーマン、二十日大根、法蓮草、法蓮草は初収穫。

昼食後、注文しておいた玉葱の苗が明日到着する予定なので、三角鍬で条間30㎝の植え床を3列準備していると、電話があり、一日早く入荷したとのことで、取りに行く。 と言うことで、中生、大玉、中晩成各50本、計150本を購入。家に帰り、左の列に中生、真ん中の列に大玉、右の列に中晩成各33本、計99本を株間12㎝位で植付け。 3種とも各17本計51本残っているので、最早余り場所がないがどこに植えるか思案中。

2025年  10月15日(水) 9:31 山梨県北杜市 みずがき山自然公園散策<br/>みずがき湖鹿鳴峡(ろくめいきょう)大橋で途中下車
9:31 山梨県北杜市 みずがき山自然公園散策
みずがき湖鹿鳴峡(ろくめいきょう)大橋で途中下車
10:10 みずがき山自然公園 瑞牆山は雲の中
10:10 みずがき山自然公園 瑞牆山は雲の中
10:14 大型バス駐車場の先にある優先駐車場の辺りにある園内マップ
10:14 大型バス駐車場の先にある優先駐車場の辺りにある園内マップ
10:19 まず、一番近い東屋がある道を歩いてみる
10:19 まず、一番近い東屋がある道を歩いてみる
10:19 幅広のよく整備された道で気持ち良い	
	 title=
10:19 幅広のよく整備された道で気持ち良い
10:27 芝の様な草が植え付けられているカラマツの森を行く
10:27 芝の様な草が植え付けられているカラマツの森を行く
10:43 これは何、横穴式石室かな・・・
10:43 これは何、横穴式石室かな・・・
10:44 沢に架かる橋
10:44 沢に架かる橋
10:59 不動の滝から瑞牆山に至る山道の途中にある東屋で一休憩
10:59 不動の滝から瑞牆山に至る山道の途中にある東屋で一休憩
11:00 東屋からの瑞牆山の眺望
11:00 東屋からの瑞牆山の眺望
11:29 苔の森
11:29 苔の森
11:52 芝生広場に戻って来た
11:52 芝生広場に戻って来た
11:55 最初に歩いた道の下の道を歩いてみる
11:55 最初に歩いた道の下の道を歩いてみる
12:11 マムシグサの実、きれいですが毒素を含んでいる
12:11 マムシグサの実、きれいですが毒素を含んでいる
12:20 芝生広場に戻って来た、瑞牆山の眺望
12:20 芝生広場に戻って来た、瑞牆山の眺望
12:58 みずがき湖で途中下車
12:58 みずがき湖で途中下車
  <山梨県北杜市 みずがき山自然公園散策>

曇り。

9:15 上さんと二人、家を出発。

9:30 みずがき湖鹿鳴峡(ろくめいきょう)大橋で途中下車。

9:55 みずがき山自然公園(1475m)。水曜日は休みのビジターセンターが開いていた。紅葉のシーズンは営業とのことだった。 白菜と人参を購入し、トイレ休憩。

10:05 公園の裏手にある「瑞牆の森」の散策。大型バス駐車場の先にある優先駐車場の辺りにある園内マップで散策路確認。 まず一番近くにある東屋のある散策路を行く。幅広で、所によっては芝の様な草が植え付けられており、中々良い。 散策路を端まで歩いて起点に戻って来て、不動の滝から瑞牆山に至る散策路にある東屋方面の散策路へ。

11:00 不動の滝から瑞牆山に至る散策路にある東屋。ここで、コーヒーを淹れ、菓子パンを炙って、30分の一休憩。 その後起点に戻って、最初に歩いた道の下の道を歩いてみる。

12:20 散策終了。

所要時間2時間15分(30分の休憩を含む)、9800歩。

帰りに、みずがき湖に立寄る。昼食は「ちくら」で釜揚げうどんをいただく。たかね図書館で図書の受取り、高根支所で書類の提出。 最後にたかねの湯で一浴び。

2025年  10月13日(月) 朝の収穫 ピーマン・甘長・トマト、パクチー、小松菜
朝の収穫 ピーマン・甘長・トマト、パクチー、小松菜
  <春採れパクチーのこぼれ種から発芽したパクチーを昼のビーフン用に初収穫>

曇り後晴れ。

昨日はウォーキング大会でバタバタしていたので、今日はノンビリ過ごす。

2025年  10月12日(日) 下黒澤公民館のウォーキング大会 まずは運動場でラジオ体操
下黒澤公民館のウォーキング大会 まずは運動場でラジオ体操
下黒澤公民館のウォーキング大会 100人位・農道一周4km・一時間
下黒澤公民館のウォーキング大会 100人位・農道一周4km・一時間
午後5時20分 夕焼け
午後5時20分 夕焼け
  <下黒澤公民館のウォーキング大会>

曇り。

午前5時半、いつもより30分早い起床。朝食後、午前9時半頃にウォーキング大会の参加賞となる菓子パン100個を持って行く予定なので、 上さんと息子が、パン種を成形し、焼く準備に入る。

午前7時半、私を含む公民館役員11人が運動場に集合、受付等の準備。8時頃から参加者が集まり始め、最終的には6班計100人位が参加。

午前8時半、役員等の挨拶の後、中学生が段に上がって、お手本を見せながら、みんなでラジオ体操。

ラジオ体操後、私は参加賞のパンを取りに店に戻る。参加者は農道一周4kmを一時間位で歩いて、午前9時半頃に無事終了。

役員は後片付け等をして午前10時半頃に終了。

2025年  10月11日(土) 二十日大根の収穫、法蓮草と春菊の間引き
二十日大根の収穫、法蓮草と春菊の間引き
  <二十日大根の収穫、法蓮草と春菊の間引き>

曇り時折小雨。

午前9時、田の師匠と丸米倶楽部の3人、田に集合。師匠が脱穀を終えたので、支柱とポールの片付け、1時間程で終了。

家に戻って、甘長、ピーマン、昼のきつねうどん用に小松菜の収穫。

昼食後、二十日大根の収穫、法蓮草と春菊の間引き。

2025年  10月9日(木) ピーマンの取り忘れとアスパラを1本収穫・チンゲン菜の間引き菜
ピーマンの取り忘れとアスパラを1本収穫・チンゲン菜の間引き菜
  <チンゲン菜の間引きと溜まっていた剪定枝の焼却>

晴れ。

朝、甘長とピーマンの収穫、甘長美人は良く採れる。

その後、チンゲン菜の間引き、間引き菜は味噌汁の具に。

アスパラが1本出ていたのと、ピーマンの取り忘れを1個収穫。

午後、溜まっていた剪定枝の焼却。まず、剪定枝を移動して、焼却スペースを確保。 一、二階の戸は全て締め切り、かなりあるので、1時間程をかけて少しづつ焼却。やっとスッキリした。

煙がおさまるのを待って、洗濯物を干す。

2025年  10月8日(水) 9:01 長野県佐久穂町 白駒池周遊 麦草峠より 黒斑山と浅間山
9:01 長野県佐久穂町 白駒池周遊 麦草峠より 黒斑山と浅間山
9:18 シラビソ・トウヒ・コメツガ等の針葉樹の苔の森を行く
9:18 シラビソ・トウヒ・コメツガ等の針葉樹の苔の森を行く
9:24 白駒の奥庭
9:24 白駒の奥庭
9:30 苔の森
9:30 苔の森
9:40 白駒池・青苔荘(せいたいそう)から白駒荘方面の眺望	
	 title=
9:40 白駒池・青苔荘(せいたいそう)から白駒荘方面の眺望
10:07 白駒池・ドウダンツツジの紅葉とシラカバの黄葉
10:07 白駒池・ドウダンツツジの紅葉とシラカバの黄葉
12:09 長野県小海町・レストハウスふるさとより、浅間山は雲の中<br/>ブルーベリーのミックスソフトを食す
12:09 長野県小海町・レストハウスふるさとより、浅間山は雲の中
ブルーベリーのミックスソフトを食す
12:33 八岳(やたけ)の滝に至る沢
12:33 八岳(やたけ)の滝に至る沢
12:41 八岳の滝
12:41 八岳の滝
  <長野県佐久穂町 白駒池周遊>

快晴。

7:25 上さんと二人、家を出発。

8:40 麦草峠(2120m)駐車場、2、3台しか空きがない満車に近い状態、100円トイレがある。

8:50 白駒池に向けて出発、まずすぐ横の麦草ヒュッテを目指す。

9:40 白駒池(2115m)・青苔荘(せいたいそう)、左回りで周遊。

10:30 白駒荘のベンチとテーブルでコーヒーを淹れ、パンを炙って、20分の一休憩。 白駒荘で靴を抜いて、100円トイレを使わせてもらう。

10:50 周遊再開。

11:00 青苔荘(せいたいそう)に戻って来た。

11:40 周遊終了。

所要時間2時間50分(20分の休憩を含む)、帰りの滝への寄道を含め13300歩。

帰りにあるレストハウスふるさとで、眺望を楽しみながらブルーベリーのミックスソフトを上さんとシェア。

10分ほど車で道をそれ、5分位の歩程にある八岳(やたけ)の滝を見に行く、思いの外、壮観。

松原湖の近くにある八峰の湯(ヤッホーのゆ)でまず昼食、上さんは天ざるそば、私はとんかつ定食をいただき、その後一浴び。

少し先にあるシャトレーゼで切り落としのバウムクーヘンを購入し、帰宅の途となった。

2025年  10月3日(金) 蕪の間引き菜とピーマンと甘長の収穫
蕪の間引き菜とピーマンと甘長の収穫
  <蕪の間引き>

曇り。

朝食後、ピーマンと甘長の収穫。蕪の間引きと土寄せ。

店舗の駐車場前のグランドカバーのタイムの中の野草の草むしり。

昼食のうどんには蕪の間引き菜。

昼食後、引き続き草むしり、少し飽きたので、駐車場の草むしり。

夏は暑くて、草むしりをサボっていたので、時間がある時に引き続き、グランドカバーと駐車場の草むしり。

Copyright(C) ROKUBUNGI Inc.